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君と僕 第9話 裸の王様 naked king。 の感想 [君と僕]

。。。やっと一瞬だけでた茉咲ちゃん。要を変態とやっつける役?


学校。文化祭。
朝から眠い要、春に理由を。
クラスの文化祭費用割り振り。それをずっと考えていたら

。。。欠伸する猫。

はあああ。


生徒会と学級員を掛け持ちして忙しいですね。
文化祭近いとよけいな。

。。。声を掛ける千鶴。

春ちゃん。かなめっち

うん?

おっぱい。。。。手で胸をそれなりに

しらんぷりの春と要。
。。。無視することに春のクラスのなにやるんだ。
あ。あのう。家のクラス。

。。。ああと千鶴。無視しないでよ。
差の挨拶は基本でしょう。


今のは春たちが正しい反応だね。だよね。

なんだよ。ユッキー達まで。

あ、千鶴君。
ほっとけよ。フォローするだけ無駄だから。
で、春のクラスはなにするんだ。ちょっと変わったことを、店員は男女逆の
衣装を着てね。
逆?
まじ、すげえ。

要君達のクラスは何をするんですか?
ベタにお化け屋敷。。。ああ。

大きな猫が。小さな猫を足で頭を押さえる。撫で撫で。・・・残念。
・・・これからの大阪市の職員かな。あはははは。



2-4 要、指導する。ロングホームルームを有効に使って、各自作業を続けてください。

。。。始まる準備。
文化祭の近づく様子。
意見をいう女生徒。受け狙いをしたいと。せまる女子。・・・う~ん。いい。
聞き止めて、経費の検討。・・・大人の顔負けのやりくり?
甘い人。
。。。予算再検討。


こんどは、暗幕の借り方。なんどもいったのに借りてない。
借り方をいうが、めんどくせえ。
なんだよ。説明する俺の方がめんどくせよ。

。。。間に入る女子。
   当日の係。

まだだよと男子。暗幕のこと。。。うるさいやつ。
いい。俺がやっとくと。・・・反ギレ。

。。。暗幕とメモ書き。

男子、うってかわって上機嫌。

ぶつぶつと要。
誰が何の係をするかは後で決めることに。 よろしくと要。
・・・頼られる出来る人。 さっきの男子は調子者。


うん。

。。。祐希と小猿 ああ、いや、橘、どこいった。
・・・彼らは自由に遊んでます。




2-5クラス

花を作っている悠太と春。

。。。これをかける祐希と小猿。

うん。
。。。したから覗いている2人。

うああ。
どうしたの?そっちもホームルーム中でしょ。

。。。あのね。2人に見せたいものがあってねと千鶴。
え?

披露する、2人の力作、地球に優しいエコトレイン。
・・・あほらしい。

この電車の半分はやさしさで出来ます。

うわあ。それお化け屋敷で使うんですか?

つかないよ。

・・・ぱちくりと春。
《使わないのに作ったんですね。》
《準備で忙しいこの時期に》


。。。誘う祐希。乗って乗って。ひっぱたげる。
ううん。でも今。準備中だし。
うん?
。。。祐希、落ち込んで。
じゃあ、お兄ちゃん、乗っちゃおうかなあ、ねえ。祐希君。


にゃあ。
みかん箱にはいっている子猫二匹と。
前の子猫。


どうですか?お客さん。 
お。
まさに箱入り息子。
え?そうですか。箱詰めされているって感じですけど。

お客さんどこ行きます。どこへでも行けますよ。
決められたレールの上を走らないのがもっとうですから。
・・・えっと、誰かに対するいやみ?

どこのどら息子ですか。

じゃあ。東先生のところまでお願いします。お借りしたい資料があるので。

。。。らじゃっす。
エコトレイン、出発します。

わああ。。。ひっぱる小猿。 あ。と春。
見ている祐希、あきれている。悠太も同じ顔で。それをみて。バカだなあ。

頑張る千鶴を横に。 双子は、段ボールのそこをあけて、普通のあそびの列車。

あ?卑怯だぞ。それ!
。。。いってしまう双子。意地になる千鶴。
そこぬけ機能を搭載していたとはうかつなり。
段ボールってそんなに高性能でしたっけ。

。。。命を預けてくださいと。むちゅを始める小猿?
えと春。身の危険。
スピードアップ。
あのう。
はい。カーブ。



さっさというく双子。

でてくる東先生
うわあ。
ひとまず到着。。。。汗書いて。

千鶴は悪戦苦闘。怖いと春。壊れて。落ちる千鶴。


指摘する先生、それどうしたの?
あまり気にしないでください。それよりも先生に用が。。。わからない。

。。。なんとか辿り着く春。先生に。
資料をお借りしたんですけど。
また?それはやっているのと。。。段ボール。・・・戦記?
えへへ。どうでしょう。

。。。張り合う千鶴。祐希に。
次は負けねえから。うちも底抜け機能搭載したからな。
壊れただけでしょう。それ。


ああ。段ボールで遊ぶ猫。 そういうお年頃?なんわけないよ。

。。。不思議の国のアリス
春、それを先生から借りて。


文化祭は外から人が来るからね。頑張らないと。
東先生の彼女、つれてきてと千鶴。
でも、さむしいことに、今、彼女いないからと。
予想外だと春。メリットがいっぱい。
まさか、ひとりにおまるきがないとかと小猿。
女は日めくりカレンダーなんですね。

違うから。あのノリが苦手という先生。昔からだめでと。

あそうなんですか。
昔からもてたんだなあ。
。。。幼稚園の時もあったでしょうに。

そういえば、塚原君は?

ああ。要っちは。

俺がどうしたって。

え?。。。千鶴。 

祐希、小猿。なにやってんだよ。あ。

あたふたする橘。
。。。さっさと遠近法的に遠ざかる祐希。
ちょっとと橘。
切れる要。時間がねえってわかってんのか?。。。きらりとカナメガネ。

お前ら。。。。ぼか。 あいた!

なんで俺だけ。

。。。終わってしまうホームルームの時間。

解散、帰れと要。さっさと帰ることに。


ああ。
大変そうだね。
別にいつものことですが。
あまり無理しないでね。・・・ほどほどに息抜きを。
。。。いってしまう先生

《別に無理なんか。》




2-5クラス

松岡と浅羽に見せる服の衣装。
うわあ。かわいいですね。迷います。・・・似合います。
どんなのが。
え?
。。。女装しても似合うと女生徒。


。。。あれあれ、5人の衣装がかってに、アリスのあれ。 シャシャ猫。

みんなも、似合いそうですよね。
はい?


。。。のんきに木の上で寝ている猫。

なんかおかしなことを言っている小猿。祐希と。
初体験。 
なんだ。コピーか。
冷めている祐希。 初体験っていう言葉にはしゃがないで。
初めてのコピー機。
。。。奥向きが違う祐希。
ふたりともはじめて。。。。初体験だ。
コピーします。


。。。したからでてきまーす。 白紙です。

え?真っ白?
あ。簡単にもコピらせないで揺さぶりをかけてきたか。

。。。先生がわりうこんで先にと。
どうぞと。

。。。なれた方法でさっさとコピーする先生。
見ている2人。

そういうテクがあるのか。
コピりたい面はした。。。。おいおい。方向が。
この技ぱくらせてもらうぜ。
おお。。。。おかしな会話。

そうともよ。俺たち、コピー上手は次こそは完璧に。
え! 。。。やっぱ向きが。・・・調整もあるんだよね。
なにこれ。どんどん出て来ているじゃん。
ごめん。要が8枚っていってたから。
。。。あたふたする小猿。

とまって、よかった。
よくないよ。
失敗コピーが無駄に8枚。なんて地球に厳しい。
。。。コピーにあたる千鶴。

きっとあれだよ。科学の発達が凄すぎて、逆に人間の手におえなくなりつつある。
この調子と、ロボットが人間に牙をむく日も近いじゃないか。
ありえるね。それ。
・・・おい。漫画少年。

ばかじゃねえの。お前らと要。
。。。あきれている要。
いつまで手こずっているんだよ。・・・えっと新人はそういうものでは?

てきぱきとやる要。あっさりとやってのける要。
褒める千鶴と祐希。凄い要っち。天才。
おまえらも天才だけどな。あほうの。・・・あっはははは。


当日の係の希望のことで呼び出し。
いまいくと。

。。。そこで出会ってしまう生徒会の人と。
トリブルブッキング。家庭科室を使い達連中。。。。先輩に頼られる。
しらんぷりの祐希と小猿。

要、いかないの。
え。あっと。

先輩。早く。
ああ。はいはい。今いくちゅうの。

要、祐希に自分の係をしらせよとして、
うん?なに?なんですか? 
俺の名前出しとけ。
ええ。受付?つまんない。
っていうか。かみすぎ。


。。。頼れる人の要。
複雑。



春と悠太。。。ビラを見ている。
祐希、悠太にいたずら。千鶴も。
なにやってるの。
。。。2人でロングスカート。当日きるもののすそあわせ。
今は仮縫いの順番待ち。


ううん。


祐希、小猿。。。怒っている口調の要。


あ。要っちだ。
気づくの早かったね。


君たちまたおこらえることを。
あ。よわった。

。。。千鶴、下を
うんと春。

ちょっとかくまってください。
はい?


。。。走ってくる要。

どこ行きやがった。
あ。春。悠太。祐希と小猿見なかったか?

。。。ぜんぜん。 あわてている春。どうかしたんですか?

文化祭当日の係、俺は受付をやるっていったのに。お化け役になってるだよ。
ぜったいあいつらが勝手に。
うん。つっか、お前は愉快なかっこうをしてるな。それ。
あ?
もしかして当日の。
。。。踏んで。ぐっと小猿の声。

あ。ごめんなさい。

?と要。

おい。おまえ、スカートの中見せろ。。。。やばいことに。
意地になる要。ピンチの小猿。
見せろと、スカートを上げようとする要。

鹿目さん。あなた、ちかんのわりに大胆。
わ。ちがえよ。バカ。こいつのスカートの中見てもうれしくないだろうが。
なにいってんの。この中には要の知らない未知の世界があるかも。
・・・あり得る。
お前、なにいってんだ。アホか。

《悠太、ナイス。そのまま話を逸らして。》


もう2人とも勝手な言い合いしないでください。この下ジョージはいてますから。
・・・自滅?
だったら、なおさら見えても問題ねえだろうが。
う。わあ。
いいから。見せろっていうんだよ。
。。。攻防戦。
だめです。

いい加減観念しろ!

あ?

。。。茉咲、春ちゃんのピンチと。

へ。変態!

いや。これは違う。。。????


いい。
最低!
あんた。最低!
なんてことを春ちゃんに。


。。。こそっと逃げ出そうといている2人。あははは。


そこ!逃げられると思うなよ!


い!


