Steins;Gate 第22話 存在了解のメルト の感想 [Steins;Gate]
いったんまゆりエンドで終わって、次は三次世界大戦の止めてるってことに?
協力を橋田鈴羽に求められるおかりん。すっとんきょうな話。
・・・そりゃあ、話数がまだあるわね。
そういえば、ジョン・タイターのガセネタ動画でで2036年
ふくしまを中心の関東が国管理区域?というのが?そうなるのかな?
なりそうなだけに怖いね。
世界大戦後ないため、今経済混乱中?流れの補正中?
復興もままならないうちにアメリカの落ち目に便乗して
攻め込むN国とR国。もっと日本海岸線を警備しないと。
紅莉栖の存在を犠牲にして、ベータ世界線へ戻って。ハッピーエンド?
紅莉栖とおかりん。いろいろと話をかわして、
紅莉栖、自分が一度死にかけでおかりんに声を掛けられてたことをうっつらと
思えている。それと
おかりんが、まゆりを助けるためになんども繰り返した行動のいったんの
憶の断片を話す。このままじゃあ。おかりんが壊れちゃう。
紅莉栖、まゆりはおかりんにとって大切な存在。
まゆりを助けるためなら、おかりんを助けると紅莉栖。
。。。。途中でかわいい紅莉栖の顔。こんな顔が。。。
いろいろと遠回りの思わせぶりのおかりん。
ついにあかす紅莉栖への自分の思い「好きだ」
それを言葉でなく態度で示す紅莉栖。存在をおかりんの体に残すため。
なんども求めるおかりんと交わすキス。・・・役得だあ。
アインシュタインの相対理論うらむ紅莉栖。人によって違う時間の概念。
もっと時間があれば。。。早くわかり合えた?
そして、おかりんに見送れられて、空港へいく1人いく紅莉栖。
。。。みんなには内緒に。消える運命。
ついにダル、セルンの情報に見つける紅莉栖のことの電話情報。
それをハッキングして消す準備。
おかりん、オペレーション「ベルダンディー」を決行する、大層な仰々しい。
もったいぶって、押すボタン。。。
。。。その際に戻る紅莉栖。やっぱりおかりんに言っておきたいことが
岡部。わたしも。
紅莉栖!
わたしも岡部のことが。。。
。。。時遅し。
変わる世界線。
あ?
がらっと変わって、3人だけのラボ。
おかりん。まゆりにラボメンNo.004 は誰だ?
う~ん。004の人はいないよとと言われて。勝利宣言、ついに勝ったと。
リセットされた。
慰めるまゆり。
おかりん。もういいんだよ。
ああ。なにを。俺は今、華麗なる勝利宣言を。
もうその口調を続けなくてもいいんだよ。まゆしはもう大丈夫だから。
おかりんは、おかりんのために泣いてもいいんだよ、
・・・とまゆしぃは、おかりんに紅莉栖のことで泣いていいと。
あ。ああ。
《電話レンジはもう入らない。
このマシンがあったことで紅莉栖と出会えた。けれど。このマシンがあったことで
たくさんの人が傷付いた。
鳳凰院凶真が死んだように。
電話レンジもまた死ぬべきなのだ。
生きることは本来、やり直しがきかないことだから。
これでいいんだ。そうだよな。紅莉栖。》
。。。始まるエンディング。ハッピーエンドの音楽に変わる。
え? 途中からジャミング?
。。。キーボードをうつダル?
そのダルに携帯電話。
はい。え?
誰?
父さん?
なに?おかりん。
おかりん。謎の女が変われってさ。
誰だ?
(お願い。今すぐラジ館屋上に来て)
ああ。お前は?
(わたしは、2036年から来た橋田至の娘、阿万音鈴羽)
鈴羽?ああ。ちょっと待て!鈴羽がなんでここにいるんだ!
(お願い。私の話を信じて。第三次世界を防ぐために)
は?
。。。バーン!
----------------------------------------------------------------------
ベータ世界線に戻れば、あのDメールを消せば、お前が死ぬ。
・・・紅莉栖 死亡フラグ。
幕引き。
。。。空を見上げる少女の紅莉栖。
やってくるおかりん。
ここだったか。こんなところで寝ていると熱中症になるぞ。
・・・まゆしぃのいったこと?
あんただって、ラボの屋上で寝転がってたでしょう。
それに今は曇ってる。
まゆりには会えたの?橋田がコミマでは会えなかったみたいって。
ああ。その後、会えた。
そう。
。。。変わる天気
雷鳴?
ねえ。岡部?
なんだ?うん。
。。。放置プレイ?
わかった。
。。。降ってくる雨。
うん?おい。
。。。寝ている紅莉栖のあほ?
雨だぞ。
うん?あ!。。。ゲリラ豪雨!?
。。。あわてて建物に入る2人。
あああ。なんぞこれえ!
。。。逃げ込んで息を荒立てる2人。
もうすこし早く忠告してよ。おかげで下着までびしょ濡れじゃない!もう。
ちょっよ声はかけた。聞いてなかったのクリスティーナの。お。
。。。濡れて、下着が見えている紅莉栖?
???のおかりん。
え?
。。。自分の服を
なっ!?この変態!
別に見ようと思って見たわけでなはいぞ。貴様こそ、透けやすい服を着ているのが。
あんたが、変態だっていうことを忘れてたわ。
お前の貧相なヌードなぞ見るに値すると。
それ以上いったら、あんたの大脳皮質をポン酢づけしてやるから。
どういうおどしだ。
近づかないで!
あ。て。なにそれ?
あ。お前を探しているときどこかで引っかけたか。
ふん。ドッジコ!
お、俺の属性はマッドサイエンティストであり
はいはい。まったく世話が焼けるわね。貸して。ちょうどソーイングセットがあるから
縫ってあげる。
ソーイングセット?
うん。これでも相対的に見れば家庭的な方なのよ。ほらぬいで。
。。。頬を赤らめる紅莉栖。一応女性?
先にいっておくけど。この暗さだからできについては期待しないこと。
後、糸が何色になるか出てからのお楽しみ。
あ?
黒・赤・ピンク。確率は三分の一。
はあ。ピンクがでないよう祈ろう。
。。。腰掛けるおかりん。
ちょ、ちょっと来ないでよ。
安心しろ。お前の貧相なヌードに興味は。。。
ポン酢漬けにするっていてんだろう。・・・ツンツン。
うう。
ふう。まったくどこをぶらついたらこんなところが破けるのよ。
今日は、ラボに行って、ランドリー、散歩、それからお前が止まっているホテル。
ホテル?行ったの?
おまえのせいだぞ。メールの返信はかえさない。
。。。縫っている紅莉栖
電話にも出ない。
まさか?心配してくれて
助手の管理は、ラボの主である俺の仕事だからな。
ああ。
。。。縫っている紅莉栖
まだ出来ないのか?
ちょっと待って。
うん?
ほら!
。。。なげる紅莉栖
お。あ!?
おまえ!
早く来なさい。マッドサイエンティストの貧相なヌードに興味ないのだから。うっはははは。
。。。
うん。。。縫った痕。
ああ。
たぶん、この近くよね。
わたしが、指された場所
。。。回想するその場面。
な?あ!?どうしてそれを。
やっぱり夢にしては、痛さや絶望感があまりにリアルだったから。
ああ。紅莉栖。 まさか、お前!
うん。わたしの中にもね。ぼんやりと記憶があるの。淡いまるで幻みたいな記憶
ああ。
刺されたときのことだけじゃない。岡部のことも。
あ。
ぼんやりと覚えってる。まゆりを助けようと必死になって、1人で傷つきながらも
前に進もうとしているの。決しても元の世界には戻せないのに。
それでも必死に抗って、まゆりの名前を必死に叫んで。涙を流して。
ひたむきに助けようとする岡部がいるの。
その顔を見るたびに、わたしは思うの。
岡部にとって、どれだけまゆりがかけがいのない存在か。
。。。ここの紅莉栖がきれい。
誰かが誰かをここまで大切に思えるのかって。
。。。涙する紅莉栖。
だから、私は、岡部に協力したい。岡部の手助けをしたいと思った。
ねえ。岡部。まゆりを助けて。
。。。
岡部はまゆりを助けるべきなのよ。
。。。きっとしたまじめな岡部。
おまえはどうなる?ベータ世界線にいったら。
。。。クリスの顔。
死ぬんだぞ!
でも、そうするしか ないの。
あんたが一番わかっているでしょ。
選択肢は一つしかない。
おまえを! 見捨てろというのか。
他に方法がある?
昨日からなんども考えた。 今までみたいに、なにか打つ手が、なにか方法が
あるっじゃないかって。 でも無理。今度ばかりはどうしようもない。
ベータ世界線に行くしか。方法はないの。
。。。おかりん。
ああ。。。走って行くおかりん。
岡部!
こんなの俺は認めない。諦めない!
。。。雨の中を走るおかりん。
《できるわけないだろう。紅莉栖を見捨てるだなんて。
あいつを見殺しにして生きて行くだなんて。
そんなことなんの意味がある!
俺は。俺は。》
。。。走るおかりん。。
タイムリープマシンに手をつけるおかりん。
キーボードに手を。。。
やめさせる紅莉栖。
あ!
。。。息を切らしてやってきた紅莉栖。
。。。おかりん、紅莉栖を見て。
逃げたって、逃げたって。苦しくなるだけよ!
う。うるさい!
。。。手をふりほどくおかりん。
なんどタイムリープしたって、1%の壁は越えられない。
やってみなきゃ分からないだろう。
まゆりの死ぬところを見るだけなのよ。何回も。そんなの岡部が壊れちゃう。
・・・いまでもおかしい?それとも設定。
壊れなぞしない。俺が何回まゆりの死を見てきたと思っている。
。。。唖然とするクリスの顔。
何回も見てきた。何回も何回も何回も。くうう。
もうそんなもので心が壊れたりしない。なんど繰り返そうが同じ。
。。。平手ビンタの紅莉栖。
自分が何言っているかわかってる?まゆりが苦しんで死んでいくのよ。そんなものわけ
ないじゃない。
。。。あわれむ紅莉栖。
それで岡部の心が動かないとしたら、もう岡部の心は、壊れている。
・・・変態とは違って?
もうやめて。本当に壊れちゃうよ。
。。。タイムリープマシンのヘッドホーンをおく岡部。
わかってる。気づいていた。
まゆりがなんども死んでいるのに俺は驚かなくなっていた。いつのまにか、
心が麻痺していた。まゆりが死ぬ時間を知ろうとタイムリープせずに待っていたすらあった。
まゆりが死ぬのに、俺のこころじはいつからか動かくなって。
冷静にやり直せばいいって、どこかでそう思ってて。
。。。
まゆりを助けて。 そうしないと、ほんとうに岡部が壊れてしまう。
まゆりを見殺しになんかしたら、絶対に後悔する。
まゆりを助けようとする思いだけで岡部と私はここまで来た。
・・・同士紅莉栖。大人の顔に?
ここでやめたら、一生後悔し続ける。
でも、まゆりを助けたら、お前は!
戻るだけよ!Dメールが送られなかった最初に世界線に。それが私のためであり
岡部のためでもある。
。。。うなだれるおかりん。
ああ。
。。。紅莉栖をハグするおかりん。驚く紅莉栖。
ああ。
この二十日間。なんども衝突した。互いに憎まれ口を叩きまくった。
相談し合ったりもした。
追いつけられた俺が助けを求めたのは紅莉栖だった。
俺の話を黙って聞き、信じてくれたのは、紅莉栖だった。
18歳で学術誌に論文がのった天才少女は、常に冷静に強がりで、プライドが
高くておせっかいで、根はまじめすぎるほどまじめ手で。
俺はいつだって、彼女の語る理論にしびれて、彼女のことばを胸に刻み込んで
彼女の動きを目で追っていた。
単なる仲間じゃない。 おれにとって牧瀬紅莉栖は
。。。すこし離れるおかりん。
うつむく紅莉栖。
俺は、お前を助けられない。すまない。
。。。かける手を離すおかりん。
みあげる紅莉栖。
。。。去るおかりん?
ありがとう。わたしのために、そのまで苦しんでくれて。
。。。
なんで。お前なんだって!どうして、お前なんだって!
。。。くやしがるおかりん。
ねえ。世界線が変わるって。どういうことなんだろう?
もしかしたら、岡部がベータ世界線に行った瞬間、この世界から岡部という存在が
消えるだけかもしれないし、別の岡部にかわるのかもしれない。
そんなの意味がない。
そんなことない。私は死んでない。ベータ世界線の私が死んでいたとしても、
今のここにいる私が死ぬ補償はなにもない。無数に世界線に無数のわたしがいるかも
しれない。その意志が繋がって、自分という存在があるのかもしれない。
。。。
それって、素敵だと思わない?あらゆるとき、あらゆる場所に自分がいる。
誰かを愛する強い気持ちが。なにかを信じる強い感情が
。。。はるかかなたのまゆしぃ神
なにかを伝いたいという強い思いが、時を越え、繋がって。
今の自分があるのだとしたら、それはすばらしこと。
だから、見殺しにするだなんて思わないで。
世界線が分かっても、たった1人岡部が忘れなければ、あたしはそこにいる。
だから
おまえのことは、絶対に忘れない。
。。。神妙な顔の紅莉栖。近づくおかりん。
あ?
誰よりも大切な人の事を、忘れたりしない。
それって?
事実だ。。。。???と紅莉栖。目が赤い。
あ。そんなこと、なんで急に?
俺はお前が好きだ!。。。かあっとなる紅莉栖。
あ!?
お前はどうなんだ!
といいますと。
。。。近づく岡部。あとずさりの紅莉栖。
聞いておきたいんだ。お前は俺のことをどう思っている?
。。。顔があかい紅莉栖。気づかないおかりん。
あ。ああ。ああ。 知りたいのか?
ああ。
顔を、目を閉じろ。
どうして?
いいから。閉じなさいよ。
。。。目を閉じるおかりん。吹き寄せる紅莉栖。背が高いおかりん。
神妙な顔の紅莉栖。
。。。会わせるくちびる。キス。
・・・ダル「おかりん。ずるい乙」
。。。行為が終わって、いいわけの紅莉栖
別に。したくてしたわけでないから。・・・ツンデレ全開。
ただ、ファーストキス様な強烈な行為と共に海馬に記憶されたエピソードは、
忘却されにくいのよ。
。。。デレデレ・
だから
残念だったな。
あ。
俺はこれがファーストキスでもない。
はああ!
生意気な童貞のくせに!
うるさい。処女。ああ。もっともファーストキスはロマンチックなものではなかったがな。
ああ。とにかく。今のは印象としては弱い。もう一度は!
え? あ。
絶対に忘れたくないから、念には念を入れる。いいなあ。
あ。それなら、しょうがないな。
・・・それって、いいのか?
キスだけだぞ。。。。再度するキス。
《時間があっという間に流れていく。
今だけは、アインシュタインに文句を言いたい気分。
ねえ。岡部。時間は人の意識によって、長くなったり、短くなりする
相対性理論って。とてもロマンチックで。
とてもせつないものだね。》
・・・おいおい。何回する?
。。。朝。
そして、おかりんに見送れられて、空港へいく1人いく紅莉栖。
秋葉原の駅
。。。みんなには内緒に。消える運命。
それじゃあ。
まゆりとダルにはいいのか?
みんなに見送られると辛くなるから。岡部だけなら、なんのためらいも日本を発てる。
うう。
ジョ-クよ。
手土産だ。受け取れ!
。。。なげるおかりん。
う。 ううん。 いらねえ?
バージョン 2.672 アップデートしてある。
ややこしいわね。でも、まあ受け取っておく。
じゅあ。。。去る紅莉栖。
紅莉栖!
ストップ!
ああ。
お返し! えい! 。。。ドクペをなげる紅莉栖。
お?。。。。あ?
。。。飛んで行って転がるドクペ。
どこに投げている?
ちゃんよ受けとれ!
まったく。
。。。取りに行くおかりん。見ている紅莉栖。
なにかをクチパクでいう。 「すき」?
あ。
。。。ドクペを手にして、振り返るといない紅莉栖。
《岡部。これからきっと、岡部は辛い思いをする。
私のことを誰も覚えてない世界で、ただ1人わたしを覚えているなんて。
仲間をなにより大事にする岡部には、辛いことだと思う。》
あ?。。。岡部、紅莉栖になおしてもらった白衣の縫い跡。
《ごめんね。でも、わたしにはそのつらさがいとおしい。
ラボにいるなにがげない時間。ジュースを口にしたとき。
街を歩くその一瞬。何時か誰かと、キスしたとき。
いつもじゃなくてもいい。百回に一回でもいい。
わたしを思い出して欲しい。
そこに私はいるから。
1%の壁の向こうにわたしは必ずいるから。
岡部。岡部。岡部。》
・・・紅莉栖のおかりんへの別れの言葉。
。。。駅を後にするおかりん。
。。。ついにダル、セルンの情報に見つける紅莉栖のことの電話情報。
おっと。おかりん。見て。見つけた。まじであったぞ。
。。。データ
牧瀬紅莉栖が
、何者かに刺
されたらしい
これっしょ。
これをけせば。。。。ダルがおかりんをみる。気になるまゆり。
ミッションコンプリート。
ああ。
おかりん?大丈夫?
大丈夫だ。
これより、オペレーション「ベルダンディー」最終フェーズを開始する。
勝利の時は来た!あらゆる陰謀に屈せず。己の、己の信念を貫いて、
われわれはついに、ラグナロックを戦い抜いたのだ!
この勝利のために
。。。見ているダルとまゆり。
我が手足となって戦ってくれた仲間達に感謝を。犠牲となったすべての思いに感謝を
訪れるのは俺が望んだ世界であり、全てはSteins;Gateの選択である。
。。。不安げなまゆり。
ふつうのダル。
世界を再構築する。
押すボタン。。。Enter ボタン
う。紅莉栖。
。。。カチとボタンを押すおかりん。
すまない。
。。。ガガガと処理音。
。。。その際に戻る紅莉栖。やっぱりおかりんに言っておきたいことが
岡部。
はあはあはあ。
岡部。わたしも。
紅莉栖!
わたしも岡部のことが。。。
。。。時遅し。
変わる世界線。
。。。ダイバージェンスメータ 1.13205 1%n壁を越える。
あ?
がらっと変わって、3人だけのラボ。
。。。おかりん。
まゆり。
うん?
ラボメンNo.004 は誰だ?
004。う~ん。004の人はいないよ。
。。。。笑う岡部、
今、ここにラグナロックの勝敗は決した。この俺、狂気のマッドサイエンティスト
である鳳凰院凶真は、機関およびセルンのあらゆる攻撃に対し、時空をあやつることで
完全に勝利したのだ。
世界の構造は完全にリセットされ、混沌の未来待つ。
これこぞが、Steins;Gateの選択。
。。。慰めるまゆり。
おかりん。もういいんだよ。
ああ。なにを。俺は今、華麗なる勝利宣言を。
もうその口調を続けなくてもいいんだよ。まゆしぃはもう大丈夫だから。
おかりんは、おかりんのために泣いてもいいんだよ、
・・・とまゆしぃは、おかりんに紅莉栖のことで泣いていいと。
あ。ああ。
。。。始末する装置。
《電話レンジはもう入らない。
このマシンがあったことで紅莉栖と出会えた。
けれど。このマシンがあったことでたくさんの人が傷付いた。
鳳凰院凶真が死んだように。
電話レンジもまた死ぬべきなのだ。
生きることは本来、やり直しがきかないことだから。
これでいいんだ。そうだよな。紅莉栖。》
。。。始まるエンディング。ハッピーエンドの音楽に変わる。
え? 途中からジャミング?
。。。キーボードをうつダル?
そのダルに携帯電話。
はい。え?
誰?
父さん?
なに?おかりん。
おかりん。謎の女が変われってさ。
誰だ?
(お願い。今すぐラジ館屋上に来て)
ああ。お前は?
(わたしは、2036年から来た橋田至の娘、阿万音鈴羽)
鈴羽?ああ。ちょっと待て!鈴羽がなんでここにいるんだ!
(お願い。私の話を信じて。第三次世界を防ぐために)
は?
。。。バーン!
協力を橋田鈴羽に求められるおかりん。すっとんきょうな話。
・・・そりゃあ、話数がまだあるわね。
そういえば、ジョン・タイターのガセネタ動画でで2036年
ふくしまを中心の関東が国管理区域?というのが?そうなるのかな?
なりそうなだけに怖いね。
世界大戦後ないため、今経済混乱中?流れの補正中?
復興もままならないうちにアメリカの落ち目に便乗して
攻め込むN国とR国。もっと日本海岸線を警備しないと。
紅莉栖の存在を犠牲にして、ベータ世界線へ戻って。ハッピーエンド?
紅莉栖とおかりん。いろいろと話をかわして、
紅莉栖、自分が一度死にかけでおかりんに声を掛けられてたことをうっつらと
思えている。それと
おかりんが、まゆりを助けるためになんども繰り返した行動のいったんの
憶の断片を話す。このままじゃあ。おかりんが壊れちゃう。
紅莉栖、まゆりはおかりんにとって大切な存在。
まゆりを助けるためなら、おかりんを助けると紅莉栖。
。。。。途中でかわいい紅莉栖の顔。こんな顔が。。。
いろいろと遠回りの思わせぶりのおかりん。
ついにあかす紅莉栖への自分の思い「好きだ」
それを言葉でなく態度で示す紅莉栖。存在をおかりんの体に残すため。
なんども求めるおかりんと交わすキス。・・・役得だあ。
アインシュタインの相対理論うらむ紅莉栖。人によって違う時間の概念。
もっと時間があれば。。。早くわかり合えた?
