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Fate/Zero 第二十五話 Fate/Zero の感想 [Fate/Zero]

どろどろだったね。メルトダウン。アンリマユ。
今の世界の支えるものだね。人間の根本。幸不幸はカードの裏表。



第3の令呪をもって重ねて命じる。

やめろ!

セイバー。聖杯を破壊しろ。・・・とXでんをつぶせ。

。。。行使してしまうエクスカリバー

《たった三度の命令のみの関係で、いったいなにが見抜けたというのか
 わたしはもっと身近に仕えたものの心すら、見通せなったというのに。
 ああ。
 これはずべて人の心がわからないものにかせらえrた、罰だったのかもしれない》》
 
・・・破壊の光。黄金色。


見ている切嗣。絶句、上空にあさぐろいもの。・・・ブラックサン

アーチャーことギルも存在

上から落ちてくるけがれ。街に落ちて大災害。。津波並み。

さまか。そんなばかな。。。と切嗣。

あふれ出すアンリマユ。。。。当然火事に?


。。。イリヤ、なにかを感じる。。。わけ御霊。次の器。
あ。切嗣?
どうしたの。イリヤスフィール。
あのね。怖い夢を見たの。イリヤが杯になっちゃう夢、イリヤの中にね、ものすごく
大きな塊が7つも入ってくるの。

。。。唖然とする切嗣

イリヤは破裂しそうになって、とっても怖くて、でも、逃げられなくて、
そのうち。。。XXXさまの声が聞えてね。頭の上に真っ黒い大きな穴が開いて

。。。人助けの切嗣
   助ける少年

それで、世界が燃えちゃうの。
切嗣はそれを眺めて、泣いているの。

。。。手になにかを切嗣。どうしようもなく。泣き叫ぶ。

お母様。切嗣は平気かな?ひとりぼっちで怖い想いをしてないかな?
大丈夫。あの人はイリヤのためにがんばるわ。わたしたちのいのりを彼はきっと
叶えてくれる。もう二度とイリヤが怖い想いをしないようい。
うん。そうだね。そうだよね。 切嗣は頑張り屋さんだもの。
大切なお仕事をきちんと終わらせて、もうすぐ帰ってくるよね。


。。。間桐雁夜の幻想
屋敷に戻って、桜に語りかける。助けに来たと。
いこう。

あ? 。。。凛
。。。姉妹の再会?

みている雁夜。声をかける葵。

姉妹に感謝されることに。。。雁夜お父さん・・・妄想

。。。やっぱり間桐の地下。死んでいる雁夜。
見ているだけの桜。
落ちて虫の血肉に。

ばかな人、おじいさまに逆らうから。


。。。争いのあと
目が覚める綺礼・・・おれ、ゾンビです。

ううん。ここは?

世話の焼ける男だ。

うう。

。。。裸のギル・・・婦女子にキャー?
がれきの下からお前を掘り当てるのは、なんぎであったぞ。
ギルガメッシュ。なにがあった?
さあ。あの泥がおれをはき戻したのだ。どうやら、再びこの時代に君臨し、
地上を治めよという天意らしい。
受肉を果たしたというのか?
ふ。業腹だがな。あのようなものを願望機などと奪い合っていたとは
こたびの茶番つくづく最後まで度しがたい顛末であったな。
・・・BLOOD C のあれとかわらん。敵討ちも茶番。

わたしは撃たれた。。。。胸の傷。
う。 鼓動が ない。 ・・ゾンビです。
わたしに何か治療を施したのか?ギルガメッシュ。
さあて、どうだかな。見たところ死んでいる様子だが。・・・冥界の仲間だろう
お前は俺と契約で繋がっていた。俺がの泥で受肉したひょうしに、
おまえは、おまえでなんらかの不条理にとらわれたのかもしれん。
あれから命を授かったというのか・・・魔物としてね。
全てのサーヴァントが消滅し、聖杯を勝ち取ったのは我々だ。
綺礼よ、その結末を刮目してみるがいい。聖杯が真に勝者の願望をくみ取るならば
言峰綺礼。この景色こそがおまえの求め、星っていたものだ。
。。。
。。。笑う悪の男、綺礼

うん?
。。。
なんだ。なんなんだ。わたしは。なんという邪悪。なんという鬼畜。
これがわたしの望み?こんな破滅が、嘆きが、わたしの愉悦だと。
こんな歪みが、汚物がよりによって言峰りせいの種から生まれたと。
。。。笑う。
ありえん。ありえんだろう。なんだ、それは?我が父は犬でもはらませたと
いうのか。ふふふ。あっははは。

満たされたか。綺礼よ。
いいや。まだだ。これでは足りん。
確かに問い続けるだった人生に、わたしはようやく回答を得た。とこがな、
問題を解かれる過程を省略して、ただいきなり回答をわたされ、
これでいったいなにをどう納得しろというのだ。

。。。綺礼、ギルにマントを。
こんな怪異な回答を導き出した方程式が、どこかにかならず明快な理として
あるはず。
・・・切嗣の内心? 冥界。
否。あらねばならない。問わねばならん。探さねばならん。この命を費やし、
わたしはそれを理解しなければ。

どこまでも飽きさせぬ奴。それでいい。神すら問い殺す貴様の求道。
このギルガメッシュが見とどけてやる。
ふ。《アンリマユ、今かまた見たい。そして、次こそは見よう。
 あれの誕生を。その存在証明を。》
う?。。。気配。


。。。切嗣をみかける綺礼。

《衛宮 切嗣? 受けて立つとも》

。。。うつらな切嗣。視線がことなる。かわされてしまう綺礼。
切嗣、なにかをさがす。 不思議がる綺礼。
掘り出す切嗣


どうしたのだ?綺礼。
いや。
《く》


(士郎)その顔を覚えている。目に涙をためてきている人間を見つけたと。
心の底から喜んでいる男の姿。それがあまりにもうれしそうだったから、
丸で救われたのは、俺ではなく男の方ではないかと思ったほど。
。。。差し出す手を引く切嗣。

ああ。
生きてる。生きてる。生きてる!

(士郎)そうして、死の直前にいる自分がうらやましくおもえるほど。
男はなにかに感謝するように、ありがとうと言った。見つけられてよかったと。
一人でも助けられて、救われたと。

-00:00:04

・・・終わり。大災害



ウェイバーのんき。老婦人の想いを。ライダーのことはごまかす。
相談。。。旅をしようかと。ライダーのように。 まずは資金あつめ。
本題 めどがつくまで、ここでやっかいになって元。。。じいさんの願いをかなえる。
。。。大喜びの老婦人。

ウェイバー、イスカンダルの現世での痕跡。
残るよりも連れてってほしかったと少年。。。まだまだ未熟であることの自覚。
ライダーの忘れ物。勝ったゲームあけず。それとお大戦略のTシャツ。
。。。しょうがいないなあ。 初回特典のこれが欲しいのがいるのかと。
・・・え!? サバゲーマーなら欲しいでしょう。
あきれるウェイバー



時臣の葬儀をする綺礼(等の殺人者)
凛が。

。。。終わって、綺礼、凛をほめる。労をねぎらおう。
・・・なんて、表情がない顔の凛。

時臣氏の差配は実に完璧だった。遠坂が積み上げてきた魔導は、いっさいの遺漏なく
凛、君受け継がれるだろう。そろそろお母上を連れてきたらどうかね。
。。。うしろめたい凛。
ええ。そうする。


さあ。お母さん。お父様に最後のお別れを言おうね。
。。。生きていた葵、精神をおかされて、痴呆。
えっと。凛。今日は誰かのお葬式なの?
そうよ。お父様が死んだのよ。
まあ。大変。早く時臣さんの喪服を出さなくちゃ。
ねえ。凛。桜の着替えを手伝ってあげて。。。ああ、どうしましょう。
わたしもしたくしないといけないのに、ほら、あなた、ネクタイが曲がっていますよ。
うふふ。
。。。見ている凛と綺礼。
しっかりして下さい。
あなたは凛と桜の自慢のお父様なんですよ。


また、しばらくわたしは日本をするにするが。
今後についてなにか不安があるかね。
ないわよ!あんたに頼ることなんてなにも!
凛。これより先はお前は名実ともに遠坂の当主になる。今日この日のために
わたしから門での品を贈りたい。
。。。差し出す剣。時臣からのもの。
アゾット剣。かつでわたしが魔術の成果を我が師に認められたおり、頂いた品だ。
以後これはお前が持つと言い。
これが御父様の。
。。。悲しい凛。泣き出す。見ているだけの綺礼。・・・内心は悦?



セイバー、滅びの丘に。見上げる
また、ここに。
みんな。。。名前を。


サーヴァントのランスロットをやったときのこと。
わたしはギネビアへの想いを捨てられない。わたし自身許されなかった。

。。。泣き出すセイバー。

だが、アーサー王。あなたは、わたしの罪を問うことも償いを求めることせず。
ただわたしたちの前で正しくあり続けた。しかし、わたしは、あなたの手で
裁かれたかった。あなた自身の怒りによって、裁かれていたならば、
わたしは償いを求めて、狂気の道に落ちずにすんだかもしれない。

。。。謝るセイバー。
わたしなんか

ただ。、これだけはいえる。アーサー王

いつの日か、必ず聖杯を

あなたこそ、最高の王であった。
あなたの元に仕えた誰もが

王になるべきは

そう、思っていました。

わたしではなかった。


。。。切嗣、後日談。

アインツベルンを訪れたが、聖杯を持ち帰らなかった僕に、 当主は、
森の結界を開くことはせずもう二度とイリヤに会うことは叶わなかった。
だが

。。。復興する街・・・さすが。どこは廃墟。
イリヤを最後に僕から人生から奪われた人間は、一人もいない。、

失うだけの人生ばかりだったはずの人生なのに、皆、出合った日から
変わらずいる。
。。。座るだけの切嗣。

。。。住まいの建設。

僕はのとき助けた少年士郎を養子として引き取った。・・・?二親でないとできないのでは



ー5年後ー

。。。月夜。じいさんよばわりされる切嗣。寝るなら布団にと。

子供の頃僕は正義の味方にあこがれていた。
なんだよ。それ?あこがれてたって、あきらめたのかよ。
うん。残念ながらね。ヒーローは期間限定で、大人になると名乗るのが
難しくなるんだ。そんなこともっと早くに気付けばよかった。
そっか。それじゃあ。しょうがないな。
そうだね。本当にしょうがない。

