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リトルバスターズ!~Refrain~ 第3話 ずっとここにいたかった の感想 [TVアニメ]

来ヶ谷の魔法。記憶があるのは、来ヶ谷と理樹だけ
最後に意味深な最後の言葉。
この夢はわたしの最後の夢だったんだ。   なにが起きても鈴君を守るんだ。
時が動きだすと君は全てを忘れる。

。。。なんか知ってそうな恭介。なんかのシステム内。仮想現実?


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6月20日を繰り返す。雨降り。
おかしなこと。 理樹には意味不明。

まあ修学旅行説明会の日。

理樹には昨日のこと。

。。。理樹、放送室を訪れる。
同じ光景を見た理樹。 

ビアのをひく来ヶ谷。理樹の不思議な顔に 夢の続きでも見ている顔だな。
見透かされる? 質問する日のこと。 不安なこと。
昨日のことを話す理樹。 前にもしたことがある会話。 いつも雨。
はぐらかす来ヶ谷。

。。。あの花火のことを。覚えている来ヶ谷。
あの楽しいときはもう来ないと来ヶ谷。 理樹がそんなことはない。
。。。飲み物こぼして  理樹、しゃがむと来ヶ谷が後から抱きしめる
忘れたくないあの花火の日。


。。。恭介、1人 理樹と来ヶ谷を観察・・・傍観者。観察者


また、夜。理樹、来ヶ谷さんがふるえていたことを。
なにかがおかしい。この世界が
・・・いなくなる子人達・


。。。朝
また、6月20日に。 呆然とする理樹。
なにもかも昨日と同じ。 でも、すこし違う始まり方。
日を尋ねることに。 花火のこと。 
今日は修学旅行説明会の日。

。。。理樹、鈴におかしいことがないかと。


。。。教室
能美が日当。 繰り返される6月20日。 少しずつ違うこと。
6月に雪? おかしいと思わない真人。
・・・術にかかったかのようなみんな。


雪が降る。6月20日は終わらない.不思議がる理樹。とても眠い。
眠る度に忘れていくと理樹。


また、同じ日。動かない日。エンドレス6月20日。
よく降る雪。 
同じことが繰り返されるわけもなく。


理樹、恭介ならと、なにか知っているかも。でない携帯電話
探す理樹。
寝ている真人と理樹。

探しに出る理樹。
霧がかっている世界。 音楽がきこえる。
理樹、来ヶ谷の元へいくことに。。。はてな?の顔で

どうした?少年、夢の続きでも見ているようだな。
来ヶ谷にここはどこなんだろう。
あの日はいつだったんだろう。僕が初めてこの放送室に来た日。
今がずっと続けばいいのにって話した。

。。。あのとき。楽しかった日がどんどん遠くなっていきこと。

忘れてしまえ。わたしといた時間なんか。

忘れてしまうがいい。わたしのことなんか。
来ヶ谷さん?
わたしのせいなんだ。君がおわらない日に閉込められているのは。
どういうこと?
あの日、君が言った。みんなと一緒にいる時間がとても楽しい。
だから、今がずっと続けばいいのにっと。
だが、それをほんとうに強く願っていたのは、このわたしだったんだ。
ああ。
わたしが願った。今がおわらないようにと。その願いが叶えられ、、わたしは
今が永遠に続く夢を見ているのだろう。
夢を。?
理樹君。ここはわたしが見ている夢の世界なんだ。
ああ。
そんな。じゃあ。僕もみんなも、これが全部夢だっていうの?。。。
きっと誰にもわからない。わたしの願いの強さが、どれほどのものだったのか。
理樹君、聞いてくれるか。わたしの昔語りを

。。。来ヶ谷の人生
笑い方を知らない子供だったこと。
それ例外は、なんでもできる子供。 みんなが当たり前のことを知らなかった。
感情が欠けていた。カラッポ。

居場所がなかった。。。

。。。逃げるように寮のあるここに。
君たちと出会って。うらやましかった来ヶ谷。

理樹と接触する。。。道楽。 知りたがる。

君たちとうすごしことによって、わたしは知らなかった感情を知った。
わたしは、君が人を思いやるのを見ていた。
・・・観察者の来ヶ谷

ともに喜び、ともに泣く、そんな感情を知った。なにもかも初めてだった。
初めてをたくさん見つけたんだ。わたしはとうとう自分の居場所を見つけたんだよ。
ずっとここにいたかった。もっとはじめてを見つけたかった。。
だが、もういかなくてはならない。運命はもう変えられないのだから。

ああ?

この夢はわたしの最後の夢だったんだ。

。。。聞く理樹。最後って

次に目を覚ましたとき、君はこの夢をすべて忘れているだろう。6月20日が
終わり、時間が流れ出したとき、運命の時が君を待ち受けているんだ。
運命の時。なんのこと?6月20日が終わったら、なにが起る?
約束だ。なにが起っても、君が鈴君を守れ。
。。。? 理解できない理樹
まるでもうお別れ見たいじゃないか。

。。。モノクローム

はじめて知ったよ。涙というのが、こんなに切ないものだったなんて。
君とみた花火も、雪のように消えていく。。。。抱き付く来ヶ谷
ほんと、知りたかった。好きという気持ちを。
ああ。

。。。離れていく来ヶ谷。 開けぶ、理樹。

。。。花火を見たときのおもいで。 理樹を見る来ヶ谷


???


。。。放送室の来ヶ谷。笑顔で迎える。
・・・モノクローム。 蝉の鳴き声


目が覚める理樹。晴れた朝。
カーテンを開けて、外を見る。
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