そして、おかりんに見送れられて、空港へいく1人いく紅莉栖。
。。。みんなには内緒に。消える運命。
ついにダル、セルンの情報に見つける紅莉栖のことの電話情報。
それをハッキングして消す準備。
おかりん、オペレーション「ベルダンディー」を決行する、大層な仰々しい。
もったいぶって、押すボタン。。。
。。。その際に戻る紅莉栖。やっぱりおかりんに言っておきたいことが
岡部。わたしも。
紅莉栖!
わたしも岡部のことが。。。
。。。時遅し。
変わる世界線。
あ?
がらっと変わって、3人だけのラボ。
おかりん。まゆりにラボメンNo.004 は誰だ?
う~ん。004の人はいないよとと言われて。勝利宣言、ついに勝ったと。
リセットされた。
慰めるまゆり。
おかりん。もういいんだよ。
ああ。なにを。俺は今、華麗なる勝利宣言を。
もうその口調を続けなくてもいいんだよ。まゆしはもう大丈夫だから。
おかりんは、おかりんのために泣いてもいいんだよ、
・・・とまゆしぃは、おかりんに紅莉栖のことで泣いていいと。
あ。ああ。
《電話レンジはもう入らない。
このマシンがあったことで紅莉栖と出会えた。けれど。このマシンがあったことで
たくさんの人が傷付いた。
鳳凰院凶真が死んだように。
電話レンジもまた死ぬべきなのだ。
生きることは本来、やり直しがきかないことだから。
これでいいんだ。そうだよな。紅莉栖。》
。。。始まるエンディング。ハッピーエンドの音楽に変わる。
え? 途中からジャミング?
。。。キーボードをうつダル?
そのダルに携帯電話。
はい。え?
誰?
父さん?
なに?おかりん。
おかりん。謎の女が変われってさ。
誰だ?
(お願い。今すぐラジ館屋上に来て)
ああ。お前は?
(わたしは、2036年から来た橋田至の娘、阿万音鈴羽)
鈴羽?ああ。ちょっと待て!鈴羽がなんでここにいるんだ!
(お願い。私の話を信じて。第三次世界を防ぐために)
は?
。。。バーン!
----------------------------------------------------------------------
ベータ世界線に戻れば、あのDメールを消せば、お前が死ぬ。
・・・紅莉栖 死亡フラグ。
幕引き。
。。。空を見上げる少女の紅莉栖。
やってくるおかりん。
ここだったか。こんなところで寝ていると熱中症になるぞ。
・・・まゆしぃのいったこと?
あんただって、ラボの屋上で寝転がってたでしょう。
それに今は曇ってる。
まゆりには会えたの?橋田がコミマでは会えなかったみたいって。
ああ。その後、会えた。
そう。
。。。変わる天気
雷鳴?
ねえ。岡部?
なんだ?うん。
。。。放置プレイ?
わかった。
。。。降ってくる雨。
うん?おい。
。。。寝ている紅莉栖のあほ?
雨だぞ。
うん?あ!。。。ゲリラ豪雨!?
。。。あわてて建物に入る2人。
あああ。なんぞこれえ!
。。。逃げ込んで息を荒立てる2人。
もうすこし早く忠告してよ。おかげで下着までびしょ濡れじゃない!もう。
ちょっよ声はかけた。聞いてなかったのクリスティーナの。お。
。。。濡れて、下着が見えている紅莉栖?
???のおかりん。
え?
。。。自分の服を
なっ!?この変態!
別に見ようと思って見たわけでなはいぞ。貴様こそ、透けやすい服を着ているのが。
あんたが、変態だっていうことを忘れてたわ。
お前の貧相なヌードなぞ見るに値すると。
それ以上いったら、あんたの大脳皮質をポン酢づけしてやるから。
どういうおどしだ。
近づかないで!
あ。て。なにそれ?
あ。お前を探しているときどこかで引っかけたか。
ふん。ドッジコ!
お、俺の属性はマッドサイエンティストであり
はいはい。まったく世話が焼けるわね。貸して。ちょうどソーイングセットがあるから
縫ってあげる。
ソーイングセット?
うん。これでも相対的に見れば家庭的な方なのよ。ほらぬいで。
。。。頬を赤らめる紅莉栖。一応女性?
先にいっておくけど。この暗さだからできについては期待しないこと。
後、糸が何色になるか出てからのお楽しみ。
あ?
黒・赤・ピンク。確率は三分の一。
はあ。ピンクがでないよう祈ろう。
。。。腰掛けるおかりん。
ちょ、ちょっと来ないでよ。
安心しろ。お前の貧相なヌードに興味は。。。
ポン酢漬けにするっていてんだろう。・・・ツンツン。
うう。
ふう。まったくどこをぶらついたらこんなところが破けるのよ。
今日は、ラボに行って、ランドリー、散歩、それからお前が止まっているホテル。
ホテル?行ったの?
おまえのせいだぞ。メールの返信はかえさない。
。。。縫っている紅莉栖
電話にも出ない。
まさか?心配してくれて
助手の管理は、ラボの主である俺の仕事だからな。
ああ。
。。。縫っている紅莉栖
まだ出来ないのか?
ちょっと待って。
うん?
ほら!
。。。なげる紅莉栖
お。あ!?
おまえ!
早く来なさい。マッドサイエンティストの貧相なヌードに興味ないのだから。うっはははは。
。。。
うん。。。縫った痕。
ああ。
たぶん、この近くよね。
わたしが、指された場所
。。。回想するその場面。
な?あ!?どうしてそれを。
やっぱり夢にしては、痛さや絶望感があまりにリアルだったから。
ああ。紅莉栖。 まさか、お前!
うん。わたしの中にもね。ぼんやりと記憶があるの。淡いまるで幻みたいな記憶
ああ。
刺されたときのことだけじゃない。岡部のことも。
あ。
ぼんやりと覚えってる。まゆりを助けようと必死になって、1人で傷つきながらも
前に進もうとしているの。決しても元の世界には戻せないのに。
それでも必死に抗って、まゆりの名前を必死に叫んで。涙を流して。
ひたむきに助けようとする岡部がいるの。
その顔を見るたびに、わたしは思うの。
岡部にとって、どれだけまゆりがかけがいのない存在か。
。。。ここの紅莉栖がきれい。
誰かが誰かをここまで大切に思えるのかって。
。。。涙する紅莉栖。
だから、私は、岡部に協力したい。岡部の手助けをしたいと思った。
ねえ。岡部。まゆりを助けて。
。。。
岡部はまゆりを助けるべきなのよ。
。。。きっとしたまじめな岡部。
おまえはどうなる?ベータ世界線にいったら。
。。。クリスの顔。
死ぬんだぞ!
でも、そうするしか ないの。
あんたが一番わかっているでしょ。
選択肢は一つしかない。
おまえを! 見捨てろというのか。
他に方法がある?
昨日からなんども考えた。 今までみたいに、なにか打つ手が、なにか方法が
あるっじゃないかって。 でも無理。今度ばかりはどうしようもない。
ベータ世界線に行くしか。方法はないの。
。。。おかりん。
ああ。。。走って行くおかりん。
岡部!
こんなの俺は認めない。諦めない!
。。。雨の中を走るおかりん。
《できるわけないだろう。紅莉栖を見捨てるだなんて。
あいつを見殺しにして生きて行くだなんて。
そんなことなんの意味がある!
俺は。俺は。》
。。。走るおかりん。。
タイムリープマシンに手をつけるおかりん。
キーボードに手を。。。
やめさせる紅莉栖。
あ!
。。。息を切らしてやってきた紅莉栖。
。。。おかりん、紅莉栖を見て。
逃げたって、逃げたって。苦しくなるだけよ!
う。うるさい!
。。。手をふりほどくおかりん。
なんどタイムリープしたって、1%の壁は越えられない。
やってみなきゃ分からないだろう。
まゆりの死ぬところを見るだけなのよ。何回も。そんなの岡部が壊れちゃう。
・・・いまでもおかしい?それとも設定。
壊れなぞしない。俺が何回まゆりの死を見てきたと思っている。
。。。唖然とするクリスの顔。
何回も見てきた。何回も何回も何回も。くうう。
もうそんなもので心が壊れたりしない。なんど繰り返そうが同じ。
。。。平手ビンタの紅莉栖。
自分が何言っているかわかってる?まゆりが苦しんで死んでいくのよ。そんなものわけ
ないじゃない。
。。。あわれむ紅莉栖。
それで岡部の心が動かないとしたら、もう岡部の心は、壊れている。
・・・変態とは違って?
もうやめて。本当に壊れちゃうよ。
。。。タイムリープマシンのヘッドホーンをおく岡部。
わかってる。気づいていた。
まゆりがなんども死んでいるのに俺は驚かなくなっていた。いつのまにか、
心が麻痺していた。まゆりが死ぬ時間を知ろうとタイムリープせずに待っていたすらあった。
まゆりが死ぬのに、俺のこころじはいつからか動かくなって。
冷静にやり直せばいいって、どこかでそう思ってて。
。。。
まゆりを助けて。 そうしないと、ほんとうに岡部が壊れてしまう。
まゆりを見殺しになんかしたら、絶対に後悔する。
まゆりを助けようとする思いだけで岡部と私はここまで来た。
・・・同士紅莉栖。大人の顔に?
ここでやめたら、一生後悔し続ける。
でも、まゆりを助けたら、お前は!
戻るだけよ!Dメールが送られなかった最初に世界線に。それが私のためであり
岡部のためでもある。
。。。うなだれるおかりん。
ああ。
。。。紅莉栖をハグするおかりん。驚く紅莉栖。
ああ。
この二十日間。なんども衝突した。互いに憎まれ口を叩きまくった。
相談し合ったりもした。
追いつけられた俺が助けを求めたのは紅莉栖だった。
俺の話を黙って聞き、信じてくれたのは、紅莉栖だった。
18歳で学術誌に論文がのった天才少女は、常に冷静に強がりで、プライドが
高くておせっかいで、根はまじめすぎるほどまじめ手で。
俺はいつだって、彼女の語る理論にしびれて、彼女のことばを胸に刻み込んで
彼女の動きを目で追っていた。
単なる仲間じゃない。 おれにとって牧瀬紅莉栖は
。。。すこし離れるおかりん。
うつむく紅莉栖。
俺は、お前を助けられない。すまない。
。。。かける手を離すおかりん。
みあげる紅莉栖。
。。。去るおかりん?
ありがとう。わたしのために、そのまで苦しんでくれて。
。。。
なんで。お前なんだって!どうして、お前なんだって!
。。。くやしがるおかりん。
ねえ。世界線が変わるって。どういうことなんだろう?
もしかしたら、岡部がベータ世界線に行った瞬間、この世界から岡部という存在が
消えるだけかもしれないし、別の岡部にかわるのかもしれない。
そんなの意味がない。
そんなことない。私は死んでない。ベータ世界線の私が死んでいたとしても、
今のここにいる私が死ぬ補償はなにもない。無数に世界線に無数のわたしがいるかも
しれない。その意志が繋がって、自分という存在があるのかもしれない。
。。。
それって、素敵だと思わない?あらゆるとき、あらゆる場所に自分がいる。
誰かを愛する強い気持ちが。なにかを信じる強い感情が
。。。はるかかなたのまゆしぃ神
なにかを伝いたいという強い思いが、時を越え、繋がって。
今の自分があるのだとしたら、それはすばらしこと。
だから、見殺しにするだなんて思わないで。
世界線が分かっても、たった1人岡部が忘れなければ、あたしはそこにいる。
だから
おまえのことは、絶対に忘れない。
。。。神妙な顔の紅莉栖。近づくおかりん。
あ?
誰よりも大切な人の事を、忘れたりしない。
それって?
事実だ。。。。???と紅莉栖。目が赤い。
あ。そんなこと、なんで急に?
俺はお前が好きだ!。。。かあっとなる紅莉栖。
あ!?
お前はどうなんだ!
といいますと。
。。。近づく岡部。あとずさりの紅莉栖。
聞いておきたいんだ。お前は俺のことをどう思っている?
。。。顔があかい紅莉栖。気づかないおかりん。
あ。ああ。ああ。 知りたいのか?
ああ。
顔を、目を閉じろ。
どうして?
いいから。閉じなさいよ。
。。。目を閉じるおかりん。吹き寄せる紅莉栖。背が高いおかりん。
神妙な顔の紅莉栖。
。。。会わせるくちびる。キス。
・・・ダル「おかりん。ずるい乙」
。。。行為が終わって、いいわけの紅莉栖
別に。したくてしたわけでないから。・・・ツンデレ全開。
ただ、ファーストキス様な強烈な行為と共に海馬に記憶されたエピソードは、
忘却されにくいのよ。
。。。デレデレ・
だから
残念だったな。
あ。
俺はこれがファーストキスでもない。
はああ!
生意気な童貞のくせに!
うるさい。処女。ああ。もっともファーストキスはロマンチックなものではなかったがな。
ああ。とにかく。今のは印象としては弱い。もう一度は!
え? あ。
絶対に忘れたくないから、念には念を入れる。いいなあ。
あ。それなら、しょうがないな。
・・・それって、いいのか?
キスだけだぞ。。。。再度するキス。
《時間があっという間に流れていく。
今だけは、アインシュタインに文句を言いたい気分。
ねえ。岡部。時間は人の意識によって、長くなったり、短くなりする
相対性理論って。とてもロマンチックで。
とてもせつないものだね。》
・・・おいおい。何回する?
。。。朝。
そして、おかりんに見送れられて、空港へいく1人いく紅莉栖。
秋葉原の駅
。。。みんなには内緒に。消える運命。
それじゃあ。
まゆりとダルにはいいのか?
みんなに見送られると辛くなるから。岡部だけなら、なんのためらいも日本を発てる。
うう。
ジョ-クよ。
手土産だ。受け取れ!
。。。なげるおかりん。
う。 ううん。 いらねえ?
バージョン 2.672 アップデートしてある。
ややこしいわね。でも、まあ受け取っておく。
じゅあ。。。去る紅莉栖。
紅莉栖!
ストップ!
ああ。
お返し! えい! 。。。ドクペをなげる紅莉栖。
お?。。。。あ?
。。。飛んで行って転がるドクペ。
どこに投げている?
ちゃんよ受けとれ!
まったく。
。。。取りに行くおかりん。見ている紅莉栖。
なにかをクチパクでいう。 「すき」?
あ。
。。。ドクペを手にして、振り返るといない紅莉栖。
《岡部。これからきっと、岡部は辛い思いをする。
私のことを誰も覚えてない世界で、ただ1人わたしを覚えているなんて。
仲間をなにより大事にする岡部には、辛いことだと思う。》
あ?。。。岡部、紅莉栖になおしてもらった白衣の縫い跡。
《ごめんね。でも、わたしにはそのつらさがいとおしい。
ラボにいるなにがげない時間。ジュースを口にしたとき。
街を歩くその一瞬。何時か誰かと、キスしたとき。
いつもじゃなくてもいい。百回に一回でもいい。
わたしを思い出して欲しい。
そこに私はいるから。
1%の壁の向こうにわたしは必ずいるから。
岡部。岡部。岡部。》
・・・紅莉栖のおかりんへの別れの言葉。
。。。駅を後にするおかりん。
。。。ついにダル、セルンの情報に見つける紅莉栖のことの電話情報。
おっと。おかりん。見て。見つけた。まじであったぞ。
。。。データ
牧瀬紅莉栖が
、何者かに刺
されたらしい
これっしょ。
これをけせば。。。。ダルがおかりんをみる。気になるまゆり。
ミッションコンプリート。
ああ。
おかりん?大丈夫?
大丈夫だ。
これより、オペレーション「ベルダンディー」最終フェーズを開始する。
勝利の時は来た!あらゆる陰謀に屈せず。己の、己の信念を貫いて、
われわれはついに、ラグナロックを戦い抜いたのだ!
この勝利のために
。。。見ているダルとまゆり。
我が手足となって戦ってくれた仲間達に感謝を。犠牲となったすべての思いに感謝を
訪れるのは俺が望んだ世界であり、全てはSteins;Gateの選択である。
。。。不安げなまゆり。
ふつうのダル。
世界を再構築する。
押すボタン。。。Enter ボタン
う。紅莉栖。
。。。カチとボタンを押すおかりん。
すまない。
。。。ガガガと処理音。
。。。その際に戻る紅莉栖。やっぱりおかりんに言っておきたいことが
岡部。
はあはあはあ。
岡部。わたしも。
紅莉栖!
わたしも岡部のことが。。。
。。。時遅し。
変わる世界線。
。。。ダイバージェンスメータ 1.13205 1%n壁を越える。
あ?
がらっと変わって、3人だけのラボ。
。。。おかりん。
まゆり。
うん?
ラボメンNo.004 は誰だ?
004。う~ん。004の人はいないよ。
。。。。笑う岡部、
今、ここにラグナロックの勝敗は決した。この俺、狂気のマッドサイエンティスト
である鳳凰院凶真は、機関およびセルンのあらゆる攻撃に対し、時空をあやつることで
完全に勝利したのだ。
世界の構造は完全にリセットされ、混沌の未来待つ。
これこぞが、Steins;Gateの選択。
。。。慰めるまゆり。
おかりん。もういいんだよ。
ああ。なにを。俺は今、華麗なる勝利宣言を。
もうその口調を続けなくてもいいんだよ。まゆしぃはもう大丈夫だから。
おかりんは、おかりんのために泣いてもいいんだよ、
・・・とまゆしぃは、おかりんに紅莉栖のことで泣いていいと。
あ。ああ。
。。。始末する装置。
《電話レンジはもう入らない。
このマシンがあったことで紅莉栖と出会えた。
けれど。このマシンがあったことでたくさんの人が傷付いた。
鳳凰院凶真が死んだように。
電話レンジもまた死ぬべきなのだ。
生きることは本来、やり直しがきかないことだから。
これでいいんだ。そうだよな。紅莉栖。》
。。。始まるエンディング。ハッピーエンドの音楽に変わる。
え? 途中からジャミング?
。。。キーボードをうつダル?
そのダルに携帯電話。
はい。え?
誰?
父さん?
なに?おかりん。
おかりん。謎の女が変われってさ。
誰だ?
(お願い。今すぐラジ館屋上に来て)
ああ。お前は?
(わたしは、2036年から来た橋田至の娘、阿万音鈴羽)
鈴羽?ああ。ちょっと待て!鈴羽がなんでここにいるんだ!
(お願い。私の話を信じて。第三次世界を防ぐために)
は?
。。。バーン!
NO.6 #08 そのわけは… の感想 [TVアニメ]
険しい渓谷へ。隠れ里。
出てくるその血のもの。
その村の長の元に連れて行かれるネズミ。
なぜ戻ってきたと
NO. 6 のことを聞きに。
願いはNO.6 を葬ることを。
その長は。NO.6 を作った。
力河の写真を見せる火藍と、写っている長。
前に出させる長。
紫苑を呼び寄せる。体の傷を見せて遅れと。
やはり、寄生蜂か。
紫苑に起きたことを聞かせてくれと。
火藍は、楊眠から疫病のことを聞かされ。
ネットワーク中もの情報。目撃者は連れいかれて。
NO.6 (そっかかい)は自分に都合のわりものは全て奪う。紫苑をおばったように。
沙布、とらわれ
シンクロ率があがっていると。
。。。なにかを考えて。彼女を覚醒させればと。
沙布、わたしはサンプル。 彼女ってだれ? 紫苑を呼ぶ。
・・・依り代。
。。。回想する紫苑と沙布のマフラー。
あげた。ネズミに。
なにかが聞こえる歌。
。。。夢、同調。 不安に思う沙布。
ネズミにも異変が、聞こえる歌。苦しむ。
見ている長。
「歌」聞こえたと。 長、どんな歌?歌えるか。
。。。歌うネズミ。
場が光に包まれる。。。怖がる人々。いぶかしがる。
長、聞いて
倒れかかるネズミ。知っている歌と長。
これも運命だったのかもと。
紫苑、老人に質問するなにもので。どこまでしっているのか。
真実をを知ること。友人を助けること。
2つは結びつくと思うか?
わかりません。
。。。本音をいう紫苑。
この世の本当の姿を知りたいと紫苑。
くいいることなるかもしれんぞ。
エリウリアス 。。。。彼女の名前?
イヌカシ、力河をそそのかす。
NO.6 の関係者だった老人。理想に燃えた・・・いまでいうとフクシマ?