。。。二匹の猫が呼び止められて、振り返る。かわいいね。


。。。たんこぶ千鶴。
なんか口調が女ぽい。

最近、要っち、いらいらしってるわよね、
まあ。この人はもともといらいらいするのが趣味みたいな人ですからね。
誰のことだ。


祐希、拡大コピー出来ると要に。
なんで?
漫研の宣伝ポスターように拡大コピーしろと大技要求されて、困ってたんだよ。
要、やってよ。
おまえ、怒られた直後によく頼み事できるな。
ふん。まあいいぜ。コピーどへたのお前の頼みとあれば。



。。。呼ばれる要。色々と大変。
準備。


。。。疲れる要。階段でやすんで。落ち込む。
そして、立ち上がって、メガネを拭こうとハンカチ。でてくるメモ。

?なんだけ。

予算再検討
暗幕

なんだっけ。これ?暗幕。

あんま。。。あ!


。。。手続きにいくと、暗幕は残ってないと。
ぱさりと要。 ぜんぜん。1枚も。 あわてる。

。。。お化け屋敷。暗幕がめっちゃめっちゃつかうじゃないですか。
もっと早く提出してもらわないと。
先輩。
え。そうだよな。お化け屋敷だもんな。うん。
そうだよなって。

。。。できないですよ。それ。変更しないと。
むりじいで。

先生が大丈夫だよと。
念のためって取りすぎているクラスがたくさんあってね。
そこから、わけてもらえば十分足りると思うよ。

。。。一件落着。ぼっとする要


。。。先生、承認判子

ああ

じゃあ、貸し出しOKということでお化け屋敷がんばってね。
はい。



204クラス。
準備と当日の係が決まって。
暗幕は。

塚原?
ああ、借りた借りた。

。。。怒られる男子。人に任せてないでちゃんと仕事しなさいよと。
いいわけ、俺らよりも塚原の方が確実じゃん。
あんた達は使いなさ過ぎるの。
。。。あ。いてえ。


。。。メモをボッと見る要。



みんなで帰る。
千鶴。自分のお化け役はどれがいいと春に。
全身タイツなんてどうですか?
全身タイツ?
はい。
なんでそうなるの?


祐希、漫研って、文化祭なんかやるの?
ああ。漫画喫茶。毎年それやってんだって。
ええ。


ああ。祐希、漫研ポスターまだったよな。あしたでも、
ああ。いいよ。もうやったから。



というかやってもらった。悠太君。
え?
なんか悠太も拡大コピー分かるっていうしさ。まあ。要に頼むなら、悠太みたいな。
なんだよ。それ?


だって、要ってさ。頑張りすぎできけんっていうか。うまくできても
どこかまぐれ臭いとことろがるじゃん。ねえ。
なんか当てにならないよね。

あはは。わかるわかる。

。。。


要っち。どうしった?・

あ。そう。。。小猿にあたって。

あ。痛え。俺だけかよ。


もう、文化祭の前にケンカしないでくださいよ。


《文化祭前の嵐前の毎日。一瞬でも気を抜けば流されそうな気がして
 でも、流されたら、流されたで、違う景色が見えてくる。》


ああ。もう怒った怒った。要っち。すげえ変なお化け役にするもんね。


おう。やってみろよ。当日お前がひょっとこ踊りをするライブ。
生徒会の力でパンフレットに組み込んでやるからよ。

ええ。そんな。


要。それ、職権乱用だよね。

当たり前は権力はつかってなんぼだ。

春ちゃん。要っちが。
ああ。あぶないですよ。千鶴君。
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牙狼〈GARO〉~MAKAISENKI~ 第8話 妖刀 の感想 [TV]

東北新社創立五十周年記念作品?
まさむね?
いやになまなましい。


白黒じゃん。どこだよ?東北かいな?

ええ。時代劇?

猪狩重蔵、先生の仇討ちの弟子を斬ってしまう。圧倒的。
情け無し。返り討ち、4人義理。

殺生をなぜと尼。すでに命が短い重蔵。


強え男を捜している重蔵。
山を越えたところにいるらしい。そこへいく重蔵。
いた、血を欲しがっている刀。
とんでもない男、ホラー。操られている。目がおかしい。
壮絶な刀さばき。これは醍醐味。


刀をおとすと手套で勝負して、そして、共にとって、重蔵がさきに。
まかして。粉々に男。
血を吐く重蔵。
ホラー、条件を出す。命を生きながらえて、強い男と戦う望みを果たしてやる
交換条件人を切り続けること。
。。。刀を手にする。


。。。そして、目覚めたのは。飛行機が飛ぶ現在。車も。不思議な世界に。
どこに連れてきたと。もとに戻すに何百年も時を要したと。お粗末なこと。
街に出てバカにされる重蔵。携帯を斬る。。。。つまらないものを斬った。


強い男とこは?
ヤクザも避ける。


重蔵、剣の音。それに釣られて走って行く。
ゼロ、ホラーを倒し中。ちゃちいなホラー。
変化するホラー。零も銀牙騎士になって対抗。
。。。思い出す重蔵。幼いとこにみた基礎。
これは?

ホラー、変化下の方が弱い?あっけなく零に破壊される。
おわって、解く零。
後ろに気配。 重蔵いる。
。。。こいつは、ホラーか? 違うとシルバー

名乗る重蔵。名乗るほどでもないと零。
勝負したいと重蔵。どっちらが強いか。。。やめとくと零。
でも。重蔵。けしかける。


ホラー、重蔵を邪魔する。


駐車場に零。しつこい重蔵、切れ端で勝負を仕掛ける。純粋剣士。
零にたたきつける。そのきにさせる重蔵。
やり合うことに。それって剣技かな?
甲冑をきたお前と戦いたいと。たぶん鎧のこと。

いい勝負。楽しくなってきたと零。重蔵、指南する。負ける零。
でも、重蔵、病?それには勝てずに零にのど元に。。。同士討ち?
。。。やめてしまう零。認めるとあんたは強い。

まだ。決着はついていない。
決着なんてつけなくていい。

明日、もう一度真剣で勝負だ。
断る。俺は忙しい。


。。。病の重蔵。後ろに剣。


重蔵、ホラーに。忠告されて。今のままでは命が朽ちると。剣に血を与えろと。
やつはなにだ。 魔戒騎士。
あの男を斬りたければ、剣に生き血を。


躊躇する重蔵自分を斬る。俺の血をやる。存分にすうがいいと。
同士討ち?ホラーを取り込む重蔵。ホラーマン。



零、今夜もホラー狩り  どこかの職員斬り?
いくと、ホラーが潜んでいるところ、とんでもない。
猪狩重蔵? この男がホラー。
憑依されたのか?
違うわ。魂はこの男のまま、男の力がホラーを凌駕している。


にや。。。。子供の頃にハガネの甲冑のサムライを見たと。
晩に、ホラーを斬る魔戒騎士。輝いて。 あれほど見事な剣は俺は見たことがないt。

あの時俺は決めた、俺は男より強い男になると。
やっと見つけた。


始まる真剣勝負。はぜは命の掛け合い。
サムライの戦いのたすき掛け。
斬るか斬られるか。

2刀の零。ポーズ。 俺は斬られるわけにはいかない。
なんかとんでもない戦い。飛ぶなよ。
相手を認める重蔵。そして、零も。
押され出す零。 切り返し。

なんかくさいところでやっている戦い。

零の落とした刀を手に取る重蔵・・・重いらしい。
それをもって  それを操るなんて。
それだけの事が出来たら、魔戒騎士にもなれたはず。

そんなのには、興味がない。俺はホラーになれたから貴様と戦えた。

。。。ああ。いいね。この戦い。

押されて、倒れる零。

そろそろ決着をつけるぞ。
わかった。あんたを起立捨ててやる。。。。変身?装着?

男も、
いざ勝負だ。上を脱ぐ。・・いやん。でてくるホラーの鎧。
。。。なんか弱そう。


バカだねえ。変身すると。力量が落ちる?
あっけなく負けて、鎧が朽ちる重蔵。

零も、装着を解いて、。

悔いはない。俺は誰よりも強い男と戦った。
お前より強い男なぞ、いるまい。

いる。

どんな男だ?

金の甲冑を着た男だ。
。。。回想する零。

金の甲冑の男。

ああ。そいつが一番強い。。。。無念と。
。。。刀を渡す重蔵。手にする零。
体が朽ちていく重蔵。皮膚が飛散し、骨に、そして、骨もこなごなに
零、妖刀を手にして。




零、なにを考えているの。
昔の事さ。

そうね。あなたも冴島鋼牙と
決着つけてみようかな。どっちが強いか。

。。。う。
零。
鋼牙、どうする?時間がなくなってきたぞ。
。。自分の命が短いことを。
タグ: 重蔵
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WORKING'!!  第09品目 愛はこんなにグローバル の感想 [Working!!]

佐藤さんの轟さんへの恋は海のようにおおきい?それともヘタレ?
でも、一緒になっても』大変なだけ。チーフってほんとはだめ女。
梢姉さんは猛禽類?だから、男に逃げられる。やってられないような変女。



携帯におどろく不思議な八千代。
佐藤の携帯に、おおげさに驚いて。


店長、八千代のことでいうもってない携帯電話
自分で機械音痴と。なくてもだけど、あった方が。
相馬がそそのかす一緒にいってあげれば、一日じっくりひっぱって探せばいいじゃ
ないかな。。。罰が?
佐藤、欲しいなら近くのショップに連れていてやると。
???。。。杏子さんの許可。
いってくれば。
早く決めろ。
でも。
電話だぞ。家の電話使えるなら大丈夫。
襲ってこない?
そこまで科学は進歩してねえよ。・・・トランスフォーム!!



。。。CU shop
車で。 八千代。人嫌い?それでチーフ。親切な佐藤君。
店に、店員。感じがいいふり。営業スマイル。
かわいく佐藤に頼る八千代。。。。内心このやろうと店員。ちっ。
お世辞を。 
彼女。。。違うんで。
。。。彼女にしかみえない関係?
機種。    簡単なやつ。
料金プラン。 ラブいプラン。。。いや、安いヤツ。
       でいいか? 。。。子供のようなチーフ。
       うなづく。・・・だめな人。
       サービスプラン。お得ですよ。
《ああ。やっぱり店員さん苦手。なんだが、じっと見られている気がするのよ》
。。。ああ。刀ね。
にやと店員。

彼女さん、居合の達人とかですか?
彼女ねえつってんだろう。

。。。なんとか買って外に出る佐藤とチーフ? お辞儀をする八千代。

先輩。かわいいカップルでしたね。
滅びろ。


。。。佐藤さんが契約?適当に。
感謝する八千代さん。もっとバイト先でもしっかりしろと佐藤さん。
ま。使う番号くらい入れてやるかと
店長の何番?
佐藤君の入れて。
ああ。店長の番号は暗記しているというわけか。ちくしょう。
ちくしょう?あのね、わたしもお友達の番号入れたいなって。
はいはい。 メールとか、種島に聞け。
あ? メールってなあに?
携帯で出せる手紙みたいなやつ。
ああ。佐藤君にしてもいい?

