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戦国BASARA -MOONLIGHT PARTY- 第7話の感想 [戦国BASARA]

。。。本能寺
魔王の椅子

光秀、信長に報告する。
ばかにしたような信長。独眼の龍の首はどこぞ。
は?
取ってきたのでだろう。余にみせよ。
ここにはございません。 。。。サラリーマンのような同じ報告を光秀

。。。信長を怒らせてしまう。うつけ。・・・官僚
兵と策を与えたのは、 主の名前は?
次はない。命に代えても独眼竜の首を討ち取ってみせえと。信長。
かしこましました。。。。バカ光秀。反目きざし。


。。。赤い月
信玄、気味の悪い月の色。 明智がそれに答える。戦場に流れる武田の血。
男とはその夢を成し遂げるためなら、傷付くことを恐れぬもの。
その気高き志。貴様にはわかるまい。

死んでしまってはもともこもありませんよ。信玄公。

貴様!なにを企んでおる。

あなたの気高き志とやらを試させて頂きますよ。。。。笑う光秀


。。。。川、顔を洗うバカ二人。幸村と政宗。お子様?
俺がさきと。、
やるべきことをいう政宗。同意する幸村
威勢はいいが、道がばらばらで、バカ。
道で争う。


。。。状況
   伊達、武田の連合軍、織田軍から逃れて、山代の山中に
ひどいやられ方。まともにたたける兵士が半分に。

真田の旦那たち。 本来なら本能寺にのりこんでいるころ、
でも、敵に動きがないと。またついていないと判断。なにか不測の事態
・・・想定外のバカ達。

信じる小十郎。必ず倒して帰ってくるので、それまで織田の軍勢を引きつけるまでと
。。。佐助、お互い苦労するねと。
にやり

。。。おしてでるぞと小十郎


。。。かずが、謙信に報告する。
苦戦している様子。もってあと二日。

かすがに助っ人をお願いする謙信。あなたの力が必要です。
。。。反論するかずが。
謙信の身にもしものことがあれば。
大丈夫。私には毘沙門天のご加護があります。頼みましたよ。私の美しき剣
。。。百合乙女 かすが 感激する。


。。。そのころ、バカの幸村、気にぶつかって倒れる。政宗がみる。
いいあいになる。なんかおかしな雰囲気。息が合わない。
。。。カーン 
なかなか進まない。 それならと奥の手。

。。。二人三脚
・・・おかしなこと。会わない二人、

歩き始める。


。。。かけ声が違う。 1,2.。。。ワン、ツー 
・・・ありえねえ。
こけました。

。。。かけ声でケンカする。

光秀の笑い声。贈り物のこと、信玄公の命を握っている。助けたければ、この先の
神社までいらっしゃいと。

。。。落ちてくる。信玄の兜の飾る髪


。。。行く方向でケンカ
信玄。 本能寺


俺たちの目的はなんだ? 魔王のおっさんを倒すことだろう。

。。。小十郎たちのことの足止め
いつまでも持つはずはない。俺たちに寄り道をする余裕なんてないはずと。
幸村は信玄。  頭を冷やせと政宗。これは罠だ、光秀は俺たちをはめようとしている。
たとえ、罠とわかっていても行かねばならぬ。親方様のためならば、この命。
決して惜しくない。


。。。土下座する幸村 一緒に親方様を救い出してくだされ。

あんた。命は惜しくないっていったな。その言葉にいごんはないな。
ござらん。
OK。だったら、立て。俺たちには迷っている暇さえない。武田のおっさん、
速攻で助けるぞ。
かたじけない。



。。。神社に。
待っている光秀。信玄を捕縛して。有効に人質を使う光秀。
信玄公は返す。。。。ただし、独眼竜の首と交換。
汚い光秀。

信玄、幸村にどうなってもいいと。この男を斬れと

。。。幸村の信玄への想い。
親方さまを斬ることなぞ、それがしにはできない。 そえがしはすればよいのでしょうか?
親方様!