でもうまくいかなかった、権力へと変貌し。専横へと進む。
共産主義の悪行の結果のようなもの。同じ人間とエリート意識が偽善を。
都市の育つ様子。それをしらずに環境調査。
出会った、エリウリアス。 偉大なる王 支配者
彼女とであった老人? 調べた結果を上層部に報告して、命を狙われる。
激しい嫉妬の専横の権力者。
邪魔者を排除するNO.6
逃げた老人。 。。。ここにいるのはNO.6に元いた者達。
エリウリアスと遭遇したかの地には、森の民と呼ばれる人がいた。
・・・自然崇拝者。うやまうのは、エリウリアス。
NO.6 の魔の手がその力をてにいれるために人々をやきはらった。
・・・ちゅう???ごくみたい。あな。おそろしや。
ネズミは、その森の民のただ1人の生き残り。
ネズミ、知らないと、そのエリウリアス。
老人、お前も自分を憎む相手と同じになると。
紫苑に渡す研究成果。
寄生蜂 エリウリアス 森の民 なにもかも
お前の友人を救出した後、解読いてみてくれと
。。。おなじ、印を見せる老人、最初の蜂の宿主で生き延びたもの。
火藍と楊眠、同じことをされたものどおし。
わかると楊眠、失ったものはうめあわせはできないと。
この虚飾と欺瞞の魔窟。
仲間になってほしいと。
・・・いまのちゅう??のみらい?
ネズミがNO.6を恨む理由わかって。
待っていたイヌカシ、力河。
騙されている力河。オバカ。
写真を返すネズミ。
矯正施設を探るイヌカシ。
ネズミと紫苑が矯正施設に潜入すること。
破壊まで考えているネズミ。力河を挑発するネズミ。昔にはせるだけでも
選択を迫られる力河。力を貸す。
感謝する紫苑。
火藍のもとへ、紫苑の手紙が。
「母さん。ありがとう。
いつまでも愛してる」
・・・やることをしって。自分が知らせたことを。
そうて、あかのしゅぎにくさびがうたれて、たおれる。
あかのまちがった連中のころがりおちるさま。NO.6 崩壊へ。
出てくるその血のもの。
その村の長の元に連れて行かれるネズミ。
なぜ戻ってきたと
NO. 6 のことを聞きに。
願いはNO.6 を葬ることを。
その長は。NO.6 を作った。
力河の写真を見せる火藍と、写っている長。
前に出させる長。
紫苑を呼び寄せる。体の傷を見せて遅れと。
やはり、寄生蜂か。
紫苑に起きたことを聞かせてくれと。
火藍は、楊眠から疫病のことを聞かされ。
ネットワーク中もの情報。目撃者は連れいかれて。
NO.6 (そっかかい)は自分に都合のわりものは全て奪う。紫苑をおばったように。
沙布、とらわれ
シンクロ率があがっていると。
。。。なにかを考えて。彼女を覚醒させればと。
沙布、わたしはサンプル。 彼女ってだれ? 紫苑を呼ぶ。
・・・依り代。
。。。回想する紫苑と沙布のマフラー。
あげた。ネズミに。
なにかが聞こえる歌。
。。。夢、同調。 不安に思う沙布。
ネズミにも異変が、聞こえる歌。苦しむ。
見ている長。
「歌」聞こえたと。 長、どんな歌?歌えるか。
。。。歌うネズミ。
場が光に包まれる。。。怖がる人々。いぶかしがる。
長、聞いて
倒れかかるネズミ。知っている歌と長。
これも運命だったのかもと。
紫苑、老人に質問するなにもので。どこまでしっているのか。
真実をを知ること。友人を助けること。
2つは結びつくと思うか?
わかりません。
。。。本音をいう紫苑。
この世の本当の姿を知りたいと紫苑。
くいいることなるかもしれんぞ。
エリウリアス 。。。。彼女の名前?
イヌカシ、力河をそそのかす。
NO.6 の関係者だった老人。理想に燃えた・・・いまでいうとフクシマ?
でもうまくいかなかった、権力へと変貌し。専横へと進む。
共産主義の悪行の結果のようなもの。同じ人間とエリート意識が偽善を。
都市の育つ様子。それをしらずに環境調査。
出会った、エリウリアス。 偉大なる王 支配者
彼女とであった老人? 調べた結果を上層部に報告して、命を狙われる。
激しい嫉妬の専横の権力者。
邪魔者を排除するNO.6
逃げた老人。 。。。ここにいるのはNO.6に元いた者達。
エリウリアスと遭遇したかの地には、森の民と呼ばれる人がいた。
・・・自然崇拝者。うやまうのは、エリウリアス。
NO.6 の魔の手がその力をてにいれるために人々をやきはらった。
・・・ちゅう???ごくみたい。あな。おそろしや。
ネズミは、その森の民のただ1人の生き残り。
ネズミ、知らないと、そのエリウリアス。
老人、お前も自分を憎む相手と同じになると。
紫苑に渡す研究成果。
寄生蜂 エリウリアス 森の民 なにもかも
お前の友人を救出した後、解読いてみてくれと
。。。おなじ、印を見せる老人、最初の蜂の宿主で生き延びたもの。
火藍と楊眠、同じことをされたものどおし。
わかると楊眠、失ったものはうめあわせはできないと。
この虚飾と欺瞞の魔窟。
仲間になってほしいと。
・・・いまのちゅう??のみらい?
ネズミがNO.6を恨む理由わかって。
待っていたイヌカシ、力河。
騙されている力河。オバカ。
写真を返すネズミ。
矯正施設を探るイヌカシ。
ネズミと紫苑が矯正施設に潜入すること。
破壊まで考えているネズミ。力河を挑発するネズミ。昔にはせるだけでも
選択を迫られる力河。力を貸す。
感謝する紫苑。
火藍のもとへ、紫苑の手紙が。
「母さん。ありがとう。
いつまでも愛してる」
・・・やることをしって。自分が知らせたことを。
そうて、あかのしゅぎにくさびがうたれて、たおれる。
あかのまちがった連中のころがりおちるさま。NO.6 崩壊へ。
夏目友人帳 参 #09 秋風切って の感想 [TVアニメ]
もうすぐ文化祭・・・秋。
夏目、あやかしとやりあって、不思議にみえる。遠目におかしなことに。
あやかし 石の精
助けれた級友を家に招待する夏目。
藤原にわけを話す夏目。。。。このたちには妖怪がみえることは秘密。
しずかなニャンコ先生。一緒に来ていた石。やどっているなにか?
ひのえが石を蹴り飛ばす。ファール。
猫だるまの様子を見に来る。いいきだしと。
みんなのさかりば。あやかし、酒祭り。
ひのえ、さっきの石、いやなかんじだと。
学校。。。徹夜。
文化祭の出し物。バザー?
いいものだと夏目。。。ぼっとしている夏目。販売係。。。。いやがる?
多軌、田沼とで文化祭のことをいいあう。妖怪のことをしっている仲間。
それぞれの出し物。
多軌、みんなにがっばりましょうと。
北村と西村にいつのまに多軌と仲良くなったと。やっかみ。
仲がいいように見える。妖怪のことを話せない夏目君と多軌。
北本が主役の劇。
夏目は販売係。
あ?赤いもの?がべったり。血。
ペンキをこぼしたと。顔色にでた夏目。
気にする夏目。どうしたんだろうと。
名前を呼ばれる夏目。。。。学校の怪談?顔がかくれている女子。さだこ?
さっき。地面を見ていた子。
石を渡される。。。。正気に戻る女子。覚えてない。
備品室。石の始末を考える?
なにかをいっている石。
襲ってくるなにか。笹田、たすけに。
。。。隠れる名無し?のようなあやかし。
気にするが、なんでもないと。もう平気と夏目。
石は、ただの石ころ。中身は。
ひのえに話すきょうのこと。猫だるま、寝ている。・・・レインボーマン?石の眠り
あやかりを封じたあやかし。憑依型?
学校が好奇心のまと。こころを覗きたかった 《秘密》
心得を伝えるひのえ。
もうじきお前の用心棒の猫だるまも直る。それまで踏んだるんだよ。
・・・今は、ただの招きネコ。
帰っていくひのえ。
ニャンコ先生を気遣う夏目。
文化祭のことをいう。バザーで店員。
いろいろあってきっと楽しい。おいしいものもいっぱいあるよ。
・・・煩悩だらけ猫。
妖怪のことを気にする夏目。
西村と北本がやってきて。なにか気にする夏目。
夏目のことを気遣うクラスメイト。心配してもらえて
嬉しいなる夏目。
夜。よく寝るニャンコ先生。
やっと目が醒めて。
夏目が泣くのを聞いている。ふ~っとしらんふり。・・・たぬき猫。
しあわせなんだ。どうすればいいだろう。
。。。空には星の海。
文化祭の準備。
販売員。エプロンを。ネクタイは自分でぬいつける。
。。。半分女装?
気を張る夏目。
手伝うことに。
ネクタイをぬいつける夏目。北村、劇のセイフが覚えられない。
ついに文化祭の日。
劇、
バザー。。。。夏目。なんか人気者。多軌にも写真を撮られて。
いろいろ人気があつまる。笹原かわると。
残念がる女性達。
休憩。
。。。またやってくる昨日の女子? 秘密なに、
疲れている女の子。逃げる 追う夏目。
危ない目に。。。出てくるあやかし。
うまく出てくるニャンコ先生。
露払い
「去れ。石ころ」・・・やとうにいってほしい。
あっけない妄想のかたまり。
倒れる夏目。
あやかしと話を。
。。。ともだちに秘密。話せない?
北村と西村、夏目に自転車くらいかってもらえばと。
乗れないから、後ろを押さえてくれる人がいないから
それならと。、自転車の練習。
こういう友達と一緒にいることが大事と。
大事な人が増えるほど不安になる。わからないことばっかりで。
目が醒めると、
ニャンコ先生が、焼きイカを食べている。
助けてたんだ。元気なってくれてよかった。俺何もできなかったよ。
人では。なにもできなかった。
人とはそういうものだろう。
でも、なにか見えかけたよ。すごく勇気が出ること。
。。。やってくる友達。
多軌と田沼も。
ニャンコ先生が元気になって。。。。かわいいと。
笹原も。。。。あれ、もうみんないる。
。。。いやがるニャンコ先生。だっこされて、多軌を睨む。
守りたい人達煮守られている。
だから、馴れないことを積み重ねて進んでいく。
ちいさいことでも一歩づつ。・・・こつこつと。日本政府。
夏目、あやかしとやりあって、不思議にみえる。遠目におかしなことに。
あやかし 石の精
助けれた級友を家に招待する夏目。
藤原にわけを話す夏目。。。。このたちには妖怪がみえることは秘密。
しずかなニャンコ先生。一緒に来ていた石。やどっているなにか?
ひのえが石を蹴り飛ばす。ファール。
猫だるまの様子を見に来る。いいきだしと。
みんなのさかりば。あやかし、酒祭り。
ひのえ、さっきの石、いやなかんじだと。
学校。。。徹夜。
文化祭の出し物。バザー?
いいものだと夏目。。。ぼっとしている夏目。販売係。。。。いやがる?
多軌、田沼とで文化祭のことをいいあう。妖怪のことをしっている仲間。
それぞれの出し物。
多軌、みんなにがっばりましょうと。
北村と西村にいつのまに多軌と仲良くなったと。やっかみ。
仲がいいように見える。妖怪のことを話せない夏目君と多軌。
北本が主役の劇。
夏目は販売係。
あ?赤いもの?がべったり。血。
ペンキをこぼしたと。顔色にでた夏目。
気にする夏目。どうしたんだろうと。
名前を呼ばれる夏目。。。。学校の怪談?顔がかくれている女子。さだこ?
さっき。地面を見ていた子。
石を渡される。。。。正気に戻る女子。覚えてない。
備品室。石の始末を考える?
なにかをいっている石。
襲ってくるなにか。笹田、たすけに。
。。。隠れる名無し?のようなあやかし。
気にするが、なんでもないと。もう平気と夏目。
石は、ただの石ころ。中身は。
ひのえに話すきょうのこと。猫だるま、寝ている。・・・レインボーマン?石の眠り
あやかりを封じたあやかし。憑依型?
学校が好奇心のまと。こころを覗きたかった 《秘密》
心得を伝えるひのえ。
もうじきお前の用心棒の猫だるまも直る。それまで踏んだるんだよ。
・・・今は、ただの招きネコ。
帰っていくひのえ。
ニャンコ先生を気遣う夏目。
文化祭のことをいう。バザーで店員。
いろいろあってきっと楽しい。おいしいものもいっぱいあるよ。
・・・煩悩だらけ猫。
妖怪のことを気にする夏目。
西村と北本がやってきて。なにか気にする夏目。
夏目のことを気遣うクラスメイト。心配してもらえて
嬉しいなる夏目。
夜。よく寝るニャンコ先生。
やっと目が醒めて。
夏目が泣くのを聞いている。ふ~っとしらんふり。・・・たぬき猫。
しあわせなんだ。どうすればいいだろう。
。。。空には星の海。
文化祭の準備。
販売員。エプロンを。ネクタイは自分でぬいつける。
。。。半分女装?
気を張る夏目。
手伝うことに。
ネクタイをぬいつける夏目。北村、劇のセイフが覚えられない。
ついに文化祭の日。
劇、
バザー。。。。夏目。なんか人気者。多軌にも写真を撮られて。
いろいろ人気があつまる。笹原かわると。
残念がる女性達。
休憩。
。。。またやってくる昨日の女子? 秘密なに、
疲れている女の子。逃げる 追う夏目。
危ない目に。。。出てくるあやかし。
うまく出てくるニャンコ先生。
露払い
「去れ。石ころ」・・・やとうにいってほしい。
あっけない妄想のかたまり。
倒れる夏目。
あやかしと話を。
。。。ともだちに秘密。話せない?
北村と西村、夏目に自転車くらいかってもらえばと。
乗れないから、後ろを押さえてくれる人がいないから
それならと。、自転車の練習。
こういう友達と一緒にいることが大事と。
大事な人が増えるほど不安になる。わからないことばっかりで。
目が醒めると、
ニャンコ先生が、焼きイカを食べている。
助けてたんだ。元気なってくれてよかった。俺何もできなかったよ。
人では。なにもできなかった。
人とはそういうものだろう。
でも、なにか見えかけたよ。すごく勇気が出ること。
。。。やってくる友達。
多軌と田沼も。
ニャンコ先生が元気になって。。。。かわいいと。
笹原も。。。。あれ、もうみんないる。
。。。いやがるニャンコ先生。だっこされて、多軌を睨む。
守りたい人達煮守られている。
だから、馴れないことを積み重ねて進んでいく。
ちいさいことでも一歩づつ。・・・こつこつと。日本政府。
ダンタリアンの書架 第7簡 調香師 の感想 [TVアニメ]
。。。においでしあわせになる?
使い方では妄想して麻薬に。ハイになる。やっかりな。
ほしがる中毒者。気分の高揚を求める。
ダンダリアンの書架。
そこにいくヒューイ?その女性を連れ出そうと。
悩む女性。
あなたが来なければこんなに悩むことないのに。
路地で始末。においで動く男。そのにおいのレシピを教えにいくんだ。
揚げパンで並ぶヒューイ。小童あつかいの大人。
揚げパンを絶品というダリアン。20個買うが。。。
調香師の女性に?助けてと。
そんなやつほっとけとダリアン。食べることばっかり。飲み物を注文。
にらみ合いバカ女達。
追っ手、揚げパンで
しかたないとヒューイ。人助け。おってくる者は「お嬢様」と
逃げ切れず。揚げパンをこぼして。ジエンド。
。。。ドジッコでした。前からこける?これはだめだめね。
見てられない。 ああと唖然とするダリアン。
弁償してもらえる揚げパン。化粧品メーカの会社の社長。
ファメニアスの令嬢で、主席研究員。
特に香水を作る。
。。。あきれるとダリアン。
一冊の古い本で香水を売り出すことになった祖父。
相手を選ぶ本。娘がもっていると。
パッヅウク商店のものが会いに来ていると。来客でおいとま。
ヒューイ。お願いで、娘さんにもう一度会いたいと。
パッヅウク商店、犯罪組織。
さっきの娘に会いに、ヒューイ。
香水を作る部屋。 他人ののことがわかると娘。においでわかると。
食べたものをあてる。嘘もにおいでわかると。
いつのまにか揚げパンを取り上げて食べる娘。
・・・天真爛漫。
においでの感想!?
出てくるじゃこう猫。ビックリするダリアン。香料の原料の分泌液がとれる。
猫を怖がるダリアン。
いろいろな香料がある。鯨。
。。。逃げ出した理由。
用事の理由。 お金持ちになることを考える父にいやけ。
みんながしあわせなれるにおいを作りたい。
???
不思議なにおい。幻想的。理想的。
においは、脳の古いところに直接語りかけることができると。
人の記憶を呼び起こしたり、感情に影響を与えたり。
においで人を幸せにするか。
きっと出来ると追おうと。
そのために幻書を
それがもう一つの用。ダリアンがその本を見せるのですと。
!?
。。。訪れる人。
レリックくれと。
麻薬様なかんじで。
警備のものはいなく、パッヅウク商店が社長を襲っていると。
助けにいく娘。
もうだめだめの男。過去に生きる男。。。。いまのじみんとうか!?
凄い有様の会社の中。
殺害されている社長。
男が、レリックをつくったのはあんたかいと。
レリック。。。香水。 人間を最高の気分にしてくれると。史上の快楽。
脳内物質を大量に発生させるただの麻薬。
レシピを手にいれる。その女を殺せば、うちのものと。
ヒューイ。ビオラに逃げろと。
敵はこずるい。あっけないヒューイ。青二才。痛覚を麻痺させる。
かわりに刺されるビオラ。
感覚を鋭敏にする香水を男にかけるビオラ。痛覚も。
痛いのこわい。。。。ロス?
催眠効果をもう1人の男に。
ひどいけが。ダリアンとヒューイ、幻書で治療する。
治癒の能力を持っている幻書。
。。。知っているビオラ
あなたが、ダンタリアンの書架なのね。
おじいさまに言われたとおりになったとビオラ。幻書はその正しき持ち主のもと
へ戻るものと。
そんなようできたのでないとダリアン。
幻書はけすわと、催眠謳歌の香水をヒューイにかけるビオラ。
ダリアンにあしげにされて、目が醒めるヒューイ。ばかにする。
縛られたダリアン。
バンスという男をあやつって。研究所の鍵を預かって。
幻書の在処を知らせて。
ビオラの場所へ、血でそめる男達。
香水のことを開かすビオラ。
パッヅウク商店。。。かぎつけて。
原液をうっていたの社長。
香水の打ち上げだけでは、だめだったのね。
。。。撃たれているビオラ。 贖罪。天罰。
もう一度救うことはできないとビオラ。
嘘をつくダリアン。 幻書を使うまでもない。
嘘がわかるビオラ。でも、とてもやさしいにおい。ありがとう。
。。。こと尽きる。
なげくふたり。
。。。もやされる研究所。 あのレリック中毒者の仕業。
これで、よかったのですと。
ビオラだけができた。幻書に選ばれた読み手。
香り。。。偶然生まれる人を幸せにするにおい。
きっと、思い出すこの香り。
ビオラのことをわすても、
あの香りで何をおもいだしたのとヒューイは聞く。
・・・遠い昔の幸せなこと。
使い方では妄想して麻薬に。ハイになる。やっかりな。
ほしがる中毒者。気分の高揚を求める。
ダンダリアンの書架。
そこにいくヒューイ?その女性を連れ出そうと。
悩む女性。
あなたが来なければこんなに悩むことないのに。
路地で始末。においで動く男。そのにおいのレシピを教えにいくんだ。
揚げパンで並ぶヒューイ。小童あつかいの大人。
揚げパンを絶品というダリアン。20個買うが。。。
調香師の女性に?助けてと。
そんなやつほっとけとダリアン。食べることばっかり。飲み物を注文。
にらみ合いバカ女達。
追っ手、揚げパンで
しかたないとヒューイ。人助け。おってくる者は「お嬢様」と
逃げ切れず。揚げパンをこぼして。ジエンド。
。。。ドジッコでした。前からこける?これはだめだめね。
見てられない。 ああと唖然とするダリアン。
弁償してもらえる揚げパン。化粧品メーカの会社の社長。
ファメニアスの令嬢で、主席研究員。
特に香水を作る。
。。。あきれるとダリアン。
一冊の古い本で香水を売り出すことになった祖父。
相手を選ぶ本。娘がもっていると。
パッヅウク商店のものが会いに来ていると。来客でおいとま。
ヒューイ。お願いで、娘さんにもう一度会いたいと。
パッヅウク商店、犯罪組織。
さっきの娘に会いに、ヒューイ。
香水を作る部屋。 他人ののことがわかると娘。においでわかると。
食べたものをあてる。嘘もにおいでわかると。
いつのまにか揚げパンを取り上げて食べる娘。
・・・天真爛漫。
においでの感想!?
出てくるじゃこう猫。ビックリするダリアン。香料の原料の分泌液がとれる。
猫を怖がるダリアン。
いろいろな香料がある。鯨。
。。。逃げ出した理由。
用事の理由。 お金持ちになることを考える父にいやけ。
みんながしあわせなれるにおいを作りたい。
???
不思議なにおい。幻想的。理想的。
においは、脳の古いところに直接語りかけることができると。
人の記憶を呼び起こしたり、感情に影響を与えたり。
においで人を幸せにするか。
きっと出来ると追おうと。
そのために幻書を
それがもう一つの用。ダリアンがその本を見せるのですと。
!?
