MM9 -MONSTER MAGNITUDE- 第4話 の感想 [TV]
・・・あははは。こんなところにも縦割り。
あの人のため口の秘密。山には、超自然なものがいるんだってね。
オカルトかな。それとも神道、修験道。。。。
なんか遭難している隊員達。
班長に三日月のところに来るが、連絡が取れない。
雨があがあったら、2人の捜索にあたれと。
雨宿りする女性隊員達。なぜに?
迷子らしい?
ため口で話をする後輩。なんで気特対にいるのか?
なぜにため口と聞き返す先輩。
なにかが、叫んでいる。
先輩達、携帯では圏外でマップが送られてこないと。
雨が降ったら何がほしい? 傘。
雨が上がって、目標を追っていく?
ホラー映画のことで言っていたこと。背中を見せて逃げるからダメ。
やり過ごしてきた方から逃げればいいと。
後輩の行動パターンは、同じ。
そういう選択もある。だけど、選択肢が多い方が生き残る。
さらにいいあう2人。
なにかが襲ってくる?脅かしている。
班長達、捜索に出る。地元の人と共に遭難者を探しに来る。
Mが来たら、にげてもいいと。
そんなこでなく、ここは女人禁制。なにかあったという迷信?
女2人、なにかに逃げ惑う。
あたし、正体確認したいと先輩。
あれが通った痕跡がないのはなぜ?可能性。。。
Mを相手に常識は通用しない。
女性2人、あやりをうかがう。
施設にいる課長達、環境庁の情報を調べる許可を求めている。
若いなあ。まぶしいですか。どちらかというと暑苦しい。
三日月、環境庁のデータベースの登録情報のSの情報。
木が関係しているもの。2人の捜索は、進まない。
相手がSなら、ひょこりでるかも。
Mでないほうです。
女性2人、休んでいる。
女性のたしなみをする先輩。場所がばれているのになんで襲ってこないのかな。
やっぱりSなんだ。Mでなくて、Sなんだ。
変な話に勘違い。
趣味嗜好でなくて、あたしが言っているのは、存在としてのMとS。
なんだけえ。
M 。。。 モンスター
S 。。。 スーパーナチュラルビーイング 超自然的存在の総称
オカルトですね。
これは、どうちがうのか?本質的に違いはよくまかっていない。
M0異常は、M。便利的に分けている。
Sは野生動物と同じ扱い。管轄も環境庁
・・・なんだろうね。この縦割り。
熊で例える村人。この森に女性2人が迷い込んでいる。すみませんお願いします、
女性2人、確かめようと。
迷子になったけど。脳内マッピングは特異。なにか地鳴りがする。
なにか出てくる気配。
逃げる女性2人、風が吹く?なにか襲われているかんじ。
こいつ本気かな。
かもねえ。
じゃあ。大丈夫だ。こっちはまだ、本気出していないと後輩。
・・・強気な女
ここにいるわけを聞きたがる後輩。なにかが襲ってきている。
数学は世界を記述する言語だからよ。科学はいつか覆されることはある。
数学には、それはない。宇宙共通のもの。数学なしで世界を理解することはできない
・・・え?ほんとう?数学は証明でしょ。
先輩は数学でMと戦っている。敬語をつかう後輩。
本気出して、やり合うと後輩。言葉で対抗する。
あいても反応。 妖怪のようなもの。
怖がらせようとするのが目的なら、もう十分だろう! なだめる先輩。
でも見ていたいと。
もう怖くないけん。これ以上しても無駄や。お前なにがしたいん。
ほんと、意味わからんちゃ。
どしん。
駄々っ子が。さっさと消えんか。ばーか!
静かになって出てくる小さな女の子。それがSの正体。
出てくるその正体。
去っていくのを、追いかける女性2人。
そこに班長らが出て来て、おじゃん。
もういなくなった。
空気読めちゅうの。
なんで??
なにかの気配が消えていく。これが、山の神の正体?
藤沢が報告書を出してくれるだろうと。
お餅ありがとうございましたと。
お弁当をたべる戦友。
ため口から、敬語。
仲間とは対等な関係でいたいんです。
だから、この人には敵わないなあ思うまでため口で。だからなにか歪んでいるなと
思うんです。
わりとめんどくさい人なんだ。
ですねえ。
お持ちのことで敬語を使う。
ため口のほうが新鮮でいいかなあ。
あの人のため口の秘密。山には、超自然なものがいるんだってね。
オカルトかな。それとも神道、修験道。。。。
なんか遭難している隊員達。
班長に三日月のところに来るが、連絡が取れない。
雨があがあったら、2人の捜索にあたれと。
雨宿りする女性隊員達。なぜに?