。。。想像する佐藤君。きょうこさんがメールにいっぱいを想像。
ふう。勝手にしろ。
あはあ。・・・もう大変だねえ。



梢姉さん、伊波ちゃんに慰めてと。 
凶暴な女はいやだって。くやしいから、ジャーマンスープレックスかましてきたよ。
《凶暴です。梢さん》
・・・お前ら2人ね。
う?
もうやだ。伊波ちゃんの胸で泣かせて。
。。。。。。。。。。。。。。。。
さびしい。
どうせ。私胸はさびしいもん。
そんなこといってないよ。伊波ちゃん。

やかましい。そこの2人と宗太。


。。。やってくる舎弟の陽平。
先日、お手伝いできてなかったからお手伝いに来ましたと。
て、暇そうですね。
忙しいときも。時々あるんですけどね。

。。。見回す陽平。

客を見つけて。
あれは。そういうものでなくて。説明出来ない弟?

なんかすごい美人っすね。
。。。足音が迫る。

呼んだ!。。。。蹴りが入る陽平。

あれ?いない。呼ばれたと思ったのに。
お前の下だ。
え?ああ。。。ひきだす? 目が回っているニート。
気絶している?こうれはどういうこと。
お前が潰したって事だ。

えい。。。ずらす梢。
脱がすな!

ああ?ああ。あれ。

あ。うふふ。。。。ずらす梢。
脱ぐな!

な。なんすか?
ねえねえ。さっき、わたしのこと褒めてくれたよね。
はあ。まあ。
はあ。交際を前提に結婚してください。

《いろんな家計を吹っ飛ばした。》

あのう?
結納はいつごろ?
え?

陽平さん!

いえいえ。違う違う。俺、無職なんで、血痕なんて無理っす。
養う。養う。
だめす。俺は好きな女は自分で守りたいっす。だから、無理っす。
。。。?と梢。
すいません。
あ。。。。泣き出す姉さん。


逃げてくださいと弟。
ふられた、腹いせに技掛けて来ますよ。
え。ええ?

し。しし。


こんなに思われたのは、はじめてだわ。
はい?
だって。私のことをちゃんと艦が下手ふてふってくれたのよ。
そもそもふられた理由が私自身でないし。宗太。姉さん、頑張るから。
・・・OKと。やるきまんまん。
頑張るな。


はあ。陽平さんやっかいな女にからまれて、もうし。わけないな


。。。休憩室へ。
美月が来ている

あ?美月さんも来てたんですか。
相馬さんに頼まれたものがありまして。
見る?
うん。

ああ。ちっちゃいチーフですね。
ほしいとおっしゃるので。
なんに使うんですか?
いやあ、これがあれば安心だ。。。。黒白マーク?
なんに使うんですか?
やだなあ。変なことには使わないよ。」

それにしてもお嬢はかわいい。
。。。ヤンキーのわれわれにもわけへだてなく
いつも笑顔でひとなつっこい。
そんなお嬢なのになんで同世代の友達がいなかったんだ。

ヤンキー連れて、刀持っていたら、できるもんのもできませんよ。

でも、いいんです。お嬢は、わたしたちみんなのお嬢ですから。


。。。佐藤さんと戻ってくる当人。

むしろ、他の一般人とつるむなんてとんでもないことです。高嶺の花ですから。
姉さん以外の人間が呼び捨てしようものなら、殺す! 


そうだ。八千代。
なーに?佐藤君。


。。。振り返る美月。


材料の補充注文なんだが。

。。。黒いオーラの美月。
うわあああ。


ところで轟さん。今日は天気がいいですね。
佐藤君。何か変よ。八千代って呼んで。
いやいや。轟さん。

お嬢。だめですよ。こんな金髪に名前を呼ばせるなんて。
だって、佐藤君は
ただのヤンキーじゃあないですか。
元やンがそれをいうか。
美月さんたら、佐藤君のことを悪くいわないないで、
確かに佐藤君はヤンキーぽくて変わった髪型だけど。
髪のことをいってなくねえ。
わたしのはじめてできたお友達なの。大事な大事なお友達ちなのよ。
・・・ともだち止まりにされる佐藤。がっくし。
ねえ。佐藤君。わたしたち、お友達よね。
。。。
いやなの!
いやじゃないです。俺たち、ともだちですよね。

。。。美月。

あ、どうして敬語なの?

お嬢。男女の友情は成立しないものですよ。どうせ、男の方は、あわよくば、
おんなを食っちまおうとおもてるんだ。
ああ! ・・・・想像、チーフを食べる佐藤さん。
意味が違います。お嬢。
なら。食べるってなあうに?
それは。ああ。・・・言えない。
とにかくだめなんです。
佐藤君。食べるってなあに?

食い物を食うことだ。

。。。見ている小鳥遊と相馬。笑いをこらえて、すくsくと相馬。
佐藤、相馬の方を見る。

ああ。怖い。小鳥遊君。助けて。


。。。杏子さん。 そこへ美月と八千代。
佐藤が、八千代を呼び捨て。いや、べつにいいじゃねえ。いやじゃないんなら。
ううん。
美月さん、佐藤さんがわたしを食べちゃうっていうんです。
お嬢。
。。。杏子さんも、食べる情景を想像する。
姉さん、意味が。・・・やっぱ変人。



。。。種島、八千代さんに携帯電話に情報の登録。
取説を見ている八千代さん。
これでいいかな。どう八千代さん。
むずかしいのね。携帯って。
でも、使えるようになったら、便利だよ。
あそうね。メール出来るようになったら、何時でも佐藤君に杏子さんのことを
お話出来るし。
設定は出来たから。使いから覚えよう・・・小学生が高校生に教えてる?
ええ。


(伊波)いいなあ。わたしも、小鳥遊君のメール出来たら。
・・・人間と子犬ではできませんよ。



山田を叱る小鳥遊
前にも注意したと。なんどもいわすな。注意されたことメモしておけ。
ふふん。山田は、さっきも同じことを注意されまたよ。同じこといわれなくても
わかってます。注意したことはメモしておくべきです。
うう。

。。。止めに来る種島。
かたなし君、。落ち着いて。


。。。手をあらう伊波。

まったく山田は、あれで同じ給料をもらっていると思うと腹が立ちますよ。

確か、研修は時給少なめの筈。
そうでしたっけ。
ううん。30円くらい。
俺と山田の差が30円。30円かよ。
・・・役所にいって、すわっているだけで、数倍かよ。

まったく小鳥遊さんは意地悪舅ですか?あれは。
葵ちゃん、落ち着いて。
山田ばっかり、叱って。てきぱき働いて、メガネで、細かいところまで気を使って
仕事が早くって、もう結婚して欲しいですよ。

葵ちゃん、褒めてるよ。



ううん。小鳥遊さんはどうして山田に厳しいの?

厳しくない。って、いうか。お前家で中なんだろう。
うわあ。ち、ち、違いますよ。
将来ためにもちゃんと自立できるようにならないと。結局家に帰らないと。

山田!頑張る。明日から頑張る。
そういうやつ(大X市職員)はずっと頑張らない。


ああ。怒りすぎて疲れた。
「ワンコの本」
癒されよう。・・・伊波さん対策?

。。。店の外で見ているお暇な舎弟達と梢姉さん。

美月。いいのかよ。こんな子としてて。
ばかいえ、これは舎弟としての義務だぞ。姉さんがいるからって安心しててたけど。
お嬢が安全に働ける職場かどうか確認しないと。
。。。横に梢姉さん。
あの金髪のようにどこの誰だかわからない虫がつかないように
って、どこの誰だよ。この女!

将来そちらに嫁に行く予定の小鳥遊梢でーす。
何か気づいたら、ついてきてて。
要するにダーリンとミッキーはお嬢っていうのが心配なのね。
誰がダーリンとミッキーだ。
心配でこうして覗きしてるのね。
ふん。その通りだ。姉さんはしっかりしているから心配ないが。お嬢は。
お嬢は。おじょうは。お嬢はかわいい!

ミッキーはちょっと変な子ね。

姉さんが雇った雇ったなんだから、心配いらねえだろう。
うう。
まあまあ。ダーリン。そういう妹分を思う姉心は、分からなくはないわ。
一緒に覗きましょう。
おまえ。
ちなみに今あそこにいるうちの弟は大丈夫よ。12才以下と小動物にしか興味のない
変態よ。ほんと、心配ないわ。
ある意味、ちょっと心配なんだが。。。何故お前の弟をそんなふうに?

でも、あのキッチンの2人はどうかしらね。
あ?
わたしの見たところ、危ないわね。
ニコニコしている方は一見追う青年だけど。ああ。みえてどSね。笑顔で緊縛、
脅迫、なんでもぞざれね。
無愛想な方は女なれしてそうだけど、ああいうのに限って純情で同僚の子を
一途に思ってたりするのよね。
。。。震える美月。
お嬢本人がどっちかに惚れている可能性も。
うわああああ。。。。おもしろいわこの子と

《美月。もしかしてからかわれてるんじゃあ。》

うう。
あ。お嬢!。。。窓に・・・バカです。
。。。悩み顔。

轟さん。
あ? 相馬君。今日は ずっと、一緒の休憩時間が待ち遠しかった。ああ。
わたし。もうがまんできない。

。。。。蒼白の美月。いいわねと梢姉さん。

約束してた杏子さんの写真頂戴。

。。。だあ。。。こける。

あん?猫かしら
そうだね。きっと三匹の大人の猫だね。
ああ。 いつも、もらちゃって悪いわね。
気にしないで。ああ。でも、轟さんの写真何枚かとっていい?
う。わたしの写真なんかとってもしょうがないわよ。
あっははは。そんなことないよ。・・・佐藤君にはね。


。。。山田。
メモを書いている。

。。。小鳥遊。
はあ。山田。ぼっとしてないで、おちついたら。コーヒーとお冷やついでこい。
はーい。

。。。気になる小鳥遊。山田にぐりぐりをする。
なにしてんだよ。山田!
あ、いてて。だって、山田は、今一生懸命
一生懸命、落書きか。まったくもう。はあ。
やま。山田。

。。。洗い物の小鳥遊。
ふん。

あ。はあ。いいい。山田、家出する!
。。。走って出る山田。

家出の家出か。

。。。レジ。
   キッチン。

。。。休憩所で寝ている八千代さん。
そこへ佐藤。


あ?お嬢を呼び捨てにする金髪!