ああ。 本当にいい月だ。
うん。しょうがないから、俺が代わりになってやるよ。
うん。
じいさんは大人だから、もう無理だけど。俺なら大丈夫だろう。まかせろって。
。。。顔をみわせる。
じいさんの夢は


。。。セイバーの世界。光が注がれる。


そうか。 ああ。 安心した。



。。。あの海岸でいったこと。
《ケリーはさあ。どうしたいの?》

僕は正義の味方になりたいんだ。

・・・遠回りして、結局叶わず。養子が受け継ぐ。セイバーに注がれる希望
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アクエリオンEVOL 第25話 アダムの断片 の感想 [Fate/Zero]

やっぱ、不動がアポロニアスだったね。


アマタ、落ち込む。やっと出会えたなくしてしまったピース。
やっと出会えた失ってしまっていたピース。
。。。ベクターに乗り込むアマタ。

それを壊したのは。

。。。マッチ売りのアマタ?温かい家をイズモ、アリシア、アマタ?
2つに分かれるアマタ。カグラが火をつける。。。焼きつくす家庭。

カグラ。お前だけは許さない。
・・・どちらもカグラ。陰陽の存在。


カグラ、気がついて、ミコノを探しに。
そこに出てくる。怖いもの。 死に神に見えるカグラには。
アマタ、カグラにとう。お前のほうが死に神だと。

おかしな戦い。2人の声が聞こえる。
アマタがカグラを許せないと。父親殺し。。。アルテアの最高指導者イズモ。
おまえのせいでなにもかも。

弱虫アマタは黙っていろ。お前に出来て、俺にできねえってことない。
・・・同じだけに。

。。。やっぱり同じ。なり損ないのアクエリオンに。
2機での戦い。


2つに分かれた魂の欠片。そして、機械天使の欠片がめぐり合った。
今こそ、 赤い夢とあおいうつつの逢瀬が始まる。


。。。避ける時空。アルテアが飲み込まれる。
次元移動。


邂逅するアマタとカグラ、 それと2つの地球。


アルテア、ヴェーガ側に出て、接近する。
学園でも見える。クレア理事長に。 アルテア。

ゲハルトの存在を見つけて、手との応戦。


アンディ、MIXとじゃれている?嫌がるMIX.
無理に迫るアンディ。能力を使い放題。諦めないアンディ。抱きしめるまで。
操縦席から出るアンディ、MIXと接触に。

なぜとMIXY。。。思い出す記憶のピース。
拒否するMIXY。アンディ、埋められる?
意地でもアンディ。 お前の心にぽっかり開いてしまった穴を俺でうめられ。

心の穴・・・記憶のキーワード。はずかしい記憶。
飛ぶ込むアンディ。MIXを引っ張り出す。

。。。思い出すMIX。

アンディ、どさくさにMIXを抱きししめる。。。BLでもいい。
ようやく抱きしめることが出来た俺のMIX
あ。。。なくした記憶の隙間が埋められていく。失ったわたしの女としての記憶
そして、いつもそこにいたのは。  アンディ。
あ。。。

。。。記憶を取り戻すMIX

MIX。よかった。
いやあ。

。。。?

見ないであたしこんな体になっちゃって。
MIX
わたしはもう女の子じゃ。

それでも構わない男だろうと女だろうと関係ない。俺はMIXって奴が好きなんだ。
・・・混合好き。

あ。アンディ。
。。。抱きしめるアンディ。
合体してもいいか?
うん。
本当にいいんだな。
いいよ。

。。。聞いているカイエンとモロイ。
抗議する。

ほんとうに使用とするアンディ。
本懐合体
ゴー アクエリオン!
。。。強制転送されるなんとも残念なアンディ。


ユノハが代わりに。 お邪魔虫。


学園に戻されるアンディとMIX。

この野郎とドナール。
2人の帰還を喜ぶみんな。
。。。出迎えるクレア



アマタ、カグラに想いをたたき込む。両親がいたと。なのに。
でも、カグラには不幸な生い立ちが、ミカゲに飼育されたカグラ。非人道的な生活。
はじまりの歌を聞かされて。 より強い孤独を感じた。虐待行為。

誰も信用なぞできない。だが、クソ女。シルフィの匂いを初めて嗅いだときに
感じた。世界でこの女だけが受けて入れる。・・・って、飼い主じゃないか?
運命の女だと。俺はシルフィを殺す。愛の名の元に殺してやる。
俺を産んだだけの親とかの存在を犠牲にしてもな。

カグラ!

お前は俺の弱い心だ。」

。。。押されるアマタ。

お前は、弱い。お前の愛も弱い。だから、1万年と2千年前、俺たちはシルフィと
離ればなれになった。

違う!

1万年と二千年後の現世でも母親のことを見送り

違う!

こんどもまたシルフィを

違う!X3  違う!



。。。学園、
アルテアの接近。
戦い会うアマタ達の姿に共鳴? いない理事長。



。。。外に不動。
これがそうせいの書に綴られる。新しいページ。
2つに分かれた魂が呼び合うことで、2つの星が引き寄せられ、やがてぶつかり合う。
古きものはすべて息絶え、まっさな世界が生まれる。・・・統一される。 なくなる南北。
ミカゲが神となる世界が。

あなたの求める未来もそうなのですか?
あなたがこの星を見守り続けるように、わたしもあなたの選ぶ道をただ見つめてきました。
そういかんるときも。不動なるあなたを。しかし、これでよいのですか?
新たな世界のために今を生きるもの達が犠牲になる。この学園の生徒達も例外ではない。
それがそうせいの書が求める運命だから、あなたはずっと動かぬままみんなが
死んでいくのを受け入れるのですが?

。。。

あなたは本当にこれでよいのですか?不動・ZEN

。。。振り返る不動。突風。
その後に消える不動。テレポート。


戦う赤と青。

。。。アマタのミコノさんへの想い。運命。
見てアマタきたことをいう。いつも一緒にいた証拠。

。。。うらやましいカグラ。てれりが怒りに

でも、ミコノさんはいつも一生懸命で、人の痛みに寄り添ってあげることができる。
みんなの気持ちを繋ぐことが出来るんだ。俺はそんなミコノさんが、シルフィだけでなく
今のミコノさんが。

ほざくな

大好きなんだ!

。。。ライトラーベル?

俺は運命を手に入れる。・・・過去
俺は運命だって越えて、今を抱きしめる。・・・現在

。。。名前を呼び合う正直者達



気を取り戻すミコノ。
ふたりのアマタが戦っていることを。

。。。ベクターで飛び立つ。

あなたたちは戦っちゃいけない。アマタ君。カグラ君。

。。。ゼシカが。
戦ってはいけない。戦いを否定することはこの世界毎否定することになる。
。。。うん。fate/Zero の神父と同じだね。
君はあの2人とではなく、わたしと合体するんだよ。ミコノ・スズシロ。

あなたは、ゼシカではない。誰!

ふ。ふふふ。
私の名は愛の敗北者。

はっ

2万4千年前、わたしは婚約者である男から、愛を裏切られた。

あなたは

その憎しみを抱き続け、わたしはアポロニアスの生まれ変わり、アポロと戦った。
だが、くすぶっていた愛は、完全に消し去ることは出来なかった。
アポとは世界を救うために、わたしと1つになる子とを願い。
それを私は受け入れた。愛する人と1つになる。わたしは恍惚と絶頂を感じていた。
。。。あれのこと。
気付いたのだ。魂が溶け合うその瞬間。。。。ああとトウマの目。
アポロは、アポロニアスに生まれ変わりでないことを。
。。。そして、見てしまう本当にアポロニアスの生まれ変わり
本当のアポロニアスは
悲鳴を上がるトウマ。口から黒い魂を分離。ミカゲの誕生。

一度ならず二度までも、アポロニアスはわたしの想いを踏みにじった。

わたしは2つの星を1つにし、新たな世界の神となる。。。。薔薇。
愛の敗北者が全ての愛を滅ぼす。それがわたしの求める新たな神話。
さあ。1つになろう。なんど殺しても殺したりない。わたしかたアポロニアスを
奪った憎き女よ。。。。薔薇を


。。。薔薇が、ミコノのベクターに

これぞ復讐の結婚。

。。。精神世界?
合体するベクター。


アマタ、ミコノの声を。
カグラ、シルフィの声。


アマタらに向かってくる機体。。。。おかしな合体。


あの中にミコノさんがいる。


(ミカゲ)もっと力を。アイアンシーよ。母なる星の力を我に。
。。。星の力を集める。干上がる星。


ミカゲ。星の力を吸い尽くすきか。

うふふふ。


。。。アマタの方には、友軍ベクター。
   アマタをヘッドに合体。

決戦合体 ゴー アクエリオン!

アクエリオンエボル


ミコノさんを帰せ!。。。届かない拳


アイアンシー、裁きのうみを。。。。

羽犬ごときが神の機体に逆らえると思うな。そして、カグラ。

ああ。

。。。調教の鼻歌。 世界の始まりの歌。
苦しむカグラ。・・・洗脳。 静になるカグラ。犬だけに調教されている。

カグラ(羽根いぬ)、お前はわたし(主人)に逆らうことなぞできないんだよ。

。。。合体をとげるミカゲ。
蹂躙合体 ゴー アクエリオン。

。。。カグラとミコノが意識を失って。 変形する機体。

はああ。 ・・・堕天使ミカゲになる。
なんて、美しく、そして、むなしい。


ミコノさん!