。。。訪れる人。
レリックくれと。
麻薬様なかんじで。
警備のものはいなく、パッヅウク商店が社長を襲っていると。
助けにいく娘。
もうだめだめの男。過去に生きる男。。。。いまのじみんとうか!?
凄い有様の会社の中。
殺害されている社長。
男が、レリックをつくったのはあんたかいと。
レリック。。。香水。 人間を最高の気分にしてくれると。史上の快楽。
脳内物質を大量に発生させるただの麻薬。
レシピを手にいれる。その女を殺せば、うちのものと。
ヒューイ。ビオラに逃げろと。
敵はこずるい。あっけないヒューイ。青二才。痛覚を麻痺させる。
かわりに刺されるビオラ。
感覚を鋭敏にする香水を男にかけるビオラ。痛覚も。
痛いのこわい。。。。ロス?
催眠効果をもう1人の男に。
ひどいけが。ダリアンとヒューイ、幻書で治療する。
治癒の能力を持っている幻書。
。。。知っているビオラ
あなたが、ダンタリアンの書架なのね。
おじいさまに言われたとおりになったとビオラ。幻書はその正しき持ち主のもと
へ戻るものと。
そんなようできたのでないとダリアン。
幻書はけすわと、催眠謳歌の香水をヒューイにかけるビオラ。
ダリアンにあしげにされて、目が醒めるヒューイ。ばかにする。
縛られたダリアン。
バンスという男をあやつって。研究所の鍵を預かって。
幻書の在処を知らせて。
ビオラの場所へ、血でそめる男達。
香水のことを開かすビオラ。
パッヅウク商店。。。かぎつけて。
原液をうっていたの社長。
香水の打ち上げだけでは、だめだったのね。
。。。撃たれているビオラ。 贖罪。天罰。
もう一度救うことはできないとビオラ。
嘘をつくダリアン。 幻書を使うまでもない。
嘘がわかるビオラ。でも、とてもやさしいにおい。ありがとう。
。。。こと尽きる。
なげくふたり。
。。。もやされる研究所。 あのレリック中毒者の仕業。
これで、よかったのですと。
ビオラだけができた。幻書に選ばれた読み手。
香り。。。偶然生まれる人を幸せにするにおい。
きっと、思い出すこの香り。
ビオラのことをわすても、
あの香りで何をおもいだしたのとヒューイは聞く。
・・・遠い昔の幸せなこと。
日常 #22 日常の第二十二話 の感想 [日常]
。。。月。
地球。
夜店のあれ?
こののものはすべて科学で証明出来るんだ。
世間でいろいろ取りださされる霊的現象
そんな眠たいたぐいものがあるわけない!
あってはいけないんだ。
・・・おまえのパイン頭もあってはいけない。
。。。お寺?例の寺?
つまり
。。。入って来る和尚。
霊が信じられないんだ。
日常の93
《近所の寺で除霊をしているということなのでやってきた。》
で、どういったごようけんですかな。
《まずは悪霊にとりつかれたということにして、いくつかの矛盾点を探っていこう》
近頃のどをなにものかに締め付けられる感覚におちいるのですが。
あらま
。。。薬をとりだす和尚。
ほれ、これをおつかい。
《きたか!どんな根拠のない除霊グッズをすすめるつもりだ。》
。。。トローチ。
カーン・・・残念。
のどに効くというしろもんじゃ。
《う。ずいぶんと利にかなっているじゃない。
僕の話にリアリティが足りないだけなのか。》
。。。トローチを手に取る。モヒカン。
《とのかく、まずは信じてもらわなければ。》
。。。トローチを握りつぶす
え!
いいですか。たんにのどが痛いんでなく。その
誰かに首を絞められいるというか
かと思うといきなり奇声を発したりするらしいです。
。。。目が縦長
ぶっちゃけ取り憑かれたみたい。
それあれじゃろう。変な本の読み過ぎじゃろう。しかし。しかーし
ああ。
《その言葉を言われるとは思わなかった。本職に。
というか。この住職、ほんとうに霊を信じているのか。
でも、せっかく寺まで来たんだし。
このままのこのこと変えるわけには行かない。》
うわあ。おそろしいものにしゃにむに首を絞められている!
ぐああ。
うああ。はああ。ああ。くく。ぷっ。。。。笑う住職
あ。
。。。住職に笑われるモヒカン。
失礼
《見透かされた。あんたりまえだ。生半可な縁起で本職に楯突いた僕がほうが
悪いんだ。
雰囲気で示さなければ、信じてもらえるわけには。
限界までふりきらなければ。》
ぐああああ。。。頭をかかえてぐるぐる回る中之条?
うあ。なんじゃあ?
・・・いってしまっている中之条?こわい。
いきなり額を柱にたたきつけ始める。
わしゃあ。なにもしらん。
。。。走って、木魚に頭をたたきつける中之条。
うわあ。なにやっとじゃあ。お前。なにやっとじゃあ。お前。・・・教育的指導。
。。。機関車のマネをする中之条。
きさま!なんじゃ。こりゃあ!
。。。はげあたまミサイル!
ぐわあ!
。。。合気道でなげる中之条。
受け身をする住職。畳が落ちる。
うわあ。
おお。
。。。機関車のまねをする中之条。
うわあ。
貴様、うちの寺に。 うちの寺になにするんじゃ!
。。。トローチを投げて、点灯にあたって、落ちて。
それが中之条におちて、畳は落ちる。
《僕の将来の夢は、科学者になることだ。》
う。あ。
。。。柱の傷。倒れる住職。
《しまった。自分を見失いすぎた。》
。。。あがってくる中之条
《この世の全てを科学で証明すること。
そして、それをたくさんの人に理解してもらうこと。
そして、時がきたら、一つだけ伝えたいと思う。》
大丈夫ですか?
うう。 で、でていけ! この悪霊。
《人はいつでも悪霊になれる。てね。》
。。。雪だるまのおもちゃ?
日常の94
。。。側を歩くよしの
あ?
隙ありと
。。。みほしを手チョップする。
誰だあ!
みほし。お久しぶり。
う。出た。長野原さん。
。。。エレベータ。
しばらく見ないうちに、みほしも中学生になったか。
最近全然道場来てないからだろう。
えっへへへ。最近大学の方も練習行ってないなあ。さぼりだ。
それでこの間、全日本優勝かよ。
《この天才タイプめ!》
今から道場?
そう。さっき部活終わってこれから。長野原さん来るの?
う~ん。わたし、いっぱい練習すると弱くなるタイプなのだよね。・・・笑顔で
え?《なにいってんだ。この天才タイプが》
。。。長野原注目
はあ《だけど、ほんとうに強いのは認める。
納得できないのは、あまり練習してないのに強いってことなんだ。
長野原さんが中学一年の時、師範代相手に一本とったとい伝説がある。
あの師範代をだ。
同じ中学の私がまったく歯が立たないのに。
部活の後に道場に行き、土日返上して練習しているのに。
師範代が行¥いっていた。
努力が必ず扉をひらく》
あ。黒猫
はあ
。。。よしの、坂本さんに手を
おーい。猫さん。
。。。目を覚ます坂本さん。
ごろごろをする。
《この人を見ていると、ぐらつきそうになる。》
まあ。かわいい。
《一太刀いれてみたい。
一太刀。
この状況なら、わたしでも》
。。。構えるみほし
《今はこれしかできないけど。
いつか勝負で。》
《そして、いつか師範代にも。》
。。。一太刀をいれるみほし。
《この天才タイプが》
。。。自転車で通り過ぎる男に当たる竹刀。
う。
あ。ごめん。
。。。ますったとみほし。
ああ。師範代!
ぐううう。。。。いつでも勝つよしの。
ラブ的
うう。。。布団に入るお姉さん?
あ
。。。猫が布団のなんなかを陣取っている。
端から入るお姉さん。
体が全部はいらなく。
さぶ
。。。のんきで寝ている猫。
・・・こういうときにはおもいいきちどけて、寝ますが。
。。。くだんの大福フェア
いいかしっかりやるんだぞ。。。。父から渡される中之条。
君臨
《父さんは僕に二代目を継がすつもりなんだ。》
それとこの風船、お子様がきたらあげてくれ。
《その手は食わないぞ。隙をみて逃げてやる。》
。。。フェア。 笑われている。
《それにしても、これ、ういてねえ!》
・・・なに?この風船。とんでいかないだけ安全?
。。。エレベータ。消灯する。省電力モード。
ヒチコトワドコトバ
。。。鳥をねらう坂本さん?逃げられる。
最後の最後は
ほんの少しの
ハッピーエンドが
欲しいわけなんです
・・・ああ。むりむりじみんとう。むりむり。
。。。東雲研究所
とあるクリスマスの一コマ
。。。たのしそうなはかせ
はかせは、サンタさんになにをお願いするのですか?
はかせはね。チョコヤツとね。色鉛筆とね。ケーキの消しゴムとね。えっと。えっと。
ああ。そんないっぱいずるいですう。じゃあじゃあ。私はですね。
玉子二パックと牛肉500グラムとイワンリビリングの本と。
はかせが最初にお願いしたんだから、なのは一個だけ。
。。。涙ぐむなの。
うええ。
なの。そのえっと。ちょっとだけいっぱいだったら大丈夫だから。
う。。。。帽子を これも貸してあげるから。
。。。見ている坂本さん。こいつらはと。・・・ガキども
Helvetica
Standard
。。。12/24
うん
。。。はいてくるサンタ?
ああ!
どうも。
やったあ。サンタだ!
メリークリスマス!。。。おいしいXマスパン
。。。それを横ではじく少年?
ないている。
ああとサンタ。
プレゼントは、パン?
。。。屋根でまっているトナカイとそり。
N国にはないんだろうね。そんな話? 東日本には《貧乏神》が飛んでいく。
。。。大福の風船。
ワナ
。。。中之条。、路地に逃げ込む。
《こんな茶番に付き合ってられないよ。》
《さっさとこのお面をぬいで。》
げ、いて。いっててて。
逃げる気かつよし。
あ。父さん!
今回はちょっとお面に細工をさせてもらった。
細工?
そのお面の裏はな。
ペンキ塗り立てだ!!
え?
。。。。間が開く。
・・・アホ親子
。。。エレベータ。電気が着いて、動き出す。
あつ。。。。落とす豚まん
しまった。そっこう肉まん落とした! 一口も食べてないのに。
まあまあ、ウエボシー、もしこの肉まんに毒がはいってたら、ウエボシー
死んでたんだよ。逆によかったじゃん。
よかないよ。下校最大の楽しみの一つが。
なにごともね。前向きにいきていれば憑きはまわってくるもんだよ。
落ちた肉まんに感謝! ・・・やってきたみずに感謝!
。。。落ちている肉まん。
日常の95
なんなのそのポジティブキャラは?
ふふふ。これからはいかなる時も前向きに行こうと決めたんだよ。
ほらほら、まだ汚れたところ取れば食べれるんじゃん。
毒性って消えるのはやいなあ。
ほらあ。これと。。。口にアイスを入れて、肉まんひろって。下側のかわを取る
フェッちゃん。
あっち!
。。。肉まん落ちて、アイスが上に落ちてセーフ。
ああ。アイスセーフ!
ほらほら、前向きなものに訪れる幸運が、It 前向き マジック。
いやいや、肉まんがアウトなんだが。
ほらほら、こんなときは前向きに。
。。。笑顔のフェッちゃん。
もし、肉まんに毒が入ったら、ウエボシー死んでたよ。
バリエーションすくないなあ。
ううん。汚れたところは取るとしても、アイスが乗っかったところが納得いかん。
ほらほら。前向きに前向きに。
。。。はらはらと崩れるアイス。
南無三
さっきの肉まんの熱ですこしゆるくなっていたか。
ああ。アイスに毒が入ってたと思えばこれくらい。
ばりばり食べてたジャンか。
ああ。
どうした?
。。。はずれ とアイスの棒に
うっははは。コンボで前向きモードきれたじゃん。
いや。これは、二本食べてお腹壊すなって言う神からの啓示だよ。
うお。今日はフェッちゃんらしからぬ粘りを見せるな。
しかも、このアイス。ソフトクリームだったら、完全にアウトだったけど、
氷菓子は洗えば、汚れが落ちからね。
そこらへん、感謝。。。。目で合図。
それ、まだ食う気かよ。
。。。自転車が通り抜けて。
???
ああ!
。。。ぐっしゃぐっしゃになるアイス。
待て!。。。男が自転車泥棒をおって。踏んでいく
ああ!
。。。見事に踏まれたアイス。 ・・・、これが今のフクシマ?
ああ。
。。。唖然とするフェッちゃん。
はあ。。。。フェッちゃん、ウエボシー方へ行こうとして、肉まんですべらして
しりもち。下にはアイスの残骸。
あ。ああ。
ああ。
。。。フェッちゃん。起き上がって、反対向きでウエボシーに見せるスカート。
どんなかんじ?
ぬれちゃってるかんじ。
????
ほら、フェッちゃん。ボジティブ。ボジテイブ。
うぇー。もうギブアップ!
・・・だめだめ塞翁が馬。
。。。エレベータ。乗ってくるお姉さん。
自由への疾走
。。。くじける中之条。
おまえがそうやって二代目を継がんと言うのなら、この先、第二、第三のわなを
しかけるまでだ。
。。。立ち上がる中之条・・・ジョー!
おとうさん。
うん。
。。。かぶりものに手をかけて。
これが!
おまえ。
ぼくの!
まさか!
くうう
ああ
答えだ!。。。ずっぱし毛が抜けた。かぶりものとれる?
。。。進路指導室。
立花。おまえ、進路どうするつもりだ。
あ。うーん。大学にいくか、料理の専門か迷っているんですけど。
おお。料理か。
ああ。あ。。。顔を赤らめるみさと。
なあ。 な。 な。 な。 あいつに嫁ぐ?
落ち着け。立花。
・・・妄想爆発。 相手はそんな気は???? 笹原
。。。東雲研究所
こうしばって。ぎゅーっ。。。。腕につける縄。
これでよし。
ただいま!
あ。なの。ちょっと坂本と散歩してくる。
これから、友達が来て勉強すんですがいいですか。
わかった。
。。。寝ている坂本さん。
はかせも、遊ぶからすぐ帰ってきます。
日常の96
じゃあ。いってきまーす。
はーい。
ぐう。。。。ぐあああ。・・・首が絞まる坂本さん。
おおいこら、なにやってんだ。ガキ。おい、死ぬ。死ぬ。
。。。気にせず出かけるはかせ。
わかった。望みをきく。お前の望みは何だ。
だめ。
ふざけんるな!
一人なきながら。
泣きたいのは俺だ。さめならおやすいご用だ。用意するから。待てこら!
。。。泣いてせがむ坂本さん。
あ?
お。
。。。犬たち。まいちゃんが縄を繋いでいる。
う。うわあああああ。なんだか噛まれるかもしれない。
坂本。犬だ。噛まれるかもしれない。
な。なに犬なんかにびびてってんだ。縄ついてんだからかまれるわけないだろう
。。。恐怖でとける坂本さん。
。。。まいちゃんが縄をとく。自由になる犬。
ぎゃあ。
お。おお。
こうなったら、逃げるきゃねえ。
わかった。逃げよう。
。。。すでに逃げ道をふさがれるはかせたち。
ぎゃあ。
坂本、逃げられない。
諦めるな。諦めたら、おわりだ。飼い主にいって早くヒモを繋いでもらえ!
あ。ああ。
。。。二匹ともヒモをとかれて。
もうおわりだ!
だめだ。だめだ。知恵をふりしぼれ。なにかないか。ああ、なんかないか。
。。。ポケットを探る博士。
なんかないなか。なんかないか。
ポケットにグミがあった。
あ?
それだ。あいつらがくっている間ににげるぞ。
ああ。
。。。投げる。グミ。一のみ。
おお。
そうだ。お前がなにか逃げる道具を作れ!
お。そっか。忘れてた。坂本。
なんだ。
道具作る道具がない!
おう。ああ
。。。坂本自分の身を捧げる。
こなったら、煮るなる焼くなり好きにしろ!このやろう。
煮るなり
+
焼くなり
+
好きにしろ
=
ごちそう
食べられちゃう。食べられちゃう。
食べられたら、食べられてる。
。。。泣き出すはかせ
(ゆっこ)あれ?はかせ。
あ。
なに泣いてるの?まいご。
あ。ゆっこだ。
へえ。この子が前に言っていた博士か。
お。坂本も一緒。触らして。触らして。
違うの。ゆっこ。犬やっつけて。
きゃあ。おもいのほか、さらさらしている。
次はあたしね。
ふざけないで。
。。。犬さん。待っている?
早く犬やっつけて。
あ。わかった。噛まれたから仇うってほしいんでしょう。
違うのこれから噛まれそうなの。
あっはははは。なんだ。それては?犬がこわいんだなあ。おばキューか。
違うよ。犬だから噛むし。
みてみい。こんなおとなしいのに噛むわけないじゃん。
噛むよ。
噛まないよう。
噛む!
ガムでも噛む?
ああとみおちゃん。
なんつって。
噛むの!
。。。ゆっこ、犬に近づく。
じゃあ。見ててみ。ほらお手。
・・・がぶっとな。
。。。ゆっこの衝撃波!エヴァンゆっこ。
あああ! ・・・・空に放つ白い光!サードインパクト!?
。。。驚いて見ているはかせと坂本さん。
悲鳴をあげるゆっこ。
愛くるしそうな犬?
う。う。う。
ちょっと。ゆっこ。大丈夫。
。。。震えるはかせと坂本さん
あ。近づかなければ噛まれないから大丈夫だよ。
ゆっこが。ゆっこが。
う。うう。
大丈夫。ゆっこはバカだから。ね。
わかった。
。。。みおちゃんの背後にいる犬。
ようし。ゆっこを起こして、一緒になのちゃんちに行こうか。
。。。迫り来る犬さん。
あ。なの、知っているの。そりゃあ。し。
。。。噛まれみおちゃん。
ああああ。・・・・巨神兵の咆吼
ああああああ。
。。。あっけに取られる博士と坂本さん
得意げな犬。
うう。
ああ。
。。。犠牲者2人。
あああ。。。震えるはかせと坂本さん。
。。。戻ってくるまいちゃん。
飼い主のもとへ戻る犬たち。
ああ。。。。博士、まいちゃんを見る。
そして、まいちゃんは、ゆっことみおちゃんを見ている?
どこいってたの!ちゃんとひもしないとだめなんだけど。
。。。まいちゃん、はかせの方を見る。
遊んでもらった?
なにいってんの!噛まれそうなんだけど。う。う。う。
。。。ああとまいちゃん、買い物からサメチョコを
あげる。
サメチョコ!
ありがとうございました。・・・お辞儀をするいいお子様。
チョコもらったし、犬もいったし。よかったね。坂本。
ふん。犬にびびるなんて、まだまだガキだな。
それよか早く縄取ってくれよ。
チョコもらったからいいよ。
。。。手から取れない縄。
うう。うう。あれ?
どうした?
坂本、とって。かたい。
とれたら、とっとるわい!
ゆっこに取ってもらおう。
うう。うう。
ねえ、ゆっこ。とって。
あ?
う。おおお。あれって!
う。う。う。
。。。走ってくる親子犬。
ぎゃああ。。。はしって逃げるはかせ。首が絞まる坂本さん。
うおおおお。
わあああ。
。。。見ている親子犬。
。。。エレベータ。 乗っているお姉さん。着いて降りる。
。。。東雲研究所
ただいま。 犬がいっぱいいた。
あ。すごい汗ですね。
ああ。そうだ。チョコがった。。。手をあげるはかせ。首が絞まる坂本。
チョコ。チョコ。
ヒュー。
チョコ。チョコ
ヒュー。
サメチョコ。
ヒュー。
それにしても、相生さんと長野原さん遅いなあ。
。。。勉強のために待っている。
。。。その2人、噛まれてちちこまっている。
親子犬に前足をかけられる2人?
確か、こっち方面に
あ!ああ。
なんだ。これは。
バディ。コバディ。
《いったいなにやってんだ!》
。。。少年の肩に手をかける。
あ?
ああ。おじいちゃん。
人と人は助け合って生きるもんじゃ。たかし。
あああ。
それは動物の心も同じじゃ。たかし。
あああ。
動物と人の絆をなめてはいかんぞ。たかし。
あああ。 おじいちゃん。きよしだよ。
・・・・ボケ老人?
地球。
夜店のあれ?
こののものはすべて科学で証明出来るんだ。
世間でいろいろ取りださされる霊的現象
そんな眠たいたぐいものがあるわけない!
あってはいけないんだ。
・・・おまえのパイン頭もあってはいけない。
。。。お寺?例の寺?
つまり
。。。入って来る和尚。
霊が信じられないんだ。
日常の93
《近所の寺で除霊をしているということなのでやってきた。》
で、どういったごようけんですかな。
《まずは悪霊にとりつかれたということにして、いくつかの矛盾点を探っていこう》
近頃のどをなにものかに締め付けられる感覚におちいるのですが。
あらま
。。。薬をとりだす和尚。
ほれ、これをおつかい。
《きたか!どんな根拠のない除霊グッズをすすめるつもりだ。》
。。。トローチ。
カーン・・・残念。
のどに効くというしろもんじゃ。
《う。ずいぶんと利にかなっているじゃない。
僕の話にリアリティが足りないだけなのか。》
。。。トローチを手に取る。モヒカン。
《とのかく、まずは信じてもらわなければ。》
。。。トローチを握りつぶす
え!