。。。佐藤君、お嬢に掛け物をする。やさしい。


たばこを吸い出す佐藤。ちらっと八千代を見て。


ああ。
うわあ。
。。。見とれる3人。


。。。でも、佐藤君。八千代の頭にたばこの箱を乗せて、時間を潰す。

佐藤君

。。。せきこむ佐藤。
うふ、杏子さんが。杏子さんがで。杏子さんの。杏子さんに。杏子さんは。

《頑張れ。夢の中の俺》


ううん。今ところ問題なしか。
《やあ。金髪君は間違いなくお嬢に惚れているでしょう。》
美月、もういいだろう。
まあ。心配しては金髪も意味ない行動だけど。

。。。ガラガラと窓があいて

あ?。。。汗を流す舎弟達。
杏子さんに見つかる。怖い顔。


山田さん、もう1時間も帰ってこないよ。捜しに行こうよ。
いいんですよ。あんなやつ。仕事中に落書きだなんて。
。。。開いてみてみる小鳥遊。
あ。

葵ちゃん。注意されたところメモして
。。。探しに出る小鳥遊

あ?

。。。従業員の出口
山田。

すんすん。すんすん。すんすん。遅いじゃないですか。追いかけてこないかと
おもって。うわああ。

悪かったよ。山田。

小鳥遊さんのかば。ああ。
バカ。アホ。マヌケ。おおかば、ちょうぞう。
山田
もうやだ、ロリコン。
山田。
ことりちゃん。
それ以上いうとさすがに怒るぞ。
えーん。えーん。



種島さん。伊波さん。
葵ちゃん、お帰り。
お帰りなさい。

っていうか、仕事してからメモしろよ。


。。。杏子さんに
土下座をさせられている3人、こりてない梢姉さん。


あれ?なにがあったんだ。
ずっと休憩室を覗いていたんだよ。

どうしてそんなことを?
まあいいじゃない。やましいことは何してないんだし。ね。佐藤君。

ああ?

。。。見られていたと佐藤。

どうしたの?佐藤君。

。。。いつもの職場。

(小鳥遊)ちょっと、山田を頭ごなしに怒りすぎたかな。
もっと長い目でみてやろう。
山田も一応こうやってがんばって

。。。出てくるメモ
たかなし
さんの
アホ
メガネ

ことり」


。。。やってくる山田。振り返る小鳥遊、山田を追いかける。



。。。その夜。佐藤さん宅。
うん。メール

。。。八千代さんから
きょーこさん
きょうも
かっこよかった」

なれてないから単文か。 助かった。
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世界一初恋2 第8話 Love and envy make a man pine. の感想 [TVアニメ]

木佐翔太と雪名皇のつきあいと関係の破たんの予感?


皇、木佐と待ち合わせ。仕事おわりで落ち込んでいる、昼帰り。
あらまし簡単に説明。
近づくなと木佐。きらめきすぎると。


一緒にいてはずかいしと皇。
木佐さんはどしてほしいですか。好きにすればと。
。。。お約束。
理想のかたまりの雪名と木佐。それと不安を感じる自分。
この関係が続けられるのか?


寝ている木佐。食事を作っている皇。
いつのまにか寝てたと。料理もできる皇。学校の友達に教えてもらったもの。
女?
どうかしました?別に。
。。。当然かと木佐。


今日のことを謝る木佐。
じゃあ。次の日曜日はと皇。


ちぐはぐでデートらしいことはできていない。
いつも、仕事なら、しかたないですよね。また今度。

番組をつけて。
あっさり諦める皇。原因は自分だと木佐。
なにか不安に。文句をいわない雪名。物わかりがよすぎて。
あまり好かれてない。不安になる木佐。ちょっと前の俺みたいなのがいるかと。
まじな雪名。ただでさもてる、この顔で、誰にでもやさしいとなれば、
女がほっておくはずがない。そういうやつがなんで俺を選んだのか?
知りたいと木佐。もんもんと考える木佐。・・・うざい。
経験からだとすると遊ばれているとしか。

。。。画家の絵を見せる雪名。

木佐、雪名の顔が好きすぎる。
絵の色を。
。。。絵でなくて、雪名自身をめでる木佐。


心が落ち着かない木佐。
今までのことを回想する木佐。どんどんエスカレートして、
今では独り占めしたくて。
理想の固まりが目の前にいたら。 理想の彼氏。
。。。真逆を考えてしまう木佐。女性心理?
はっきり聞けばいいんだが。それではっきり言われればどうすればと。
・・・こころのこえばっか。
はじめてことばっかり。
。。。ああ。洗い物の最中に。お約束。。。男女でもするの?



木佐、丸川書店で。アニメ化の話聞いて。仮決定のこと。まかされる木佐。
。。。想いもしなかったこと。実績につながること。
   頑張っていこうと。チャンス。
   なんか考え事ばっかり。
   仕事に励めば、励むほど、雪名の方がおざなりになる。やばい。
さすがにこのままじゃやばすぎると。


雪名のメールで返事。
やっぱり怒りもしない。
ふつうこういう状態なら愛想つかされて当然。ほんとうのところは。。。愛想。。。
でも。深夜二時に来られての、うっとしいし。仕事も中途半端は。
世の中の社会人は仕事と恋愛を両立させてるんだ。


あ?


友人の結婚式。海外。ちょうど興業でいけないと。
帰ってきたときには来てくれと。ご祝儀はそのときに。
祝儀のことで。
結婚しろといわれて。木佐。
結婚する女は、10年来付き合っていた彼女とちがう?
打ちあける友人。結婚すると思っていたが。。。すれ違い。
大げんかもしなくて。決行の間すれちがってばっかりで、
それでふたりと何となくもうだめだわと。
。。。なんかフォローぽいことをいう木佐。わかり合っていた関係。
そこすくらいすれ違ったところで。
そう思っていたが、すこしすれ違うとだめなんだ。
お前も気をつけろよ、私生活が仕事に食われるだろう。
電話でなくて、ちゃんと顔を合わせて会話しておかないと。

。。。あたっているその言葉。

仕事は大切、妥協はしたくない。でも、雪名はうしないたくない。
でも   どうすればいい?



丸川書店編集部へ
雪名と会う予定。はじめて雪名をさそう木佐。いい返事が。今日こそはと
あって、時間取れなくてごめんと謝ろうと。そうでないとだめになってしまいそうな。

。。。時間がすぎえ。予定通り。
木佐に声をかける。ネームを1からかえる?進行に問題が。
直すところを確認して。これでは通らないと木佐。色々考えてしまう。
フォローを。。。。その前に雪名に。。。。電話が通じない。電車?
とにかくメールだけでも。 高野にだけだしをくらって。
。。。あたふた。、こんなとき普通の人間ならどっちを優先するにかな?
漫画なら、何を捨ててでも恋人の所に駆けつけるだろうが。現実なんてのは。

。。。交渉。


なんとかでる木佐。雪名に電話を。
。。。走って行くが。
また今度にしましょう。ここをでるとき、地下鉄が事故に遭っていたんで。
いけないと思うんですよ。バイト先にいかないと。
。。。謝る木佐。 仕事ならしかたないですよ。

不安になる木佐。どうして平気。原因は全部自分にある。ものわかりよすぎるだろう。

別れの言葉。どうしても雪名に会いたい木佐。
。。。こんな事が不安になるなんて。怖くて。

木佐さん。全然気にしてないんで。
気にしろよ!あほ。
・・・痴話げんかに見られる。恥ずかしい木佐。

。。。雪名からメールで返答。
落ち込む木佐。じたばたしているらしい。本気で雪名がすきなんだ。
連絡もなしで来てします書店。・・・でてくるまで待つらしい?


。。。どうするか考えている木佐。
何でもいいから雪名と話したいと。5分でもいいから。話したい。
それでこの不安を消し去りたい。


でてくる雪名。 声がかけるタイミングが悪い木佐。
後から女性が雪名に声を掛けて。

え?

じゃあいこうか。
うん。
・・・あっけらかんな関係。


。。。後をつける木佐? おい。待て
その方向は。・・・ラブホテル街? 不安が現実に。 勘違いが膨らむ。
タグ:木佐 雪名
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ラストエグザイル-銀翼のファム- #07 Weak square の感想 [TVアニメ]

。。。一気に詰みに出るアデル連邦。 飛車角 王女手?
ルスキニアの計略。

男。
白の遺産
。。。?


アウグスタの演説。粛正をうける帰還民。
再び土地を取り戻そうと。

自分のせいで死んだとアウグスタ。自責の想い。
ヴァサント、側で慰める。からずお心を叶えてあげますと。


各地の貴族の土地を回収して、内の悩みを解消して、
グランレイクの北方に。グラキウスがやっかい。


アナトレー、連邦の動きを見て。グラキウスのことを気にする。
敵の敵は味方でない強硬な国。調べにいくことに。
テディのマネをする?


ファム達、今回の粛正をきにせず。チャンス
ジゼルが、調べた北からの回収される艦8隻。
見せつけよとうと


アリスに指導するタチアナ。戦略のための本。
なにか隠しているタチアナ。


ジゼルも本を見に。速戦のための方法。
これからは厳しくなると、
ミリア、ジゼルにお願いする。もう少しだけ力を貸して。
あなたたちの夢のわたしが叶えるから


。。。出るファムとジゼル。
今日で契約の15隻集めて、その後のことをどうするとジゼル。不安なジゼル。


偶然というか出会うことになる仲間にファム。アタモラにも。
安心することに?
おびき出された空族達。いっぱい集まる皆。やってきたクジラ。

ファムもそこへ。ものすごい気流。
下は、氷河の渓谷。

。。。後ろからオーランの艦隊。雲から出てくる。
待ち伏せ。一挙に排斥


オーランに警告されて、報復の鉄槌。
特殊兵器で攻撃される。サンプリング

ジゼル、自責の念。気をつけるべきだったと。


空族、みながあわてて。


ジゼに逃げ道を聞くファム。。。。ジゼル、解析。
水面すれすれに峡谷をぬけて。

。。。呼んでいるオーラン、下部から連射。下に撃つなんてジゼル。


歯ごたえがないと部下。そんなことはないぞとオーラン。


慌てるファムら、氷河落ちて、飛び上がるグランバード。


アタモラの船が攻撃されるが。 あたふたするジゼル。
絶対何か手があるはずと、
グランバードが舞い上がるのを見て、道があると。
氷河落ちるとき、一瞬気流が変わる。タイミング。グランバードがとんでいった。
同じようなことを起こさないと。


ファム、仲間の空族に指示する逃げ道の策。
手伝うアタモラ。

空族達がいっぜいに峡谷の奥に退避?サンプル取り完了。
そろぞろとどめを刺してやろうとオーラン。


それを利用するファム。引きつけて、氷河に主砲を当てさせる。落ちる氷河。
混乱するまわり。ガス気流。それを使って一気に空に上がる空族。
。。。なんか銀河英雄伝説ぽいなあ。

オーラン達は、グランバードの群れで空族を捕捉できず。


逃げることに成功するファム。

怒るオーラン。



ヴァンサントを慕う仲間の民。ケイオス移民団。
不安を。。。なにも気にすることないと将軍。



飛んで行くグランバード。
空族の被害大きく。このまま続けるだけと。ただ働きに終わって。


ファムにジゼが戻ろうと。できないとファム。
メッセージをアタモラに送る。

契約は空族の誇りだからなとアタモラ
ファムから言葉。待っている、ミリアのため。


今回の無事は、ジゼがいたおかげとファム。
2人でいれば絶対大丈夫とファム。 見えてきたシルヴィウス。

確認するシルヴィウス。

。。。迎えに行ってくるわねとミリア、

シルヴィウス、ファムの後方に敵を感知して。数多数。

。。。出てくるアデス連峰第一艦隊


つけられていた?