。。。変形するアクエリオン。天使型に。

神来天翔 ANCIENT AQ


(アマタ)黒い アクエリオン。


。。。前世のトウマの機体のケルビムのような異様な黒。

・・・次回で最後
   アマタがカグラをミコノの力借りて、結びつき、
   元のアマタになるのかな。ジェミニみたいなアマタとカグラ。
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Fate/Zero 第二十四話 最後の令呪 の感想 [Fate/Zero]

切嗣、聖杯の真実を知る。それは、決して、自分が思っていたようなもでなく
手にした物が現実化できることしか願いをかなえない俗物の道具。規模が大きくはできるが
今までの延長上の選択しか願いをかなえないもの。奇蹟などでなく
多数を救うために、少数を犠牲にしてきた切嗣の行動をそのまま継承しかできず。
争いの根絶おろか、もっと悪い結末しか得られない。真理におどらされる切嗣。等価交換ぐらいのもの。
聖杯をしても、奇蹟を得られないと知った切嗣、セイバーに全令呪で、
聖杯の破壊を命じる。
信じられないとセイバー。体が命令のままに。
ブリテンの復興を願うセイバーの自由を奪い、発するエクスカリバー。



切嗣、ある場所へ。前に綺礼、十字架を口に。
決戦。銃とクロー。
綺礼、令呪でクローを強化する。
銃を撃つ切嗣。切って繋ぐ弾。
・・・代行者同士の戦い。


セイバーとバーサーカーの戦い。  。。。雁夜の影。
追い詰められるセイバー。ランスロットの心の内をはかる。


綺礼と切嗣の冷徹な戦い。
当たる弾。 。。。いつものあれ。
聞かない綺礼。あっけに取られる切嗣。猛襲する綺礼。
2倍速する切嗣。さける、蹴り・・・マトリックスのように。
かわして、機関銃で反撃。
ひらりとかわして綺礼、銃をクローではじく。

《起源弾が効かない。いやあ。なるほど、やつは令呪を魔力源としているのか
 起源弾が魔力を発揮したときにはもう魔力源の令呪はやつの手から
 消失している。奴自身魔力回路が使用されない以上、起源弾の魔力は効かない。
 だが、命中さえすれば、屠るだけの威力はある。》
 
。。。綺礼の考え。倍速で動くなら間合いをそれでかんがえるだけと

なにか格闘状のような場所。
綺礼のたんたんとした動き。あっけに取られる切嗣。
早い!
。。。拳をたたき込まれる切嗣。めり込む拳。吹き飛ばされることに。
絶命?


セイバー倒れ込み、ランスロットの猛撃。かわすセイバー。
自責の念のセイバー。


。。。台の上のアイリの遺体。光って燃える。出てくる聖杯。
宙に浮いて


わたしが悪いとセイバー。


切嗣、いったんDEAD END? やったかと綺礼。去る。
でも死んでなかった切嗣。機関銃。素手で防御する綺礼。

。。。ダブルアクセルの切嗣。 綺礼も。
起源弾を込める切嗣。
せまる綺礼。令呪を使う。
撃つ切嗣。それを右手に受ける綺礼。痛みに、腕が後ろにひかれて。

。。。にらみ合い。

計算する切嗣。こっちにはアヴァロンが。

綺礼。心臓を破壊しても即時再生するほどの回復力。ならば、脳を破壊する。
だが、こちらの右腕は使えない。

アヴァロンの治癒を計算する切嗣。残る武装、ナイフと手榴弾二つ。

綺礼の武装。。。予備令呪8かく。

。。。トリプルアクセルを使う切嗣。
やりあう2人。


聖杯からあふれる赤いもの。


近接戦をする2人。格闘技。
どんどん加速する切嗣。
起源弾とクローでの決戦? 。。。早い攻撃をスローでみせる。


どんどん聖杯からあふれる赤いもの。。。。光り輝く。
その赤いものが、切嗣と綺礼の上に注がれる。


雁夜。。。絶命。


セイバー、ランスロットを貫いて殺す。
それでもわたしは聖杯を取る。そうでなければ、わたしは何一つあなたに
償えない。
。。。
このごの及んで、なおそのような理由で、剣を取るのですか。困ったお方だ。
。。。脱落バーサーカー



。。。どこかわからない世界に切嗣。・・・聖杯の世界らしい。
ここは。 ・・・あの切嗣のいた島。

きっときてくれると思ってた。
ああ。
あなたならここにたどり着けると信じていた。
アイリ
ここはあなたの願いが叶う場所。あなたが求めた聖杯の内側よ。
は。


。。。黒い穴。月?

あれが、聖杯。まだ形を得ていないけど、もう十分に器は満たされているわ。
あとは祈りを告げるだけでいい。そうすることであれは、初めて外に出て行く
ことができるの。

。。。赤いものを隠す蝕のようなもの

さあ。だから、お願い。はやくあれに形を与えてあげて。切嗣。
・・・蠱毒?
あなたこそ、あれのあり方を定義するにふさわしい人間よ。

。。。不信をおぼえる切嗣。

お前は、誰だ?
わたしは、アイリスフィール。
違う。聖杯の準備が整ったのなら、彼女はすでにもう。
う。
答えろ!
そうね。これが仮面であることは否定しないわ。わたし、既存人格を核として
かぶった上でなければ、他者と意志の疎通ができない。
でもね。わたしが記録したアイリスフィールの人格は、まじれもない本物よ。
だから、わたしは、アイリスフィールの最後の願望を受け継いでいる。
お前は聖杯の意志なのか?
ええ。その解釈は間違っていない。わたしには意志があり、望みがある。
この世に生まれ出たいって言う意志が。
ばかな。ならば問おう。僕の願いは聖杯はどうやって叶えるつもりだ。
そんなことは。切嗣。あなたが誰よりも理解できているはずじゃない。
なんだと。
世界の救い方なんて、あなたはとっくに理解しているじゃない。
だから、わたしはあなたがなしてきたとおり、あなたのあり方を受け継いで
あなたの祈りを遂げるのよ。
なにをいっている。
あ。しかたないわね。ここからさきは、あなた自身の内側に問いかけてもらうしかないわ。
うふふ。

。。。精神世界? 客席。

船2隻  300人  200人  総勢500人と衛宮切嗣
仮にこれを人類最後の生き残りの501名と設定。二隻の船底に致命的な大穴が
あいて、船を修復するスキルを持つのは切嗣だけ。
さて、どちらの船を直すだろう。 ・・・究極の2択

数の多い方を船を選ぶ切嗣。

。。。怒る事態。200人側のほうが切嗣を捕まえて要求。
こちらの船を先に直せと。

さあ。どうする?
それは

。。。銃声。

   確認する切嗣。外には200人の死体。
   
200人全てを殴殺する。正解。それこそ衛宮切嗣だ。


。。。電話。
また戻ってる部屋。

同じことが再度。300人が船を捨て、2隻に船で航海する。
200人  100人
同じように船底にまたしても同時に穴が開いて

おい。

君は少ない方の船に拉致され、先にこちら船を直せと強要される。
さあ。どうする?
そんなのは。だが。

。。。切れる電話? NOSIGNAL

   駐車場? 。。。海上で炎上する船。

ああ。

そう、君は正しい。

バカな。そんなバカな。なにが正しいことか!生き残ったのが200人。
そのために死んだのが300人。これでは天秤の針があべこべだ。

いいや。計算は間違っていない。

君は多数を救うべき、少数の犠牲を選んでいる。そだろう。衛宮切嗣。
君は天秤の針が傾かなかった少数を葬ってきた。例え、それでおびただしい数の
屍が積み重なったとしても。それで救われた命があるなら、守られた数こそ
尊いものだと。

これが貴様のみせたかったものか。

そうだ。これが君の真理。衛宮切嗣の中の回答だ。すなわち願望器としての
聖杯が取るべき行いだ。

違う。こんなもの望んでいない。こうする以外の方法があってほしいと
だから、僕は奇蹟に頼るしかないと。

君が尻もしない方法を、君の願望に含めるわけにはいかない。君が世界の救済を
願うなら、それは君が知る手段によって成就されるしかない。

ふざけるな。それのどこが奇蹟だって言うんだ。

奇蹟だと。かつて君が志し、ついには個人ではなしえなかった行いを
決して人の手では及ばぬ規模模で完遂する。これが奇蹟でなくてなんなんだ。

は?


。。。振り返る切嗣。
父さん   。。。売ってしまう切嗣。後ろに
ナタリア。

。。。銃声


今度は船に。

衛宮切嗣。まさに君こそがアンディマイン。この世全ての悪を担うにふさわしい
さあ。最後の命題だ。

あ?

。。。舞弥とアイリ。

残りは3人。2人は救うか1人を選ぶか。
。。。当然、1人を殺す切嗣。



。。。今度は、イリヤ。 あの屋敷
迎え入れられる切嗣。

ねえ。わかったでしょう。これが聖杯によるあなたの祈りによる成就。
。。。イリヤに歓迎のキス。
あとはたたそれを願うだけでいい。妻を蘇らせろと。娘を取り戻せと。

もうクルミの芽の捜しに行くこともできないね。
ううん。いいの。イリヤはね。切嗣とお母様が一緒にいてくれればいいよ。
ありがとう。父さんもイリヤが大好きだ。・・・父の日?
それだけは誓って本当だ。

。。。銃を向ける切嗣。イリヤに
さよなら、イリヤ。

。。悲鳴のアイリ。イリヤと半狂乱。
切嗣、アイリの首を絞める。

あなた、どうして なぜ聖杯を わたしたちを拒むの?
。。。締める
60億の人類と
呪ってやる。衛宮切嗣。
家族2人。
アンディマインがお前を呪う。
僕は
苦しめ
僕は
死ぬまで
君を殺して
やめて、絶対に
世界を救う。
ゆるさない。
。。。絞め殺す。背景に黒い窓。


意識が戻る切嗣。綺礼に向る銃。
なんともつまらぬ結末だな。なんで、あれを拒んだと綺礼。
貴様にも見えていたのか。
お前はすべてを投捨て犠牲にしてここまで辿り着いたはずだ。そうまでして
手に入れた価値をなぜ今になって無にできる。愚かすぎて理解できん。
あれがもたらすものよりも、あれが犠牲にするもの方が多い。ただそれだけだ。
あれは万能の願望器などではない。
ならば、わたしに譲れ!おまえにとって、不要なものでも、わたしにとっては
有用だ。あれは、あんなものが生まれ出るというのなら、わたしの迷いのすべての
答えが、もたらされるに違いない。あれは自らの命を誕生を望んでいる。
頼む。殺すな。あれは、
。。。綺礼を銃殺する切嗣。

貴様こそ愚かすぎて、理解できない。


。。。セイバー、アイリがいたらしい場所へ。
あ?


