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おおかみかくし 第12話 嫦娥町奇譚 の感想 [おおかみかくし]

番外編?奇譚じゃない。お馬鹿な話だ。

八朔祭りが終わって、一ヶ月。
博士の父は、この街のことを語ろうとしている。
僕もなにかをと博士。
カッコづけている博士。五十鈴にエッチなことでも考えているはないの

食べているだけのみんな。
部活のことを話している。
オカルト研究会。
研究会のことでむずかいことをいう眠、
話がむずかしくって眠なる五十鈴。

うさえるさんと変なことを言い出す眠。
止める博士。
そのことで困ったよよ。


眠、博士のところへ来て、うさえるさんのことで話をする。
変な眠。マナの話で変な空想を言い出す。
女王と召使い。
変な錯覚をする眠。ずれているマナと眠の脳内想像。
しらないのか眠は、ふしぎの国のアリスを。


眠、帰って変な秘術を行う。
不思議がる部下。
秘術をかした箱を持ってくる眠る。
博士、変なことにあってしまう。


その後の続き。
喫茶点。変な店員。アイスコーヒー注文を迫る。
メイド喫茶みたい?五十鈴が出てくる。
バイトを始めた五十鈴。
ケーブルテレビがやってくる。放送が今日行われる。
まぼろしのウェイターがやってくる。
五十鈴におもちゃにされる博士。女装させられしまう博士
眠がやってくる、テレビが出たくってやってくる。
変なことを注文する眠。喫茶点が初めての眠。
とんでも娘。


893がやってくる。
喫茶で変なものを注文する893.
博士君の蜜にやられれたのでは?
893.チューを迫ると
嫦娥のチューだと、眠さんのお父さんが出てくる。
鎌を出して、追い返す。

今日は中止と言ってほしい。眠の父。ぎっくり腰だ。
・・・おいおい、年が違いすぎるのはないか?

おかしいが、平和な毎日。
嫦娥町のことがコントになっている。
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のだめカンタービレ フィナーレ #11 Leçon 11 [おおかみかくし]

のだめを、引き戻そうと試す千秋。
それがなって、元の道に戻ることにするのだめ。
やっぱり千秋が好きとよりを戻す?

あとは後日談。みんなの動向。

音楽で繋がる人と人

子供に返っていくシュトレーゼマン?

最後にサンマロのコンサートで締めくくり。
いつもどおりののだめ。

----------------------------------------------------------------

帰ってくる千秋。
空港から、タクシーに乗って。


(女の子)ママ。わたし、これが弾きたい。

(のだめ)ああ?

(母親)バルトークね。いいわよ。買っても。
(女の子)わ~い!
(母親)ちゃんと練習するのよ。

(のだめ)うん。

(女の子)うん。 ママ。ありがとう。
(母親)頑張ってね。
(女の子)うん!

のだめの手にSchumanが、買って帰る。


千秋、携帯で送られた動画見ている
(のだめ)♪「元気に出そういい音 出そう」
♪「ドレミファ プププ わ~!大きく…」
帰りつつある。


(ターニャ)ちょっと。何あれ。また、子供増えてるじゃない…。
何やってんの。のだめ。みんな、ヤスが連れてきたの?
(黒木)いや。違うよ僕じゃなくて…。
恵ちゃんの評判が良くて。マルレの団員の子やその近所の子まで一緒にって。
恵ちゃんどんどん引き受けるんだ。
ベビーシッター代もちゃんと出るから商売になるって。
(ターニャ)商売?
のだめ。いったいどうする気?デビューしたっきり。プロ放置?
あり得ない。学校に戻るなら追試だってあるのに。
(黒木)あっ…。

(のだめ)《幼稚園の先生が目標の人が同じ上を目指すのって変ですよね?》

(ターニャ)ヤス。こっちも練習始めましょう。
ヤスこそコンクールまで時間ないのよね。
今日は 第2楽章からでいい?
(黒木)うん。

《恵ちゃんの「変」はあれから、ずっと変わってなかったんだろうか》
・・・こどもとたわむれるのだめ

シューマン<子供達の情景>
♪(ピアノの演奏)
こどもたちにかこまれるのだめ。

(カトリーヌ)のだめちゃん次は『鬼ごっこ』。この『鬼ごっこ』 弾いて。
(女の子)わたし『子犬のワルツ』がいい。
(セルジュ)おいら、これがいい。
(女の子)やだ。子犬!
(セルジュ)のだめは、日本のアニオタなんだぞ!すごいんだぞ!
(カトリーヌ)『鬼ごっこ』!
(のだめ)アハハハハ… やめなさ~い。
・・・保母さんののだめ

♪(ピアノの演奏)
(ユンロン)何やってんだよ。のだめ。
♪(ピアノの演奏)
(ユンロン)幼稚園ごっことかいいかげんにしろよ。
♪(ピアノの演奏)
(ユンロン)あんなに頑張ったのに。チャンスだって手に入れたのに。
才能だってあるのに…。
サインなんかもらうんじゃなかったよ。

♪(『きらきら星』の演奏)
(黒木)あっ。
(ターニャ)曲が変わった。
(黒木)恵ちゃん。窮屈だったのかも。
18世紀みたいに作曲家が演奏家で。
即興演奏も普通だった時代ならよかったのに。
レコードやCDなんかもなかったからお客さんもその時々の演奏ライブを楽しんでたし。

♪(『きらきら星』の演奏)

帰ってくる千秋
(千秋)《やっぱりこれでいいんだ》
《いつまでも無理してつらい道を行かせなくても》

♪~

(千秋)《あいつのピアノだって。
     一緒にいればいつだってこうして俺は聴ける》
《普通のことだ》

(千秋)《何の問題もない》

♪~

(女の子・セルジュ)あ~?んっ?
(セルジュ)のだめの『きらきら星』変。
(のだめ)ムキャッ!
(セルジュ)もしかして。のだめ 下手くそ?
(女の子)下手くそ?
(女の子)ププッ…。
    ・・・のだめ株急落
(のだめ)あっ…。
(女の子)のだめ難しいのは駄目なんだ…。
何だ がっかり。
(セルジュ)しょせん。おなら。
(カトリーヌ)やめなよ。のだめちゃん。かわいそうだよ。
(のだめ)ムキーッ!ストップ!ストップ!
    ・・・ストップ安
のだめ先生やるときはやるんですよ?
・・・もえあがるのだめ。指を鳴らす。
(子供たち)お~。