どうして気づかなかったの?
サドル元帥から通信文。

ミリア王女を引き渡せ。さもなくば帰還を撃沈する。


。。。多勢に無勢。
・・・数で押す一般的戦法。外の憂いをこれでなくしてしまう魂胆。
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C3 -シーキューブ- 第九章 帰還者は何処か不思議な の感想 [TVアニメ]

。。。黒髪の幼女?もとは呪いの人形。今は、呪いがとけてたもの。
   どこかずれている黒絵。髪の毛ぐにゃぐにゃ。かわいい。人形だけに。


フィア、おかしなかっこを。ダンス
どこが?

このはと春亮。愉快な姿をしいると?

まさか、やつか?なにかに襲われるフィア。
不審者扱いされて。

それよりもやることが。
ただいま。
お帰り、黒絵。


人形腹黒絵。おかしな挨拶。和人形。自称で付けた名前。
フィア、自己紹介。
きらわれたのかと。謝罪でうちのからだをどうしてもいいと。
黒絵に質問、溶けている呪い。所有者の精気を吸い取り尽くすこもない。
呪いだけが消えて。黒絵、治癒能力を。。。無言もあれだから


寝られている?アリス。みょうな連中に狙われて。
春亮、質問。アリスは春亮と同じようなことをしたいと。
なにかを。。。対抗するフィア。
諦めるとアリス。約束しますと、フィアに来てくれませんかと。
とにかく退散。あらためて、お誘いに来ると。

あだ名で誤る黒絵。フィア、あだ名をいやがって、もっといいのは?


数学教師と錐霞の。。。
調べあい。なにかおかしな。


フィア。なにか学校でおかしなことを。営業妨害をするフィア。
このはのほうが人気?
黒絵は、特技でいいペースで呪いがとけた。
フィアに自分のペースでしろと春亮。美容院のビラ。


委員長に体育祭にのせる広告。春亮、頼むと、なにか手伝うからと。
あ?と錐霞。 あの男の顔。
実行委員補佐で取引成立。 フィアの面倒はみれなくなると。


黒絵、もどってきたと。商店街の連中が協力。


体育祭。
フィアのダンス?運動神経なし。

委員長は、できないダンス。衣装がきれない。来ている服ぬげない。
春亮の心遣いがありがたいと。


フィア、練習すれば、なんとかなると。
ビラ配りもがんばると。
黒絵、裸のつきあい。フィアと。眠くなると黒絵。
呪いがとけている黒絵。調べるフィア。特になしと。お調べ。


春亮、フィアのところへ。お風呂
なにかおかしな様子?もやもやの春亮。
・・・あははは。見たい?

出てくる様子?
目が合って。フィアに怒られる。そうと一緒くれれば一緒に入ったのに。

家族会議!



黒絵。商店街のみんなにお祝いされる。
防犯カメラ、黒絵ちゃんシフト。

やってくる北条、白穂、サヴァレンティ
人形で仲間。気が合う。
コスプレ?メイド服を持ってきている理事長の差し金。
このは。。。いいなあ。 メイド姿。 似合っていると。
フィアのチャイナ服。


ビラ配り。

白穂とサヴァレンティ、さっさと帰る。

フィア。。。はいてない。

アリス、髪を切りに。とんでもない金を出す?。。。やめた。
思い出しました。犯人は私です。
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未来日記 第8話 新機種 の感想 [未来日記]

またまた。狙われる雪輝。犬たちに。友達と思った人が。。。
友達にいう甘い言葉に感銘をうけるお人好しの雪輝、ころっと。
ストーカー嫁の由乃の忠告を聞かず勝手に行動し、ばらす携帯の機能。
だが、ターゲットは違った?秋瀬或。なんのこっちゃ?
誘い出されたのは秋瀬だった。雪輝の方はめっけものだった?
。。。すぐに人質にされる雪輝?由乃も大変。いつも笑顔と反対に怖い顔が
いつもいうことが正論の由乃、逃げていれば、なんとかなった?


。。。死んだものを読み上げるゼウス。
3rd, 5th, 6th, 12th (DEAD END) ・・・大阪市の職員もじりひん?
残るは8人。これでゲームは1/3が終了したことになる。

。。。手を上げるオヤジ?
特例を1つ認めて欲しいのだが。
ううん?
わたしの日記の所有権を第三者に委譲したい。
ほう。
。。。10th ?


。。。礼君が起こした事件から2週間がたった。
由乃は、不審者を追う途中誤って母さんを傷つけてしまい。
そして、礼君は事件後消息不明になった。
間違っていないけど。大事な事件のパーツが抜けた状況で、
事件は来栖さんに預けられた。


。。。学校にいく雪輝。
あ?。。。看板を見ている雪輝、

隠れて後を追うストーカー由乃。
「ユッキー」
あ?ああ

「今日もかっこいいよ。ユッキー」

。。。怖々振り返る雪輝。危険人物発見。
《うわああ》

。。。日記を見ながら安全確認? 横には由乃。
大丈夫かな?ともだちできるかな。
ユッキー
うん?
分かってると思うけど。新しい学校では未来日記を使うのは控えた方がいいわ。
いえ。いっそ、禁止した方がいい。3rdのときはそれで失敗したでしょう。
そ、そうだね。
じゃあ。学校では使わないようにするよ。

。。。見ている少年。秋瀬

あ。。。そっちを見る雪輝

ふふふと少年。

あ?

友達なんて必要ないよ。クラスは別々になっちゃたけど。
わたしが。

あ?
どうしたの?ユッキー。

あ。いやあ。そこに。。。いない、誰も。

あれ。

あ。なあに?
ううん。なんでもない。

帰りも一緒に帰ろうね。正門で待っているから。
。。。好き好き顔に出る由乃。
あ。うん。。。いやだなあ。



。。。クラス
入る雪輝、知らない人ばっかりだと。おそるおそる。

高坂と一緒。
こいつの同じくラスだったんだ。いつもつかかってくるいやなヤツ。
しかも、9th のとき、真っ先に僕を裏切った。

(高坂)まったく、ようのうのうと登校できたな。
あのとき、クラスのみんなを見殺しにしておいてよ。

《こいつ、何適当なことを。》

ここで、仕切り直そうと思っただろう。させるかよと。
おまえ、ここでも友達のいないさびしいこちゃんでいろよ。

。。。
うるさいわ!

。。。倒れる雪輝。

日向が、おせっかい。 まおがほっとばと。
漫才をしている女子2人。

手を差し出す日向、雪輝、どじって、日向のズボンをずらす。みえるパンツ。
まお、さかさず写メ。
。。。顔が赤い日向、まお。 写メ。
なにわろとんねん!。。。はたかれる雪輝。最悪の出会い
変態が!
。。。記念写真のまお。


ホームルーム。
注意される 通り魔事件多発についてだが
集団下校について

通学路が同じもので一緒にかえる。。。あったね、そういう時期。

。。。知らない雪輝、
えらそうに話す高坂。
《3rd じゃないよな。》

日向が 死に方もけっこうえぐらしいと。。。見たかのようにいう。
全身歯形だらけらしいねん。
でも、それって歯形で犯人が分かったりしないの?
うん。そやな。
話では、警察はこの事件について情報規制をしているらしいですわね。
でも、あるいは秋瀬君ならなにか知っているかも。
秋瀬。
あ。ほら、天野の左の席開いているやろ。このクラス一変わり者の席なんや。
学校サボって探偵ごっこばっかしてるんよ。
あ。。。

あ、そうや。天野、うちおもろいことを思いついたわ。
ううん?



。。。下校時間。
校門で待っている由乃。

ああ。。。手を上げるが。


天野は、3人とやってくる。

ユッキー。誰?


。。。おまけの高坂がついている。



。。。事件現場の公園にいく5人。
ガキ大将の高坂。。。こいつ友達いないんじゃ?

その後を日向、まお

雪輝と由乃。

なんか、みんなで事件現場にいくって話になっちゃってさ。
。。。くらい由乃。

侵入成功やな。
思ったよりも簡単でしたわね。
警備も見張りのお巡りさんくらいしかいませんでいたし。


。。。事件現場ぽい、血痕とチョークあと
みなで見ることに。


《大丈夫かな。》
。。。距離をおく由乃。
《なんか。由乃、すごく怒っているような気がするけど。》

。。。雪輝、呼ばれて。
4時。

《ま いいか。》


。。。みなで公園で遊ぶことに。 距離をおく由乃。
ゴーヤジュースでまずいと。

。。。1人でなにか靴でかいている由乃。

日向、なれなれしくゆのっちも一緒にあそばへんと呼ぶが。
とってもおいしいジュースがありますわ。

。。。由乃。足で「しね」を書いている。 しねしねだん。

わたしはいいわ。


。。。高台にいって残念だと日向。
事件現場っていうから、楽しみしてたのにこんなもん?

日向は僕なんかにかまってくるの?
ううん。だって、うちら、友達や。な。うふふ。
はあ。友達。

今度はあっこいってみよう。
うん。

あ。まお、先いくで。
うん。

ああ。

ああ、見えて気配りやさんなのですよ。。。。不信の目で見る由乃。
日向は。わたしのこともまおちゃんとお呼びくださいね。天野君。
うん。

。。。雪輝に近づく由乃

あ。はじめにいっておきますが、日向とお友達以上になることは無理ですからね。

。。。疲れている高坂。

え?日向に彼氏がいるの?
うふふ。それは秘密ですわ。

。。。由乃、雪輝に
ユッキー。もう。
うん。あとはちょっとだけ。
ううん。


。。。さっさと先にいっている日向。
あいつら、足、おっそいなあ。この先にもっとええスポットがあるのに。

。。。草むらになにかが。うなり声
うん?


。。。調べに行って、森の中に光る目がいっぱい。日向は?
うわあ。
・・・怖い、


。。。遅れていく4人。
異変を未来日記で知る雪輝。
ノイズ。
未来が変わった。所有者近くにいる。
どうしよう。由乃。みんながまきこまれちゃう。
まずいよ。日向が先にいったまま1人だ。

非常時だ。日記を使おう。
ユッキー!いますぐユッキーはここを離れなきゃあ。
他のやつのことなんかどうでもいいじゃない。
だめだ。
あ?
日向は僕にはじめて出来た友達だもの。
う。

。。。悲惨なことが。日向の死体?
急に走る出す雪輝。日向を助けに。

なんですの急に走る出して。

意味和わかんねえよ。


。。落ちている腕?
まさか。
そんな。

。。。倒れている日向

日向。

。。。倒れている

日向?
やべえよ。速く逃げねえと。こっちもあぶねえぞ。

ユッキー!