。。。聖杯が浮いている。
悲しむセイバー。アイリのこと。
待っていたアーチャー。


邪魔するアーチャー。聖杯を求めるセイバー。
おいたをするアーチャー。
聖杯よりも、セイバーを求めるアーチャー。剣と捨て妻となれと
聖杯なんてばかげているとアーチャー。誓いなんてすべて捨てよ。
なんかセイバーを妃にするつもりのアーチャー。

さすれば。万象の王と共にこの世の快と悦をすべてを賜わそう。
貴様はそんな戯れ言のために、わたしの聖杯を奪うのか!

。。。おいた。剣で痛めつける

お前の意志なぞ聞いていない。これは俺が下した決定だ。
さあ。返答を聞こう出ないはないか。

断る。だんじて。
。。。拷問に。

。。。どこまでもSなア-チャー。しつこい男。
痛めつける。


。。。切嗣。令呪をかざす。

あ?
切嗣。

。。。立ち上がるセイバー

ほう、ようやく決心がついたか。・・・アーチャーの傲慢。


衛宮切嗣の名の下に令呪をもって命ずる。

あたしに聖杯を?

セイバーよ。宝具によって聖杯を破壊せよ。


ああ。な?。。。エクスカリバー光る

まさか。なんのつもりだ。セイバー。

違う!


第3の令呪をもって重ねて命ずる。

なぜだ。切嗣。よりにもよってあなたが。なぜ?


おのれ!我が婚儀を邪魔立てするか!雑種。


セイバー。聖杯を


やめろ!


破壊しろ!

--03:42:14
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Fate/Zero 第二十三話 最果ての海 の感想 [Fate/Zero]

お寺から出る切嗣。公民館で待ちの綺礼。

道を馬で走る場違いのライダー。コンビニ前。。。。そして橋でアーチャー。
対決。心躍る決戦。

セイバー、施設の駐車場。。。攻撃をつけて。バーサーカーとの遭遇。


アーチャーとライダー、戦う前の会談。万全の体制で。。。ライダー理屈。
かわす杯。 宴のシメの問答。 提案するライダー。盟友になって星星の果てまで征服
お笑いぐさだとアーチャー。久方ぶりわらいだ。朋友はただ1人。王たるもの
2人は必要ないと。
孤高なる王道に敬服をもって挑もうとライダー。
。。。偉そうなアーチャー。

対戦。

ウェイバー、2人のこと。死線を取り合う相手。令呪のことをいう少年。
使うライダー、宝具。大軍勢。。。結界。

待ち受けているアーチャー。覇軍の主を。真の王者を知るのだとアーチャ-。


セイバーとバーサーカー。激戦。

雁夜、苦痛にもだえる。そので見る妄想。桜、葵。自分の罪の意識。
助けるつもりが、昔には戻れないのに。。。精神崩壊。

跳ぶ道具と剣。車で楯にして。接近戦。セイバーの宝具の長さをするかのような
バーサーカー。あっけに取られるセイバー。
見えている? あやしむバーサーカーの正体。
名を問うセイバー。正々堂々と名乗れと。
正体をみせるバーサーカー。
そんなあ。 まさか。 。。。回想。円卓の
サー・ランスロット。・・・顔が醜悪に。


なぜだ。友よ。・・信じられないとセイバー。
。。。思い出すライダーの言った。 臣下を救うばかりで導くことをしなかった。
人のための王という偶像に縛られていただけの。小娘に過ぎん。

わたしのせいなのかとセイバー。

なにもいわずにくるバーカーサー。 アーサー!
かなしいセイバー


ライダーの軍勢。雄叫び。
ほめるアーチャー。鍵を出すアーチャー。 夢とはことごとく醒めて消えるものだと。
・・妄想なんだよ。
発動するなにか。ありえない攻撃。

必然の対決。
征服王。見果てぬ夢の結末を知るがいい。この俺が手ずから理を閉めそう。
・・・幻想殺し

来るぞ!

さあ。めざめよ。エアよ。お前にふさわしき舞台が整った。。。。
発動する。壊れる結界。崩壊する。

唖然とする。
あの剣は森羅万象すべてを崩壊させるたいかい宝具なのか?

ライダー以外、奈落に落ちる。なにも言わないライダー。
宝具の効果がなくなって、元の橋。
馬を止めるライダー。
攻撃を病めるライダー。

ライダー、ウェイバーに聞きたいこと。臣として仕える気はあるか?
。。。あなたこそ、あなたこそ。僕の王だ。あなたに仕える。あなたに尽くす。
どうか僕を導いて欲しい。同じ夢を見させて欲しい。
うん。よかろう。

。。。少年をライダー
夢を示すのが王たる勤め。そして、王の示した夢を見極め、後世に語り継ぐには
臣たる貴様の勤めである。
。。。
いきろ。全てを見とどけ、そして、生きながらえて、語るのだ、貴様の王のあり方を
このイカンダルの疾走を
。。。

決戦にライダー。。。口上を心に思って、臣下にみせる雄志。
見とどけるウェイバー。


待つアーチャー。涼しい顔。宝具で攻撃。避けるライダー。馬を失い。
手負いで走るただのおっさん。届くわけもなく。
最後に剣で。。。失敗。鎖であとを引っ張られる。結構卑怯?

ふん。
まったく貴様。次から次へと珍妙なものを。

。。貫かれるライダー。

夢より醒めたか征服王。
ああ。そうさなあ。こたびの遠征も、存分に心躍ったのう。
また幾度なりとも挑むといいさ。征服王。時の果てまで余さず俺の庭だ。
故に俺が保証する。ここは決してそなたを飽きさせることはない。
ああ。

。。。海。
そりゃあいいなあ。 ああ。そうか、胸の高鳴りこそが、オケアノスの潮騒だったのか。
。。。消えるライダー。

悲しむウェイバー。


アーチャー、ウェイバーに。近づく。
小僧、お前がライダーのマスターか。
違う。あの人の臣下だ。
ううんん。そうか。。。手にない令呪
だが。小僧。お前に真に忠臣ならば、亡き王の仇を討つ義務があるはずだが?
おまえに挑めば、僕は死ぬ。
当然だな。
それは出来ない。僕は生きろと命じられた。
。。。
ふう。忠道、多義である。ゆめそのあり方をそこなうな。
。。。見逃すアーチャー。
泣くだけの少年。



主は我が魂を蘇らせ、皆のために我をせいどうへ導かん。
例え死の谷を歩とも、わざわいを恐るるまじ。
主は我と友にあるが故に。
あなたのむちとあなたの杖がわたしを慰める。
あなたは我が敵の前で宴を設け、我が頭に油を注ぐ。さあ、杯はあふれ、
我に恵と慈しみを与えるだろう。

。。。アイリ

杯はあふれ、我に恵と慈しみを与えるだろう。

。。。綺礼の儀式。 やってくる切嗣。

-03:55:51
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Fate/Zero 第二十二話 この世全ての悪 の感想 [Fate/Zero]

。。。求めるものが妥当かどうか?今のままでもいいという老人。
人類の救済を求める切嗣。人の存在の否定という綺礼。必要悪?
綺礼、望みを絶ちきることで絶望をあじあわせようと画策。聖杯の破壊。
アイリは。。。。死して、聖杯の器に? 願いをかなえると言うより
嘆き、苦難を吸い取るような?おかしなもの。



徒歩で帰ったウェイバー。つかれ。
おじいさんに声をかけられて。お話。。。暗示のはず?

気を遣うライダー

うかがうおじさん。


。。。屋根の上。
たんたんというおじいさん。日の出前。気にしていた?孫の朝帰り。
昔の記憶? 。。。
昔のことをいうおじいさん。夢が叶ったと。
本物の孫達が来ることがなかった屋根上。ばれている。
はっきいうおじいさん。孫でないこと。

嘘がばれ。やさしすぎるぞとおじいさん。おこってないのですか?
ばあさんがいいほうに変わって、ウェイバーが悪いことをするわけもなく。
もうしばらくこの関係の継続。。。それはできないとウェイバー。
それを知るおじさん。
長く生きた経験。 命とはかりにかけれるものなんて、結局のところないと。


切嗣、円蔵寺。
戦いが終焉したあとの儀式の場所。
綺礼の姿を探して、見つからず。
霊格の場所を探して、急襲することを。舞弥がいずに困っている。
切嗣のもとへセイバー。数に入れてなかった切嗣。セイバー、アイリの探索。
手がかりもなく。。。
再度探しに。 なにも言わない切嗣


綺礼、アイリに語りかける。
キャスターマスタが隠れ住んでいた場所。まもなく聖杯戦争の決着。
綺礼、自分が最後は手にすると。そんなことはないとアイリ、切嗣が見抜いていると
最悪の敵とみなして。
それは願ってもないことと綺礼。
アイリ、綺礼に切嗣が持っているものをもってないと。
認める綺礼。自分が空虚であること。切嗣との違い。
無理に答えを 切嗣が願望器に託す願い。

衛宮切嗣の願い
人類の救済。あらゆる戦乱と流血の根絶。恒久的世界平和。

なんだそれは?
お前にはわかるはずないと。

争闘は人間の本質。それをなくすことは人間の存在を消すことと綺礼。
それはわかってること。だから、綺礼は奇蹟にすがることしかなかったと。
追い求める理想のために、常に愛するものを切り捨てることをしてきた。
切嗣は理想を追うには優しすぎる人。いずれ失いとしても愛さずにはいれない。