♪(『ベートーベンピアノソナタ第31番』の演奏)
♪~
ああと子供達が聞いている。
(千秋)《『ベートーベンピアノソナタ第31番』…》
♪~
(子供たち)わあ…。
♪~
(千秋)《それでも俺はやっぱり何度でもあいつを
     あの舞台に連れていきたいと思うんだ》
《このピアノを聴くたびに…》
♪~

入ってくる千秋
(千秋)のだめ。
(のだめ)あっ…。
(千秋)俺と一緒にコンチェルトやろう。
マルレでも何でも
(のだめ)いっ…嫌です。
(千秋)はあ!?
(のだめ)コンチェルトは、もうミルヒーとやったし…。
ていうか。あれ以上の演奏。先輩となんかできるわけない。
(千秋)断定かよ!
(のだめ)怖いんです!
自分だってあれ以上に弾ける気がしないのに。
一番大事な先輩とのコンチェルトがもし駄目だったらって思うと
先輩のことも好きじゃいられなくなりそうで…。
(千秋)お前。ひどっ…ホントにひどい…。
《いつも これだ》

《来年、俺と一緒にヨーロッパに行かないか?》

《自由に楽しくピアノを弾いて何が悪いんですか!》

《ボヘッ!何やってんですか!》

《こいつの転機に俺がかかわって、受け入れられたことは一度もない》

もういい。分かった。
来い。
(のだめ)ムキャッ…。
。。。強制的に連れ出す千秋
(のだめ)キャ~!
のだめちゃんが王子さまに、さらわれた…。
あれは千秋よ!


(のだめ)先輩。どこ行くんですか。
食べ物とかアニメとかじゃ釣られませんよ。
のだめはもう…。
(千秋)《今度だけはたぶんこのままじゃ…》

(ニナ)真一!?
(のだめ)ギャボーッ!
(ニナ)何?
(千秋)お邪魔します。
(ニナ)誰?それ…。
(千秋)ここならピアノが2台あるからモーツァルトの『2台のピアノのためのソナタ』
それならできるだろう。
《今度こそ俺が引き戻す》
(のだめ)アッ。アハハ…。
そんなのコンチェルトと違うし。
(千秋)もう覚えてない?
(のだめ)ああ。覚えてますよ。もちろん。
その曲だけは。
《初めて2人で演奏した曲》
でも。あのときののだめと今ののだめは違いますよ。
しかも先輩のさび付いたピアノじゃあ…。
(千秋)おい!バカにすんな。
俺だってあのころとは違うぞ。ある意味。
(のだめ)え!こんなことやって何の意味が…。
(千秋)やってみなきゃ分からないだろう!
(のだめ)あっ…。


(千秋)俺が1でお前が2だよな。
間違えてもいいから、第3楽章までノンストップで。
最初のテンポはこれくらいで。
・・・リズムを。。。

♪(『2台のピアノのためのソナタ』の演奏)
♪~
千秋、のだめを見る
《本当にあのときとは違う…》
♪~
《でも、絶対合わせてみせる》
♪~
のだめ、千秋をみる。
♪~

《ニナあなたのマスタークラスにいた野田 恵って子
 知ってますよね?どうでした?彼女のピアノ》

(ニナ)あっ…。

(ニナ)《何? このバルトーク誰が弾いてるの?》
《こんな演奏をした学生はいなかった!》
《誰!?》

誰もいない。

♪~

《例えば、天気ひとつで音が変わってしまうように
 小さなことがそのこと全てを変えてしまうことがある》
《俺たちの始まりだってごみの部屋で聴いたベートーベンで。
 小さな練習室でやった2台のピアノのモーツァルトだっただろ?》

♪~
のだめ、千秋と
千秋は、のだめを見る
《いくら苦しくても気が遠くなるほどの孤独な戦いが待っていようと…》

♪~

《こんな喜びがあるから、何度でも立ち向かおうと思えるんだ》

♪~

演奏が終わって、俺さまの千秋
(千秋)バーカ。せっかく俺さまが奇跡的な演奏で合わせてやったのに…。
何で終楽章で土石流みたいに崩れ落ちるんだよ。
むらっ気は相変わらずか。
昔と違うお前ってどこだ。
(のだめ)先輩の背中…。
(千秋)うっ…。
(のだめ)飛び付きたくて。ドキドキ…。
(千秋)うっ…。
(のだめ)これって。フォーリンラブですか?
ムキャーッ!!
飛びつくのだめ
(ニナ)あらあら。
キスしようとのだめ。抱きしめる千秋
(のだめ)ん~ ん~ あっ…。
気がつくのだめ
(ニナ)真一っていちずだったのね。
抱きしめる千秋


(オクレール)もう病気はよくなったの?恵。
あっ。大したことない病気だったっけ?
(のだめ)あっ。はい… すみません…。
また、よろしくお願いします!もう迷いません!
(オクレール)しかしねえ。今ごろ来ても…。
試験はとっくに終わっちゃったし。
(のだめ)ひっ…   ・・・クビ!?
のだめ。まだ、ここで勉強したいんですけど…。
駄目なんですか…。
(オクレール)9月に追試がありますよ。
(のだめ)あっ… はあ~。
(オクレール)それからサンマロのブノワ家から
またコンサートの依頼が来ていますけど
行きますか?
(のだめ)はい。行きます。そこは絶対。
(オクレール)バカンスは、ずっと練習ですね。
(のだめ)はい!