。。。立ち往生。


・加勢するよ

なんだ?

秋瀬君?いつから。

君たちが公園にきてからずっと。。。ストーカーしてました。
このままでは君たちは死ぬことが決まっていたからねえ。
さあて。日が暮れたら僕らに勝ち目はないが。どうするか。
震えているね。。。雪輝君。 
かわいいじゃない。。。足がすくんで崩れる雪輝。
心配ないよ。僕が或。秋瀬或。君の友達さ。。。***空想のね。君が作ったんだよ?


立てるかい?
あ。
《誰この人?》
。。。差し出された手を取る雪輝。
雪輝くん。
あ?
いろいろ疑問もあるだろうけど。
うわあ。。。おこされる雪輝。
今は逃げることが先だよ。」


。。。やってくる猟犬? ケルベロス。


この先に展望台がある。そこまで走れるね。
。。。秋瀬、雪輝をひぱって。
   後を追う由乃。それとまおと高坂。

ユッキーになにをするの?
寝言はあとあと。
《なんだ。なにがおこっている?
 公園にきたら、日向が襲われて。》

。。。泣き出す雪輝。
うわああ。

。。。追ってくる犬君達。





月島ケンネル
。。。よいどれおじさん。

。。。部屋に
ううん。今日の我が輩は犬たちのため、よい労働をした。
すこーし、奮発をしてしまうか。
なあ。メアリー。
。。。ああ、なんてかわいい。
今日の晩餐は松阪牛のステーキにするである。
じくり煮込んだスープと30年物の我が輩秘蔵のワイン
おお。いい感じである。ちょっと写真に撮って、ブログに載せちゃおうかしら

などという気持ちをおさえ。
食卓へ運ぶである。


さあ。みなさま、存分にめしあがれ。
。。。犬にごちそうを振る舞う男? 犬の方が上?
   男はカップラーメン。

いただきまーす。

。。。その横には、地図と犬の位置?

うん。向こうの作戦もはじまってであるな。もっとも
私の日記と子犬たちを貸し与えたのだ。

。。。写っている女の子。日向?

やつにはよーく働いてもらわねばなあ。





。。。天文台に逃げ込む5人。
息を切らして

大丈夫かい。雪輝君。
日向が

ユッキー

。。。犬に取り囲まれている。

ど、どうなっちまうんだよ。俺らは
このなかでは平気ですわよ。


改めて自己紹介しておくよ。
あ。
僕は秋瀬或。世界的な探偵になるのが夢でね。
あの。僕は。
天野雪輝君。

ま、落ち着きなよ。ここ数日僕はね。君の身辺を調査してたんだよ。
。。。由乃の不審げな顔。・・・敵は排除?
ふふふ、すこしは僕に興味をもってくれたかい?じゃあ、話を続けよう。
連続通り魔事件。学校爆破事件。御目方教事件。
調べて分かったんだが、君はすべての事件に関係しているね。
君には重大な秘密があるのじゃないかと僕の第六感が働いてね。
《まさか、日記のことを》。。。生唾ごっくり

いやいや。違う違う、君が悪いことをしているとは思ってないよ。
だって、ほら。
。。。犬がいっぱい。

ああ。。。こけるユッキー

どうみたって、狙われているのは君の方だね。
ひょっとしてまた事件に巻き込まれているじゃないかと思って心配したのさ。
あ。どうも。

同じくラスになる友達だしね。
《なんだ。悪い人かと疑っちゃったけど。違うじゃん。》


(由乃)ほんとうに友達かな?

うん。

(由乃)ユッキー、状況をよく考えてみて。あの犬を操っているヤツはこの近くにいるはずだわ。
もしかしたら、この中にいる可能性だってあるわよね。
・・・するどい由乃。

そいつかもしれないし。


そいつかもしれないし。

一番あやしいのはその男かもね。

由乃!

おい。犬が入って来るぞ。
。。。隙間から入ろうとする犬。

うわあ。

うそだろう、どうするんだよ。これ!


まずいなあ。一斉にかかってきたら。

これじゃあ、どの窓をおさえればいいかもか、わかりませんわ。


。。。未来日記を見る雪輝、
《このままでは、侵入される。みんなに突破される窓をおしえなきゃあ。》

ユッキー。こいつらをおとりにして私達だけ逃でげよう。
・・・正論

あ。。。と3人。

だって、こいつら信用できないし。
違う


。。窓を押さえる高坂。
ちくしょう。雪輝。てめえ。

。。。雪輝、日記をみて、
《やばい。もう侵入されるよ。
 助かるためにはもう日記を使うしかない。
 でも。もし、日記の力がばれたら。

 みんなとはもう友達ではいられないなかも。》
《友達。》

。。。日向のことを
《いやだ。これ以上友達が。》


。。。雪輝、指示を出す押さえる窓。

ユッキー!


。。。拒否する高坂。雪輝、自分で。なんとかする?

まじかよ。

。。。指示する雪輝。秋瀬。まおが。

次は。

おい。超能力者、俺は次はどこ窓を押さえればいいんだ。
高坂。


。。。指示をする雪輝。


。。。なんとかなる。
犬たちは侵入を諦めて逃げていく。


あ。あれ?

助かったの。

うん。

やったあ。あっははは、

はあ、

いやあ、雪輝。えらい、凄げえよ、おめえは。
なんなら、テレビとか出られるんじゃねえ。そのときは俺も出てやるよ。
あ。ありがとう。
あ?そういえば、おまえ、ずっと携帯見てたけど
うん。実はどの窓が突破されるかこれに書いてあったんだ。
。。。由乃がうつむいて、それは。
日記みたいに。
。。。怖い由乃の顔。ばらしな!ユッキー!

日記?


携帯は多機能なものが多いけど、予知能力がついている携帯ははじめて見たよ。

《よかったあ。やっぱり、みんなは僕の友達だよね。》
。。。近づくまお、雪輝の携帯を取り上げて。
あ。
。。。雪輝の自由を奪う?


。。。由乃、自分の携帯に変化が、雪輝日記。ユッキーの危機が。まずいと。

ほんと。天野君はすごいですわ。
。。。刃物を雪輝に当てるまお。
う。

ああ。

携帯は預からせてもらいますわ。
だめだ。それ、僕の。

ユッキー!


動くな!

。。。扉が開いて。
いやあ、予想外だったわ。

《この声は》

天野があっさり秘密をもらすとは思わんかったしな。

ああ。

堪忍な。天野。・・・日向。
う。

。。。まお、日向に携帯を渡す。

《どうして、日向が生きてるの。》

。。。じりじりと由乃。

やめとき!うちのは、この飼育日記があるんや。


由乃《日記所有者?》


ゆうても、もともとうちの目的は天野やない。
うちの目的はあんたの持っている未来日記や。秋瀬或!

あ?

(雪輝)え?

。。。不敵な秋瀬。





ムルムル先生裏未来日記
行きたい場所
秋瀬或編

僕の名前は秋瀬或。世界的な探偵を目指している。僕のこのところ桜見市を
騒がせるいくつかの事件について、1つの発見をしたのだった。
すべての事件にある少年が関わっていた。
。。。あれあれ、サドルがなくなっている自転車。
天野雪輝。今ちょうど、彼に挨拶してきたところだ。

ううん。・・・ないのか? 猫?

。。。しかたなくそれにのる秋瀬。

そこには、僕が解くべき事件が待っているから。

。。。いきなり飛び出るムルムル。
当てられ屋ならぬ、遊んでくれ飛び込み。
。。。おおげさに飛び転がる。

おい。君。大丈夫かい?
だ、大丈夫じゃないのじゃあ。
すぐ病院に連れて行くからね。
あ。病院はいやじゃあ。わしは、他に行きたい場所があるのじゃ。

。。。遊園地へ。はしゃぐムルムル。冷静な秋瀬。

観覧車。

いやあ。一度遊園地で遊んでみたかったのじゃ。
そのために僕の自転車にぶつかってきた?
ぎく。ばれておったか。?
まあ、。途中から、これでも僕は世界的な探偵をめざしてるからね。
ほう。。。。秋瀬まねるムルムル
1つわからないことがある。
なんじゃあ。。。まねる。
僕の自転車のサドルを盗んだことにどんな意味があるんだい。
わしはそんなこと知らん。
うふふふ。
。。。ばれている。


エンドロール 秋瀬のかっこう様子。携帯をもって。
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Fate/Zero 第九話 主と従者 の感想 [Fate/Zero]

ランサーの生前の主を裏切ったことの因果。
聖杯になにも求めないランサー?ひとえに主を裏切りたくない。繰り返したくない。
でも、ケイネスは魔術回路がだめになって、ソラウにマスター譲渡を。
怖い女。なにを考えているか?口では主人のために聖杯を手にするために勝利すると。
それは、ランサーの生前のことを繰しの因果なのか?そうはならないと思いたいランサー。
でも似ているソラウの目が、ランサーの生前の主の妻の目に。。。

対する綺礼と時臣の主従関係。ほころびが出ることもありうる暗示?


知ってしまうウェイバーぼっちゃん、アサシンの存在。
キャスターの工房を見つけた際に攻撃を受けて襲われるが、難を避ける。
取りあえずキャスターの工房を破壊して退散するライダー。
遠坂、言峰、アサシンの存在を知られたが、ライダーのマスターが三流魔術師で
問題なしと、ライダーの切り札が見つかるまで監視。




。。。ライダーの過去。
ライダーの主と領主の娘との婚礼
その娘、ライダーのことを一目惚れ。目の下の泣きぼくろ。ディルムッド・オディナ

逢瀬をかさねる2人。

。。。戦い

主に裏切りものめ、ゆるさぬど。ディルムッド。

。。。戦い

わたし、連れて、お逃げ下さい。

。。。戦いランサー。

抱きしめるランサー。

喜べ、グラニア。フィンが俺たちのことを認めくれたぞ。
う。

。。。手に手を取って。


(主)グラニアの恨み、忘れたと思うか。。。最後は死のディルムッド。


。。。夢。ケイネス。サーヴァントの過去を知る? 因果は繰り返す?




ケイネス。ディルムッドの伝説。サーヴェントの記憶。
体がおかしいと。

ソラウ、やってきて。
拘束されているケイネス。どうなっている。なぜここにいる?
なにがあったのかまったく憶えないのとソラウ。

思い出すケイネス。撃たれたこと。確かに防御したはずだと。
わたしの体に何が?