いいですか。たんにのどが痛いんでなく。その
誰かに首を絞められいるというか
かと思うといきなり奇声を発したりするらしいです。
。。。目が縦長
ぶっちゃけ取り憑かれたみたい。
それあれじゃろう。変な本の読み過ぎじゃろう。しかし。しかーし
ああ。
《その言葉を言われるとは思わなかった。本職に。
というか。この住職、ほんとうに霊を信じているのか。
でも、せっかく寺まで来たんだし。
このままのこのこと変えるわけには行かない。》
うわあ。おそろしいものにしゃにむに首を絞められている!
ぐああ。
うああ。はああ。ああ。くく。ぷっ。。。。笑う住職
あ。
。。。住職に笑われるモヒカン。
失礼
《見透かされた。あんたりまえだ。生半可な縁起で本職に楯突いた僕がほうが
悪いんだ。
雰囲気で示さなければ、信じてもらえるわけには。
限界までふりきらなければ。》
ぐああああ。。。頭をかかえてぐるぐる回る中之条?
うあ。なんじゃあ?
・・・いってしまっている中之条?こわい。
いきなり額を柱にたたきつけ始める。
わしゃあ。なにもしらん。
。。。走って、木魚に頭をたたきつける中之条。
うわあ。なにやっとじゃあ。お前。なにやっとじゃあ。お前。・・・教育的指導。
。。。機関車のマネをする中之条。
きさま!なんじゃ。こりゃあ!
。。。はげあたまミサイル!
ぐわあ!
。。。合気道でなげる中之条。
受け身をする住職。畳が落ちる。
うわあ。
おお。
。。。機関車のまねをする中之条。
うわあ。
貴様、うちの寺に。 うちの寺になにするんじゃ!
。。。トローチを投げて、点灯にあたって、落ちて。
それが中之条におちて、畳は落ちる。
《僕の将来の夢は、科学者になることだ。》
う。あ。
。。。柱の傷。倒れる住職。
《しまった。自分を見失いすぎた。》
。。。あがってくる中之条
《この世の全てを科学で証明すること。
そして、それをたくさんの人に理解してもらうこと。
そして、時がきたら、一つだけ伝えたいと思う。》
大丈夫ですか?
うう。 で、でていけ! この悪霊。
《人はいつでも悪霊になれる。てね。》
。。。雪だるまのおもちゃ?
日常の94
。。。側を歩くよしの
あ?
隙ありと
。。。みほしを手チョップする。
誰だあ!
みほし。お久しぶり。
う。出た。長野原さん。
。。。エレベータ。
しばらく見ないうちに、みほしも中学生になったか。
最近全然道場来てないからだろう。
えっへへへ。最近大学の方も練習行ってないなあ。さぼりだ。
それでこの間、全日本優勝かよ。
《この天才タイプめ!》
今から道場?
そう。さっき部活終わってこれから。長野原さん来るの?
う~ん。わたし、いっぱい練習すると弱くなるタイプなのだよね。・・・笑顔で
え?《なにいってんだ。この天才タイプが》
。。。長野原注目
はあ《だけど、ほんとうに強いのは認める。
納得できないのは、あまり練習してないのに強いってことなんだ。
長野原さんが中学一年の時、師範代相手に一本とったとい伝説がある。
あの師範代をだ。
同じ中学の私がまったく歯が立たないのに。
部活の後に道場に行き、土日返上して練習しているのに。
師範代が行¥いっていた。
努力が必ず扉をひらく》
あ。黒猫
はあ
。。。よしの、坂本さんに手を
おーい。猫さん。
。。。目を覚ます坂本さん。
ごろごろをする。
《この人を見ていると、ぐらつきそうになる。》
まあ。かわいい。
《一太刀いれてみたい。
一太刀。
この状況なら、わたしでも》
。。。構えるみほし
《今はこれしかできないけど。
いつか勝負で。》
《そして、いつか師範代にも。》
。。。一太刀をいれるみほし。
《この天才タイプが》
。。。自転車で通り過ぎる男に当たる竹刀。
う。
あ。ごめん。
。。。ますったとみほし。
ああ。師範代!
ぐううう。。。。いつでも勝つよしの。
ラブ的
うう。。。布団に入るお姉さん?
あ
。。。猫が布団のなんなかを陣取っている。
端から入るお姉さん。
体が全部はいらなく。
さぶ
。。。のんきで寝ている猫。
・・・こういうときにはおもいいきちどけて、寝ますが。
。。。くだんの大福フェア
いいかしっかりやるんだぞ。。。。父から渡される中之条。
君臨
《父さんは僕に二代目を継がすつもりなんだ。》
それとこの風船、お子様がきたらあげてくれ。
《その手は食わないぞ。隙をみて逃げてやる。》
。。。フェア。 笑われている。
《それにしても、これ、ういてねえ!》
・・・なに?この風船。とんでいかないだけ安全?
。。。エレベータ。消灯する。省電力モード。
ヒチコトワドコトバ
。。。鳥をねらう坂本さん?逃げられる。
最後の最後は
ほんの少しの
ハッピーエンドが
欲しいわけなんです
・・・ああ。むりむりじみんとう。むりむり。
。。。東雲研究所
とあるクリスマスの一コマ
。。。たのしそうなはかせ
はかせは、サンタさんになにをお願いするのですか?
はかせはね。チョコヤツとね。色鉛筆とね。ケーキの消しゴムとね。えっと。えっと。
ああ。そんないっぱいずるいですう。じゃあじゃあ。私はですね。
玉子二パックと牛肉500グラムとイワンリビリングの本と。
はかせが最初にお願いしたんだから、なのは一個だけ。
。。。涙ぐむなの。
うええ。
なの。そのえっと。ちょっとだけいっぱいだったら大丈夫だから。
う。。。。帽子を これも貸してあげるから。
。。。見ている坂本さん。こいつらはと。・・・ガキども
Helvetica
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。。。12/24
うん
。。。はいてくるサンタ?
ああ!
どうも。
やったあ。サンタだ!
メリークリスマス!。。。おいしいXマスパン
。。。それを横ではじく少年?
ないている。
ああとサンタ。
プレゼントは、パン?
。。。屋根でまっているトナカイとそり。
N国にはないんだろうね。そんな話? 東日本には《貧乏神》が飛んでいく。
。。。大福の風船。
ワナ
。。。中之条。、路地に逃げ込む。
《こんな茶番に付き合ってられないよ。》
《さっさとこのお面をぬいで。》
げ、いて。いっててて。
逃げる気かつよし。
あ。父さん!
今回はちょっとお面に細工をさせてもらった。
細工?
そのお面の裏はな。
ペンキ塗り立てだ!!
え?
。。。。間が開く。
・・・アホ親子
。。。エレベータ。電気が着いて、動き出す。
あつ。。。。落とす豚まん
しまった。そっこう肉まん落とした! 一口も食べてないのに。
まあまあ、ウエボシー、もしこの肉まんに毒がはいってたら、ウエボシー
死んでたんだよ。逆によかったじゃん。
よかないよ。下校最大の楽しみの一つが。
なにごともね。前向きにいきていれば憑きはまわってくるもんだよ。
落ちた肉まんに感謝! ・・・やってきたみずに感謝!
。。。落ちている肉まん。
日常の95
なんなのそのポジティブキャラは?
ふふふ。これからはいかなる時も前向きに行こうと決めたんだよ。
ほらほら、まだ汚れたところ取れば食べれるんじゃん。
毒性って消えるのはやいなあ。
ほらあ。これと。。。口にアイスを入れて、肉まんひろって。下側のかわを取る
フェッちゃん。
あっち!
。。。肉まん落ちて、アイスが上に落ちてセーフ。
ああ。アイスセーフ!
ほらほら、前向きなものに訪れる幸運が、It 前向き マジック。
いやいや、肉まんがアウトなんだが。
ほらほら、こんなときは前向きに。
。。。笑顔のフェッちゃん。
もし、肉まんに毒が入ったら、ウエボシー死んでたよ。
バリエーションすくないなあ。
ううん。汚れたところは取るとしても、アイスが乗っかったところが納得いかん。
ほらほら。前向きに前向きに。
。。。はらはらと崩れるアイス。
南無三
さっきの肉まんの熱ですこしゆるくなっていたか。
ああ。アイスに毒が入ってたと思えばこれくらい。
ばりばり食べてたジャンか。
ああ。
どうした?
。。。はずれ とアイスの棒に
うっははは。コンボで前向きモードきれたじゃん。
いや。これは、二本食べてお腹壊すなって言う神からの啓示だよ。
うお。今日はフェッちゃんらしからぬ粘りを見せるな。
しかも、このアイス。ソフトクリームだったら、完全にアウトだったけど、
氷菓子は洗えば、汚れが落ちからね。
そこらへん、感謝。。。。目で合図。
それ、まだ食う気かよ。
。。。自転車が通り抜けて。
???
ああ!
。。。ぐっしゃぐっしゃになるアイス。
待て!。。。男が自転車泥棒をおって。踏んでいく
ああ!
。。。見事に踏まれたアイス。 ・・・、これが今のフクシマ?
ああ。
。。。唖然とするフェッちゃん。
はあ。。。。フェッちゃん、ウエボシー方へ行こうとして、肉まんですべらして
しりもち。下にはアイスの残骸。
あ。ああ。
ああ。
。。。フェッちゃん。起き上がって、反対向きでウエボシーに見せるスカート。
どんなかんじ?
ぬれちゃってるかんじ。
????
ほら、フェッちゃん。ボジティブ。ボジテイブ。
うぇー。もうギブアップ!
・・・だめだめ塞翁が馬。
。。。エレベータ。乗ってくるお姉さん。
自由への疾走
。。。くじける中之条。
おまえがそうやって二代目を継がんと言うのなら、この先、第二、第三のわなを
しかけるまでだ。
。。。立ち上がる中之条・・・ジョー!
おとうさん。
うん。
。。。かぶりものに手をかけて。
これが!
おまえ。
ぼくの!
まさか!
くうう
ああ
答えだ!。。。ずっぱし毛が抜けた。かぶりものとれる?
。。。進路指導室。
立花。おまえ、進路どうするつもりだ。
あ。うーん。大学にいくか、料理の専門か迷っているんですけど。
おお。料理か。
ああ。あ。。。顔を赤らめるみさと。
なあ。 な。 な。 な。 あいつに嫁ぐ?
落ち着け。立花。
・・・妄想爆発。 相手はそんな気は???? 笹原
。。。東雲研究所
こうしばって。ぎゅーっ。。。。腕につける縄。
これでよし。
ただいま!
あ。なの。ちょっと坂本と散歩してくる。
これから、友達が来て勉強すんですがいいですか。
わかった。
。。。寝ている坂本さん。
はかせも、遊ぶからすぐ帰ってきます。
日常の96
じゃあ。いってきまーす。
はーい。
ぐう。。。。ぐあああ。・・・首が絞まる坂本さん。
おおいこら、なにやってんだ。ガキ。おい、死ぬ。死ぬ。
。。。気にせず出かけるはかせ。
わかった。望みをきく。お前の望みは何だ。
だめ。
ふざけんるな!
一人なきながら。
泣きたいのは俺だ。さめならおやすいご用だ。用意するから。待てこら!
。。。泣いてせがむ坂本さん。
あ?
お。
。。。犬たち。まいちゃんが縄を繋いでいる。
う。うわあああああ。なんだか噛まれるかもしれない。
坂本。犬だ。噛まれるかもしれない。
な。なに犬なんかにびびてってんだ。縄ついてんだからかまれるわけないだろう
。。。恐怖でとける坂本さん。
。。。まいちゃんが縄をとく。自由になる犬。
ぎゃあ。
お。おお。
こうなったら、逃げるきゃねえ。
わかった。逃げよう。
。。。すでに逃げ道をふさがれるはかせたち。
ぎゃあ。
坂本、逃げられない。
諦めるな。諦めたら、おわりだ。飼い主にいって早くヒモを繋いでもらえ!
あ。ああ。
。。。二匹ともヒモをとかれて。
もうおわりだ!
だめだ。だめだ。知恵をふりしぼれ。なにかないか。ああ、なんかないか。
。。。ポケットを探る博士。
なんかないなか。なんかないか。
ポケットにグミがあった。
あ?
それだ。あいつらがくっている間ににげるぞ。
ああ。
。。。投げる。グミ。一のみ。
おお。
そうだ。お前がなにか逃げる道具を作れ!
お。そっか。忘れてた。坂本。
なんだ。
道具作る道具がない!
おう。ああ
。。。坂本自分の身を捧げる。
こなったら、煮るなる焼くなり好きにしろ!このやろう。
煮るなり
+
焼くなり
+
好きにしろ
=
ごちそう
食べられちゃう。食べられちゃう。
食べられたら、食べられてる。
。。。泣き出すはかせ
(ゆっこ)あれ?はかせ。
あ。
なに泣いてるの?まいご。
あ。ゆっこだ。
へえ。この子が前に言っていた博士か。
お。坂本も一緒。触らして。触らして。
違うの。ゆっこ。犬やっつけて。
きゃあ。おもいのほか、さらさらしている。
次はあたしね。
ふざけないで。
。。。犬さん。待っている?
早く犬やっつけて。
あ。わかった。噛まれたから仇うってほしいんでしょう。
違うのこれから噛まれそうなの。
あっはははは。なんだ。それては?犬がこわいんだなあ。おばキューか。
違うよ。犬だから噛むし。
みてみい。こんなおとなしいのに噛むわけないじゃん。
噛むよ。
噛まないよう。
噛む!
ガムでも噛む?
ああとみおちゃん。
なんつって。
噛むの!
。。。ゆっこ、犬に近づく。
じゃあ。見ててみ。ほらお手。
・・・がぶっとな。
。。。ゆっこの衝撃波!エヴァンゆっこ。
あああ! ・・・・空に放つ白い光!サードインパクト!?
。。。驚いて見ているはかせと坂本さん。
悲鳴をあげるゆっこ。
愛くるしそうな犬?
う。う。う。
ちょっと。ゆっこ。大丈夫。
。。。震えるはかせと坂本さん
あ。近づかなければ噛まれないから大丈夫だよ。
ゆっこが。ゆっこが。
う。うう。
大丈夫。ゆっこはバカだから。ね。
わかった。
。。。みおちゃんの背後にいる犬。
ようし。ゆっこを起こして、一緒になのちゃんちに行こうか。
。。。迫り来る犬さん。
あ。なの、知っているの。そりゃあ。し。
。。。噛まれみおちゃん。
ああああ。・・・・巨神兵の咆吼
ああああああ。
。。。あっけに取られる博士と坂本さん
得意げな犬。
うう。
ああ。
。。。犠牲者2人。
あああ。。。震えるはかせと坂本さん。
。。。戻ってくるまいちゃん。
飼い主のもとへ戻る犬たち。
ああ。。。。博士、まいちゃんを見る。
そして、まいちゃんは、ゆっことみおちゃんを見ている?
どこいってたの!ちゃんとひもしないとだめなんだけど。
。。。まいちゃん、はかせの方を見る。
遊んでもらった?
なにいってんの!噛まれそうなんだけど。う。う。う。
。。。ああとまいちゃん、買い物からサメチョコを
あげる。
サメチョコ!
ありがとうございました。・・・お辞儀をするいいお子様。
チョコもらったし、犬もいったし。よかったね。坂本。
ふん。犬にびびるなんて、まだまだガキだな。
それよか早く縄取ってくれよ。
チョコもらったからいいよ。
。。。手から取れない縄。
うう。うう。あれ?
どうした?
坂本、とって。かたい。
とれたら、とっとるわい!
ゆっこに取ってもらおう。
うう。うう。
ねえ、ゆっこ。とって。
あ?
う。おおお。あれって!
う。う。う。
。。。走ってくる親子犬。
ぎゃああ。。。はしって逃げるはかせ。首が絞まる坂本さん。
うおおおお。
わあああ。
。。。見ている親子犬。
。。。エレベータ。 乗っているお姉さん。着いて降りる。
。。。東雲研究所
ただいま。 犬がいっぱいいた。
あ。すごい汗ですね。
ああ。そうだ。チョコがった。。。手をあげるはかせ。首が絞まる坂本。
チョコ。チョコ。
ヒュー。
チョコ。チョコ
ヒュー。
サメチョコ。
ヒュー。
それにしても、相生さんと長野原さん遅いなあ。
。。。勉強のために待っている。
。。。その2人、噛まれてちちこまっている。
親子犬に前足をかけられる2人?
確か、こっち方面に
あ!ああ。
なんだ。これは。
バディ。コバディ。
《いったいなにやってんだ!》
。。。少年の肩に手をかける。
あ?
ああ。おじいちゃん。
人と人は助け合って生きるもんじゃ。たかし。
あああ。
それは動物の心も同じじゃ。たかし。
あああ。
動物と人の絆をなめてはいかんぞ。たかし。
あああ。 おじいちゃん。きよしだよ。
・・・・ボケ老人?
快盗天使ツインエンジェル #9 強敵出現!ツインファントムは誰? の感想 [TVアニメ]
テスラ、父に報告する。天使の涙を奪うと。
気にするナイン。
今日は忙しくなる。だって今日は学院祭。
公開される「天使の涙」
一時間だけ公開される。学園祭の恒例行事。
狙われるので、ツインエンジェルに警護を頼みますと。
学園祭。
盛り上がる。
メイド喫茶の葵。遥。。。胸があるから人気者の葵。テスラも。
遥にはない。甘食くらい?あると。 クルミ張り切る。
近藤さんは執事。男装女子。脳内妄想の女性達。
転がるのを助けされる遥、ドッジコキャラ狙い?と如月。
ロックロール?。。。変態?時代遅れ。なにの出し物?何しに来たんだろうと。
ナインがいない。探しにいきますわテスラ。止めるクルミ。打ち上げに響くと。
代わりに遥が探しに。
例のものの出店場所へナイン。装置を備え付ける。
リスに好かれるナイン。でも、夜のことを思い出して、殺気を!襲ってくるリス。
そのナインを見つける遥。傷がついているから絆創膏をはってがげる。
礼を言うナイン。
込み入っている出店。プリンアラモード
構内で暴れるロボット。暴走するロボット。助けに行く3人。
森に隠れて、変身!?
なんとかするロボットを。なぜか、遥をOKとするロボット?
スカートめくり。
エンジェルトルネード。。。。すーすーする。スカートの下。パンツはいてない?
なんで?。。。間違えたとポケ天?
戦えない遥、葵のフォローでなんとか難を逃れる。
。。。下ネタ?
やよい、激写できず。
ナイン。ツインエンジェル!捜しに行って知ってしまうツインエンジェルの正体。
。。。知ってしまう。・・・それ以前に顔でわからんのか?
天使の涙公開されて。
出店を閉じる遥達。。。はやく品切れ。
テスラとナインは他のクラスの出し物を。。。・・・いい口実。
西条先生。教師権限で色々ゲットする。。。。毎日学園祭ならいいのに。
取田から呼び出し。
今から学院で暴れろ。・・・注意をそらす作戦。
。。。勘違いする西条先生。悩むがするひと。欲張れないね。
校長先生のありがたいお話。。。催眠電波。 社長でも同じだろうが。
眠くなるみんな。
。。。そんなに支障のないこと。
出てくるツインエンジェル?誘導される。守るべきものを守らずに。
「天使の涙」?しらないとブラックキャリア。
どうでもいいわと。暴れる西条先生。
おかいな戦い。。。助けるミスティナイト。
これは陽動だと。
別の悪い人が天使の涙をとろうとしていること。
クルミとミスティナイトで、ブラックキャリアの相手をして。
聖堂にツインエンジェルを向かわせる。
聖堂から生徒を出すと、時間通りに閉鎖される建物?・・・どういうしかめ。
・・・セコムでもハッキング? なぜか閉まるシャッター?
防御システムを稼働させたらあいいですなとじいや。
ツインファントム、天使の涙を手にいれて。
止めに入る遥。葵。
。。。名乗るツインファントム。
取り合いになって、さきに手にする遥。その場を退却するツイン得ジェル。
後を追うツインファントム。天使の涙を手にいれるbき、遥をおそって。
そしているナインがツインファントムだと。
そぞだよね。悪いい人だとは。
。。。火事。復讐をすることをテスラ
撤退をさせるブラックトレーダー。
ナインちゃん。テスラちゃん。
。。。ミスティナイト。
バイオレット、その名前どこかで。
学園祭終わって。西条先生。壁を拭いている。・・・罪ほろぼし
ブラックトレーダー、2人の労をねぎらう。ゆっくり休めと。
しばらく学校へは行くな。次の指示を待て。
分かりました。
ふふふ。
。。。上に上がるトレーだ-。
なにか彫刻4つがそろう。
残りの天使の涙とあとのものを手にいれれば、長年続いた聖杯戦争に肩が着く。
ふふふ。
・・・いつからしていることやら。
気にするナイン。
今日は忙しくなる。だって今日は学院祭。
公開される「天使の涙」
一時間だけ公開される。学園祭の恒例行事。
狙われるので、ツインエンジェルに警護を頼みますと。
学園祭。
盛り上がる。
メイド喫茶の葵。遥。。。胸があるから人気者の葵。テスラも。
遥にはない。甘食くらい?あると。 クルミ張り切る。
近藤さんは執事。男装女子。脳内妄想の女性達。
転がるのを助けされる遥、ドッジコキャラ狙い?と如月。
ロックロール?。。。変態?時代遅れ。なにの出し物?何しに来たんだろうと。
ナインがいない。探しにいきますわテスラ。止めるクルミ。打ち上げに響くと。
代わりに遥が探しに。
例のものの出店場所へナイン。装置を備え付ける。
リスに好かれるナイン。でも、夜のことを思い出して、殺気を!襲ってくるリス。
そのナインを見つける遥。傷がついているから絆創膏をはってがげる。
礼を言うナイン。
込み入っている出店。プリンアラモード
構内で暴れるロボット。暴走するロボット。助けに行く3人。
森に隠れて、変身!?