《夏のバカンス…》
(長田)あれあれ?真一君こんな所から出勤ですか?
(千秋)掃除がねずいぶんかかったもんで。
(長田)またまた。ハハハハ…。
(千晶)何やってんですか?そんな所で。
(長田)ランチだよ。
別れてなかったんだね。よかった。よかった。
《あれは一度事実上別れて振られていた気がする》
(アンナ)今は、マルレもオフシーズンでしょ?
真一は、どこも行かないの?
(千秋)地方興行があるんですよ。
僕は、ほかにも客演で呼ばれてるところもあるし。

(ハンス)ボンジュール。
(アンナ)おかえり。ハンス。
(リーピン)ボンジュール。
(長田)いってらっしゃい リーピン。
(アンナ)新しいここの学生よ。
初めて会った?バイオリンとピアノの子。
《母さんが また変なのを集めてる…》
(長田)面白い子たちだよ。また一癖も二癖もあって。
末はのだめかユンロンか。
《世も末…》
(アンナ)ユンロン…。


《ユンロンは、先週とうとう帰国した》
(ユンロン)《みんな!絶対中国 来いよ!》
《出世したらコンサートやらせてやるからな》
(千秋)《どこの国家主席だ》
(ターニャ)《偉そうに》
(フランク)《ありがとう ユンロン…》
《ターニャも来年ロシアに帰ることになったら連絡してよ!
 うちのピアノ教室で教師 募集…》
(ターニャ)《帰らないから!》
《どうだか!》
(ターニャ)《うっさいわね バカ!》
《ターニャは試験を通り。室内楽のクラスへ》
《母さんからも援助が受けられることになり。
 何とかパリに残れることになった》
 コンクール、素晴らしかったわよ!


《そして、フランクは…》
(フランク)《えっ。僕?フォンティーヌ音楽祭?》
(ルイ)《うん。 ミシェル先生がフランクを推薦してくれて》
《よかったらわたしとデュオやって》
(フランク)《ルイとデュオ…》
《やる!やるよ!もちろん!》
《フランクは室内楽や伴奏で先生の覚えめでたく。
 オタクの底力は地味でも強い》


《そして 。マルレオケは…》
(村長)ようこそ!おらが村の収穫祭へ!
(団員)収穫?
(ノエミ)ブッ…。
(団員)音楽祭じゃないんだ…。
(子供たち)♪「タマネギは…」
(団員)マジかよ…。
(団員)前座は地元の子供合唱団…。
俺たちが何でタマネギのために…。
(テオ)マルレは、観客動員も定期会員の申し込みも着実に増えてます!
しかし財政はまだまだ厳しいのでどんな仕事もニコニコ演奏!
張り切っていきましょう!お~!
(団員)お前は、アホか!
(団員)少しは、仕事選べ!
(団員)つうか 間違えたんだろ!
(テオ)あ~!
・・・やられるテオ

♪(オーケストラの演奏)
♪~
(シモン)《わたしの夢はこのオケをあのころのようにお客さんに愛される
活気あふれるオケにすることだ》

《道のりは、まだ遠いけど確実に前に一歩は踏み出せたと思う》

♪~
お~!パパが主席?黒木は首?パパ。ラッキー!


《黒木君はピアノ伴奏者ターニャを連れて。
 ミュンヘンで開かれるオーボエコンクールへ》
(ターニャ)う~。もうここドイツ?わたし、ドイツって初めてなのよね。
(黒木)そうなんだ。
(ターニャ)あ~!早くビール飲みたい!
(黒木)ハハッ。
(ターニャ)わたしの泊まるホテル。ヤスと一緒よね?
すてきホテル?
(黒木)えっ。いや…。
僕は、コンクールが用意してくれたホテルだけど。
ターニャのホテルは僕が別に取ったから。
(ターニャ)え~!別なの?
な~んだ。つまんない。
(黒木)んっ…。
(ターニャ)んっ?うっ…。
ちょっと何赤くなってんのよ!誤解しないでよ!
わたしは、ただ一人じゃ心細かっただけで…。
そんな変な意味…。
コンクールなんだから!
(黒木)はっ…。
そうだよ。コンクールなんだよ!ちゃんと集中しないと…。
暇なら、譜読みしよう。
(ターニャ)そうよね。集中。
(黒木)時間がもったいない。
(ターニャ)この曲、向こうでもっと練習しておきたいけどできるかしら?
(黒木)そうだね。
この曲は少ししか合わせてないし。まだ自信がない。
(ターニャ)そうそう。
(黒木)ここの所…。
・・・同じ所を指さす二人

《何百年も前に記された音符が生まれ育った国も性別も目の色も何もかも
 違う2人に同じ音を思い描かせる》
《分かり合えないと思っていた人と。
 たった一音で分かり合えたり引かれ合ったり…》

♪~

(のだめ)それは、千秋先輩とだけじゃなくて、世界中そんなのがいっぱいあるはずだって
分かったから…。
海の向こう岸があると思うと。やっぱり人はこぎだしちゃうんですよ。
・・・千秋とのだめが並んですわっている。
《今も昔も変わらない》
(リュカ)よく分からないけど。のだめを最高に輝かせるのは僕だから。
今はあれだけど…。
僕は千秋以上の指揮者になるよ。絶対。
(のだめ)アハ…。
(メールの着信音)
(リュカ)あっ。いっけね。家庭教師の時間だ。帰らなきゃ。
(のだめ)家庭教師?
(リュカ)うん。
僕、普通の学校は行ってないから家庭教師に勉強を教えてもらってるんだ。
(のだめ)そうなの?
昔から?
(リュカ)うん。昔から。

(リュカ)じゃあ。のだめ。またサンマロから帰ったらね。
 去ろうとするリュカを
(のだめ)リュカ!
(リュカ)んっ?
(のだめ)リュカは、普通の学校は行きたくなかった?
音楽のほかにやりたいことってなかった?
(リュカ)おじいちゃんが「僕の才能は神様がくれたんだから
     ちゃんと 世のため人のために使いなさい」って言ってたよ。
それにまあやっぱ音楽が 一番 好きだし。

じゃあね~!


遊園地にて
(エリーゼ)やった~!この小娘とうとう仕事を受けたわよ。
(オリバー)コンサートですか?
(エリーゼ)ロンドン響ともう1回指揮者は別で。フフッ。来年だけど。
シュトレーゼマン、大人げない、メリーゴーランドに乗っている
(シュトレーゼマン)やった!やっぱり僕は間違ってなかった。
そして、僕は永遠にのだめちゃんの最初の男。うわ~!
(エリーゼ)エロじじい。

(シュトレーゼマン)指揮者は こっから!
打倒 若い指揮者!
ジェットコースターにのるじいさん。
(オリバー)どんどん了見が狭くなってますね。

(シュトレーゼマン)《でも よかったね 2人とも》
《ちゃんと分けて1つになった》


(ファの音)
(ピエール)魚ちゃ~ん。そろそろ時間だよ!
(のだめ)は~い。
(ピエール)あら~。しかし、またそれ着たの?
(のだめ)もちろんです。ピエールこそ。
(ピェール)だって、ピエールだもん。