全身の魔術回路が暴走した形跡があるとソラウ。即死しなかったのは奇蹟。
とりあえず間に合ったのは臓器の再生だけ。。。
あなたの魔術回路は壊滅よ。もう二度とまじゅつの行使は出来ない。
。。。苦悩のケイネス。

なぐさめるソラウ。あきらめるのは早計。まだ、敗北ではない。
聖杯に望みをかけて。体を完治させることに十分に可能のはずと。
・・・それで願いが終わる?
勝てばいいのよ。勝ち残って聖杯を手に入れれば、なにもかも元通りになるわと
だから。。。ケイネスの令呪に執着するソラウ。

令呪をわたしに譲れとソラウ。わたしが。マスターとしてランサーを。。。
あなたに聖杯をもたらすために。

。。。拒否するケイネス。
わたしを信じられないのとソラウ。
いや。だが。ソラウのランサーを見る目に不信を持ったケイネス。

ソラウ。ランサーがわたしでなく君に忠誠を誓うと思うか?
ええ。。。。英霊ですとも。聖杯を求める心はわたしたちと同じ。
例えマスターが交代することになっても彼は目的のために受け入れるはずよ。

。。。そんな奴じゃないと

どうしてそんなことを。

。。。ランサーの願い。
聖杯なぞ求めはしないと。
聖杯を求めないサーヴァントなぞありえない。なにか本心を包み隠している。
だが、胸の内になにを秘めておこうともこの令呪があるかぎり
わたしに従うざる追えない。

。。。令呪に固執するケイネス。
ああ。
怖い奥さん。実力行使にでるソラウ。
わたしたちはどうあっても勝ち抜かないといけないこと。
。。。小指ポッキン。・・・ミザリー? 苦痛のケイネス。
諭すソラウ。強引なことはしなくないけど、拒否するなら手を切り落とししか
恐怖するケイネス。目が本気のソラウ。どうするの?



アイリスフィール、舞弥の治療
まだ時間がかかる舞弥のこと。セイバーに舞弥をまかせて、切嗣のところへ
報告。心配していることだから。
セイバーのお願い。 直ちにキャスターの討伐に向うべきだと。
このまま野放しにしておけば、犠牲者が増えるだけ。


アイリ、切嗣に。
銃の手入れをしている切嗣。
舞弥はいつから使える? ここ、一両日は動けないと。
そうか。アイリたちはここで待機して入れくれ。僕はケイネスの追撃にでる。
え?。。。止めるアイリ。

セイバーのいったことを予想していた切嗣。

セイバーに腹を立てているの?ランサーを阻止しなかったから。
アイリ。今ここで数人、数十人の子供を救うことが僕たちの目的じゃない。
セイバーはランサーが僕を殺さないと信じて疑わなかったのだろうが。
もし、ランサーが裏切っていれば、どうなっていた。その時点で僕らの聖杯戦争は
終わっていた。
あ。。。
彼女に僕の行き先を告げる必要はない。


ソラウ、ランサーを呼ぶ。
。。。出てきて、マスターの容態を。 かんばしくないと。
くやむランサー。 とがはない、自業自得とソラウ。
彼にこの聖敗戦戦争は、荷が。。。 いや。だが。
彼はあなたのマスターにふさわしくないわ。ディルムッド。

ソラウが、ランサーを見る目。紅潮している。あ。気がつくソラウ。
儀式的に令呪をみせて、マスターをわたしに譲ったと。
ソラウの目をみないランサー。 騎士として忠誠を誓った身だと。
ソラウに申し出を断ると。
そんな。。。実情をいうソラウ。わたしの魔力で存在できている。
そして、今は令呪までがわたしの手に。
わたしは、サーヴァントである以前に、一人の騎士なのです。忠義を尽くす君主は
ただ一人しかありえない。
わたしがマスターでは、不足ですか。
それとこれとは、話が違う。
わたしの目を見て話して!
。。。しかたなくそうするランサー。
お願いするソラウ。
わたしと戦って。わたしを守って。わたしを支えて。わたしとともに聖杯をとって。
できません。ケイネス殿が戦いを放棄するというのならわたしも聖杯なぞ
求めはしない。

彼の体を癒やすなら、奇蹟の力が必要だわ。
それが叶うのは聖杯だけでしょう。
彼の負傷に責任を感じるのなら、ロード・エルメロイの威信を取り戻そうと思うの
なら。あなたは、主に聖杯を捧げなければ

。。。ふりかえるランサー。
ソラウに再確認するランサー。ケイネス様だけのために聖杯を求めると。
そうおっしゃるのですね。
そ。そう。むろんです。
誓って下さいますね。他意はないと。
誓います。わたしは、ケイネス・エルメロイの妻として、夫に聖杯をささげます。
うん。
。。。しかたないとランサー
   安心したソラウ。その顔は微妙?


《同じ目だ。
 あのときのグラニアと。
 俺は誰も恨んでいない。ただ、運命の巡り合わせがあんまりにも悪すぎただけ
 のこと。俺が現世で望むことは、前世で叶わなかった忠義の道。》

。。。ケイネスの前にランサー。
《もうあんな悲運を繰り返したくない。
 しかし》

・・・あやしい雲行き。



。。。ウェイバーの方。
家族団らん。いつわりの家族。ライダー、じいさんと飲む。
???のぼっちゃん。

文句を言うぼっちゃん。
霊体かしたら、これを持ち込めないだろうとライダー。ズボンも手入れたと。
。。。勝ってもないのに
命じたのは坊主、貴様ではないか。。。険悪なムード。

水くみをしたおっちゃん。・・・変人みたいな水質検査?
いつものことよりは、よっぽど有意義な活動。
。。。地図を出すウェイバー。印がついている採水場所。

試験薬作り。錬金術。
採水で変化が出るかのチェック。変色。
。。。術式残留物。水の中にあった魔術のなごりの検出。
かなり河口に近い場所で魔術を執り行っていたということ。
これを辿っていけば、その場所を辿る手がかりになるはずと。

。。。見直すライダー。坊主のこと。
水の流れがある場所。まずは水から調べるの当然だろう。
Qの場所の水が変色しない。
。。。ライダーに、P,Qの地点でなにかなかったかと。
排水溝とか用水溝の注ぎ口とか。
おお。ひときわバカでかいの一つあったが。
それだ。そいつをさかのぼった先にたぶんキャスターの工房がある。
もしかしたら、とんでもなく優秀な魔術師でないのか?
こんなのは優秀な魔術師の手段ではない。方法としては下の下だ。おまえ、僕をばかにしているだろう。
なにをいうか。下策をもって上首尾に至ったなら、上策から始めるより
数段まさる偉業ではないか。予も、サーヴァントして鼻が高い。ようし、
居所さえ掴めれば、こっちのもんだ。なあ。坊主。さっそく殴り込もうとするか。
。。。引き留めるウェイバー。
敵はキャスター。
わかっておる。
わかってない!こと、陣地防衛おいて、最強のアドヴァンテージを誇っている
だろう。そこへいきなり攻め込むばかがいるかよ。

。。。持論をはくライダー。陣のこと。
刻一刻と位置を変えていくもんだ。位置をつかんだ敵はすみやかにたたかねば、
取り逃がしたあとで後悔しても遅いのだ。
おまえ。今日はまたやる気なんだ?
当然よ。我がマスターがようやく功績らしき成果を見せたのだ。ならば、
予のまた敵の首級を持ち帰って報いるのが、サーヴァントしての心意気というもの。
。。。ごっぱずかしい坊主。
う。
まあ。しょぱなから、あきらめてかかるでない。とりあえずぶち当たるだけ
当たってみようでないか。あんがいなんとかなるかもしれんぞ。
・・・楽天家。


。。。襲撃するライダー。なんとかする。
不在のキャスター。

調べることに、ウェイバー。でも、ライダーは見ない方がいいと思うと。
居場所の手がかり捜し。
それはそうかもしれんが、やめとけ。こいつは貴様の手に余る。
うるさい!

。。。照らすウェイバー。
付近を。テに取ると。血。あわて、はき出す。

だから、やめとけといっただろう。
うるさい!ちくしょう。ばかにしやがって。

意地の張りどころが違うわ。若者。いいんだよ。それで。
こんなもの見せられて、眉一つ動かさぬものがいれば予がぶん殴るわ。
なにが、ぶん殴るだよ。お前だって平然な顔で突っ立っているだろうが。
だって、おい。気を張って、それどころじゃない。
え?

。。。マスターを守るライダー。
なんせ、予のマスターが殺されかかっているのだからな。

アサシン?そんなばかな!だって、アサシンは、死んだはずじゃあ。
驚いている場合じゃないぞ。坊主。

。。。応戦するライダー。

どうして?
どうしても。へったくれ関係なかろうて。一つ確かに言えることは、
こいつらが死んだと思っていた連中は、残らず謀れたられたってことだわなあ。

。。。撤退するアサシン。

逃げたのか?
油断するでない。二人死んでも、まだ二人。この調子じゃいったい何人の
アサシンがいるやら知れたもんじゃない。ここはやつら好みの環境だ。
さっさと退散するに限る。
ここは、このまま放っておくのか?
調べれば、なにかわかるかもしれんが。あきらめろ。
とりあえずぶちこわすだけ壊していくさ。それはそれでキャスターの足を
ひっぱる戦果にはなる。

。。。ライダー。破壊ししてさる。燃える異物。

こうして根城を破壊すれば、キャスターは逃げも隠れもできん。
あとはふらふらと表に迷い出てくるしかあるまい。
。。。マスターをおもちゃに。これで印籠を渡すのも遠い話ではない。




綺礼と時臣の報告会
そう気にするな。綺礼。
たしかに、未だライダーの切り札が掴めていない今の段階で
アサシンの存在が知られてしまったのは痛いが。

この度の一件でライダーのマスターが三流の魔術師であることがはっきりした。

なればこそ、彼らに露見していなければ

他にも使いようがあったというわけか、
はい。
確かに策も大事だが。

常に余裕を持ってゆうにあたれ。
戦いにも品格が求められるのだ

《だが、あそこまで退屈な男だとおもわなんだ》

ライダーの切り札を掴む好機は、必ずや訪れる。アサシンに最新の注意をはらって
ライダーの監視を続けさせろ。
了解しました。我が主よ。

-105:54:35
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灼眼のシャナIII-Final- #08 開戦 の感想 [TVアニメ]

。。。開戦。神へ至る久世の王の行動の陽動。
どっちらも知っている陣営。
ヴィルヘルミナが空に上がる方法で、3人はシャナの救出へ向かすことに
2人で揺動して、ヴィルヘルミナがシャナ捜し?スガタは見えず。



悠二、バルマス家と共に久世の王の体を捜しに。シャナにはなにできない。
久世のともがら、襲撃して陽動。本来のことを隠して。


朝から出発。
カルメル、出ることに。一美と田中にでることを。マージョリーを残して。


バルマス家の主力軍星黎殿を出発して数日。
世界中で戦端。トリニティはそこにはいない。
やつらいないなら、穴がある。何か起る。
ヴィルヘルミナのことを思うシャナ。


ヴィルヘルミナは、海に潜って。シャナとの思い出を。
行くための手段。待っている海上の2人。おそえと。
どうか力を 天道宮、浮上せよ。

見ている先にあがってくる。
驚きの島。海水をあびるレベッカ
ヴィルヘルミナ、誇らしく。


ゾフィー指揮で世界の動きを。
東京で開戦したことが。

反撃をするアウトロー東京支部。誘い込まれて罠にはまる北辺部。
フリーダー、撤退指示。下がることに。
リベザルとフリーダー。。。誘い込んで。 新宿で迎撃。


西部の方は変わりなし。
ルーマニア要塞に攻め入られて。陽動でも手を抜かないハボリム

本気で行かないと以降の作戦に差し支えがでるものと。
同時多面攻撃。陽動。。
東西どちらかが抜けると。立て直しが大変。
星黎殿への奇襲が目的。


あるものが訪ねる。
バルマス家の危険きわまりない想像神の復活を目指して。それを阻止する戦いに議論の余地
がある?
わたしたち、4人の神官は、神とみなした久世の王に力を預かり、
世界に悪なす久世のともがらを封滅してきました。その使命遂行の果てに
わたしたちは思ったのです。神として契約し、悪霊として跋扈する久世のともが達も
太古よりともに同じ世界を形作ってきた摂理の一部なのではないかと。
だから。わたしはあの久世のともがらの中で神の名を冠するものがなにを
なそうとしているのかを見定めに来たのです。
摂理をかえるというのなら、なおさら

つまり、バルマス家の新の狙いを知ってから。。。どう動くがきめる。

協力してくれる可能性。。。。にやっと反応。
本営に席を貸すゾフィー。


飛行機で出る。副官の報告。
嵐がきている?