なんとかするロボットを。なぜか、遥をOKとするロボット?
スカートめくり。
エンジェルトルネード。。。。すーすーする。スカートの下。パンツはいてない?
なんで?。。。間違えたとポケ天?
戦えない遥、葵のフォローでなんとか難を逃れる。
。。。下ネタ?
やよい、激写できず。
ナイン。ツインエンジェル!捜しに行って知ってしまうツインエンジェルの正体。
。。。知ってしまう。・・・それ以前に顔でわからんのか?
天使の涙公開されて。
出店を閉じる遥達。。。はやく品切れ。
テスラとナインは他のクラスの出し物を。。。・・・いい口実。
西条先生。教師権限で色々ゲットする。。。。毎日学園祭ならいいのに。
取田から呼び出し。
今から学院で暴れろ。・・・注意をそらす作戦。
。。。勘違いする西条先生。悩むがするひと。欲張れないね。
校長先生のありがたいお話。。。催眠電波。 社長でも同じだろうが。
眠くなるみんな。
。。。そんなに支障のないこと。
出てくるツインエンジェル?誘導される。守るべきものを守らずに。
「天使の涙」?しらないとブラックキャリア。
どうでもいいわと。暴れる西条先生。
おかいな戦い。。。助けるミスティナイト。
これは陽動だと。
別の悪い人が天使の涙をとろうとしていること。
クルミとミスティナイトで、ブラックキャリアの相手をして。
聖堂にツインエンジェルを向かわせる。
聖堂から生徒を出すと、時間通りに閉鎖される建物?・・・どういうしかめ。
・・・セコムでもハッキング? なぜか閉まるシャッター?
防御システムを稼働させたらあいいですなとじいや。
ツインファントム、天使の涙を手にいれて。
止めに入る遥。葵。
。。。名乗るツインファントム。
取り合いになって、さきに手にする遥。その場を退却するツイン得ジェル。
後を追うツインファントム。天使の涙を手にいれるbき、遥をおそって。
そしているナインがツインファントムだと。
そぞだよね。悪いい人だとは。
。。。火事。復讐をすることをテスラ
撤退をさせるブラックトレーダー。
ナインちゃん。テスラちゃん。
。。。ミスティナイト。
バイオレット、その名前どこかで。
学園祭終わって。西条先生。壁を拭いている。・・・罪ほろぼし
ブラックトレーダー、2人の労をねぎらう。ゆっくり休めと。
しばらく学校へは行くな。次の指示を待て。
分かりました。
ふふふ。
。。。上に上がるトレーだ-。
なにか彫刻4つがそろう。
残りの天使の涙とあとのものを手にいれれば、長年続いた聖杯戦争に肩が着く。
ふふふ。
・・・いつからしていることやら。
R-15 第8話 ひらめきの休日 の感想 [TVアニメ]
ローマの休日の丈途?
そのとおりになる。お忍びの旅。
。。。っていうことを考えている。丈途。
明日は休日、郊外への外出許可がでる。
またには、街にいくものいいかと丈途。BLの律。
謡江、丈途に情報を、エロにはしる妄想。誘う謡江。聞いてない丈途。
なんだか、律が勝手に約束をつかの間の自由を謳歌する。それも青春の1ページ
まあ。小説の取材にもなうと。
謡江さんに。間が悪い丈途。鳴唐さんの事ばかりを考える。
鳴唐さんには、蘭の方からさそいが。同じようなことをいっている。
全て調べ済みの情報。乗る気でない鳴唐。あまいことでそそのかす蘭。
寮で考える鳴唐さん。悩んで。
待ち合わせ。早い時間に待ち合わせ。送れてきて。
来たのは鳴唐さん。え?驚く2人。なんか気まずい?クラリネット。
やめようとする鳴唐さんと。バスに乗せて。
馬鹿な律と蘭は鉢合わせ。。。。場違いの会話?
え?気づくいおかしな2人。
丈途と吹音で逃避行?。。。なにやってんだt。僕はと丈途。
天然の娘の吹音、風景に見とれて。
どんだけ山の上にあった学園。
街に出て。はじめてと鳴唐。わるいなあ。鳴唐に。
謡江さんのいっていたお店。
クレープを食べる女子に妄想する丈途。「おいしそう」
あ。まずい。
。。。気にしてない吹音ちゃん。なにも見えてない。
一緒に食べることに。 財布忘れた吹音、丈途がおごることに。
へへへ。彼氏のおごりだねと店の人。
。。。聞いてない吹音。おいしいと その食べ方にかわいいと丈途。
勝手に歩き出す吹音。後を追う丈途。
。。。カメラをハッキングして吹音を探している蘭。
目が来る来るまい。吹音ちゃん!!
。。。こっとはレズ全開。そして、見つける2人。
ああ。見つけた!
こっちも、妹達が見つけたと。。。。2人に捕まる蘭。
ご一緒にしましょうお姉様と。みんなと。
スルーする丈途と吹音のこと。
探している律。行動パターンから算出。移送ルートを
ここだあと、道の工事現場。不確定要素?
労働と言いつつも、水道管を壊してしまう。あぶなかしさ。
吹き出る水。
律も、水を浴びて。吹き上がる。あり得ない。
買い物?
クレーンゲーム。吹音はゲットする。はずかしい丈途。
風船。凄い排気量の吹音。。。。なんかあれな風船。
肺活量のこと。
路上ミュージシャン。これも音楽なんだと。
。。。丈途を探している謡江。
見つけるけど、側にいるのは吹音。声を掛けにくくなる。
アイドルだとわかって群がって、どうしようもなくなる謡江。
集まってくる男達。
???と丈途。なにか不安な吹音ちゃん。
。。。降ってくる雨。
雨宿りする。濡れる吹音の服、上着を貸す丈途。透けているので。
とりあえずここで雨宿り。すぐにやむといいんだけど。。。
なにかの棒読みの吹音。 休憩2時間5千円
ホテルアマデウス?
これって、ラブホテル! 。。。はいてしまう2人!?
これは、アマデウスホテル?
どぎまぎする丈途。
シャワーを浴びる吹音。 あわてる丈途。焦っている。
でも、妄想するのは、ビーナス?。。。どこかずれている。
頭をかかえる丈途にシャワーを浴びて出てくる吹音。ぽろと幼いひと言。
鼻血が出る丈途。
あわてる、生着替えの吹音、至る所にガラスで見えてしまう。混乱する丈途。
芥川君、おもしろい。
。。。のど渇いて、ホテルの備品に手を出そうとする丈途。
ああ、そう来るかと。違う。テレビ見ようと。
やっぱりあれが。 なんだこれと消すテレビ。
みんなの伝言を読み出す吹音ちゃん。。。。やめさせる丈途。
稚拙でも生の臨場感がでているかも。やっぱ、生はいいなあ。
生はいいの?
。。。自説を語る丈途。なんか性教育ぽい。
じっと丈途を見るつぶらな瞳の吹音ちゃん。
動揺して、クラリネットの箱に手がかかる丈途。箱を守る鳴唐らん。
。。。確認するクラリネット。
大切な暗いネット。 丈途にもあるかなとこんなに大切なもの。回想。
いえないこと。
語り出すクラリネットのこと。父からもらえたクラリネット。
音楽に選ばれた者。それが天才。
はじめて、人に話したと吹音。
。。。光栄だと丈途。いろいろ褒める丈途。
吹き出すクラリネット。
律。蘭。謡江の今の状況。
寂しい音色に聞こえると丈途。
あの。。。なにかいわなくちゃと。悩んでいる鳴唐さんを励ます言葉がでない!?
普通のことをいうとあわない丈途。なにかはずかしい?
来夏と創が見ている男とかわらない安物男?の丈途。
けっちょんけっちょん。
丈途、なんといえばいいかわからないと。
今の僕が言えることは、大好きなんだ。鳴唐さんの音楽が。
。。。回想。丈途のこと。
まじまじみる吹音。
なにかいいかけて、時間がやってくる。
雨もやんで、帰ることにする2人。
凄いきれいな虹。 虹で笑顔になる。 いいことがあった。
学園に戻ってきて待っていた律と蘭。
いったいどこに?ずっと。鳴唐さんと2人きり?
いや、そこでばたっりあっただけでとごまかす。
それに口裏を合わせる吹音。
。。。けられ損の丈途。
それを上から観察していた新聞部会長。
なんだが、面白くなりそう。。。。笑う。
吹音、いつもの場所で練習。なにか気配が?
・・・不用心?
そのとおりになる。お忍びの旅。
。。。っていうことを考えている。丈途。
明日は休日、郊外への外出許可がでる。
またには、街にいくものいいかと丈途。BLの律。
謡江、丈途に情報を、エロにはしる妄想。誘う謡江。聞いてない丈途。
なんだか、律が勝手に約束をつかの間の自由を謳歌する。それも青春の1ページ
まあ。小説の取材にもなうと。
謡江さんに。間が悪い丈途。鳴唐さんの事ばかりを考える。
鳴唐さんには、蘭の方からさそいが。同じようなことをいっている。
全て調べ済みの情報。乗る気でない鳴唐。あまいことでそそのかす蘭。
寮で考える鳴唐さん。悩んで。
待ち合わせ。早い時間に待ち合わせ。送れてきて。
来たのは鳴唐さん。え?驚く2人。なんか気まずい?クラリネット。
やめようとする鳴唐さんと。バスに乗せて。
馬鹿な律と蘭は鉢合わせ。。。。場違いの会話?
え?気づくいおかしな2人。
丈途と吹音で逃避行?。。。なにやってんだt。僕はと丈途。
天然の娘の吹音、風景に見とれて。
どんだけ山の上にあった学園。
街に出て。はじめてと鳴唐。わるいなあ。鳴唐に。
謡江さんのいっていたお店。
クレープを食べる女子に妄想する丈途。「おいしそう」
あ。まずい。
。。。気にしてない吹音ちゃん。なにも見えてない。
一緒に食べることに。 財布忘れた吹音、丈途がおごることに。
へへへ。彼氏のおごりだねと店の人。
。。。聞いてない吹音。おいしいと その食べ方にかわいいと丈途。
勝手に歩き出す吹音。後を追う丈途。
。。。カメラをハッキングして吹音を探している蘭。
目が来る来るまい。吹音ちゃん!!
。。。こっとはレズ全開。そして、見つける2人。
ああ。見つけた!
こっちも、妹達が見つけたと。。。。2人に捕まる蘭。
ご一緒にしましょうお姉様と。みんなと。
スルーする丈途と吹音のこと。
探している律。行動パターンから算出。移送ルートを
ここだあと、道の工事現場。不確定要素?
労働と言いつつも、水道管を壊してしまう。あぶなかしさ。
吹き出る水。
律も、水を浴びて。吹き上がる。あり得ない。
買い物?
クレーンゲーム。吹音はゲットする。はずかしい丈途。
風船。凄い排気量の吹音。。。。なんかあれな風船。
肺活量のこと。
路上ミュージシャン。これも音楽なんだと。
。。。丈途を探している謡江。
見つけるけど、側にいるのは吹音。声を掛けにくくなる。
アイドルだとわかって群がって、どうしようもなくなる謡江。
集まってくる男達。
???と丈途。なにか不安な吹音ちゃん。
。。。降ってくる雨。
雨宿りする。濡れる吹音の服、上着を貸す丈途。透けているので。
とりあえずここで雨宿り。すぐにやむといいんだけど。。。
なにかの棒読みの吹音。 休憩2時間5千円
ホテルアマデウス?
これって、ラブホテル! 。。。はいてしまう2人!?
これは、アマデウスホテル?
どぎまぎする丈途。
シャワーを浴びる吹音。 あわてる丈途。焦っている。
でも、妄想するのは、ビーナス?。。。どこかずれている。
頭をかかえる丈途にシャワーを浴びて出てくる吹音。ぽろと幼いひと言。
鼻血が出る丈途。
あわてる、生着替えの吹音、至る所にガラスで見えてしまう。混乱する丈途。
芥川君、おもしろい。
。。。のど渇いて、ホテルの備品に手を出そうとする丈途。
ああ、そう来るかと。違う。テレビ見ようと。
やっぱりあれが。 なんだこれと消すテレビ。
みんなの伝言を読み出す吹音ちゃん。。。。やめさせる丈途。
稚拙でも生の臨場感がでているかも。やっぱ、生はいいなあ。
生はいいの?
。。。自説を語る丈途。なんか性教育ぽい。
じっと丈途を見るつぶらな瞳の吹音ちゃん。
動揺して、クラリネットの箱に手がかかる丈途。箱を守る鳴唐らん。
。。。確認するクラリネット。
大切な暗いネット。 丈途にもあるかなとこんなに大切なもの。回想。
いえないこと。
語り出すクラリネットのこと。父からもらえたクラリネット。
音楽に選ばれた者。それが天才。
はじめて、人に話したと吹音。
。。。光栄だと丈途。いろいろ褒める丈途。
吹き出すクラリネット。
律。蘭。謡江の今の状況。
寂しい音色に聞こえると丈途。
あの。。。なにかいわなくちゃと。悩んでいる鳴唐さんを励ます言葉がでない!?
普通のことをいうとあわない丈途。なにかはずかしい?
来夏と創が見ている男とかわらない安物男?の丈途。
けっちょんけっちょん。
丈途、なんといえばいいかわからないと。
今の僕が言えることは、大好きなんだ。鳴唐さんの音楽が。
。。。回想。丈途のこと。
まじまじみる吹音。
なにかいいかけて、時間がやってくる。
雨もやんで、帰ることにする2人。
凄いきれいな虹。 虹で笑顔になる。 いいことがあった。
学園に戻ってきて待っていた律と蘭。
いったいどこに?ずっと。鳴唐さんと2人きり?
いや、そこでばたっりあっただけでとごまかす。
それに口裏を合わせる吹音。
。。。けられ損の丈途。
それを上から観察していた新聞部会長。
なんだが、面白くなりそう。。。。笑う。
吹音、いつもの場所で練習。なにか気配が?
・・・不用心?
ロウきゅーぶ! The 8th game 転生への階段 の感想 [TVアニメ]
昴のバスケの思いを取り戻させてくれた智花達
それを理解する葵。実は、昴が好き。
昴、葵にばれる。ちょっとこっちにに。
・・・ロリばれ?数年後に先生に何れば?
昴、葵といいあい。美星がいいわけを。
バレたらアウトだなあ。この子たちのい立派なコーチ。
葵。昴を連れて帰る。むりやりに。
愛莉にへんなこという葵。
葵、昴を気にする。。。美星ってちびっこ。
次のやすみ?いいわけをする美星。フォローする。ホテル。
助け船。
智花、あの人は?みんな、昴がいなくなることを不安に。
葵、愛莉に。大きい子。センターをやらせられないと。
愛莉、過去を思い出す。自分のこと。
大きいのいやか。。。自分はちいさい。
智花、昴の家で練習する。気にする智花。葵のことを気にする智花。
幼なじみ。。。。向こうはそう思ってない。
小学校で、みんなにいう智花。みんな、うれしそうに。あぶない発言が。。。
昴、学校でテスト勉強。
葵の友達が、フォローをしてやろうと。いい関係だったのにね。
引かれている葵。昴の思いを聞いていた。
。。。事件が起きて、休部のバスケ部。
いない昴。嘘つき美星
やってきた葵。昴を追っかけて。
なんで。
それはこっちのセリフだ。
わたしに嘘ついて、海パンで、水泳のコーチ。
自信を持たせて、バスケで自信も。お人好しという葵。
テストのことを気にする葵。 いいあいになる葵と昴。
。。。智花達にとめられる。
バスケとしての思いを取り戻せた小学生達。
智花達にお願いされる葵。
いいわ。明日、バスケで、昴を賭けて、勝負しようよと。
・・・おいおい。高校生げない。子ども相手。
水着でバスケ?。。。後で遊ぶため。
さきに10点先取した方が勝ち。
先取点をとり小学生。
葵。愛莉と。
出る智花。まけませんと智花。
まかす智花。
。。。さすがね、昴。
体格差でまじめにやる葵。ドリブルで。
昴のことがわかっている葵。
。。。押される智花達。
疲れる。
智花を褒める葵。身長差を。同じ高さかそれ以上でないと。
バスケってなんなのかそれを考えて。
愛莉に気にしないでと。 勇気出すときめていたと愛莉。・・・大きい人。
昴、愛莉に助けを。身長差は同じ。
ゴールをとめさせる。葵、みんなをコーチする?
あいつ。。。昴。
葵をとめる智花と愛莉。
火をつけさせる葵。愛莉を褒める葵。いいセンターになれる。
あんたがちゃんとテストをやって、部を立て直せばねと。
。。。みんなでわきあいあい。
葵が愛莉に泳ぎを教える。
昴、葵。おまえ、はじめから?
なに?
もういい。
みんな。葵をいい人と。
昴はテスト。
愛莉の水泳の練習。泳げるようになった愛莉。ビデオ。
足蹴する葵。 なに鼻をのぼしている!
あの成果を見せるために追ってくれたものというと納得する?
中間テスト対策ノート。お礼を言う昴。。。。それはちがうと。・・・嘘を
まあいいや、うちで食ってけと
それを理解する葵。実は、昴が好き。
昴、葵にばれる。ちょっとこっちにに。
・・・ロリばれ?数年後に先生に何れば?
昴、葵といいあい。美星がいいわけを。
バレたらアウトだなあ。この子たちのい立派なコーチ。
葵。昴を連れて帰る。むりやりに。
愛莉にへんなこという葵。
葵、昴を気にする。。。美星ってちびっこ。
次のやすみ?いいわけをする美星。フォローする。ホテル。
助け船。
智花、あの人は?みんな、昴がいなくなることを不安に。
葵、愛莉に。大きい子。センターをやらせられないと。
愛莉、過去を思い出す。自分のこと。
大きいのいやか。。。自分はちいさい。
智花、昴の家で練習する。気にする智花。葵のことを気にする智花。
幼なじみ。。。。向こうはそう思ってない。
小学校で、みんなにいう智花。みんな、うれしそうに。あぶない発言が。。。
昴、学校でテスト勉強。
葵の友達が、フォローをしてやろうと。いい関係だったのにね。
引かれている葵。昴の思いを聞いていた。
。。。事件が起きて、休部のバスケ部。
いない昴。嘘つき美星
やってきた葵。昴を追っかけて。
なんで。
それはこっちのセリフだ。
わたしに嘘ついて、海パンで、水泳のコーチ。
自信を持たせて、バスケで自信も。お人好しという葵。
テストのことを気にする葵。 いいあいになる葵と昴。
。。。智花達にとめられる。
バスケとしての思いを取り戻せた小学生達。
智花達にお願いされる葵。
いいわ。明日、バスケで、昴を賭けて、勝負しようよと。
・・・おいおい。高校生げない。子ども相手。
水着でバスケ?。。。後で遊ぶため。
さきに10点先取した方が勝ち。
先取点をとり小学生。
葵。愛莉と。
出る智花。まけませんと智花。
まかす智花。
。。。さすがね、昴。
体格差でまじめにやる葵。ドリブルで。
昴のことがわかっている葵。
。。。押される智花達。
疲れる。
智花を褒める葵。身長差を。同じ高さかそれ以上でないと。
バスケってなんなのかそれを考えて。
愛莉に気にしないでと。 勇気出すときめていたと愛莉。・・・大きい人。
昴、愛莉に助けを。身長差は同じ。
ゴールをとめさせる。葵、みんなをコーチする?
あいつ。。。昴。
葵をとめる智花と愛莉。
火をつけさせる葵。愛莉を褒める葵。いいセンターになれる。
あんたがちゃんとテストをやって、部を立て直せばねと。
。。。みんなでわきあいあい。
葵が愛莉に泳ぎを教える。
昴、葵。おまえ、はじめから?
なに?
もういい。
みんな。葵をいい人と。
昴はテスト。
愛莉の水泳の練習。泳げるようになった愛莉。ビデオ。
足蹴する葵。 なに鼻をのぼしている!
あの成果を見せるために追ってくれたものというと納得する?
中間テスト対策ノート。お礼を言う昴。。。。それはちがうと。・・・嘘を
まあいいや、うちで食ってけと
青の祓魔師 第20話 假面(カメン) の感想 [TVアニメ]
修道院をおそったなぞの假面のもの。魔力のクモの糸がとれず生命の危機。
相手を探す燐。刀を糸で縛られて使い物にならず。
。。。簡単に封印される燐?
