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Re:CREATORS #11 軒下のモンスター の感想 [Re:CREATORS]

鹿屋のいうことにに颯太は変化。メテオラの助言でご間数颯太は打ち明け話へ。
いじめがあったことを。初めての同じことで話せる友達へ向けられたこと。


眠るメテオラとセレジア
極秘扱い。菊地原が手をまわす。効用性要素が同じでも被造物でも回復が早い。
弥勒寺はまがねに奪われて
まがねはどっちつかず。制御がせきないだけにやっかい。

まりねがくる。気にして。
中乃鐘がまりねのことを。
原作者。。。八頭司は仕事

世界の破滅よりは、原稿。 あした世界が滅びとしてもリンゴの種は植えておかないとね
。。。複雑な颯太の顔


目覚めるセレジア。そばには松原、
会話。。。被造物と創造主の話。
礼を言うセレジア
設定。。。しおらしさ
礼は、書き込みの見てくれなみんなのおかげ。
共感されなれば、物語にはならない。この世界のことがやっとわかった気がするとセレジア
それに少しの時間だけだったけれど、本当に具現化するなんて
ねえ。あなたの物語ってすっごく人気あるのね。
別に俺の作品に限ったことじゃない。みんなお話が好きなんだよ。
おまえは嫌いか?
嫌いじゃないわよ。わたしの世界にはほとんどそんなものはなかったけども
俺が設定してないからな。
本当よ。
。。。松原が思いつき。セレジアのいうこと
テンポとかくずれないように考えて、いれてみるか、
え?
そういうの。次の巻から入れようかって思ったんだ。
そう。みんな喜ぶわ。

おまえ。
何?
帰りたいか?あの世界に。
ええ。
そうか。悪いな。
なにが?
大変だろう。あんな世界じゃ。
自分で作っておいって、そんな言い方ないでしょ。たいだい私たちの世界は娯楽

のために作られましって、戻っても言えないわ
う。すまん。言い方が悪かったな。でも、確かに誰かの娯楽かもしれないけどな。
俺だって、遊で書いているつもりはねえよ。おまえらを書くことが俺が
生きてたっていうあかしなんだ。


颯太に鹿屋が、話しかけて。売店で買いまくる鹿屋、ご都合設定に。
昨日の戦い。勝って当然と。 アルタイルとのことを。
鹿屋は勝ち気満々。皆のことを鹿屋は気にする。 まがねのラノベのことを鹿屋はきもちわるいと
公開する颯太。早く言っておけば。

鹿屋は颯太をギガスマキナに乗せる。全方向型のコクピット。
気持ちいいだろうと。見せつける空の上を鹿屋

落ち込んでいることをはねつけるため。
鹿屋は颯太に。。。

勝手に振る舞って、そんなで考える余裕が出た。
鹿屋はもし戻れればどうするの?
う~ん。そうだなあ。戦うんじゃないのかな。やっぱ。

あっちの世界にいたときはさあ、エネルギアの執行部から戦うことを押しつけられていたし。
ユイナからとか上から説得されることが、腹立たしかったけど
ここに来て、あの世界をなんとかできるのは結局僕だけなんだってはっきりわかった。
なら、まあまったくわるいことじゃなかったって思ってんだ。
颯太。君も君しかできないことつくんなよ。
済んじゃったこと嘆くより、そいつを作った方が。なんつっか建設的じゃない。

鹿屋。そんなにかっこいえる言えるキャラだったけ。
君、たまに失礼だよな。
あ。ごめん。
でも、たぶん、そんなものないと思うよ。僕は君らみたいな主人公でないしね。
なにいってんだよ。君は主人公どころか、神様じゃんか。できないことなんてあることないよ。
神様って、勘違いしているよ。僕は・・・
いや。勘違いしているのは颯太。君の方だと思うな。この世界がややこしいって
いうのは承知していいるし。別におもったことが全部叶う世界だと思ってないよ。
でもさ。僕らみたいな作品のキャラは、いいか悪いかは置いておいても
目的みたいなのがはっきり決まっていて、そこから飛び出るってないじゃ。
弥勒寺のにいちゃんとは縛られているかんじがあっていやだとかいうけど。
僕は正直そんなにいやじゃないんだ。使命がはっきりってことは楽だ。ありがたいことに
作品なら本当に向いてないってのにさせられているなんてことない世界だし。
だけど、君たちのいるここそんなことがよゆうである。
ぜんぜん励まされいるように聞こえないよ。
僕が言いたいのさ。君らは僕らと違って自分の行く場所を自分で決められるってこと
たやすくないって但し書きがついているけど、選んで作り上げられってことさ。
僕らを作ったようにね。
そんなのって。大変なだけじゃないか。
でもさ。颯太。それすごいんだっぜ。だって、自分自身のお話を自分だけのために
書けるんだ。僕らは世界を救う力を持っているけど、でも、世界を救う以外の能はない。
それだけあれば十分でないの。
ううん。世界を救う奴は、すく割るべき世界があるからいられるんだよ。
その世界は誰が作るのさ。颯太。
あ。ああ。。

。。。携帯
あ。颯太。ちょっと取ってもらえる。
どこ?後ろのポケット。
。。。
ああ。どこさわっているんだよ。このスーツ敏感なんだだから
動くなよ。

。。。菊地原
もしもし。
水篠君?鹿屋君と一緒なの。 メテオラさんが回復しました。皆さんにお話ししたいことが
あるそうです。
菊地原さん。
うん。ありがとう鹿屋
。。。ああと鹿屋
あ。どういたしまして
戻ろう。


。。。戻る颯太。二人のことを。
メテオラは謝る。

心配をかけて、もうしわけない。
昨晩の先頭のことですか。
以前、わたしはアルタイルの創作者を探知できることができれば、事態はいっきに
前進するという趣旨のことを話したと思う。でも、その方針は転換を余儀なくされた。

どうして?
それは。

アルタイルの創作者は、もうなくなっているからです。

おお。
颯太君?

本当にすいません。僕、本当は知っていたんです。

どういうことだ。

うう。。。颯太はメテオラに言われたことを。
僕は最初からアルタイルのことを知っていたんです。なぜならアルタイルの創作者
島崎セルナは僕の本当に大事な友達で、彼女を殺したのは  僕だからです。



颯太は語る。あのろ、友達がいなかったと。同じものとをみて笑う人の存在。
。。。同じように絵を描くこと。
島崎さんの絵がすきだったと
互いにアドレスを交換して、住んでいるところを知るように。

こんどの。。。
箱庭の会議に一緒にいこうということに。待ち合わせ。

あうことに。改札前。
似たような二人。挨拶を交わす初々しい二人。

催しもののところに。メガロスフィアの爆裂トークショー
見えず。ちょっと冒険に。
上から見ることを。危ないことをする島崎、助ける颯太。
。。。密着
初々しさが。
なくす眼鏡。見えないので島崎。
颯太の眼鏡を島崎は

。。。それからも続いた付き合い。
島崎の作品の発表で、SNSで有名な存在になって。置いてきぼりをくらう颯太

島崎は有名な人と動画作り。
颯太は距離感を感じて、連絡をとらず。
そのときにある書き込み。 。。。中傷する連中する連中。火がつく。

颯太はなにかをしなければと思ったが、でも。僕が書くことでの影響に
心がすくんでなにもできず。
それに、島崎が足を引っ張られることで、おいていかれるさみしさが少しだけ
消えていくような。僕の中のどこかにはそんないやな満足感があったんです。
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