けいどうを歩く盟主とトリニティ。
祭礼の蛇への道。神の強力でつくった道。指針の巫女がいることで道程をいける、


要塞総司令に定時報告
攻勢はかわらず。ゾフィーの姿がいない。
星黎殿の守備を強化したいということが。許可すると。


シャナ。どうして?わたしの自在法が悠二につうじなかった?
力が弱すぎて届かなかった?それとも使い方を知らなかったから?
わからない。あのときは簡単に別れられたのに。なのに。会いたい。
悠二に会いたい。今の悠二はバルマス家の盟主。わたした、炎髪灼眼のうちて
会ったとしても戦うしかない。けど、それでも、悠二に会いたい。
会って、確かめないといけない。
。。。ゾフィーの言葉を思い出して。あなたとあなたを一つにするときがきたのです。
フレイムヘイズとしてのわたしとそれ以外のわたし、届かなかったものをぶつけて、
答えを出すために最強の自在法 この愛で。
今のとらわれたわたしじゃダメ。フレイムヘイズの力を取り戻した本当のわたしと
して、悠二の前に立つ。自分がどうするのか確かめなきゃ意味がない。
そうするためには変化がいる。今を壊すだけの変化が。


。。。下っ端が愚痴る。
そこに同じようにいうレベッカ。挨拶。早速だが、あばよ。
始める反撃。

周辺を壊していく。


来た。今を壊すだけの変化がとシャナ。剣を見て。


いったいなにがとおっさん守備総司令。


縁を壊していくレベッカ。
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真剣で私に恋しなさい!! 第8話 真剣で事情を説明しなさい!! の感想 [TVアニメ]

スケールが、とんでもない。サイボーグだなんて。
できたらすごいね。未だにそこまでいってない?それともあるのかな。


モモ先輩の攻撃を羽根貸す橘先輩。
機械の体?宇宙人。
勝負だとモモ先輩。
。。。格闘バトルが、改造人間との戦いに。


力で互角の戦い。押す橘。パワーと気で。
傷付いても、瞬間回復で元に戻るモモ先輩。
スピードとパワーの融合。ロボットの力。

モモ先輩では、やられる? なにも相手のことを知らずにいけば。
大和、観察して気づく。


モモ先輩、橘先輩に悪人のかたをもつのか?とそれはわたしが悪人だからだと。
彼らに武器を頼んだのは私だと橘。今に分かると。
・・・改造したもの達に制裁でも。


4人が橘に、胸に当たる矢。
モモ先輩。
数で同時にかかる大和の作戦がこうをえる。
でも、胸が機械でなく生身だと。。。揺れからで確信したとエロ大和。
あの動きは生だ。。。聞きたくないワンコ。

モモ先輩、とどめを。


。。。時間がさかのぼって。
モモ先輩、九鬼揚羽からいきさつを川神じじいの立ち会いで聞く事に。
。。。バッテンがおでこに揚羽。 ハカイダー?のバッテン。
モモ先輩に。。。橘のことを離す揚羽。極秘作戦、敵の攻撃を受け、殉職した。
・・・ロボコップみたいに?
揚羽の今の仕事。軍事産業に関わっていると。天下りの小遣いのために美味い仕事
兵隊に十分なものがいかない。政治家の建前。できの悪い武器も待たせてくれないまま
海外派兵で命の危険にさられる。たまったものではないだろう。
。。。いいたいことは。
兵も国の民に変わらない。民の命を粗末にする国は栄えた試しはない。
。。。むかしはうほうほだった、じみんこうこく。
揚羽、世界一の兵器を開発することに、兵の命を粗末にしないことを。
誇りをもって職務に就ける装備を開発し、供給する。。。詭弁をいう。
その考えで開発中の1つのテーマに目をとめた。
それは、サイボーグ義手。戦闘強化。。。



。。。現在に。
とどめが聞かない橘。おもちゃでなく本物を使うべきだっただろうと弓を。
目の相棒に状況報告を。。。目が解析機器になっているメイド?
釈迦堂の逃亡の確認。
敵の解析、1人は武道のここえない素人。指揮をしているブレイン。
雑魚扱いされる大和。
撤回を提案するメイド。体の調子確認。。。補佐を頼む。
解析データを送ると。機械の体。


相手の橘は、パワーアップしていると。
橘、送られたデータを元に相手を各個撃破する。瞬間で解析して、
動きを予測して攻撃。
見切っている橘。
拳を打ち込むモモ先輩をかわして、頬にキスをする。
なにを?
すまんな。わたしも美しい女性がすきなんだ。
。。。バカにされるモモ先輩。


やってくる警察。ハッキングして信号を制御して、足止め。
。。。その報告をする。長居は危険です。


タイマンの戦い。早い。読まれている。動きが正確。
大和に策を求める4人。
こうなったら、残るはこれしかと。モモ先輩に相手の隙を。
小細工などきかぬ。
。。。4人で四肢に爆弾を仕掛ける。



。。。時間が戻って
揚羽が説明する義手、兵器の中でお金がかかるのは人間だと。
兵士を巣立てるために多額の費用と時間がかかる上に負傷や戦死をすると、
保証金もかかる。
負傷した兵士のリタイヤは、経済的でなく人材的にも効率が悪い。
だが、負傷した機械で補い再び戦える体にして戻すことが出来たら、
経験豊かな優秀な兵士を再起させることが出来る。
。。。従来開発していた義手義足に、クッキーの技術を投入した。
新たな戦闘装備の開発を指揮して。
。。。変形するクッキー。
橘さんの体は?
。。。作戦で死亡して、機密保持のため訓練中の事故といつわって処理され。
それを九鬼の情報網が拾って、裏から手を回し、実験材料として回収したと。
なんてことを
ほっておけば死んでいた。四天王でなくなったとはいえ。野にさらすには
おしい才能。助けるすべがあるなら、助けてやりたかったと。
。。。元四天王。橘の体力はすさまじく、改造手術を行うとみるみる回復していった。
戦闘強化ここうとの融合、親和性が高く、まるで自分の手足であるかのように
なじんでいった。そして、十分に回復した先日。はじめて兵器としての評価試験を
行った。
すると、橘の力は、設計時のスペックを遙かに超える戦闘力を持っていたのだ・
九鬼の最先端技術に、気を注ぎ込んだんだ。 計り知れぬものがある。
強力な力を得た天衣は、何を思ったのか。部下を連れて、評価試験中に逃亡した。
そう。川神対戦のあの日に。


。。。それが富士演習場にあらわれ、試作戦車を破壊し、再び逃亡したと。
そして、昨日の横浜港でのあの騒ぎ。

揚羽、百代にこの件から手をひけ。この件は高度に政治的な側面がある。
個人で私怨で動かれては困る。

百代は、売られたケンカは買うと。これは私の問題だ。政治も九鬼も揚羽さんも
関係ない。わたしがヤツを倒す。
・・・決裂。


首相官邸
横浜港の一件で、首謀者のことが橘だと。
九鬼はとんでもないと。
橘の目的は?不明と。武器・弾薬を密輸していたと。
お礼参り。戦争になったらどうするんだよと。
。。。体裁をいうXXX.警察のSATにまかせとけと。
警察の持つ武器では難しいかと進言する部下。自衛隊ではまともに撃てねえだよ。
元仲間じゃなおさらだ。装備増やしてもおまわりにやらせておけ。
外国製のいい鉄砲買えるだろう。
この微妙な時期にどくでもないことをしてくれるぜ。


。。。話を聞いて悩んでいたモモ先輩。




今に、
大爆発。半径2メートル以内の人間は衝撃波でこなごなだと。
あれが、4っつだから。。。。松風?先いえと。
まずいだろう。それ?
そうでもないみたい。
あれでへいきなのか?

やばい逃げろ

。。。攻撃される大和達。
モモ先輩、地面をわって、衝撃波を止める


楽しませてくれるじゃないですかとモモ先輩。楽しいですと。
こんなところであうとはと橘。

ここから、本番だ


。。。河原で落ち込んでいたモモ先輩。・・・大和にそばにいてほしかった。


機関銃でくる橘。普通でない破壊力、玉に気を込めて。
ミサイルも、

瞬間回復で対抗する百代。
おもしろいです。どこでもらったんですか。橘さん。
九鬼にもらった香典だ。
香典?。。。死亡フラグたっている。
やっぱり負ける気じゃないですか。ま、そんなおもちゃじゃわたしに勝てないですがね。
それもまあ。気が持てばの話だ。何回回復できる?
何回だと思います。
試して見よう。


。。。ああ。破壊し放題。

逃げるだけでは、戦いにならないぞ。
橘さんこそ、飛び道具だけではつまらないですよ。

そっちにいこう。。。空を飛ぶ義足。

モモ先輩を押さえつける橘。一方的な戦い。
すごいよ。橘さん、


ちらちらと、モモ先輩の悩む姿。

もっともっと楽しませてくれと、
やり合うモモ先輩。

。。。モモ先輩の葛藤が。間に入る。戦うことの悩み。


立ち上がる大和。
モモ姉さんを止めようと。


さすがに機械威力がおちない。

。。。戦いが続いて、


瞬間回復が効力をなくしだす。
あ。気が。


姉さん。無理だ。それ以上は。


まだまだ!。。。橘をつらぬく拳。血を吐く橘。

ミサイル攻撃をする橘、それをかわすもも先輩。
それが、大和に向かっていく。
・・・どんだけ、弾が出るの?


。。。病院
おちこむみな。
重体の大和。。。?よく生きている。
くやしがるもも先輩。 悲痛の叫び。
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