代わりにおう雪男。ネイガウスを見つけ、怪しむが逃げられて、
ふがいない燐をいかせずに眠らせる雪男。
麻酔銃でうつという。・・・猛獣扱い。炎を制御できないうちは。猛獣。暴走。
後を追うが、逆に更に犠牲者。さらに学園の男子寮に。
。。。そのとき燐、行こうとするがシュラに止められて、実践だと
蝋燭での火の制御を。一発勝負?
エクスワイヤの仲間が人質に、なんとかしようとする雪男。はずれ?
呼び出された燐が囮に、シュラが假面のものを包囲するが。強力な糸でからめとられる。
。。。やっと自分の炎を制御下に出来た燐。
それが燐の炎で燃えることを知り、燃やして形勢逆転。
燐に下に落とされた假面のもの。シュラが確認すると女?
ネイガウスに邪魔されて逃げられる。
・・・どうやってにげたか?よくわからん、
燐の炎でなんを逃れる修道院の仲間。
そこで雪男、とある男にあって。連れて行かれる祖父のもと。
。。。修道院
回想
(奥村雪男)修道院にいた頃兄が帰って来ているかどうかは入る前から
すぐに分かった。
だから たまたま兄が遅くなった夜の食事はすごく静かで。
・(奥村燐)《ただいま~》
(長友)《遅ぇぞ 燐》
(丸田)《おかえり 燐君》
(和泉)《どうせ また どっかでケンカでもしてたんだろ?》
《うっせぇな 俺だって 用事くらいあるんだよ》
(経堂)《女がらみじゃないのは確かだがなぁ》
《分かんねぇだろ!》
♪~
。。。。教会へ いっぱいひとが。
中へ
(2人)んん はっ!
♪~
。。。蜘蛛の巣
なんだよ? こりゃ。
はっ!
♪~
。。。奧へ。
(2人)あっ!
経堂さん 長友さん
丸田 和泉
(医工騎士)下がってなさい。まだみんな息はある。 説明はあとだ。
一体 何が。
あれは。
あっ。
。。。壁に書かれる文字
♪~
(エクソシスト)ポーランド語のようです。「サタンに関わる者は許さぬ」。
「サタンに関わる者」。
えっ 。俺のことか?
誰がこんなことを。
我々がここに着いたとき、被害者の一人がかろうじて 口を利ける状態で。
仮面の男と言っていました。
仮面の男?
(医工騎士)この糸は魔力で紡がれたものだ。固まって石こうのようになって
全身を覆っている。
みんな 大丈夫なんですね?
(医工騎士)体の周りに薄い防護層が出来ている。攻撃される直前に身を守ろう
と詠唱したのだろう。だが、少しずつ効力が落ちてきている。もって8時間。
明日の午前2時。
(医工騎士)適合する魔法薬の割り出しを行っているが。
今までに見たことのない物質で手こずっている。
くっ。
兄さん!
止めんな。雪男!
相手の狙いは兄さんだ。
だから 俺が出ていけば、きっと 敵は。
それじゃあ。敵の思うつぼだ!
僕は父さんに誓ったんだ。兄さんは僕が守るって!
。。。炎が出る
あっ。
どうして言うことを聞いてくれないんだ!?
ざけんな!弟に守ってもらわなくても自分の面倒ぐらい自分で!
はっ!
あっ。
ぐだぐだ言ってる暇はねぇだろ!
兄さん!
♪~
(心の声)≪どこだ? どこに行った?≫
はぁ はぁ はぁ はぁ。
♪~
。。。路地へ
あっ んん!
ドスッ!
くっ! てめぇ。何者だ!?
狙いは最初っから、俺なんだろ!?
(仮面の男)思い知るがいい。
ん?
(仮面の男)大切なものを失う苦しみを。
ざけんな!
あっ。何!? あっ!
。。。刀を糸で封印される。
バシ!
くっ うっ!
(仮面の男)ふふふふっ。簡単に殺しはしない。私と同じ苦しみをお前が
とことん味わうまでは。
・兄さん!
あっ。
(仮面の男)サタンの息子の弟か?
バン!(銃声)
雪男!
(仮面の男)ははははっ。
くっ。待て!
(燐)あっ。シュラ。
(シュラ)勘弁しろって。お前が勝手な行動をとる度に駆り出されんだから!
くっ!
(シュラ)お おい!
。。。雪男。相手を追う。
♪~
はぁ。 あっ。
♪
。。。時計塔
んん。
動くな! はっ。
♪~
ネイガウス先生。
(ネイガウス)《許さん サタンも そして悪魔と名の付くものはすべて!
サタンの息子などもってのほかだぁ!》
先生 あなたはまだ兄を!
修道院を襲ったのはあなたですね?
(ネイガウス)なんの話だ?
ごまかさないでください!
その肩に付いている糸。魔力で紡がれた糸だ。
修道院にはその糸が張り巡らされていた。
(ネイガウス)奥村雪男 0点。
えっ?
(ネイガウス)その推理は評価に値しない。こんなものどこにでもあるクモの糸だ。
この周りにもな。
言い逃れは結構です。
残されたメッセージはあなたの国の言葉だった。
それに私と兄が悪魔の血を引いていることを知っている者は限られている。
(ネイガウス)曇った目では何を見ても真実にはたどりつかん。
学園まで来てもらいます。
真実はそこで聞きましょう。
(ネイガウス)断る と言ったら?
(屍番犬)グオォーー…
ドドドドド…
あっ!
ガタン!
くっ!
バン!
ドドドドド…
ドーン! ドーン!
。。。逃げるネイガウス
逃げられたか。
んん。 くそっ。抜けねぇ!
ったく。どうなってんだよ? これ。
(シュラ)ネイガウスだと?
(雪男)ええ確かにネイガウス先生なら、兄さんを狙う動機もある。
偶然あの場所にいたとは考えられない。
(シュラ)あの男は学校を辞めて、故郷に帰ったと聞いた。
もっともメフィストの野郎の話なんでどこまで信用できるか分からねぇがなぁ。
待てよ。 こないだの鍵を使って開けられた学園の結界の穴。
確かその先には人工生命の研究所があったと 言っていましたね。
(シュラ)人間や動物の死体はつなぎ合わせて人工生命の研究や屍番犬として
利用されることが多い。
ネイガウス先生とつながりますね。
(シュラ)しかし 人工生命の研究は現在ではヴァチカンが厳しく禁じている。
(燐)んん。
どこへ行く気だい? 兄さん。
あいつを止めねぇと。
降魔剣も使えないのにどう戦うっていうの?
くっ!
僕が追う。
ほかの先生にも応援を頼んだ。
俺のせいでこれ以上誰かを傷つけるわけにはいかないんだ!
今日は絶対に行かせないよ。
うっ。
いつも いつも 兄さんの思いどおりにできると思ったら大間違いだ。
。。。銃を向ける雪男
なんのまねだ。雪男。ふざけてんじゃねぇぞ!
僕は本気だよ。 兄さん。それともまた僕を倒していくかい?
その悪魔の力で。
雪男 てめぇ!
(シュラ)おい。雪男 何焦ってんだよ?
♪~
バン!
うっ! あぁ。
(シュラ)雪男!
即効性の麻酔弾です。
(シュラ)強引すぎるって。お前。
僕には兄さんを守る責任がある。
あとは頼みます。
(シュラ)あっ。雪男!
ゆ 雪男 はぁ。
・ガチャ バタン(ドアの音)
♪~
。。。街へ。
(椿)ここに ネイガウス先生が?
トレーサーの反応がこの下から来ています。
ふた手に分かれましょう。先ほどお渡しした護符はあくまでも保険です。
糸で攻撃された場合はできるだけ詠唱で窒息を防いでください。
(3人)うん。
。。。下水道
コツ コツ コツ コツ(足音)
♪~
(湯ノ川)ん?
聞こえませんか?
(湯ノ川)えっ?
。。。ライトを消して
しぃ!
コツ コツ コツ コツ
♪~
動くな!
(ネイガウス)ちっ。しつこいヤツめ。
(湯ノ川)先生!
そのまま手を上げて!
♪~
。。。魔術をつかうネイガウス
(湯ノ川)うっ!
バン! バン!
バン!
待て!
んん。
♪~
くっ!
・(湯ノ川)ああ~~っ!!
はっ。
。。。もどると。
あっ!
バシャーン!
。。。糸にまとわられて
はっ。先生! 湯ノ川先生!
(2人)あっ!
。。。燐
うっ。うぅ。
はっ!んん 雪男。てめぇ。 あぁ。
(シュラ)にゃははっ。寝ぼけてやんの。
まだ麻酔残ってんだろ? おとなしくしてな。
くそっ。雪男のヤツ 一体どうしちまったってんだよ。
(シュラ)まあ。心配だな。
やっぱ 俺が。
(シュラ)よせ。よせ。
だからって、自分の炎一つ満足に操れねぇお前が行ったところで
クソの役にも立たねぇよ。
なんだと。
(シュラ)お前が炎に振り回されるせいで、みんなが振り回されてるってのが分かんねぇのか?
お前がちゃんと操ることさえできれば。
誰かをおびえさせることも心配させることも苦しめることだってなくなるかもしれねぇじゃんか。
♪~
んなこたぁ。分かってるよ! でも!
(シュラ)分かってんなら、まずこいつだ。
。。。取り出す蝋燭
だから、訓練なんかやってる場合じゃねぇだろ!?
訓練じゃねぇ。こいつは実戦だ。
はあ?
(シュラ)このろうそくはお前の大事な人たちだ。
お前が炎をコントロールできなけりゃ。みんな死ぬ。
チャンスは一度っきりだ。
んん。
(シュラ)訓練も実戦も関係ねぇ。
炎をコントロールできることが証明できないかぎり。
お前は誰の信頼も 得られやしない。
お前の意志でお前の炎をねじ伏せてみせろ!
≪俺の意志で≫
。。。やってんみる燐。
ふぅ~。
♪~
ボウッ!
。。。。
(椿)相手は1人ではなかったということかね?
うかつでした。
(椿)ああ 私。 何!?
うん。 うん。 分かった至急向かう。
先生。
(椿)ヤツの足取りがつかめたよ。
どこです?
(椿)正十字学園の男子寮だ。
はっ!
。。。襲われる燐の。。。
(三輪)うわっ!
(志摩)子猫さん!
(勝呂)てやっ!お前はなんや?
悪魔か?人間か?
(志摩)くっ 。えいっ!
バシ!
(志摩)くっ!
(勝呂)えいっ。
ガン!
(勝呂)うわっ!
(志摩)坊! うっ。
うぅ ひぃ~~!
。。。正十字学園の男子寮へ
(雪男・椿)はぁ はぁ はぁ。
侵入者は?
(警備員)目撃した学生の証言によると 「仮面の男」と。
(2人)はっ。
(警備員)大半の生徒は逃げられたようですが。
食堂に数人の生徒が残っています。祓魔塾の生徒も。
塾の。
(椿)何か要求は?
(警備員)人質を殺されたくなければ、誰も立ち入るなと言っています。
ただ。
なんです?
サタンの息子は除くと。
はっ。
・ザッ ザッ ザッ(足音)
(メフィスト)私の学園を襲うとはいい度胸ですねぇ。
(椿)理事長!
(メフィスト)後悔させてあげましょう。
♪~
。。。なにかする学長。
(椿)こ これは、ついに 理事長の本気が。
ビリビリ! ビリビリ!
1… 2…。
ザザァーー!
。。。火消し
えっ 何!?
(エンジェル)夜中の火遊びとは感心しないなぁ~。
(メフィスト)あなたでしたか。これはどういうおつもりですかな?
(エンジェル)ヴァチカンから、お前に逮捕状が出ている。
お前が禁忌とされている人工生命の研究に加担していたという疑いでな。
(雪男)えっ?
(メフィスト)なんのことですかな?
(エンジェル)言いたいことがあるならヴァチカンの監獄で言うんだな。
お連れしろ。
。。。捕縛しても消えるメフィスト
(2人)おっ。
(メフィスト)逃げも隠れもしませんよ。
(メフィスト)それにしても なぜこのタイミングなのでしょうかね。
んん
(エンジェル)早い解決を期待している。我々の手を煩わせるなよ。
(椿)一体 何があったっていうんだね?人工生命?
♪~
(椿)奥村先生 待ちなさい!
相手が1人なのか複数なのかそれだけでも確かめてきます。 二度と失敗は。
(椿)応援が着くのを待ちなさい。それに君の兄さんにも一応は。
駄目です!
(椿)なっ。
兄は絶対に呼ばないでください。
(椿)あっ。奥村先生!
。。。中へ
・タッ タッ タッ タッ(足音)
≪やはり ほかの教室には 誰もいない≫
♪~
(勝呂)なんでや? なんで俺らだけ す巻きにせんのや?
≪やはり 1人≫
(仮面の男)サタンの息子に関わる者はすべて殺す。
(勝呂)なんやと?
♪~
・コツ コツ コツ コツ
はっ。
(志摩)あっ。俺の携帯。
ピッピッピッ(携帯操作音)
(志摩)うっ。
うっ うぅ。
(呼び出し音)
うっ! んん?
(呼び出し音)
(志摩か? どうした?)
(志摩)お。 奥村君。
はっ。
(仮面の男)聞こえるか? サタンの息子。
(仮面の野郎か! お前、志摩たちに何を!?)
(仮面の男)殺しはしない。少なくともお前がここに来るまでは。
(何!?)
≪兄さんを呼び出すつもりか? そんなまねは≫
(仮面の男)大事なものを失う苦しみをもっと味わいたいか? それとも。
(てめぇ!)
ピッ
。。。麻酔弾。
(志摩)はっ んん?
バシュン!
バン! バン!
(仮面の男)ああ。
≪やった!≫
あ。
≪麻酔弾が効かない!≫
うぅ。ああ!
(仮面の男)ヤツの弟か?
(勝呂)先生!
(仮面の男)言ったはずだサタンの息子以外近づけば人質を殺すと。
(勝呂)なんやて?
(三輪)坊
(仮面の男)余計なまねをした罰だ。
やめろ! やるなら僕を!
(仮面の男)人質は必要だからなぁ。弟の方がよほどおもしろい。
死ね。
(勝呂・三輪)うわ~っ!
(雪男)やめろ~~!!
パリン!
ぬおぉ~!
(仮面の男)来たか。サタンの息子。何もできぬようだなぁ。剣が使えなければ。
パリン!
(シュラ)本命はこっちだっつうの!無駄な抵抗はやめな。
(仮面の男)勝ったつもりか?
(シュラ)何?
。。。糸で捕縛されるエクソシスト
うっ ああ!
(エクソシストたち)うっ うぅ。
くっ!
兄さん!逃げて!刀が使えなければ。
うっせぇ!
。。。炎をだす燐。
(仮面の男)あぁ。
あっ。
(シュラ)炎が糸を。
よし。やれ! 燐!
駄目だ!まだ兄さんに炎は操れない!はっ。
いつまでも振り回されてるわけにはいかねぇんだ!
ボウン!
(仮面の男)うわっ。
(三輪)青い炎。
暴走 兄さん!
ボウン!!
あっ! あぁ た 助けて。
ん? あっ。
あぁ。 あっ。
俺の炎だ。
俺が操れねぇわけねぇだろうが!!
(仮面の男)うぅ あぁ~。てや~~っ!
くっ! てやっ!
ドゴーン!
ドサッ
。。。外におとす。
兄さんを守るつもりだった。
ふふっ。10年 早ぇって。
≪守れるつもりだった≫
。。。確認するシュラ。割れる仮面
あっ。女?
。。。逃げる女。
あっ くっ!
・(ネイガウス)やめろ!
キン!
(シュラ)ネイガウス!
くっ! 蛇牙!
ドーーン
(ネイガウス)うっ。うぅ。くっ!放せ! 邪魔をするな!
(シュラ)邪魔をしたのはそっちだろ。お前、あの悪魔を操って燐を狙おうと。
(ネイガウス)彼女は 彼女は 私の妻だ。
(シュラ)何?
ん?
(シュラ)事情は説明してもらえるんだろうな?
♪~
。。。燐、修道院の仲間を解放する。
(和泉)熱ちちちっ!
なんだよ。大げさだなぁ~。
(和泉)熱ぃよ!お前 今わざとやったろ!?
(医工騎士)若干の衰弱はあるが、入院の必要はないだろう。しばらく安静にしてください。
(経堂)それにしても助かったよ。ありがとな。
(長友)お前たちの成長を藤本先生に見せたかったよ。
へへへっ。
(丸田)そういえば雪男君は?
あっ。あれ?
。。。、雪男の近づく男。
・ザッ ザッ ザッ ザッ
ん?
(ブルギニョン)奥村雪男さんですね?
あなたは?
(ブルギニョン)ぜひお引き合わせしたい方が。
ん?
♪~
。。。とある電車
コンコン(ノック)
・(エルンスト)入れ。
あなたは?
(エルンスト)私はエルンスト・フレデリク・エギン。
よく来たな。我が孫よ。
はっ!
相手を探す燐。刀を糸で縛られて使い物にならず。
。。。簡単に封印される燐?
代わりにおう雪男。ネイガウスを見つけ、怪しむが逃げられて、
ふがいない燐をいかせずに眠らせる雪男。
麻酔銃でうつという。・・・猛獣扱い。炎を制御できないうちは。猛獣。暴走。
後を追うが、逆に更に犠牲者。さらに学園の男子寮に。
。。。そのとき燐、行こうとするがシュラに止められて、実践だと
蝋燭での火の制御を。一発勝負?
エクスワイヤの仲間が人質に、なんとかしようとする雪男。はずれ?
呼び出された燐が囮に、シュラが假面のものを包囲するが。強力な糸でからめとられる。
。。。やっと自分の炎を制御下に出来た燐。
それが燐の炎で燃えることを知り、燃やして形勢逆転。
燐に下に落とされた假面のもの。シュラが確認すると女?
ネイガウスに邪魔されて逃げられる。
・・・どうやってにげたか?よくわからん、
燐の炎でなんを逃れる修道院の仲間。
そこで雪男、とある男にあって。連れて行かれる祖父のもと。
。。。修道院
回想
(奥村雪男)修道院にいた頃兄が帰って来ているかどうかは入る前から
すぐに分かった。
だから たまたま兄が遅くなった夜の食事はすごく静かで。
・(奥村燐)《ただいま~》
(長友)《遅ぇぞ 燐》
(丸田)《おかえり 燐君》
(和泉)《どうせ また どっかでケンカでもしてたんだろ?》
《うっせぇな 俺だって 用事くらいあるんだよ》
(経堂)《女がらみじゃないのは確かだがなぁ》
《分かんねぇだろ!》
♪~
。。。。教会へ いっぱいひとが。
中へ
(2人)んん はっ!
♪~
。。。蜘蛛の巣
なんだよ? こりゃ。
はっ!
♪~
。。。奧へ。
(2人)あっ!
経堂さん 長友さん
丸田 和泉
(医工騎士)下がってなさい。まだみんな息はある。 説明はあとだ。
一体 何が。
あれは。
あっ。
。。。壁に書かれる文字
♪~
(エクソシスト)ポーランド語のようです。「サタンに関わる者は許さぬ」。
「サタンに関わる者」。
えっ 。俺のことか?
誰がこんなことを。
我々がここに着いたとき、被害者の一人がかろうじて 口を利ける状態で。
仮面の男と言っていました。
仮面の男?
(医工騎士)この糸は魔力で紡がれたものだ。固まって石こうのようになって
全身を覆っている。
みんな 大丈夫なんですね?
(医工騎士)体の周りに薄い防護層が出来ている。攻撃される直前に身を守ろう
と詠唱したのだろう。だが、少しずつ効力が落ちてきている。もって8時間。
明日の午前2時。
(医工騎士)適合する魔法薬の割り出しを行っているが。
今までに見たことのない物質で手こずっている。
くっ。
兄さん!
止めんな。雪男!
相手の狙いは兄さんだ。
だから 俺が出ていけば、きっと 敵は。
それじゃあ。敵の思うつぼだ!
僕は父さんに誓ったんだ。兄さんは僕が守るって!
。。。炎が出る
あっ。
どうして言うことを聞いてくれないんだ!?
ざけんな!弟に守ってもらわなくても自分の面倒ぐらい自分で!
はっ!
あっ。
ぐだぐだ言ってる暇はねぇだろ!
兄さん!
♪~
(心の声)≪どこだ? どこに行った?≫
はぁ はぁ はぁ はぁ。
♪~
。。。路地へ
あっ んん!
ドスッ!
くっ! てめぇ。何者だ!?
狙いは最初っから、俺なんだろ!?
(仮面の男)思い知るがいい。
ん?
(仮面の男)大切なものを失う苦しみを。
ざけんな!
あっ。何!? あっ!
。。。刀を糸で封印される。
バシ!
くっ うっ!
(仮面の男)ふふふふっ。簡単に殺しはしない。私と同じ苦しみをお前が
とことん味わうまでは。
・兄さん!
あっ。
(仮面の男)サタンの息子の弟か?
バン!(銃声)
雪男!
(仮面の男)ははははっ。
くっ。待て!
(燐)あっ。シュラ。
(シュラ)勘弁しろって。お前が勝手な行動をとる度に駆り出されんだから!