。。。トン  ・・・無反応
????
親方様!
。。。口ごもってなんじゃ。
????
親方様!!
だから、なんじゃと申しておる

。。。おかしい?
おや かた さま?

は、その人質を殺すって?止めねえぜ。やってみな。

。。。光秀

どうした?やらねえなら、俺が解釈してやるぜ!
。。。斬りに行く政宗。 命乞いをする信玄?
   二人で信玄をおいつけて、はずれる仮面?

親方様の名をかたる不届き者め。
鈍感なあんたもさすがに気付いためてえだな。
親方様は命乞いなぞするはずがござらぬ。それに本物の親方様ならば、
それがしの呼びかけに腹の底から全力で答えてくれるはず。

。。。偽物、光秀に。
光秀、残念ですと、偽物を斬る。


怒る幸村。
使えぬ部下の命をどう使おうと、私の自由でしょ。

。。。政宗が斬りに。

おっと

。。。鎖にまた鎖。
はめられた幸村と政宗。 光秀の奥の手。
見せる火薬。 神社も軽く吹っ飛ぶ領、
火をつける光秀、

これは鎖の鍵です。私を倒すことが出来たら、さしあげましょう。もっとも
残された時間は余りありませんがね。


。。。二人で光秀に。
うまくいかない二人。一人に翻弄される。笑う標的。
下に落とされる幸村。政宗ふりに。
卑怯に襲ってくる光秀。

。。。気にする幸村
政宗、強引に幸村を引き上げる。
笑う光秀、命のやりとりを楽しんでいる。
光秀の鎌を飛ばす二人。


残念ですね。そろそろ時間切れのようです。

。。。導火線の火が火薬に。

あなたの愛する信玄公。後ほど冥府へ送り届けて差し上げます。師弟共々、
仲良く暮らしてください。それでは、ごきげんよう。。。笑って去る光秀


。。。二人、くそうと切れない鎖。

幸村、政宗に謝罪。
謝る暇があったら、生き延びる方法を漢上げろ。

。。。回想する幸村。命はおしくない。

あのときの誓い。、今こそ果たす。
。。。前に出る幸村、政宗の盾

政宗殿、親方様を頼みもうした。!。。。爆破する。切れる鎖


。。。なにかを感じる腹心



まさか。そんな。。。。叫ぶ政宗。

・・・きっと生きている。バカはえん魔さまもきらい。
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戦国BASARA -MOONLIGHT PARTY- 第6話の感想 [戦国BASARA]

伊達と真田で本能寺の信長襲撃の軍議
はせ参じれる上杉謙信

佐助とかずがの関係?否定しない佐助。なんか勝手にさきばしる。
伊達、くどいと用件。 上杉、戦に協力したいと、魔王の陽動をして、
本能寺を落として、信玄公の救出。

けっこう危ない戦い。でも、甲斐の虎が見た新たな世代の行き先
信じる二人。
。。。。謙信。。。宝塚?


戦の準備。幸村、親方の道具に語りかける変人。
そこにくる政宗。出陣。  信玄は通過点と、信長を討ち果たしたのちに決着を



。。。明智、占いをする。これから起きること。
真田と伊達が来るだろうと。


上杉が能登攻めの報を受ける。気にする濃姫。
お笑いの信長。すべて呼んでいる、兵力は全軍。自国を責められないこと。
能登攻めはおとり。 
すべて呼んでいる信長。
誘いに乗るも一興ぞと、わざと能登に援軍。
信長の策。


。。。策通りに進軍をする伊達と真田


上杉、信長の動きをしる。のったようだと。
。。。ああ、薔薇乙女。 くさい。


伊達と真田。近江で。
明智が能登にはいってない。。。。悟られた?


伊達と真田の二人。本隊とは別に本能寺へ。



。。。時は満ちたと信玄
今宵の望月のごとく、若き龍と虎はいまや輝きにみちておる。しかし、この胸騒ぎは
いったいなんで?