迷子らしい?
ため口で話をする後輩。なんで気特対にいるのか?
なぜにため口と聞き返す先輩。
なにかが、叫んでいる。
先輩達、携帯では圏外でマップが送られてこないと。
雨が降ったら何がほしい? 傘。
雨が上がって、目標を追っていく?
ホラー映画のことで言っていたこと。背中を見せて逃げるからダメ。
やり過ごしてきた方から逃げればいいと。
後輩の行動パターンは、同じ。
そういう選択もある。だけど、選択肢が多い方が生き残る。
さらにいいあう2人。
なにかが襲ってくる?脅かしている。
班長達、捜索に出る。地元の人と共に遭難者を探しに来る。
Mが来たら、にげてもいいと。
そんなこでなく、ここは女人禁制。なにかあったという迷信?
女2人、なにかに逃げ惑う。
あたし、正体確認したいと先輩。
あれが通った痕跡がないのはなぜ?可能性。。。
Mを相手に常識は通用しない。
女性2人、あやりをうかがう。
施設にいる課長達、環境庁の情報を調べる許可を求めている。
若いなあ。まぶしいですか。どちらかというと暑苦しい。
三日月、環境庁のデータベースの登録情報のSの情報。
木が関係しているもの。2人の捜索は、進まない。
相手がSなら、ひょこりでるかも。
Mでないほうです。
女性2人、休んでいる。
女性のたしなみをする先輩。場所がばれているのになんで襲ってこないのかな。
やっぱりSなんだ。Mでなくて、Sなんだ。
変な話に勘違い。
趣味嗜好でなくて、あたしが言っているのは、存在としてのMとS。
なんだけえ。
M 。。。 モンスター
S 。。。 スーパーナチュラルビーイング 超自然的存在の総称
オカルトですね。
これは、どうちがうのか?本質的に違いはよくまかっていない。
M0異常は、M。便利的に分けている。
Sは野生動物と同じ扱い。管轄も環境庁
・・・なんだろうね。この縦割り。
熊で例える村人。この森に女性2人が迷い込んでいる。すみませんお願いします、
女性2人、確かめようと。
迷子になったけど。脳内マッピングは特異。なにか地鳴りがする。
なにか出てくる気配。
逃げる女性2人、風が吹く?なにか襲われているかんじ。
こいつ本気かな。
かもねえ。
じゃあ。大丈夫だ。こっちはまだ、本気出していないと後輩。
・・・強気な女
ここにいるわけを聞きたがる後輩。なにかが襲ってきている。
数学は世界を記述する言語だからよ。科学はいつか覆されることはある。
数学には、それはない。宇宙共通のもの。数学なしで世界を理解することはできない
・・・え?ほんとう?数学は証明でしょ。
先輩は数学でMと戦っている。敬語をつかう後輩。
本気出して、やり合うと後輩。言葉で対抗する。
あいても反応。 妖怪のようなもの。
怖がらせようとするのが目的なら、もう十分だろう! なだめる先輩。
でも見ていたいと。
もう怖くないけん。これ以上しても無駄や。お前なにがしたいん。
ほんと、意味わからんちゃ。
どしん。
駄々っ子が。さっさと消えんか。ばーか!
静かになって出てくる小さな女の子。それがSの正体。
出てくるその正体。
去っていくのを、追いかける女性2人。
そこに班長らが出て来て、おじゃん。
もういなくなった。
空気読めちゅうの。
なんで??
なにかの気配が消えていく。これが、山の神の正体?
藤沢が報告書を出してくれるだろうと。
お餅ありがとうございましたと。
お弁当をたべる戦友。
ため口から、敬語。
仲間とは対等な関係でいたいんです。
だから、この人には敵わないなあ思うまでため口で。だからなにか歪んでいるなと
思うんです。
わりとめんどくさい人なんだ。
ですねえ。
お持ちのことで敬語を使う。
ため口のほうが新鮮でいいかなあ。





















×だだ子が。
○駄々っ子か。
みたい。
×お持ち
○お餅
by 不在票 (2010-08-01 07:07)