くっ!
(シュラ)お おい!
。。。雪男。相手を追う。
♪~
はぁ。 あっ。
♪
。。。時計塔
んん。
動くな! はっ。
♪~
ネイガウス先生。
(ネイガウス)《許さん サタンも そして悪魔と名の付くものはすべて!
サタンの息子などもってのほかだぁ!》
先生 あなたはまだ兄を!
修道院を襲ったのはあなたですね?
(ネイガウス)なんの話だ?
ごまかさないでください!
その肩に付いている糸。魔力で紡がれた糸だ。
修道院にはその糸が張り巡らされていた。
(ネイガウス)奥村雪男 0点。
えっ?
(ネイガウス)その推理は評価に値しない。こんなものどこにでもあるクモの糸だ。
この周りにもな。
言い逃れは結構です。
残されたメッセージはあなたの国の言葉だった。
それに私と兄が悪魔の血を引いていることを知っている者は限られている。
(ネイガウス)曇った目では何を見ても真実にはたどりつかん。
学園まで来てもらいます。
真実はそこで聞きましょう。
(ネイガウス)断る と言ったら?
(屍番犬)グオォーー…
ドドドドド…
あっ!
ガタン!
くっ!
バン!
ドドドドド…
ドーン! ドーン!
。。。逃げるネイガウス
逃げられたか。
んん。 くそっ。抜けねぇ!
ったく。どうなってんだよ? これ。
(シュラ)ネイガウスだと?
(雪男)ええ確かにネイガウス先生なら、兄さんを狙う動機もある。
偶然あの場所にいたとは考えられない。
(シュラ)あの男は学校を辞めて、故郷に帰ったと聞いた。
もっともメフィストの野郎の話なんでどこまで信用できるか分からねぇがなぁ。
待てよ。 こないだの鍵を使って開けられた学園の結界の穴。
確かその先には人工生命の研究所があったと 言っていましたね。
(シュラ)人間や動物の死体はつなぎ合わせて人工生命の研究や屍番犬として
利用されることが多い。
ネイガウス先生とつながりますね。
(シュラ)しかし 人工生命の研究は現在ではヴァチカンが厳しく禁じている。
(燐)んん。
どこへ行く気だい? 兄さん。
あいつを止めねぇと。
降魔剣も使えないのにどう戦うっていうの?
くっ!
僕が追う。
ほかの先生にも応援を頼んだ。
俺のせいでこれ以上誰かを傷つけるわけにはいかないんだ!
今日は絶対に行かせないよ。
うっ。
いつも いつも 兄さんの思いどおりにできると思ったら大間違いだ。
。。。銃を向ける雪男
なんのまねだ。雪男。ふざけてんじゃねぇぞ!
僕は本気だよ。 兄さん。それともまた僕を倒していくかい?
その悪魔の力で。
雪男 てめぇ!
(シュラ)おい。雪男 何焦ってんだよ?
♪~
バン!
うっ! あぁ。
(シュラ)雪男!
即効性の麻酔弾です。
(シュラ)強引すぎるって。お前。
僕には兄さんを守る責任がある。
あとは頼みます。
(シュラ)あっ。雪男!
ゆ 雪男 はぁ。
・ガチャ バタン(ドアの音)
♪~
。。。街へ。
(椿)ここに ネイガウス先生が?
トレーサーの反応がこの下から来ています。
ふた手に分かれましょう。先ほどお渡しした護符はあくまでも保険です。
糸で攻撃された場合はできるだけ詠唱で窒息を防いでください。
(3人)うん。
。。。下水道
コツ コツ コツ コツ(足音)
♪~
(湯ノ川)ん?
聞こえませんか?
(湯ノ川)えっ?
。。。ライトを消して
しぃ!
コツ コツ コツ コツ
♪~
動くな!
(ネイガウス)ちっ。しつこいヤツめ。
(湯ノ川)先生!
そのまま手を上げて!
♪~
。。。魔術をつかうネイガウス
(湯ノ川)うっ!
バン! バン!
バン!
待て!
んん。
♪~
くっ!
・(湯ノ川)ああ~~っ!!
はっ。
。。。もどると。
あっ!
バシャーン!
。。。糸にまとわられて
はっ。先生! 湯ノ川先生!
(2人)あっ!
。。。燐
うっ。うぅ。
はっ!んん 雪男。てめぇ。 あぁ。
(シュラ)にゃははっ。寝ぼけてやんの。
まだ麻酔残ってんだろ? おとなしくしてな。
くそっ。雪男のヤツ 一体どうしちまったってんだよ。
(シュラ)まあ。心配だな。
やっぱ 俺が。
(シュラ)よせ。よせ。
だからって、自分の炎一つ満足に操れねぇお前が行ったところで
クソの役にも立たねぇよ。
なんだと。
(シュラ)お前が炎に振り回されるせいで、みんなが振り回されてるってのが分かんねぇのか?
お前がちゃんと操ることさえできれば。
誰かをおびえさせることも心配させることも苦しめることだってなくなるかもしれねぇじゃんか。
♪~
んなこたぁ。分かってるよ! でも!
(シュラ)分かってんなら、まずこいつだ。
。。。取り出す蝋燭
だから、訓練なんかやってる場合じゃねぇだろ!?
訓練じゃねぇ。こいつは実戦だ。
はあ?
(シュラ)このろうそくはお前の大事な人たちだ。
お前が炎をコントロールできなけりゃ。みんな死ぬ。
チャンスは一度っきりだ。
んん。
(シュラ)訓練も実戦も関係ねぇ。
炎をコントロールできることが証明できないかぎり。
お前は誰の信頼も 得られやしない。
お前の意志でお前の炎をねじ伏せてみせろ!
≪俺の意志で≫
。。。やってんみる燐。
ふぅ~。
♪~
ボウッ!
。。。。
(椿)相手は1人ではなかったということかね?
うかつでした。
(椿)ああ 私。 何!?
うん。 うん。 分かった至急向かう。
先生。
(椿)ヤツの足取りがつかめたよ。
どこです?
(椿)正十字学園の男子寮だ。
はっ!
。。。襲われる燐の。。。
(三輪)うわっ!
(志摩)子猫さん!
(勝呂)てやっ!お前はなんや?
悪魔か?人間か?
(志摩)くっ 。えいっ!
バシ!
(志摩)くっ!
(勝呂)えいっ。
ガン!
(勝呂)うわっ!
(志摩)坊! うっ。
うぅ ひぃ~~!
。。。正十字学園の男子寮へ
(雪男・椿)はぁ はぁ はぁ。
侵入者は?
(警備員)目撃した学生の証言によると 「仮面の男」と。
(2人)はっ。
(警備員)大半の生徒は逃げられたようですが。
食堂に数人の生徒が残っています。祓魔塾の生徒も。
塾の。
(椿)何か要求は?
(警備員)人質を殺されたくなければ、誰も立ち入るなと言っています。
ただ。
なんです?
サタンの息子は除くと。
はっ。
・ザッ ザッ ザッ(足音)
(メフィスト)私の学園を襲うとはいい度胸ですねぇ。
(椿)理事長!
(メフィスト)後悔させてあげましょう。
♪~
。。。なにかする学長。
(椿)こ これは、ついに 理事長の本気が。
ビリビリ! ビリビリ!
1… 2…。
ザザァーー!
。。。火消し
えっ 何!?
(エンジェル)夜中の火遊びとは感心しないなぁ~。
(メフィスト)あなたでしたか。これはどういうおつもりですかな?
(エンジェル)ヴァチカンから、お前に逮捕状が出ている。
お前が禁忌とされている人工生命の研究に加担していたという疑いでな。
(雪男)えっ?
(メフィスト)なんのことですかな?
(エンジェル)言いたいことがあるならヴァチカンの監獄で言うんだな。
お連れしろ。
。。。捕縛しても消えるメフィスト
(2人)おっ。
(メフィスト)逃げも隠れもしませんよ。
(メフィスト)それにしても なぜこのタイミングなのでしょうかね。
んん
(エンジェル)早い解決を期待している。我々の手を煩わせるなよ。
(椿)一体 何があったっていうんだね?人工生命?
♪~
(椿)奥村先生 待ちなさい!
相手が1人なのか複数なのかそれだけでも確かめてきます。 二度と失敗は。
(椿)応援が着くのを待ちなさい。それに君の兄さんにも一応は。
駄目です!
(椿)なっ。
兄は絶対に呼ばないでください。
(椿)あっ。奥村先生!
。。。中へ
・タッ タッ タッ タッ(足音)
≪やはり ほかの教室には 誰もいない≫
♪~
(勝呂)なんでや? なんで俺らだけ す巻きにせんのや?
≪やはり 1人≫
(仮面の男)サタンの息子に関わる者はすべて殺す。
(勝呂)なんやと?
♪~
・コツ コツ コツ コツ
はっ。
(志摩)あっ。俺の携帯。
ピッピッピッ(携帯操作音)
(志摩)うっ。
うっ うぅ。
(呼び出し音)
うっ! んん?
(呼び出し音)
(志摩か? どうした?)
(志摩)お。 奥村君。
はっ。
(仮面の男)聞こえるか? サタンの息子。
(仮面の野郎か! お前、志摩たちに何を!?)
(仮面の男)殺しはしない。少なくともお前がここに来るまでは。
(何!?)
≪兄さんを呼び出すつもりか? そんなまねは≫
(仮面の男)大事なものを失う苦しみをもっと味わいたいか? それとも。
(てめぇ!)
ピッ
。。。麻酔弾。
(志摩)はっ んん?
バシュン!
バン! バン!
(仮面の男)ああ。
≪やった!≫
あ。
≪麻酔弾が効かない!≫
うぅ。ああ!
(仮面の男)ヤツの弟か?
(勝呂)先生!
(仮面の男)言ったはずだサタンの息子以外近づけば人質を殺すと。
(勝呂)なんやて?
(三輪)坊
(仮面の男)余計なまねをした罰だ。
やめろ! やるなら僕を!
(仮面の男)人質は必要だからなぁ。弟の方がよほどおもしろい。
死ね。
(勝呂・三輪)うわ~っ!
(雪男)やめろ~~!!
パリン!
ぬおぉ~!
(仮面の男)来たか。サタンの息子。何もできぬようだなぁ。剣が使えなければ。
パリン!
(シュラ)本命はこっちだっつうの!無駄な抵抗はやめな。
(仮面の男)勝ったつもりか?
(シュラ)何?
。。。糸で捕縛されるエクソシスト
うっ ああ!
(エクソシストたち)うっ うぅ。
くっ!
兄さん!逃げて!刀が使えなければ。
うっせぇ!
。。。炎をだす燐。
(仮面の男)あぁ。
あっ。
(シュラ)炎が糸を。
よし。やれ! 燐!
駄目だ!まだ兄さんに炎は操れない!はっ。
いつまでも振り回されてるわけにはいかねぇんだ!
ボウン!
(仮面の男)うわっ。
(三輪)青い炎。
暴走 兄さん!
ボウン!!
あっ! あぁ た 助けて。
ん? あっ。
あぁ。 あっ。
俺の炎だ。
俺が操れねぇわけねぇだろうが!!
(仮面の男)うぅ あぁ~。てや~~っ!
くっ! てやっ!
ドゴーン!
ドサッ
。。。外におとす。
兄さんを守るつもりだった。
ふふっ。10年 早ぇって。
≪守れるつもりだった≫
。。。確認するシュラ。割れる仮面
あっ。女?
。。。逃げる女。
あっ くっ!
・(ネイガウス)やめろ!
キン!
(シュラ)ネイガウス!
くっ! 蛇牙!
ドーーン
(ネイガウス)うっ。うぅ。くっ!放せ! 邪魔をするな!
(シュラ)邪魔をしたのはそっちだろ。お前、あの悪魔を操って燐を狙おうと。
(ネイガウス)彼女は 彼女は 私の妻だ。
(シュラ)何?
ん?
(シュラ)事情は説明してもらえるんだろうな?
♪~
。。。燐、修道院の仲間を解放する。
(和泉)熱ちちちっ!
なんだよ。大げさだなぁ~。
(和泉)熱ぃよ!お前 今わざとやったろ!?
(医工騎士)若干の衰弱はあるが、入院の必要はないだろう。しばらく安静にしてください。
(経堂)それにしても助かったよ。ありがとな。
(長友)お前たちの成長を藤本先生に見せたかったよ。
へへへっ。
(丸田)そういえば雪男君は?
あっ。あれ?
。。。、雪男の近づく男。
・ザッ ザッ ザッ ザッ
ん?
(ブルギニョン)奥村雪男さんですね?
あなたは?
(ブルギニョン)ぜひお引き合わせしたい方が。
ん?
♪~
。。。とある電車
コンコン(ノック)
・(エルンスト)入れ。
あなたは?
(エルンスト)私はエルンスト・フレデリク・エギン。
よく来たな。我が孫よ。
はっ!
セイクリッドセブン #09 転石するイシ の感想 [セイクリッドセブン]
変わるアルマ。
自分が出来ることをする。
特になんかナイトや研美がでてくるわけもなく、
街のために戦うアルマ。3体のアシ?と激戦?
どんだけアクション。
攻撃持続時間マックス。。。イシによって決まる戦える時間
自分のイシを貫く。
・・・こんな人いません。逃げる奴がおおい現在。
----------------------------------------------------------------------
いつもの学校。鏡に特訓。大変。
飯はただ。
からむ若菜。大洪水の川。
部長になんでさそったわけ?
すごい。丹童子がはいっていろいろいいことがと。
似てたと。石ぼくって。
拾いたくなるような石。 ・・・フェチだ。人と思ってない。
???とアルマ。
石を触るアルマ。数学の宿題。
わけを知っているルリ。かわりの宿題をわたそうとしてずるをする。
でも、すぐに見つかって。
いいわけを。誤解される二人。愛する男をおもってのけなげな行為。
アルマを見る目がかわったと。
みんながびびっていたのに。若菜。なにもかんじない。
天然。なにもかわってないよといいだげ。 どこが?かわってないよ。
疲れるアルマ。
数学の追試。
わかりやすい説明鏡シート?あたまにたたき込め。
フォローをする鏡?
アシが出現する。三浦半島。
2体。。。同時に2体。
なんとか追試をパスするアルマ。不審がる先生。弁解するアルマ。
感心する先生。勉強をしあう友だちがてきたことを。
。。。やっぱ背がでかいアルマ。まっていた若菜。
みんなかたいろいろ声がかかるアルマ。
ありのままの丹童子に気付いた。
あれからなにがかわったのか。いつのまに。いつから。あの日俺は、動きはじめた。
。。。ルリ、アルマに緊急事態。
部活に出てないとアルマ。
2体を倒しに行くことに。
2つに別れることに。
なにゆえにこの街に2体のアシが。
励ますルリ。
アルマ、灯籠アシに?
先制攻撃。
とても早いアシ。押されまくるアルマ。
海の方、アシが。。。
鏡のエンゲージメントシステムでレールガン攻撃。
鏡。左腕を損失。
。。。相手のアシ? これって2体で一つの作品のあれか?
鬼瓦と同類のもの?
なんでもとりこむアシ。
メイド隊の射撃攻撃。
防衛ラインを越えていくアシ。押さえられない鏡。
。。。レールガン?
鏡にこらえてとルリ。
こっちはアルマがおされる。サポートするメイド隊。あっけない撃墜。
なにかうごくアシ。とまらない。ハイスピードテンション。変態アシ。
トランダムレーダーキャノン強壮換装システムの準備完了と鏡に。
システム作動。渡される装置。
撃つ鏡。赤い光り。アシを狙う。
でもだめだった。あっけなく。
ルリ、鏡にどけと。
撃つがコアをはずして、暴走する。
アルマの方も。
アシにやられほうだい。
敵わないこのままじゃ。
ルリの方も押されて。
守れないのか。みんなを。
守れないのか
。。。叩かれ放題のアルマ。足で踏まれる。
とことん踏まれる。
あきらめちゃ。だめだ。俺に出来るたったひとつのこと。アシに立ち向かい。
みんなを守ること。この力をもった俺ががあきらめちゃだめだ。
。。。かわるアルマ。
。。。やっつける。
俺はまけない。
砕けろ!
。。。なんとかするアルマ。ルリの方へ向う。
矢のように駆ける力。
ピンチのルリ。
皆をまもって、身をていするルリ。
間に合うアルマ。
砕け散れ。。。結局まにあった。
なんとかまにあった。
よかった。
。。。でも、輝く灯籠?
浮き上がる。合体して。
最初の2体は私たちを遠ざけるための囮。
街に向ってます。
。。。動けない鏡のマシン。
いかなきゃあとアルマ。
アルマさん。
大丈夫。君からもらった力は消えてない。
は、アルマさん。
最後まであきらめないアルマ。
空をつらぬく力!
。。。空で攻撃機。
壊すアシ。
平和な街。。。まもったアルマ。
鉱石部に自分の石をおくアルマ。
若菜やってきて。その石にずいぶん救われたと。
・・・石フェチの若菜。
今日の放課後いつもの瓦に集合。遅れたら、みんなにジュースをおごること。
のんきな若菜。
自分が出来ることをする。
特になんかナイトや研美がでてくるわけもなく、
街のために戦うアルマ。3体のアシ?と激戦?
どんだけアクション。
攻撃持続時間マックス。。。イシによって決まる戦える時間
自分のイシを貫く。
・・・こんな人いません。逃げる奴がおおい現在。
----------------------------------------------------------------------
いつもの学校。鏡に特訓。大変。
飯はただ。
からむ若菜。大洪水の川。
部長になんでさそったわけ?
すごい。丹童子がはいっていろいろいいことがと。
似てたと。石ぼくって。
拾いたくなるような石。 ・・・フェチだ。人と思ってない。
???とアルマ。
石を触るアルマ。数学の宿題。
わけを知っているルリ。かわりの宿題をわたそうとしてずるをする。
でも、すぐに見つかって。
いいわけを。誤解される二人。愛する男をおもってのけなげな行為。
アルマを見る目がかわったと。
みんながびびっていたのに。若菜。なにもかんじない。
天然。なにもかわってないよといいだげ。 どこが?かわってないよ。
疲れるアルマ。
数学の追試。
わかりやすい説明鏡シート?あたまにたたき込め。
フォローをする鏡?
アシが出現する。三浦半島。
2体。。。同時に2体。
なんとか追試をパスするアルマ。不審がる先生。弁解するアルマ。
感心する先生。勉強をしあう友だちがてきたことを。
。。。やっぱ背がでかいアルマ。まっていた若菜。
みんなかたいろいろ声がかかるアルマ。
ありのままの丹童子に気付いた。
あれからなにがかわったのか。いつのまに。いつから。あの日俺は、動きはじめた。
。。。ルリ、アルマに緊急事態。
部活に出てないとアルマ。
2体を倒しに行くことに。
2つに別れることに。
なにゆえにこの街に2体のアシが。
励ますルリ。
アルマ、灯籠アシに?
先制攻撃。
とても早いアシ。押されまくるアルマ。
海の方、アシが。。。
鏡のエンゲージメントシステムでレールガン攻撃。
鏡。左腕を損失。
。。。相手のアシ? これって2体で一つの作品のあれか?
鬼瓦と同類のもの?
なんでもとりこむアシ。
メイド隊の射撃攻撃。
防衛ラインを越えていくアシ。押さえられない鏡。
。。。レールガン?
鏡にこらえてとルリ。
こっちはアルマがおされる。サポートするメイド隊。あっけない撃墜。
なにかうごくアシ。とまらない。ハイスピードテンション。変態アシ。
トランダムレーダーキャノン強壮換装システムの準備完了と鏡に。
システム作動。渡される装置。
撃つ鏡。赤い光り。アシを狙う。
でもだめだった。あっけなく。
ルリ、鏡にどけと。
撃つがコアをはずして、暴走する。
アルマの方も。
アシにやられほうだい。
敵わないこのままじゃ。
ルリの方も押されて。
守れないのか。みんなを。
守れないのか
。。。叩かれ放題のアルマ。足で踏まれる。
とことん踏まれる。
あきらめちゃ。だめだ。俺に出来るたったひとつのこと。アシに立ち向かい。
みんなを守ること。この力をもった俺ががあきらめちゃだめだ。
。。。かわるアルマ。
。。。やっつける。
俺はまけない。
砕けろ!
。。。なんとかするアルマ。ルリの方へ向う。
矢のように駆ける力。
ピンチのルリ。
皆をまもって、身をていするルリ。
間に合うアルマ。
砕け散れ。。。結局まにあった。
なんとかまにあった。
よかった。
。。。でも、輝く灯籠?
浮き上がる。合体して。
最初の2体は私たちを遠ざけるための囮。
街に向ってます。
。。。動けない鏡のマシン。
いかなきゃあとアルマ。
アルマさん。
大丈夫。君からもらった力は消えてない。
は、アルマさん。
最後まであきらめないアルマ。
空をつらぬく力!
。。。空で攻撃機。
壊すアシ。
平和な街。。。まもったアルマ。
鉱石部に自分の石をおくアルマ。
若菜やってきて。その石にずいぶん救われたと。
・・・石フェチの若菜。
今日の放課後いつもの瓦に集合。遅れたら、みんなにジュースをおごること。
のんきな若菜。




