わかったよと綺礼。アイリに引導を。
。。。しめる首。ことつきるアイリ。魔方陣の光が消えていく。

よくわかった。それが衛宮切嗣か。
ついに手に入れたぞ。戦う意義を。お前の戦う意味を。目の前まえで木っ端みじんに
打ち砕いてやろう。
・・・希望を打ち砕く綺礼


夜中。ウェイバー寝ている。
ライダー、勉強家。
なぜ起さなかったとウェイバー。
ちゃかすライダー。それと今日あたり決戦になりそうだと。
静かな夜とウェイバー。
ここからは本当に強いもの達と。

打ち上がる魔法ののろし。
それを判断するウェイバー。
色違いで 。。。達成と勝利。 まさか聖杯戦争が決着したと。
場所がおかしいとウェイバー。協会の連中でない。
誰かが勝手に勝ちどきをあげたとライダー。
これは、文句があれば、ここにこいと。挑発。
今夜は決戦の大一番。
これが最後なんだ、お子様。
呼び出しに応じるライダー。馬を出して、はせ参じるようと。
ライダー、ウェイバーにのれと

ここからは本当に強いものしかいてはいけないかと。
決心するウェイバー。令呪を使うウェイバー

最後まで勝ち抜け。
必ずお前が聖杯をつかめ。
世界をつかめ。失敗なんて許さない。

。。。聞き入るライダー。

これもマスターでもなんでないとウェイバー。もういけと。
お前なんか

無理にでも連れて行くライダー。もちろんすぐにもいかせてもらうが、
あれだけ口やかましく命じた以上は当然貴様も見届ける覚悟だろう。

。。。だだをこねるウェイバー。なんで連れて行くと。
マスターじゃないにしろ。友にあることには違いあるまい。
・・・マスターというより、仲間として認めるライダー。

泣き出すウェイバー。
一緒に戦場にいてながら、だから友だと。胸を張れと。

さて。まず第1の令呪に応えようとしようかとライダー。
ウェイバーの目の前でみせようと

。。。寝言におじいさん。ウェイバーが行ったことを


セイバーも向うその場所。
戦いに向かない場所をお選んだ。奴は聖杯のためではなく、聖杯をえさに
集ったマスターを 僕を 殺すことが目的だったと。
。。。排除を決める切嗣。綺礼の目的を謝った解釈。絶望を望む綺礼のことしらずに


アーチャー、綺礼の顔をほめる。
動き方を尋ねるアーチャー。待ち?
ここで使われたら、大変。ぞんぶんにやりたいなら迎撃に出てもらおう。
よかろう。だが、留守にここを襲われた場合は?
そのときは令呪の助けを借りるが。かまわないかね?
許す。ただし聖杯の安全までは保証せんぞ。今宵の俺は手加減抜きでいく。
最悪の展開だが、そうなれば、それは運命だな。
綺礼よ。どうやら、戦う意味については答えを得たようすだが。今でも
聖杯に託す願いはないのか?
。。。首を振る綺礼。
やはり願いなぞ思いつかん。しいていうなら、この戦いに余計な邪魔が入らないで
ほしいことくらいか。
やれやれ、お前が心に秘めたものは、聖杯の側にくみ取らせるかあるまいよ。
・・・意味がわからん。

ああ。もしも俺が戻る前にセイバーが現れるようなら。しばらくバーサーカーと
戯れさせてやるがいい。
承知した。
セイバーといえば、あれが後生大事に守っていた人形はどうした?聖杯の器と
やらは、あれの中にあるんだろう。
殺したよ。生かしておく必要もなかったのでな。
。。。笑うアーチャー。 険しい顔の綺礼。



。。。雪の中の城
いくつものホムンクルスの遺骸。それを見ているアイリ。
? 。。。涙。

アイリの呼び声

。。。イリヤの寝室
泣いているの?お母様。 怖い夢を見たの。イリアが杯になっちゃう夢を。
イリヤの中にね。もうすごく大きなもの塊が七つ入ってくるの。
大丈夫。大丈夫。決してそんなことはさせない。
あなたが、それを見ることはないわ。イリヤ。
あなたはきっと運命の枷から解き放たれる。


。。。多くのアイリと同じホムンクルスの遺骸。
世界がくずれて、にやとした表情に?

気がつくアイリ。遺骸とイリヤのベッド。。。まわりから消える世界。

ここは?聖杯の中。
そんなはずは。
。。。引きずり込まれるアイリ。
・・・あれみたい。小さな手がひっぱる。錬成された世界。

じゃあ。ここにいるわたしは誰?



。。。またアイリ?
ああ、そう。ここは聖杯の中。
万能願望器はこの世の全ての嘆きを刈り取り、すべての苦悩を取りはらう。
叶える力が手に入る。
終わりはもうすぐそこまできているのね。
。。。見上げる先にアイリがアイリを見ている。にやけて。
・・・真理の門の中みたいなもの?
   不思議な世界。

-04:08:29
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Fate/Zero 第二十一話 双輪の騎士 の感想 [Fate/Zero]

こっているよね。綺礼の策におどらされる。三者。
最後に得するは? 綺礼の筋書き。
なんらかの貸しと、相手の力のそぎ落とし。
偶然もおまけ付き。
綺礼劇場、計算通り、よくあるシナリオ。
。。。結果だけで判断して感情で動く葵と暴走する雁夜(頭も毒されて)。


舞弥の死をみかまう切嗣。
セイバー、アイリを連れ去るライダーを追いかける。違和感を感じずに。
・・・わからんかったよ。空飛ぶ英霊。霊だけに?どこまで物理現象依存


街をバイクで走るセイバー。逆送しますね、そして、正道に。
見失って。気配で探す。。。見つかるチャリオット。とらえるライダー


ウェイバー、ライダーにつけられていることを。セイバーが。
探すの手間省けて。 オートバイのことで訪ねるライダー。早いこと。
分析するウェイバー。騎乗スキール。
相応の勝負。車輪で勝負するとライダー。車道に降りる戦場バカ。
あぶなかしいライダー。


切嗣、調べているときに、消えていく破片。???


スピード対決。マシンの限界がとセイバー。このままでは撒かれる。
チェンジモードをするセイバー。装甲補強。 インビジブルエアー。
・・・仮面ライダー

驚くウェイバー。セイバーが。距離を詰められている。追いつかれる。
見事とライダー。こっちは、戦車、お行儀よく駆け比べとは。。。
。。。山側の方を壊し出す。車輪についた武装で。卑怯なことをする。

かわすセイバー。崩れる道。がれきをかわして。
ほめるライダー。それこそ、誉れがたき騎士の王。まっこと貴様は戦場の花。

。。。稲妻。
避けるセイバー。

挑みかかるセイバー。みせる内燃機関。燃える。。。目が。
・・・エンジンには、妖精がいて、燃料くってうごかしてます。
道から飛んで距離をいっちにショットカット。

。。。剣でのやり合い。剣。

やっと気づくセイバー。アイリスフィールがいないこと。
そんな。。。飛んでいたあのライダー。・・・乗り物なしに?
見た目に騙されたセイバー。


切嗣、間桐のものに拷問。雁夜の場所を
サーヴァントの擬装を見破って。ライダーのマスターにはあそこを看破するまで
諜報能力はない。遠坂は今仕掛けさえる状況ではない。
消去法で行けば、アイリスフィールを連れ去ったのは、間桐しかと。
・・・推理する。
間桐の部下に聞く、アイリスフィールの居場所。
知らんと部下。雁夜の場所も知らん。。。。本当になにも知らない男。
協会の監督役とどっかにいったと伝える男。
? 。。。ばれました。 監督役だと。

ふふと笑う斜め上をいこうとする綺礼。

言峰綺礼

。。。不敵な笑みの綺礼。 楽しみ出す戦い。



偶然とはいいと。本物のライダーの出現。好都合。
幸運を味方につける雁夜をほめる綺礼。
神父に、小細工に令呪を使う意味を問う雁夜。
。。。景気よく使用した令呪分、与える綺礼。もうめちゃくちゃ。
   ルール無用の綺礼

わたしに協力すれば、令呪を惜しむことなく供給してもいいと。
バーサーカーの変身能力をおもしろい。 このクラスにはおしい宝具。
もともとこいつは他人の装って武勇を立てた逸話をいくつも持っている英霊。
。。。仮面を持ち。
令呪で強制してやっとこれか?君のサーヴァントのセイバーに対する執念には
恐れ入るが。
。。。バーサーカーに消えろと雁夜。

アイリスフィール。。。聖杯の器?
正しくは中身が。だがなと綺礼。心配するな。雁夜。聖杯は必ず君に譲り渡す。
それ以前にもう一つ、約束したはず。
その件か。問題ないと思う。今夜零時に協会を訪れるがいい。
そこで遠坂時臣と対面できる。
。。。信用する雁夜。 時間玄樹と綺礼。悲願が成就する・・・舞台です。


雁夜がいったあとで、隠れてているものを呼び出す綺礼。魔導そうけんが。
歴戦の代行者といって出てくるじじい。



ライダーとセイバー。決戦。
気になるウェイバー。この間合いからまっすぐに?