(男性客)聞いた?シュトレーゼマンとのだめのコンチェルト。
(女性客)聞いた聞いた。この間テレビでやってた。

(ランベール)びっくりしたわよ。いきなりシュトレーゼマンなんて。
のだめったら。さすが、わたしたちが見込んだだけあるわね。
(マダム)オホホ…。
(マダム)さすが、わたしたちよね。
って。ラッキーな子よね。
ホント。コンクールにも出ずにね。
それにしても、ことしは人が多くない?
(マダム)それが、どうやら、のだめの評判を聞いた人たちが
周辺各地から来てるらしいわよ。

教会内で

(ドアが開く音)

入ってくるのだめ

(のだめ)ボンジュール。ジュマペール ノダメ。
     楽しんで弾くので頑張って聴いてください。
(千秋)また それか。
タグ:のだめ 千秋
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おおかみかくし 第11話 終焉 の感想 [おおかみかくし]

変な終わりから。うやむやにされるかのようなしずけさ。
いつかはくるかもしてない審判の日


街が大変なことに。ダムが決壊される。
榊が、街を沈める。
・・・ああ、あのたがなみないに。禁忌の土地

逃げ出す住民たち。

眠達、ダムに急ぐ。

先生が止めている。
眠の父がやってくる。
ことの次第を聞く。くらっと倒れる。
製薬会社の書類を見る、騙されてたか!最初からあいつに。


拳銃の弾を込める榊。ダムの水門に近づく。

ダムの管理棟に進む。

ダムの中、榊が来て。。。。


博士、まだ神社の道。かなめも一緒
・・・だって、人間だもの


管理棟のカミビトが榊を倒したはずが、
拳銃を撃った音が響く。


榊、ダムの水門を開く、警報が鳴り響く。
下の街へ水が放たれる。

やってやったと榊。
笑っている。復讐が終わると。


警報に怖がる住民。
水のない川に水が流れ寄せる。
下流の街を無残に流していく。


博士、かなめ、神社のところまでいく。


ダムの管理棟につく眠。モニターで悲惨な街を見る。


榊が逃げた後をみて、五十鈴が後を追ってみる。


ダムの所までいってみると水が止まっているとかなめ。


五十鈴、榊を見つける。
あとを追ってみる。
銃声が放たれる。
五十鈴が銃に撃たれて。
そこへいく眠。榊に銃に倒れるカミビト。


榊、街も住民も許せないと。
その前を遮る博士。僕が守ると。
・・・こうしたことが、ぴょーごでもあったかも、あの大雨の日


前に立つ博士。撃つぞと榊。
榊は、カミビトのことを化け物という。・・・あやかしだよ。
化け物じゃないという博士。榊の彼女のことは不幸だったと思うと
今まで事をいう博士、自分のせいだという博士。
僕たちを守るためにしたことを。。。。
闇で人知れず掟で討たれるものがいた。


眠、自分の命を捧げ出す。
街と街の人々を許してと。自分の命を差し出す。
私達は、ありきたりの人間としていきたかっただけと。
・・・しずくと同じ。でも、鬼切り役に討たれましたとさ


ふざけんなと榊
おまえに人間のこころなんてないと。
聞こえる狼の声。

走ってくるカミビト。

榊の後ろで立つ。
香織さんであった。
自分はハクロウ観音といて、
訴える、嫦娥町の街を絶つなら、死なないといけないと。


榊、美枝子といって。許せないんだと。
銃声がなる。香織さんがみずから身に受け止める。

榊さん。榊さん終わりですと。
香織さん、自ら榊をともなって川に入水する。


悲しい結末。


混乱した祭りの後。

かなめ、はっさくをひろって、お願いを見て。。。
『共に生きていけますように かなめ』
自分の書いたものだった
微笑むかなめ、


時はあっというまに流れて。あの八朔祭が夢だったかのように
いつも、日常が戻ってくる。
遅刻しかかる博士。

眠、父と話をする。
あたらしい薬は期待できそうだと。
狩りビトの任、今後どうするか。
掟についても新たに考えるべきかと。
そうだなあ。おまえのいうとおりだなあ。


学校で再会する博士。みんな。
出て来ている生徒は少ない。
先生が博士を捕まえて。
出席を。。。あっ全員いるな。
抜き打ちテストだ。


カミビトを恐れた人たちはみな、この街を出てしまう。
新市街はゴーストタウンになる。
街を出た出た人たちがここでの不思議な体験。カミビトの存在を
黙っている保証はない。・・・都市伝説になる。
いつかは、みんなに知れ渡りかも知れない。
だとしたら、この静けさもほんのひとときのことだろう。


みんなで、スペシャルジャンボパフェを食べに行く。
8人前ある量。
櫛名田さんと一緒に。
博士は、櫛名田と呼ぶが、みんなに名前で呼びなさいといわれて、
困っている博士。
先にいってるからと逃げる。


カミビトの存在の意味と理由。
自分と違うものを、ことなるもののを理解したり、認めたりすること
じゃないかと。
それはカミビトにかぎらずいろんな意味で、自分とはちがう存在を
ただ恐れたり、忌み嫌ったりせずにわかろうとすることだと。

はっさくの願いに
私を殺して下さい


博士、練習で櫛名田の名前を呼ぶように迫られる。
「眠さん」
「はい」
今できることはほんの僅かだが、
ふがいないと思うけど、長い時間をかけ、すこしずつゆっくり
進んでいけばいい。
そしていずれ、カミビトと僕たちがを取り合って暮らしていける
ユートピアが築かれたらいいと思っている、

・・・だめですね。あやかしは、とじこめないと。原住動物。


次回「嫦娥町奇譚」
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おおかみかくし 第10話 八朔祭 の感想 [おおかみかくし]

榊、カミビトたちの真実を明かし、いざこざをおこさせる。
自分の恋人にされた行いへの復讐。
対立するカミビトとオチビト達。
それは序章にすぎない、榊、街をなくすことが目的。
・・・次回にそれが決行される?ダムの決壊。終焉。
やっぱり違った嫦娥の旧市民と新市民。
まるで、土蜘蛛みたい。
いまの政治では、じゆうみんしゅとうが、土蜘蛛になるだろう。
蘇我氏のようにめつぼうへいざなおう。