。。。信長との濃姫。 かずがのいったことを思い出す。
うっかい姫。濃に物思い。 
天下のこと、第六天魔王、血を血である修羅の道。
濃に見せてください。終末。この世が燃え尽きる様を。。。?
・・・あれみたいなもの。


。。。あの2人、本能寺へ
でてくる蘭丸。 ・・・アホ。
そして、明智光秀も。 すでに読まれている動き。
。。。なんでか月食


異変。暗くなる。


。。。敵襲、鉄砲隊


織田の軍が、近江に


明智、勝ったとばかりに。あやしい。
飛んでくる矢。かわして。

。。。蘭丸が撃つ矢。・・・お子様。


防御だけの政宗。 。。。後ろに明智、かたりかける。お化け。
蚊まで政宗に。 明智と蘭丸のコンポ。


明智と政宗の死闘。。。。?真田は。


精神的なダメージを明智。
蘭丸にいられる政宗。無理をする。


。。。月が消えて。

月にも見放されたかと政宗。矢の山。
防ぐ幸村。 防戦の幸村。


。。。幸村の親方様直伝の。無念無想。心の目を開くのと。

それを今する幸村。

。。。弓をいかけようと蘭丸。。。場所を感知して槍を投げる幸村
???飛び石のような槍。弓矢をはじく。
ハヤテのように伊達がとどめを。

死にたくないと蘭丸。
峰打ちの政宗。 斬られるもの立場がわかかったか。戦は命をかける場。
てめえの命をかける度胸がないくせに、他人の命をもてあそびだけのガキは。

。。。戻ってくる月

斬る勝ちもねえ。
。。。叫ぶバカ丸。 気絶させる政宗


明智、それをしって、名酒ないですねと。
2人で明智に。。。手錠をもって、2人を繋ぐ鎖。金剛のくさり。信玄公と同じ。
。。。逃げる明智。劇の準備。


追っかけるにもうまくいなかない。2人3手

。。。喜びの明智。変態。


はずれない鎖。。。ここまま行くしかないと。
いざとなれば、どちらかの手を切るまでと。
話されずに2人で
・・・???

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戦国BASARA -MOONLIGHT PARTY- 第5話の感想 [戦国BASARA]

。。。わかってるような、わかってないような。
ぼけている天然ぼけ幸村


2組でやり合う。

仮面だからわかるだろうと佐助。気づいている政宗。
政宗と佐助でやりあう。

幸村、天狗面の小十郎と。いつでも本気でのする。


政宗と佐助。龍と狐。それなりに。。。化ける狐。幸村。
そして、政宗に化ける。鏡面のように。まねる格好と動作。口癖も。
やってみると、自分がわかると政宗。

戻される佐助。やり手の伊達政宗。


天狗仮面と幸村。だらしない幸村?でもないか。


ほっとな戦い。 政宗、天狗仮面の正体をばらす。
ごまかす天狗仮面。 ばれたら、人気オチ。龍の右目が。


天狗仮面、幸村と決着。
天孤仮面も。。。


。。。道場の外に出て、やり合う。
奮闘する幸村。 ピンチに、政宗の刀。
よつともえになって、力押し。
それぞれの獲物。 認める仮面のほう、そろそろ本気でいかないと。
示しあわせる仮面のもの。


。。。なぜかいる謙信
それでいいのです。戦国乱世の世の中は1人では決して生きていけるものでは
ないのです。あなた方がこれまで生き抜いてこられたのは何故か。
その見えざる力に気付いたとき、人はさらに強くなる。


。。。信玄
あのセリフ。月のこと。
見えないのではない。見ようとしたもののみ、見えるのだ!・・・わからん。


。。。いつもの草原
やり合う2組。交差する。
やっぱり、クロスするか。動けない。


試しているのかと、政宗と幸村。
仮面のもの、それには答えが?
尋常に勝負を始めることに。
剣劇。。。。見えない政宗の剣裁き。佐助、防ぐだけ
突き幸村。。。小十郎を
それぞれが相手を吹き飛ばす。勝負がつく、仮面が外れる。

疲れる二人。大の字で寝る。。。4人が輪になって。
佐助、そのままの口調で。 小十郎も。
。。。ほとんどばれている口調?