。。。構えるセイバー

ライダー、セイバーの光の剣。発動させるまですきが出来る。そこを狙う。
・・・当然だけど、迫れるか?
無茶なこと。 無茶だからこそ、この拮抗した状況で負ければ、それこそ完敗だ。
。。。セイバーが負ければ、自分の旗下に加わるかもと。ほしがるライダー。
   戦場において、地上の星。予の軍勢に加えてこそ本当の輝きを放つもの
   というもの。

バイクから降りて、尋常お勝負を
。。。理解するウェイバー。ライダーの気質。
滅ぼすことなく おとしめることなく 魂そのものを制覇する。
故に征服王。

。。。任せるとウェイバー。
たのもしく思うライダー。覇のなんたるかをわきまえてきたようだなと。
笑みがでるおっさんと少年。

。。。宝具対決。チャリオットとエクスカリバー
・・・バカでしたライダー。勝てるわけもなく。


綺礼、間桐ぞうけんに用件はなんだと。雁夜をどういう手管に壊すのか興味が
あると。
間桐の勝機を潰す?
雁夜がもだえ苦しむ様は、本当に見ていて飽きぬでな。間桐の勝利か、雁夜の
無様な末路か。迷いどころよ。
貴様は肉親の苦悩が見ていて底まで楽しいか?
おお。むしろ、お主はわかってくれると思ったのじゃが。
なに?
お主からはわしと同類のにおいがするぞ。雁夜という腐肉のうまみにつられて
這い寄ってきたウジ虫のにおいがな。

。。。攻撃する綺礼

消える間桐。声だけに。

こわいこわい。青いとはいえ、協会の犬か。またいずれまみえようぞ。若造。
次に渡りあるときには、わしと同等に。。。自分の本性を十分に肥え太らせておくがいい。
・・・虫使い。
ち。


。。。山の方で光の矢。・・・物騒。



。。。ウェイバーなんとか生きてる。ライダーに抱えられて。
下のありさまに唖然とするぼっちゃん。謝るライダー。しくじったと。

。。。構えるセイバー。

指示するウェイバー。最強宝具。
首を振るライダー。 
セイバーに使うのはチャリオット、までだ。
そんなこといったって。

。。。武装を解くセイバー。バイクで立ち去る。


いっちゃった?
バイクか。ううん。あれはいいものだ。
? おまえ、勝負に負けた第一声がそれか! なあ。ライダー。僕らどうやっって
街まで帰るんだ?
そりゃあ、まあ。歩くしかないよなあ。
そうだよなあ。


。。。雁夜の憂鬱。余命のこと。戦える可能回数。
時臣にやられたあのときの回想。 だが。今はまだだ。まだ。

。。。教会の前。・・・罠とも知らずに。ぞうけんも見物?

足をびっこひきながら
協会内に。探す遠坂時臣の姿。見つけて、大声で
1人芝居
反応しない時臣。
。。。回想する雁夜。負けた記憶。
恨みで名前を

。。。崩れた折れる時臣遺体。
手で止めるアホの雁夜。死んでいることに動揺する。

。。。雁夜の時臣回想のだけ。
なに?

。。。綺礼で呼び出された葵
雁夜くん?

ああ。葵さん?違う、俺じゃない。これは。。。崩れた折れる時臣遺体

。。。


驚愕。。。歩いて近づく葵。 なにもできない雁夜。
恐れ。迷い。

満足してる?雁夜くん。これで聖杯は間桐の手に割ったも同然ね。
。。。俺は。俺は。
どうしてよ。わたしから、桜を奪っただけじゃ物足りないの?よりにもよって
この人をわたしの目の前で殺すだなんて。どうして
。。。反論する雁夜。時臣の存在。誰も不幸にならずにすんだ。
葵ちゃんだって。桜ちゃんだって。  幸せになれたはず。

ふざけないでよ。あんたなんかに、なにがわかるっていうのよ。。。泣き
あんたなんか、 誰かを好きになったことさえないくせに!
。。。愛憎劇  by 言峰綺礼劇場

好きな人がいた。。。。雁夜の葵への想い
幸せなってほしくて、あなたのためなら命さえおしくない。そう思ったから
今日まで痛みにも耐え。。。。耐えてきたのだから。否定されて言い訳が
許せるわけがない。

。。。葵に手をだす雁夜。

嘘だX3 俺には間違いなく好きな人がいた!確かに俺にはいるんだから
俺は誰のために誰のせいで、死ぬくらいならいっそ。

。。。葵の笑顔の記憶

葵の首閉める雁夜。・・・普通にありがちなこと、
どっちも涙。
雁夜、渾身の力で絞め殺す。 愛が憎しみに。

。。。静寂
はあはあはあとと雁夜。死に顔の葵。落ちた雁夜、魔導に泣き出す。
葵の死に顔に涙。 半狂乱の雁夜。 協会をびっこで出ていく。


。。。観客 アーチャー
くだらぬ三文劇。初めて書いた台本にしては悪くない
・・・落として、ほめる?

それをワインを飲みながら観覧。

どうだ。綺礼。感想は?

。。。ワインを口にふくむ綺礼
酒の味という奴は思いの外化けるものだ。

。。。笑うアーチャー。
どうやら、お前も見識を広げる意味を理解し始めたようだな。

これほど美味と感じる酒ならば、是非また飲んでみたいものだ。
・・・他人の愛憎模様はいいと

-29.53.32
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Fate/Zero 第二十話 暗殺者の帰還 の感想 [Fate/Zero]

アジトに切嗣。アイリ、魔方陣で維持する体。。。もう時間がない。

再会する2人。アイリ、切嗣にアヴァロンを返すことに。
出てくる長い束。切嗣に最終決戦に必要なもの。
アイリ、幸せだったと。9年のこと。全てを与えもらったと。
もっと外をみせたかったと切嗣。
イリヤのことをいうアイリ。見られなかったものを全部みせてあげて。日本の風土。
出掛ける切嗣。送るアイリ。


切嗣、舞弥にセイバーがライダーの潜伏先に。切嗣は遠坂時臣を仕留めに。
アーチャーが出たときの油断をつきに。
舞弥、切嗣の顔が昔の顔に戻ったと。

セイバー、ライダーの潜伏先に。 ウェイバーボッチャン買い物。
切嗣、遠坂邸に。。。カラスだけ・・・死のにおい。
結果が張られてない。


野宿するウェイバー。ライダー、マスターと話し。召還した場所。
相性のいい場所で回復のために1日過ごすと。魔力供給をすると。
気付いていたマスター。危険を知っていたマスター。
踏ん張りをできるかと。川で戦闘が思いの外。
ウェイバー、力を使うと物凄く消費する魔力。負担する魔力までを貯蔵していた魔力で
まかなって。二度もつかったこと。
いいわけをいうライダー。マスターの命さえ。
ウェイバー、自分がかけたこと。証明したい。こんな僕にだってつかみとれるものが
あるってこと。
ライダー、それは聖杯が本当にあった場合の話だと。
ライダーも以前あるかないかのために戦ったことがある。オケアノス。
語ったことを信じて死んでいった部下。 事実を知って失望。大地が閉じた球。
地図でどうしようもなくわかって。与太話で死なせることはいやだとライダー。
聖杯があれば。。。報いるべく動こうと思うが、確信が持てない聖杯の有無。
いきがるウェイバー。 頼もしいライダー。
魔力回復もよくよるには動けそうだと。一暴れ。

今夜の相手 セイバー。 夜までに回復できること?
飛ぶことは出来るが、大技はあと一回が限度。
。。。アーチャ-戦で使うところか。

セイバーと戦う理由? 倒さねばならん相手。英霊としての勤め。道を正して
やる必要あるというライダー。不憫な娘。


雁夜、サーヴァントと会話。影で闇というサーヴァント。怨嗟をもっている。
光の側にいる他のサーヴァントを。首閉めにあう雁夜。
。。。夢から覚める雁夜。

繋がれている。・・・ひどい扱い。
身の中をうごめく虫。もう末期の体。
。。。回想する遠坂の人々の顔。父。
出てくる父。あざけられる。 ここまでいけたのかと、秘蔵の切り札を授けると
口にいれるおぞましいもの。 桜の純血を最初にすすった一匹。
とんでもないゾウケン。雁夜をかりたてる。桜からもらった命を存分に燃やし尽くせと。
。。。自滅覚悟で聖杯の奪取を。 できないだろうと言うような言葉で。


舞弥に、切嗣のために戦う理由を尋ねるアイリ。
それ以外になにもないからと。家族、自分の名前も思い出せない。
今の名前は最初の偽造パスポートでの名前。。。

セイバー、ライダーを探して

舞弥のいた国、とんでも貧しいのに戦争を続けるところ。兵隊。。。子供を洗脳。

切嗣、遠坂邸の中へ

舞弥の行動。機械的。人としての機能なしで皮だけ、切嗣に拾われて。
切嗣の道具。アイリの行動が意外と。

とじこまられていたアイリ。世界を変革しようという切嗣のために、あれほど
必死になるなんて。
。。。アイリ、切嗣が変えようとしている世界のこと知らず。
理想は、受け売り・・・カラッポ
それは切嗣にはいえないこと。理解者のふりをしてきたこと。
アイリの願い。 2人に聖杯をつかみ取って欲しい。家の悲願でなく、戦いの終焉。
切嗣の願いがかなって、全ての闘争が終焉するならば、ここ冬木の地での戦いも例外で
ない。この4回目の聖杯戦争を最後に。
子供のこと。。。失敗すれば、イリアに継がれてしまう。宿命。
イリアが人して生きていけることを望む親心。
舞弥に、切嗣が願いを果たした後の後のこと 生きる意味がないと。変革された世界には
きっと居場所がなくなる。
否定するアイリ。本当の名前と家族。・・・ルーツできなこと。つながり。
生きてとアイリ。わたしも分も。
善処すると舞弥。戦いが終わった後。


切嗣、血の跡を見つける。遠坂時臣の死を確認する。


アイリと舞弥。
侵入するライダー。銃声。


。。。襲撃を聞く切嗣。
セイバーに令呪で命令する。アイリの元へ戻れと。


。。。転移
倒れている舞弥。虫の生き。自分よりもアイリを追ってと.ライダーが着たことを
自分は切嗣が。

ライダーを探すセイバー。山の方へ馬を走らせるライダー。空飛ぶ。
バイクで追いかけるセイバー。


土蔵に切嗣。舞弥に声をかける。ライダーがと舞弥。
舞弥を悼む切嗣。涙は、アイリのために。
弱いから、壊れちゃだめと。
今朝やっと、昔の切嗣に戻れたんだから、こんなことで揺れたらダメ。

安心しろ。舞弥。後はセイバーに任せる。お前の役目は終わりだ。
。。。ことつきる


・・・残り時間少ない。

-36:44:47
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Fate/Zero 第十九話 正義の在処 の感想 [Fate/Zero]

。。。前回の続き。切嗣の生い立ち。異なる正義


切嗣、なにかの手術。取り出した肋骨。
的確な名前?起源 切断と結合。 不可脈な変質の力。
名前通り。。。肋骨を銃弾に 撃たれてはものには切嗣の起源が具現化する。
魔術師には致命的な武器になる。66発。 う~ん。 6の数字。