眠、博士に近づく。

父と眠の父が入って来る。
なんとか守れたと博士
あなたは、化け物でないとかなめ

八朔が実る時期

博士、父に言われるここのは狼にとってすみやすい場所。
里に下りて人を喰らう狼。
祭られているおおかみさまをはらうために、八朔を植えた。
嫦娥数え歌。そこに書かれている。
旧市街の人たちの悲しい物語。存在の理由。人として見てみたいと父


五十鈴病院に入っている。
お祭りにはいけそうかなと


眠、院長のことを知る。掟の方が重いと


男。徹底に潰してやてしてると
蜜の少年は失敗したと、今後は新市街の人たちをなんとかしようと
金のためだという。
バカめ
・・・嘘をついている男


嫦娥の数え歌を歌う。
祭りが始まる。八朔祭り。


かなめと一緒に祭りへと博士。
博士の父を尊敬するかなめ
2人のことをきく。後で来ると。
かなめ、八朔の香りを感じません。うん。

お祭りのメインイベントがあると。はっさくを転がすこと。
願い事をはっさくに書くらしい。
和紙にかいた願い事は、拾った人が叶える。

ハクロウ観音が見えるらしい。
ほら。早くいきましょう。

見えてくるはくろうさま。白い狼
仮面をかぶったカミビト。
博士には、香織さんに見えた。
「ああ。香織さん。」
神のみもとにおくられる巫女


そろそろはじまるはっさくころがし。
博士、五十鈴ちゃんはいたように見えた。


はっさくがころがされる。
拾いますよ。はっさく。

あやしい少女がやってくる。

男が、解放した。女。
まつりにやってくる。
人をおそうカミビト。
キスをする。
そして、博士を見る。
眠が、女をはじいて、逃げてと。

いっせいさんにキスされた女を
眠、落ちた神、はらいおとします。
といって、切る。


男、真実を語る。カミビトとオチビトの間に軋轢をおこした。
旧市街に住むものは、化け物だという。
ちがうと櫛名田眠。
旧と新で諍いが始まる。


やってくる博士の父と妹


眠、博士達にいってと。


男、あさはなやつらだと
俺の目的はこの街をなくすことだ。
恋人のことを話す男。美枝子がカミビトになって、眠にころされたと
この騒動はおれの楽しみだ。
ダムを決壊せて、街を沈ませてやる。
復讐のためにやると。

あの祭りのカミビト達の醜いあらそいもうすこしみたかっただがと


カミビトとオチビトであらそい。
それを止める五十鈴。
博士に手をかけようとする旧市民のものたちを止める五十鈴。
眠ちゃんに助けてもらったのに、それだけはさせないと。


あの榊という男、この嫦娥町を沈めるともりだ。
カミビトだけにしらせろ。これで、蜜を排除できる。
封筒をみる男。これは。


ダムを決壊させることを知らせる。
ダムを破壊させないために阻止に走る。


次回「終焉」
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おおかみかくし 第9話 密室 の感想 [おおかみかくし]

密室で、なんとか無事だった博士。眠を信じた。
それに答えた眠。一線を越えなかった。


男、笑っている。
さあ。ゲームの始まりだ。・・・密室での殺人ゲーム?六軒島?
いくらにぶい君でもわかるだろうと、
こいつらが化け物なのだとわかる。
ナイフを渡される。・・・これで護身しろといわんばかり。
榊は博士をとじこめる。

櫛名田、変化を見せる。


博士閉じ込められる。
異常な変化を見せる?櫛名田。
しんぞそうに見えるので助けようと博士、
ほっていてくださいと櫛名田はいう。


朝、授業。
2人が休み。まだ、閉じ込められている
雨が降っている。


かなめ、家に行くが、
大学生のところにいったと博士の父
てっきり、そのまま学校にいっていると思っていた父。
気にするかなめ。

博士の父に、数え歌を見せる。


まだ、閉じ込められている2人。
眠、変貌する。博士、鎌で狩られそうになる。
常軌を逸脱する。
櫛名田、博士に迫る。博士が欲しいと。
・・・えっと夢でした。あっははははは


目が赤くなっている櫛名田。
変化が出て来ている。
父のことをきつく言う眠。この街の掟だから。


父は、眠のことを気にする。
蜜のことで、感づている。
博士と一緒にいるなら、眠に危険が。
あの蜜が、カミビトとなるなら、処置をしたのと同じという男が。


櫛名田、自分のお役目を話し出す。
ここで生まれた掟として。
人殺しがおきて。・・・ひとでないよ、人狼だよ。
やっぱりわかんないと博士。
櫛名田はいったいなんなの。なっとくできないよ。
話して欲しいと博士。みんなのことが知るたいと。


お話しすると櫛名田。この嫦娥のこと、カミビトのこと。
・・・ああ、ついに禁忌のことを語り出す。あやかしものがたり。


雨が降っている
かなめは、博士の家から帰る。
数え歌、じつにおもしろいという博士の父。
歌をうたうかなめ。


櫛名田、カミビトと自分たちのことを話し出す。
普通の人間と違うと。
どこが?
本能的におちびとを求める。
オチビトは赤いかおりをだす、それを蜜という。
踏み越えてはならないところを越えたから、殺した。それが掟と
・・・グレムリンになるから、始末しないといけないの?
   約束を守らないと大変なことになる。


数える歌を歌うかなめ。


オチビトを襲い暴走したカミビトを始末するのがおきてと。
カミビトがオチビトを襲うのは、蜜のため。
あまいにおいに引かれる。
・・・ううん。一種のフェロモンが、嫦娥狼の好み。
   吸血鬼みたい?おいしい体臭
   くさいやつは、よくいるのだがねえ、若いのに。


数え歌を歌うかなめ。


蜜、あまいにおい。
博士が、それを放っていると眠は言う。
そえでカミビトが吸い寄せられる。
クラスのみんながよって、離れていったのか?と博士。


掟をまもって、カミビトは、命を繋いできた。
これは、私達のさだめ。そうして、生き延びてきた。


博士、櫛名田の縛りを解く。
博士、櫛名田さんは僕を襲わないでしょう。と信じる。
なのに、博士は、縄を解いてしまった。


数え歌を歌うかなめ。


男が、話をしている。
蜜の人。
狩りビト・・・櫛名田。
そのことを聞く、かなめ、博士の家にいく。博士の危険をかんじる。


博士と眠を捜しにいく父。
さっきの話、本当なんだね。
かみびと。それですべてがつじつまがつく。
・・・なにがだよ。


院長。
彼に蜜のことを報告する男。
そして、院長に外部の者に秘密を離したでしょう。
男に掟をやぶったものの末路はと殺される毒をもられる院長。
あっけない嫦娥の人狼。
・・・毒で死ぬんだ。


院長、むくいがきたと
眠ちゃんと博士を捜してくれと。
もう、カミビトとして対立はよくない。
カミビトとオチビとは共存しないと。


博士の父が捜している。
同じように捜しているものに出合う。櫛名田眠の父という。


博士と一緒にしいて苦しむ櫛名田。
櫛名田、博士に迫っていく。その目が赤くなっている。
いいにおい、おいしそうなにおい。
・・・・????