まだぼける幸村、仮面の男達が佐助と片倉様とうり二つ。
???

。。。政宗 あんたまじに行っているのか。
それがしはいつでも真剣そのものでござるが。
・・・そういうこと? ぼけ。


幸村、皆のことに感謝する。
そこにあるけど気付かねえ。まさに真昼のときにある月か。俺たちのそれの答えないといけねえ。
この真田幸村、胸にしかと刻みもうした。


。。。佐助
巻物に、信玄公への問いかける。
。。。打ち上がる花火 漢


認められら幸村。見事合格。
政宗、そうなれば、パーティの始まりと。
幸村、親方様のことろといくと。


。。。謙信。かずがを魔の者達の動きをつかみに。
信玄公にご無事でと。


・・・寝てまっせ。信玄。



かずが、密偵に。魔王の王座に。そこで濃姫と会ってしまう。
対決する女達。 愛のことをいう濃姫。身をささげている濃姫。
かずがには、捧げる物でなく、気高く美しいもの。薔薇みたいに。
・・・百合乙女


おばさんと小娘?
忍術と拳銃。。。生きるために回避するかすが。



。。。幸村と政宗。
なにかまじで片倉どのはどこへいっているだろうと。ふく政宗。
佐助は世間の動きを。 片倉どものそうだろうかと。
いや、小十郎ならいつも側にいたぜと政宗。あいつには、俺の背中をあずけているからな。
離れていても側にいるようにかんじてる。
。。。納得する幸村。
友。口うるさいヤツ。
忍びなかなかみどころがあると。 そうだと政宗。

あんたにとってちゃ、漢の中の漢なんだろう。武田のおっさんは。
それ以上でござるよ。親方様は越えるべき山であり、挑むべき炎であり、
飛び込むべき水であり、そえがしにとっての全てでござるよ。
そうか。

。。。
救い出すぞ。俺たちのパーティはそれからだ。
おう!
。。。拳をかちん。


明智に報告が武田と伊達の連合軍の動き。
待っていると、大事な御役目がまっているぞと。。。白髪鬼。
・・・デスメタル不良光秀
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戦国BASARA -MOONLIGHT PARTY- 第4話の感想 [戦国BASARA]

。。。明智光秀、要望の果実、食べたいと。なんのこと?
濃姫文句を言いに。言い返す光秀。
そして、独眼竜の討伐にいくと。濃姫が失敗したこともしっている。
ごちそうの前のぜんざいとしてと。。。メインは信長?

森蘭丸って不細工小僧?


武田屋敷。虎の巻 裏の書 2つで1つ。。。。真の漢と認められるためにはこれを
そうじすること、水月のごとし
。。。意味不明。
掃除することすいげつのごとし?と真田。あきれる伊達政宗。ばからしい。
小十郎は物知り、水月のことを明確に説明する。兵法のことを。関係は不明と。
佐助、ちゃちゃいれる。
関係を問う政宗。

勝手に解釈する幸村、道場の掃除だと。運気と関連付け。。。バカ丸出し。
きれいにすることに専念する。 政宗はするきなしと、でていく


。。。信玄のいうこと。
片割れの月、そこには見えざる月が映っている。その存在に気づいたとき、
お前は一人前の武将になることができよう。


道場を輝くほど磨く幸村。どうだと天孤仮面殿と。
変化なしの巻物。残念な結果。 まだまだ修業が足りないということでござろう。
がんばって拭き掃除。


政宗、昼寝? 小十郎が。 いやみなやつだなと。
いいたいことはわかっているが、無理だ。再び魔王と相まみえたとしても
俺にまだ勝てるだけの確証がねえんだ。
ご冗談がすぎますぞ。本当は、気になるのでございましょう。この武田漢祭を
つうじて、真田幸村が一皮むけるのではないかと。
。。。何の皮?
政宗様は、その成長を見届けたいが故、この武田領に留まっておいでなのだ。
。。。ずぼしの政宗。あいつは唯一のライバル。あいつが強くなれば、俺はもっと
高く飛べるようになれる。
しかし、ぞうきん掛けで魔王が倒せましょうか。
さあなあ。だが、あいつはいずれ答えを見つけ出す。俺はそう信じている。