指名犯の殺人の記録
ナタリアと組んで。

ナタリアと一緒に数年かすごして、狩人とっして生きていく道へ。
報奨金だけを目当てにしたフリーランス。二大勢力がナタリアの生計を支えていた。


幼いときはお留守番
銃に手を出す切嗣。覚える切嗣。
島と同じことをなんども経験。似たような惨劇。世界のあらゆるところで日常茶飯事


切嗣自身もナタリアの仕事の手伝いをするように。
助ける仕事。大人と子供。あっけなく殺されることに。なにも出来ず切嗣
やめさせるナタリア
「正義の味方になるつもりか」

意味を考えることに。父がやった所行がでないように。
無理なこととナタリア。今回のような連中を世界中から殺し尽くす。そんなことが
もし出来たら、叶うかもしれんが。
。。。冗談だと本気にするなとナタリア

なにがあろうと手段を選ばす生き残る。この家業についてナタリアがつけた鉄則
なにが起きようとまず自分の命を最優先にする。
他人を助けようとして自分が死んでしまったらもともこもないからな。

みんな、救えるなんて思ってもないさ。それでも僕は一人で多く救いたい。
すきにすればいい。


。。。依頼。やっかいなやつ
使い魔である蜂を使役し、グールをふやす。魔術協会から高額の賞金首。
被害の規模がでかい。依然一つの町がダメに。
。。。回想する切嗣
たばこ。 切嗣、吸いたいと。


飛行場で パリ発ニューヨーク行きにボルザーク。
そこにはナタリアがいくと。依然取り逃がした。
切嗣には、ボルザークの仲間を。
席にまで蜂を持ち込めないと。。。。あとで誤算。
安心する切嗣。取り逃がしはなさそう。

飛び立つ飛行機。

ナタリア、貨物庫で連絡。実行をすることを。
あっさりとターゲットの後ろに。

切嗣、ターゲットの仲間を狙撃開始。

ナタリア、魔法でターゲットを殺す。切嗣の射的。
。。。すべてうまくいったはずだったが。


連絡することに。あっけない仕事。ナタリア、使い魔の蜂を始末。
切嗣にターゲットを運び出す手はずの確認をするナタリア。
準備済み。お医者様がいる。。。

。。。あやしいのが背後に、ナタリア、銃を向ける。
たっているのはグール化したCA

異変を切嗣に伝えることに。。。想定外。空飛ぶ棺桶


ターゲットの体の中にいた蜂。めんどうなことに。徘徊するグール。
脱出も出来ず、準備なし。暴走する飛行機。
実力行使。仕事と自分が生き残ることだけを考えるナタリア。飛行機をなんとか
するしかないと。
。。。複雑な切嗣の心境?また同じことが。


霧のニューヨーク。定時連絡。状況確認。
いい知らせ  生きてる。飛行機も無事。 コックピットはたどり着けて
       通信の修理にてまどって、運転もなんとかできると。
       管制塔の連絡済み。
悪い知らせ  乗員はナタリア以外は残らずグールになったこと。
       その都の飛行機の中。
       侵入は防げるが、着陸が不安と。

着陸はなんとかするが、中の化け物達はどうるか?
それは心配しなくてもこっちで手を打ってあると切嗣。。。あやしい。

しばらく話をすることに。

。。。切嗣、回収なんて考えてない。

死に都。

ナタリア、切嗣の素質に。殺し屋の覚悟のこと。最初から持っていた切嗣。
それがいいこととはいえない。
なにをしたいか考えずに、なにをすべきか動くようになったらね。
そんなのはただの機械。tだの現象だ。 ・・・こうむいん。
思い違いの切嗣。 二人の関係。仕込んでくれたナタリア。
男のを鍛えるのは父親の役目。。。プリンストヨトミの父子儀式?
うまくいえない。ナタリア、負い目をもってる。引け目。
教えられることは。。。
ぼける切嗣。つっこみナタリア せめて母親と言い直せ。
切嗣がいない間の長い間の一人。切嗣と一緒にいたことも・・・死亡フラグ
僕もあなたのことを母親のように思ってた。一人じゃないのがうれしかった。
・・・たむけ
あのな。切嗣。次に会うときに気恥ずかしくなることをそう続け様にいうのは
病めろ。
。。。ナタリアは生還するつもり
どたんばで思い出す笑いしてミスったら死ぬだぞ。わたしは。
ごめんよ。わかった。

。。。ドジのことで、家族ごっこのせいに。潮時。引退すべきかね。
仕事をしたらどうするんだ?
失業したら、今度こそ母親ごっとしかやることないな。・・・フラグ立ち。

。。。ランチャーを向ける切嗣
朝。カモメ。 レンズに映る飛行機

あんたは、僕に本当の家族だ。。。父と同じことを

。。。回想シーン

破壊される飛行機。ナタリアの顔が一瞬にやとやっぱりかということ?


見ていてくれかい。シャーレイ。
今度もまた殺したよ。父さんと同じように殺したよ。
君の時みたいなへまはしなかった。僕は大勢の人を救ったよ。
ナタリアが着陸に成功してしまったら、どれだけの死人が出るか。わからない。
。。。泣くことに
彼女の犠牲でそれが防げるんだ。だから、だから、シャーレイ。爆破。

。。。自分に怒り?それとも理不尽さに

シャーレイのいったことを
僕は 僕は ・・・所詮殺し屋。
・・・One is All. NKは半島ごと地盤沈下して海になれ!SKともども。
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Fate/Zero 第十八話 遠い記憶 の感想 [Fate/Zero]

幼き日の切嗣。なぜ魔術師を忌み嫌うのか?その理由。
多感の時期に受ける衝動的な現実。
父のなした禁忌的な行為。死徒?の研究。永遠の命の研究
失敗して、吸血行為を伴うことで島の住民が感染、
証拠隠滅に動く聖堂協会と魔術サイド。
わけをきいて、逆上する切嗣、自ら父を殺害することに。
仲良かった少女に対するレクイエム?
島を後にして、後は今の道へ。



孤島。少年切嗣。飛び込み。みせるかっこよさ。
シャーレイの迎え。ケリーいわれる切嗣。

南国の島。島の名前の言い伝え。カニ。沢ガニ。
神様を祭っていたのが切嗣のいる屋敷あたり。屋敷に地下づくのを避ける村人。
神様のたたり。
切嗣が別扱い。
切嗣いいにくいからケリー。


食事の準備の切嗣。研究をする父。花。100体目の実績。
枯れない花。時の流れの制御。成長しなく枯れることもなし。
この理論を人間に応用できるか。

手伝っているシャーレイ。初成功例と。助手としての見よう見まねで。
ほめる父。すごいよ切嗣。
やってみたいと切嗣。許可しない父。早いこということで、危険が伴う。
知識と経験を積んでこそ。。。シャーレイにもと父。

切嗣、二人をうらめしそうに見る。


神父、シャーレイに屋敷に出入りするなと警告。中でと。
見ている切嗣。


切嗣、シャーレイと話をする。ちゃんと話をすればと。
大人の関係。悪魔の所行をしていることをしっているかのシモン神父。
シャーレイに短剣を渡して。お守。
シャーレイに父のことを聞く切嗣。魔術の研究のことを賞賛するシャーレイ。
お守で木の実を切るシャーレイ。。。?

花をさいたままにする魔術のこと。シャーレイの想い。世間に知らせることを
あきらめている切嗣の父。 切嗣なら出来ると。 
シャーレイもだろうと。。。助手止まりのお手伝い。 成功したとおもった花も
枯れている。弟子でもなんでもないとシャーレイ。
切嗣に引き継がれるだろう研究をしている父のことをいうシャーレイ。
今はまだ早い。


。。。連れ出すシャーレイ。
入り江に。きれいなところ。
シャーレイ、切嗣がなりたい大人のイメージを。父の研究を受け継いだら
どんなことをしてみたい?世界を変える力。
いつか君が手に入れる。保証するとシャーレイ。
内緒とい切嗣。
大人になるのこの目で見届けさせてよとシャーレイ。一緒にいると約束。
うんと約束してあたふたする切嗣。


次の朝。父から昨日のことで質問される。工房にはいってないかと。
ないと嘘をつく切嗣。父、今日は村に行くなと。禁止される。家からでるな。


守って、夕方になる切嗣。シャーレイが来ない。
それで村の方へ。シャーレイを探しに。
家にはいなく。。。薬ピンを見てしまう。嫌な予感。

家畜小屋で物音。 血を出している鶏?
シャーレイの姿を見てしまう。。。すするシャーレイ。目が赤い。
切嗣をさけるシャーレイ。 
証明したかった。先生の研究。でも、ダメだった。。。正気を失いかけ。
。。。落とすお守の短剣。
死を嘆願するシャーレイ。今ならまだ間に合う。押さえきれなくなる前に。
変質を始めるシャーレイ。


。。。シモン神父に知らせる切嗣。夜も更け。
協会でふさぎ込む切嗣。神父、村に知らせに行くと。
襲われる神父。見てしまう。
入ってくるなにか。とじこもる切嗣。
襲ってくるが。旧に静に
協会内で始末をする男達?