開けられる蔵。
櫛名田さんを守りましたと博士。
博士が信じたので、櫛名田はがまんした。自制をしたと。
かなめは、眠にあなたは化け物でないという。


八朔祭が始まる。

・・・対立している連中がどう出るか?
   オチビトとは、なんでしょうね。平家のオトビト?
   海賊とか、四国九州とかにいった連中。

   って、明治維新のクーデターは平家の血縁者だったりして。
   恨みがたまって、生じたゆがんだせんぜんの軍事国家?


次回「八朔祭」
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おおかみかくし 第8話 錯綜 の感想 [おおかみかくし]

地下施設
かなめ。閉じ込められている。
なぜ、数え歌を調べていたと男達に聞かれる。
櫛名田が来て、助けられる。

かなめ、彼女に数え歌、嫦娥狼のことを聞く。
もしかして、狼でなく人狼でないかと

櫛名田、自分たちが嫦娥狼。化け物だといってしまう。
・・・えっ。普通じゃん。田舎でとじこもっているのは、土着民で
   忌むべきものでしょう。たがなのように。土蜘蛛といって。
   野の佐伯、山の佐伯って、鬼らしいし。
   佐伯って名前は昔の日本の中の(従わない)外国人の出自らしい。
   
かなめ、櫛名田に逃がしてもらえる。
今日のことは忘れて、次は助けられないからと。
・・・掟を破ってまで級友を助ける。


博士、櫛名田にあなたの存在は迷惑なのと。

櫛名田、注意される。。
おちびとに手だすけするのは、掟ではだめ。
公私混同には、困ると。
狩りビトの櫛名田は注意される。
便利屋をやとって、強い蜜の駆除をお願いしたと、
直接手を下さなければと問題ないと。
蜜には、狩りビトのご学友がいると伝えられる櫛名田眠。


博士、五十鈴につづいてかなめもこなくなる。
恐怖する博士。
かなめは、なにかを見ている。


面をと取り出す男。
博士を追い詰める準備。
・・・ううん、我が家のお稲荷様のお面かぶりみたい


マナは、香織のところに向かう。
男達がなにやら不審な動き。
狩りビトが、来て。無事に。
変なおとこたちは、蜜の方に向かう人たち。


マナをたすける櫛名田。
マスコットをもらう。
お礼をいうまもなくいってしまう櫛名田。


先生にいいよる男。
薬のことで。
資料を渡す。カミビトの病気。人とはことなる種だと。
人であって、人でない。呪われた宿命。
衝動が抑えられない。この衝動をおさえるためにワクチンを作りたい。
このデータにしるされているカミビトのことは、胸にしまってほしい。
・・・政府に行って前、駆除されるよ。
   じんわり殺すくすりをつくったりして。ぴょーごいのししたいじ


博士、櫛名田に会う。後ろが、真っ赤になっている。
逃げてと。
狩りビトが男達を止める
ここは、引いておこう。・・・真っ赤になっている


どうして?
ごめんなさい。


院長先生。香織を訪問する。
櫛名田家のものとして、やってきたと。
ついに神域へいくと。・・・黄泉の国?それとも常世。
香織、面をつけて、一緒にいく。


男、資料を手にいてれて、
お膳立てができた。もうすこしだよ。美枝子と。
美枝子をころした櫛名田眠に復讐をする?


男達につれられていく香織をみる榊。
大笑いする男。
そうか。きさまらは、またしても俺から奪っていくんだな。


狩りビトさまと忠告される。
掟にしたがい、罰を受けるべきだと。
狩りビトの解任と謹慎を。。。


博士、元気がない。
マナは、香織おねえさんのおみまいにいこうよ
マナは、櫛名田からもらったものを見せる。


博士は思う。
あいつらは、ばけものだ。人間じゃない。
櫛名田さんどうして?
電話する。・・・あの男に


朝。香織の家にいくが、いなくなっている。
みんな、だまっていなくなちゃうんだとマナ。
博士、マナを返して、ちょっとよっていくところがあるんだと
博士は。男とあう。榊に話す博士。
襲うわけがある。
櫛名田が僕を助けてくれたと。
ちゃんと知りたいと博士。
男は、やつらの中にこころあるものもいる。
こんど見せてあげるよ。真実を。
男。例の蜜のことで旧市街の住民と話す


便利屋から電話がかかってきた。
しかし、それは、罠。それをこっそり聞いていた眠、博士を助けに。
櫛名田が、そこに見に行く。
罠とは、知らずに。
来たか。櫛名田眠。
二人は戦う。
博士に固執する櫛名田。
あっとうされる男。
でも、罠にはまり捕まえる櫛名田。
美枝子を殺した貴様にはふさわしい絶望をみせてあげると


男は、博士に電話する
すべてをみせてあげると。
民家にさそいこむ。そして、閉じ込める。
奥には、櫛名田がいる。
それには、赤い月があがっている。

見るんだ。これが、おまえが知りたかった真実だ。
・・・蜜によって、変貌するカミビト!!
   櫛名田は、博士を襲うのか?
銀の銃弾って効くのかな。
   キメラだったら、伝染しないのにね。


次回「密室」
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おおかみかくし 第7話 喪失 の感想 [おおかみかくし]