。。。伊達の兵隊、愚痴をいいながら、見張りの交代にいく。
声をかけるが、倒れている武田の兵隊。死んでいる
。。。出てくる白髪の明智。


叫び声をきく政宗、その場所へ。小十郎と合流する。
兵隊、傷付いて、注意を。
出てくる鎌持つ光秀。
挨拶。 あの時の魔王の手下(腰巾着?)
。。。名のりをしようと白。聞く必要ないと政宗。今すぐ墓場にたたき込んでやると。
口数がおおい明智光秀。



一騎打ち。大した明智光秀。
おかま口調の光秀。噂ほどではないと。
激闘をする。

。。。斬られて。小十郎に手を出すなと。

おかしな明智。もっと楽しませて、血の宴を。
調子に乗るじゃねえ!。。。多刀流に。
交わす光秀。押していく。 かわして、乱れ打ちの政宗。
い~たい。これが私の血の色?

そこに佐助のブーメラン。威嚇する。
バカ幸村もやってくる。

もったいぶっているうちにごちそうを食べ損なったみたいですねと。。。煙をだして
残念です。
。。。煙に巻いて逃げる。


信玄公の命はこの明智光秀の手の内にあります。早く助けに来ないとどうなるか
わかりませんよ。
。。。おいしく食べたいそうな。

。。。消える明智。後を追う佐助。
逃がすか。


幸村、政宗の傷のことを。 小十郎、幸村にいちゃもん。 正直にバカやってる幸村。
侵入を許したことで怒る小十郎。止める政宗。 自分の責任だと政宗。


。。。追いかける佐助。逃がしてしまう。
でも、煙を吸ううちに  ただの煙でなく毒の霧。 苦しむ佐助。
吸い込み過ぎたか。
。。。ああ、色っぽいかすが。
解毒剤だ。飲め。。。。口にする佐助

。。。どさくさに、佐助、かずがに弱きをはく。
俺ももうダメだ。今生の別れに 最後の接吻を
ひっぱたたかれる佐助。

まったく、同郷の仲なんだからさ。もっと優しくしてくれる。
おまえが、調子にのるからだ。
うん。
今の織田の武将だな。どうして、こんななことろにいる?
さあね。

で、そっちはなにやっているわけ?
謙信様の命令で、織田の動きを追っていた。
ほう。
近江から山代の一体は織田の手に落ちた。惨い物だ。連中は村を跡形もなく焼き尽くし
女子供も容赦なく殺している。
まさに魔王の所業だな。
信長の勢力はまさに燎原の火のごとしだ。このままではいずれ、甲斐や越後、奥州まで
魔王に蹂躙されるだろう。

。。。いくぞとかすが
私達に残された時間決して長くはないと。

時間か。


。。。小十郎に話す佐助
魔王の勢いを止めるためにわれわれの力が必要。

一緒にと。なんかきにくわない幸村の力不足。

もう一度聞く佐助。なんで力不足?

武田漢祭などと言う茶番に夢中になっていることがなによりの証拠。ヤツは信玄公の
後ろをついて歩くだけのヒナにすぎん。

いってくれんねえ。だったら、こっちもいわしてもらうぜ。魔王の手先に
軽くあしらわれちまった独眼竜。ふ。とても真田の旦那と取り合いがとれる相手とは
思われないけどねえ。

なに!? そこまで信じられんと言うのなら。
確かめて見るかい。互いの主の力量ってやつをさ。
。。。

え?待てよ。 そういうこと

なんだ?