増える噛まれた村人。徘徊する。
始末する男達。


村では混乱が。 始末をする男達も。。。火をつける。
。。。噛まれたものは感染して化け物に。


。。。切嗣。外に出て。村が燃えるところを見てしまう。
怪物を始末をする魔法使い。青い炎。

神父に襲われる切嗣。
囲まれて。
助けに来る女?魔法の銃で吸血鬼を殺害する。
。。。ない胸。

誰かわからない切嗣。聞いても。
それよりも自分のことを気にしろといわれることに。
。。。ここは危険。


原因を聞く切嗣。
話し出し出す女。吸血鬼っていうことば。
死徒と呼んでいると女。血を吸って仲間を増やす。この島の連中がほとんどが
死徒になってしまった。で、その大掃除中。
今、二つの勢力が死徒退治中。聖堂協会の代行者。魔術協会。
それぞれ意図が異なる。どっちも殺すのは同じ。

女は、魔術協会相手のセールスマンさと。。。ウーマンでなく。
質問を返す女。封印定の魔術師を探している。わかないよねと。
。。。災い元の媒体。死徒か引き金になったもの。そいつを作る出した悪い
魔術師がこの島のどこかに隠れているはず。心当たりないかと。
。。。いえない切嗣


切嗣父、逃げる算段。
都合の悪いものは証拠隠滅で焼却。。。なぜか青い炎。
帰ってくる切嗣。 警告しただろうと父。
父に尋ねる切嗣 死徒の研究。
なぜそれを。
シャーレイが自分に魔術を使った。
。。。残念、起きたことはしかたないと父。試行してしまった。
切嗣、自分もそうするつもりじゃ?
バカをいえ。吸血衝動を抑えきれない死徒化なぞ失敗だ、だが、われら衛宮の
探求にはどうあっても久遠の時がいる。死せる運命に縛られる肉体では
根源は遠すぎる。。。時臣もいっていたこと。根源。
手間暇掛かった実験だったが、どうやら結果が芳しくない。また根幹から
理論を見直さなければ。この話はまだ今度にしよう。今は逃げることが先決だ。

逃げられるの?今から。

。。。逃げる準備をしていると切嗣父。モーターボート。
さあ。
。。。斬りつける音


。。。先ほどの女との会話。
僕がやると切嗣。森には結界がはってあってやっかい。
でも僕ならやれる。僕しかないと。


お守の短剣で父を刺す切嗣。
拳銃に手を出す切嗣。込める弾。。。シャーレイのことを思い出して
とどめを
震える手、拳銃を手からはなせられなくなる。
押さえる女。


。。。一緒に島を出る。


女。切嗣のことが嘘だったと結界hたいしたことないと。
。。。間に合うかどうかは運任せ。
時分が手を下さないと同じことを繰り返す父を許せなかった切嗣。
子供が親を殺す理由としては下の下だよと女。


。。。今の外へは手引きしてやるが。その後は自分で判断しなと女。
なにか持っていくもの。 なにもない。


。。。すべて燃やされることになる。
一人になる切嗣。

・・・根源を求めていた切嗣の父。魔術師の求めるもの。
タグ:切嗣
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Fate/Zero 第十七話 第八の契約 の感想 [Fate/Zero]

父の死を知る目にする綺礼?その目は。。。悲しんでない。糞虫。
アーチャー、綺礼をそそのかす悪魔。
時臣、アイリに同盟を提案、うけるアイル。
その前に時臣、死を感じて、娘、凛に託す想い。。。。死亡フラグ
綺礼を同盟の条件として戦いから遠ざけるそのとき、裏切られる時臣。
おばかなことにあげた剣でさされる愚行。決まっていた未来。
・・・原発のある土地は過疎化するだろう。いいことだ。それが確定された未来



。。。聖堂協会に戻る綺礼
父の遺体を目にする。なにもかんじず。
ふ。・・・くたばったか。(キタの)支援者


時臣。それをしって。神父の死。あってはならないこと。・・・誰かは知らず。

。。。アーチャー、綺礼に
綺礼のこと。父の親の死になんの感情も抱かなかったそうな。
アーチャーにつつかれる。くれしいようには見えない。
ちゃかすアーチャー。自らでないから?


。。。そろそろ賞味期限切れのアイリ。
セイバーにヒーリングされ。世話するセイバー、知らない。
近づく感じ。。。舞弥。
アジトで聞かされる遠坂からの共闘の申し入れ。同盟。
残るバーサーカーとライダーに不安感じて。1番自陣にいれやすそうなアイリ達に
なめられている!? 。。。舞弥が知らせる遠坂の準備。・・・想定済み
いろいろなことが。言峰綺礼のこともあって無視できないこと。
もし切嗣を負かして聖杯を取るとしたら、それが言峰綺礼。
受けることにするアイリ。


。。。妻と娘に離別?時臣
凛、父に。。。。雰囲気が。

時臣パパからの話。
協会に貸し作り。それ以降の判断を任せる。。。信頼する時臣。
聖杯のことを言い聞かせる時臣。
凛に渡す魔道書?
お別れ。 挨拶。 いってらっしゃい。お父様・・・最後?


協会で会談。アイリと時臣。 綺礼を直弟子として紹介する時臣。
いっときは聖杯を奪い合った関係。今は終わったことと。手駒なし。

。。。盗聴する切嗣。

戦局のこと。持論をいう時臣。
アイリ、同盟について、誠意を示すなら。一考も。
遠坂を敵対者として見なすのは、他のマスターを倒した後。 約定。
条件付きの休戦協定。妥当。

アイリ出す要求
1.ライダーとそのマスターについて、時臣サイドの情報の開示
2.言峰綺礼を聖杯戦争から排除すること。


理由を時臣。
アイリ、綺礼との遺恨があると。遠坂の方が養護するなら信用できない。
訪ねる時臣。


。。。帰るアイリ達。
セイバー、バイクを与えられ。帰路の安全の確認

アイリと舞弥は車で。
。。。もたれかかるアイリ、舞弥に。不安がる舞弥。
時臣らに知られないように車を出してと。

訳を話し出すアイリ。今までが、棋歴だった幸運。
聖杯戦争のために製造されたホムンクルス。
聖杯の完成を成し遂げるために、器にアイリスフィールという擬装を施した。
。。。?と舞弥

この後のことをいうアイリ。ものに戻っていく自分のこと。
だから、切嗣はセイバーの鞘をアイリに預けた。アヴァロン。
効果  老衰の停滞。無制限の治癒能力。
それが、アイリを保持させている。。。セイバーとの距離が離れる効果が
落ちる。
舞弥、教えられたわけを。 アイリ、認めてくれる人だからと思ったから。
舞弥、遠い存在? でも、そうでもなかった。 最後までお守りすると。
だから、衛宮切嗣のために死んで下さい。切嗣の夢を叶えるために。
感謝するアイリ


。。。時臣、綺礼にアイリ陣営との確執の報告
今回はしかたないと。。。しっぽ切り。
戦い方身を退いてくれと。


綺礼、身辺整理。
。。。出てくる切嗣の報告書。写真。
《衛宮切嗣。貴様は何者だ?》
理解できないまま去る自分。。。。やっぱ、悪魔のアーチャー。

かどわかすアーチャー。聖杯が望んでいる。おまえも戦いを望んでいる。
持論の綺礼。すべてが徒労に。  今、問い求めてきた答えが目の前に。
そこまで気付いているのに、なにを今迷う?と悪魔。
予感がある。すべての答えを知ったとき、わたしは破滅することになるのだと。

。。。電話。
   すかさず綺礼の心の機微を感じてアーチャー
アイリ達の拠点の調べがついたと
   大笑い。 続ける覚悟でないか。
迷いもしたが、結局のところ、英雄王おまえのいうとおり。わたしといい人間は
ただ問い続けるしか処方をしらない。。。腕に令呪。

。。。父からの贈り物だと嘘つき?綺礼。

死んだ父の示した遺言の血文字  ヨハネの福音書。
その内容を唱えて、父の管理していた令呪を継承する綺礼。

傑作だとアーチャー。
問題を。聖杯戦争を続けるなら。。。アーチャー、綺礼の不利を 窮地。
潔い綺礼。 聖杯戦争の真実を教えてやると。

冬木の地の儀式 七体の英霊を生け贄にして、根源のいたる穴を開ける試み。
七人のサーヴァントを殺し尽くすことで聖杯を起動させる。
。。。皆殺しのサーヴァント

わかるな?令呪の消費を渋っていたことの理由。。。自決させるため
知ってしまうアーチャー。時臣の忠義は嘘偽り。
そうだよと。綺礼。英霊は崇拝しても、その偶像には現送なぞ抱かない。
。。。ああ、写真とか無駄ね。アホ宗教。

時臣め。最後に見所を示したな。あの退屈な男もようやくわたしを楽しませて
くれることができそうだ。
。。。どうすると綺礼がいう。忠義で綺礼の翻意をとがめるか?
さあなあ。。。今の状態。魔力供給元。 それとなくうそぶく他の方法。
納得する綺礼。そういうこともあったな。
英雄王の眼に叶うのか?
問題ない。堅物過ぎるのがたまにきずだが。前途はそれなりに有望だ。
。。。契約可能。


綺礼、時臣に挨拶しにいく。
社交辞令。遠坂との縁故。
兄弟子として凛の指導。。。。?利用しろと凛には?
手紙。。。遺言状のようなもの  ・・・死亡フラグ
凛に遠坂の家督を譲る署名。成人するまでの後見人として綺礼の指名。
受け入れる。綺礼。

。。。箱。
これは?
君個人に対して、わたしからの贈り物だ。。。開けるように指示
アゾット剣だ。
。。。魔導師になった証の剣。
感謝する綺礼。 時臣も感謝。
これで、最後の戦いに望むことが出来る。。。刀を手に綺礼。
・・・なんとかにハサミ。

別れの時。。。こんな時間まで悪かったと時臣
先に立って、ドアまで誘う。
後をついていく剣をもった綺礼。。。にやつく綺礼。・・・最高です。
。。。近づいて、時臣を貫く剣
飛行機の予約なぞしてないと綺礼。
。。。見所の場面。回転。刺されるボッチャン。バカボッチャン。
   キタのあれもそういうかんじ?
   
綺礼、しに行く師に、自分を理解できなかったと。

出てくるアーチャー。興ざめな幕切れ。見よ。この間抜けな死に様を。
すぐそばに霊体させたサーヴァントを侍らせていたんだ。油断したのも無理はない。
早くも諧謔を身につけたか。その進歩ぶりはほめておこう。

。。。二人で会話。契約のこと。
飽きさせぬ限りはとアーチャー。
綺礼。覚悟を問われるのはおまえだと。

。。。契約する綺礼。アーチャーと。

さあ。綺礼。始めるとしようか。おまえの采配で見事この喜劇に幕を引くがいい。
褒美に聖杯を給わそう。
異存はない英雄王。おまえもせいぜい楽しむことだ。望む答えを得るそのときまで
この身は道化にあまんじると
・・・不敵なえみの切嗣。求める答え、


-47:42:07
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