ハッサクが、実る夏。
博士、寝坊?
夢だったのか?
昨日倒れていてたと父。憶えている。夢でないと博士。
昨晩の眠と五十鈴のこと。


いつもと変わらない朝、いつもと変わらないみんな。
なにかが違う。
殺人鬼の大鎌の少女櫛名田。
かなめと、今日図書館でと約束。

櫛名田は休み。
・・・昨日のこと?掟での同族狩り。
   ああこうして失踪するんだ。田舎の神隠し。ぴょーごでもありそ


ピアノの練習のマナ
香織さんの指導。落ち込んでいる香織さん。
香織のバイオリンを聞かせてとマナ


喫茶天でリストをもらう。便利屋という男
博士の顔が。。。
知った顔



かなめ、嫦娥狼のことで。。。
おおかみさまとなりこの町を守っている。
・・・今もいるかみびとで。
人間の姿をして。
狼は、今もいると。伝説でごまかしている。
狼。調べると、ぼやける。嫦娥町以外で存在が認められない。
嫦娥狼が、普通の狼と違った存在。人狼。
赤い月。狼が変身する時。
帚星、不吉の存在。
不吉の象徴の赤い月。きょうげつ。
ハッサクが不作。


嫦娥数え歌。
歌の中に秘密がなくされているとかなめ。調べて見ると
・・・あははは、消されるよ。


男。香織の曲を聴く。
昔のことを思い出す男。その女性は、香織に似ている。
でも。人違い?
笑顔がすてきなんだなと男は言われる。
ケーキをよばれるが、去っていく。
美枝子の復讐をはたすんだと男。
・・・復讐しに来ている?食われた。それとも、伝染病。たがな。


マナと香織。香織、手に変化が。
香織がお話があると。
・・・もう、人間でいられない?


櫛名田、家にいる。
大鎌をもって。
男がいう。センターで保護したと。いっせいがキスをした女性。


かなめ、嫦娥数え歌を調べに行く。
そこで書かれていること。
今までの出来事と同じ。博士が見たこと。


博士、マナをむかえにいくが。行き違える。
男が、博士に話しかける。
いったことを信じるといった男。
ちょっといいかと。
殺人現場のことで、昔。同じ事があったと。婚約者が殺されたと。
あのときの殺人集団の大鎌の少女のことをいってしまう博士。
そうか、そうなんだ。
誰も信じてくれないからと博士、
信じると男
榊真一郎という。
あいつらは、人間じゃないと化け物と。
博士に頼みがある、俺に手を貸してくれと。
・・・ぴょーごには、いのししびとがいる。


かなめを拉致する。気絶させられて。
・・・秘密は守らないとね。このまちは、特別なんだよ。
   しったものは、返さない。なんとか教会、なんとかがっ会。
   目標世界制覇!!


マナ、泣いている。
香織おねえさんが、バイオリンを終わりにしたいと。
体の変調が。・・・化け物にかわるから。


かなめ、どこかの部屋に監禁?
牢に入れられている。
叫んでもだめよ。あなたもそうなの?
あなたも、かみびとになったの?
いっせいさんにキスされた女性。
いっせいさんは、殺された。

かみびとってなに?
そう、それはひとであって、人ならざるもの。

ここは、地下室だと思う。
雨が降ると上から水が流れてくる音が。

いっせいさんは、かみおとしの儀で殺された。
口を合わせて、わたしは人ならざるものになった。
あなた違うのね。おちびとのにおいがする。
・・・口からうつるウィルス?インフルエンザ?狂犬病


博士。櫛名田さんが雨の中に立っているのを見る。
・・・不気味な少女。

・・・狼の町ってわけだ。本能で繁殖をする?



次回「錯綜」
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おおかみかくし 第6話 恋 の感想 [おおかみかくし]

学校、五十鈴は、授業に出ない。
気にして様子を見に来る博士。

・・・越えてはいけない境界。せいしんとすま。
   ひとに恋してはいけない

おちびとの排除する。掟にさからうよりも時代に即した?
カプセルの内容。

住民の発作を緩和する。
かみびとをどこうかしろと男


五十鈴の兄は、どこかにいったと伝えられている。
・・・嘘だね。


平和になった学校。バカ先生は元気。

博士が、五十鈴の変化に気づいている。空元気に気づいている。
僕にできることがあればなんでもいってよ。
博士にすべて教えたい、でも。


マナは、香織さんにバイオリンをおそわりに。
ほっさを起こす香織
それで切り上げて帰ることに兄妹。

帰りに変な老人達に出会う。

香織は、しんどそう。
体に変化が。


博士が帰ってきたのを見ている五十鈴。
僕は博士が好き。これ、恋だもん。
・・・発作とドキドキは同じ?


五十鈴が来なかった。
博士、1人で五十鈴を訪問することに。
家のまえに、例の狼とハッサクが。
母は、五十鈴をとめる。兄と同じになってしまってはと。


眠は、団地を見ている。


博士に電話がかかる。五十鈴、博士を呼び出す。


眠を、準備をする。

強すぎるみつをのぞくことが第一と。
・・・みつって人ですねよね。博士くん。かわいそうに
   始末されるの?

狩り人が自らでていくと、伝えられる。


博士と五十鈴は、公園にいく。
五十鈴は、博士に告白する。恋だってことを。
誰にも邪魔できない。
五十鈴が変貌する。目が赤くなる。ああ。赤い月。
強い力で博士をつかむ。
博士は拒絶する。牙がでてくる。・・・ウルフだね。


五十鈴はなにかに気がつく。
狩りビトが出てくる。
五十鈴は、狩りビトを眠ちゃんという。
眠は、五十鈴に博士を解放しなさい。


五十鈴、一目惚れってあるんだよと。
いい加減に目を覚ましてと眠。
おにいをころしたようにわたしもころせばと五十鈴。


眠と五十鈴の壮絶な戦い。驚く博士。


眠は、五十鈴を圧倒する。
忠告をする眠。


でも、博士をつかまえて、逃げ出す五十鈴。
はっさくは、きらいだった、博士をしって、もっと嫌いになった。


五十鈴は、博士を求める。
博士は、僕は。。。はっきりいえない。


眠ちゃんのいうとおりなの。
この街にいきるカミビトの掟。
・・・さけることができない。


飛びおりる五十鈴。
あやしいものたちに隠される五十鈴。
止める眠。
博士、眠に質問攻め。
どうなってっている!!
眠にみね打ちをくらって気絶する博士
・・・そりゃあ。あやかしなんだろう。旧市街にいる連中が。。。
   かみウィルスに冒されているだろう。おおかみびと。
   ぴょーごは、いのししびとがいそう。
   だから、いのししを車でひけくとのろわれる。


次回「喪失」
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おおかみかくし 第5話 暴走 の感想 [おおかみかくし]

博士、女性が狩られるのを見る?目が赤く輝く女。
・・・前政権党も絶滅へ。ワシントン条約に仲間入りか!?・・・


博士、前の晩の場所にいく。

五十鈴の兄に忠告が、旧市にもどればと。・・・封じ込め作戦。がなた。
今年は特別だと。なにが?・・・人型の亜種。化けの皮がはがれる?