あ。虎の巻の、ほら。相似すること水月のごとしってやつ。あのそうじは、ぞうきん掛けの
掃除じゃなくて、似かよってる方の相似なんじゃないかって気がしてさ。
・・・えっと、巻物ってひらがなでかいてあるの?

。。。小十郎、刀を抜いて。
水面に映った月か。 お前の言うことが正しいとすれば,この武田漢祭り、
試されているのは、我々の方かもしれんぞ。

。。。半月の月。水面に映る月。


それぞれ仮面を被って。

それぞれの主に戦いを挑むことに。 呼び出して。
戦うわけはこちらとにあると。それぞれで。ケンカを売る?

奥州筆頭伊達政宗、押してまいる。
真田銀次郎幸村。全力でお相手つかまつる。

・・・力試し。相手の主人の技量と自分の能力。
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戦国BASARA -MOONLIGHT PARTY- 第3話の感想 [戦国BASARA]

。。。好敵手。相手のことを考えること。
食べ物でそれを試す。  外食産業、すでにおもてなしの心少なし。
儲けにはしる?だから、客層がおなじ。 むさし、そのうち廃業?
かずが、エロイ服装。。。次回の予告の映像。


本能寺。信長、独眼竜が武田の地に。虎の威を借る竜、それも一興。
にやと光秀。
所詮は烏合の衆。・・・いなかもの。
余がすべてを手に入れるつかむ間の生をたのしむがいい。
。。。濃姫


気にくわない濃姫。忍びに芽を摘みにいかせる。。。出る杭はなんとか。


捕まっている震源。おまぬけ。。。鎧を着たまま。臭そう。


武田屋敷
腹ごしらえ。いいご機嫌の幸村。
政宗、気にくわない。モチにきなこ。 奥州では、ずんだと相場が決まってる。
?と幸村 しらない甲斐のもの。
幸村、頭をさげて、教えて下さぬか。
小十郎が。。。まだ未熟な大豆つまり枝豆をすりつぶして作る。峰麗しき緑に
ふくよかな甘みが特徴。まさに奥州が誇る名物。。。よくわかる。

・・・ええっと、同じようなもの?

政宗、甲斐の料理にけちをつける。
そんなことはないと幸村。男の料理。親方様の魂とっても過言ではないと。
せめて、人口だけでも。
。。。嫌がる政宗。
すすめる幸村。

強情を張る政宗。。。力ずくで食べてもらうと。武器をだすバカ。
止めに入る佐助。小十郎もなだめに。

どっちもどっちでわかれて。
物別れと佐助。片倉のだんなにほねおりを、お願いと佐助。


政宗、剣の鍛錬
幸村、やってきて、手合わせを。親方様へ駆けつけたいおもい。でも魔王とは
太刀打ちできないうえ、今は己を磨くしかそう考えて。
政宗も同じことを。
勝負をする。

。。。ちょっと待った!
バレてない佐助。天狐仮面  信玄公の命によりこれより武田漢祭を開催。

???
うわさにきいているがと、幸村、

なんか調子会わせの佐助。

政宗、幸村にその祭は?。。。なりゆき。
その祭を乗り越えたものが真の男として認められることと天狐仮面

。。。天狗の面の小十郎。政宗にはばればれ。
なんくせ政宗。 
天狗仮面を言い切る小十郎。

しっと。とぼけているねえ。。。佐助、笑いをこらえる。
わけをいう天狗仮面

勝負をする。試練。
。。。変わった祭。武田家の巻物に従ってする祭。
炎の試練  炊事すること火のごとし
要するに料理することで男をあげろということです。 
やるになる幸村。日の本一は甲斐。 いやいや。奥州と政宗。


甲斐、奥州、料理対決。

味見役 天狐仮面
。。。

この勝負、両者失格!