博士、いつもと変わらない朝。変わらない日常。
かなめに脅かされる。博士と五十鈴の関係を気にするかなめ。

眠が、博士を迷惑そうに見る。博士、彼女に文句。反論しない眠。


五十鈴の家は大変。兄を閉じ込めることに。
どうしてこんなことになったのかしら。博士が原因?
五十鈴、兄の様子を見に行くと、引きこもりの状態の兄。
自警団の連中が来たことをしっている。


かなめに都市伝説を聞く。
平気に話すかなめ。
実は博士、都市伝説。大鎌の少女のことで。。。
知らないと、でも
それ、おもしろいですねと。・・・あっははは。
おもしろがるかなめ。
五十鈴のことを気にするかなめ。博士が帰りにお見舞いにいく。


五十鈴、兄が脱走したことを。

博士、五十鈴のところに行こうと思ったが・・・行かなかった。

五十鈴は、兄を捜しに。
・・・狩られちゃうよ。博士くん。


博士達の親子。大鎌の少女はしらないと父。
食事の後片付けの博士。


南極物語。小太郎、小次郎。???・・・縁起わる~
犬に襲われる男。
映画宣伝


博士、ゴミ捨てに。

近寄る変な男。五十鈴の兄。ゾンビかな?
いや、いっせいです。
狼は、羊が大好物なんです。
博士、五十鈴の兄に追い詰められる。


五十鈴は兄を捜しで、必死。


博士のところに、いっせいの女友達が。
博士逃げ出す。
五十鈴の兄、女友達とキスをする。
自警団に見つかって狩り出される。
摘花いっせいには、掟により制裁が下されるといわれる。


大鎌の少女が、五十鈴の兄を狩る。
落ちたおおかみ、払い落とします。


五十鈴、おにいーと


五十鈴の兄を殺して、
眠、涙を流す。


博士、いっせいさんのこを心配する。


先生、あまいそんなことでは。
摘花いっせいが処分したと。いっせいと接したものの処遇
・・・どこかの宗教団体の処遇もはやくしないと。堂々とした結社。


五十鈴の家に届くおおかみの彫り物とはっさく。
・・・細かく切って、おいしくいただきましたとさ。


博士、五十鈴を待つが。来ない。
マナに嫌われたんじゃ。

五十鈴、こんなのひどいよと。
家族にこれが掟なのよ。これがわたしたちのと言われる。
・・・虎の穴の掟。おまえはおおかみだ。


あの男がカプセルのことで調べた。
・・・蛇の道は蛇
新薬のことでデータが欲しいと。


博士学校にいく。五十鈴のことで聞かれるが。昨夜はいけなくてと。
先生はいつもどおりにはつらつ。
おくれて五十鈴が学校に来る。


下校時に五十鈴に声をかける博士。兄がと
眠がきて。びくっと。
兄がひっこしったと。。。。でも眠りがさった後で兄は殺されたのと。
・・・感染者は駆除される。地震という災害で制裁を受ける。
   実は、ブラフだったかも。ある地方にはいるもんだ亜人が。


次回「恋」
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おおかみかくし 第4話 予感 の感想 [おおかみかくし]

嫦娥町で起きていることを垣間見る博士。
巻き込まれていく。そして。。。。最後にピカで記憶を消されるのかな。


お葬式、遺体を焼いている。

恋人達。豹変する彼女!?目が赤く輝く。

焼き場?

・・・混血の意志は、駆除対象。ついなの鬼の子孫も駆除 がなた地区
   かごめかごめ。。。かごのなかの鳥は、出てはいけない。


博士、五十鈴に迫られる。
櫛名田、邪魔を。。。。

図書委員のかなめと一緒に調べ物。嫦娥町の都市伝説。
螢・・・殺戮者の目
ハッサク・・・八つ裂き

嫦娥町の民話。


月曜は、はっさくまつりの練習の予定。
五十鈴の兄が待ち伏せ。こわいお兄さん。BL。動物だあ。
・・・おおかみのようですね。


五十鈴、兄を気遣う。

おかしいと博士。

やみに追われる少年?狩られた。


マナと一緒に散歩の博士。
ご機嫌斜めのマナ。
狼の像とハッサクが家の門に飾られる。
家の人が隠れている。・・・警告?
バイオリンの奏。
その家でお茶をごちそうに。


五十鈴の兄が。。。


まなかおりのところでお茶をごちそうになる。
マナは、バイオリンを褒める。試しひきをしてみると。
小さなバイオリン。習うマナ。


五十鈴、兄さんを捜す。
センターにカプセルをもらいにいっていると。
もらえるカプセルがへっている。
・・・なんのカプセル?抑圧剤 ウィルス抑制剤?タミフル?


知り合いに出会う五十鈴の兄。
女性から好きと言われる五十鈴の兄。目が赤くなる。
女性を帰す。
・・・やっぱり人間でないや。


まなかおりの所から開ける博士達。
すれ違う変な感じの男の人。
・・・調査をしている男。


街を観察するその男。
まなかおるを見て、驚く。
・・・昔の知人に似ているのか?


帽子を忘れたとマナ。それを取りに向かう博士。


まなかおりのところに入る男。
なにか変に思う男。


博士、晩に帰る。なぜか声が聞こえる。
女が、追われる。赤い光に。・・・追っている者達の目。
あなたたちには、わからないでしょう。人を好きになるってことを。
鎌を持った指導者が出てくる。
掟を守るため。
首を狩ってしまう指導者


それを見てしまった博士、警察に知らせに、誰もいない警察署。
どうした?まなかおりのところにいた男に出会う博士。
その場所に行くと。形跡が跡形もない
なにもないな。
そんなあ!
信じるよ。この街には、えたいのしれない殺人(狼殺し)集団がいるんだ。

髪飾りが落ちている。

・・・ぴょーごでもありそうなお話。隔離された村落コロニー
   だから、てんのさばきでまびかれた。


次回「暴走」
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