理由をいえと、それ次第ではと。二人。
その前に自分の料理を味見してみたらと。
政宗。。。うまい。なんで。
幸村。。。うう。これはほうとうにあって、ほうとうにあらず。

でも、この料理がまずいと感じたか。そこに真の漢になる手引きが隠されている。
と、この虎の巻に書いてあります。

。。。考える幸村。政宗、自分のは完璧だった。なんで引き下がった。
幸村が、親方様のこしらえたほうとうの味を思い出したからと。漢の味。
あの日のほうとうの味は格別。なにかほっこりとさせるあじ。
でも、自分が作ったのはそんなところがない。

政宗、部下からおめしもの。そこから。
大事なことを思い出す。


佐助、小十郎に打ちあける。武田の大将からの願い。
切磋琢磨できる好敵手がいること。この虎の巻に書いてある武田の大将と
軍神上杉謙信みたいに。
。。。あやしい気配。


政宗、幸村をまねく。できたほうとう。食べる幸村。
うまい。いったいどうやって。
簡単なこと。馳走とは旬のものをさりげなく用い、主人自らもてなすこと。
俺たちに足りなかったのは、食べる相手をおんばかるもてなし心だったってわけさ、
もてなしの心。
さっき俺たちは勝負のためだけに料理を作ってしまった。食べる相手のことを
考えるにだ。
なるほどと幸村。
ちなみにこのふうとうには、奥州から持ってきた味噌を使った。
まさに武田と伊達一体の味だ。
。。。食べる幸村。うまいと。こころのそこがあたたくなったでござる。
じゃあ。みんなにもくわしてやるか・
おう。

。。。飛んでくる手裏剣。
鍋が。
。。。数でおす。名のりをあげずに来る相手。
見せ場。 おおざっば。
。。。佐助と小十郎、注意を。 でも、助けない。 織田の手もの
共に戦う政宗と幸村。 活劇で相手を切りまくる、赤と青に軌跡。


仲直り。ほうとう作り。
両軍で食べることに。

けさのことを謝る幸村。 早く親方様のところへ行きたいことばっか。
思いは一緒だぜと政宗。

。。。巻物。  感謝する幸村。  巻物、燃え上がる。 漢 の字。
・・・マンガだよね。

認められたようだなと政宗。


。。。天井で様子をうかがっていたかすが。
謙信に報告。

そうですか。それでこそ甲斐の虎が選んだ若子。大きく羽ばたきなさい。
そして、何時の日か戦場で相まみえましょうぞ。


。。。捕縛の謙信。月に願掛け。幸村のこと。

笑う光秀、白髪男。
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戦国BASARA -MOONLIGHT PARTY- 第2話の感想 [戦国BASARA]

政宗と幸村の前に謙信とかすが。謙信、幸村に大事な話。
信玄公のこと。。。死んでないと、早合点。甲斐の虎はいきています。
。。。衝撃の真実。 そうだろうね。


本能寺
なぜか捕まっている虎。尊厳をもあって詩を歌う。天下を狙う。

明智、首尾は上々と。残る越後は前田利家が。小田原は三河の徳川がにらみを
信長、そんなことはいいと。
光秀に甲斐の虎の首をはねる命令。いまだ生かしていること。理由。
進言する明智、東の強者、信長様に恭順したならば、他の武将も手出しできない。
その後で首をはねてもよろしいかと。
今日が過ぎると。


政宗、上杉謙信のことを。小十郎もしっている。
川中島で決戦をしていた越後の軍神。

おおげさな大戦。

幸村、信玄公が生きていることの真偽。
かすがが確かめたことだと。甲斐の虎は第六天魔王の軍勢に捕らえられ、本能寺に
幽閉中。


活気盛んな幸村、助けに行かないと。。。でも体がだめだめ。
現状を判断する謙信。なにもできない。
やってみないとわかりませぬと幸村。無理で行こうと
前をふさぐ謙信。 おろかな。
。。。鞘で幸村を・・・アホです。


忠告する謙信。ただの無謀。

サスケ、帰る謙信。。。 かすがにお茶でサスケ。
なぜ知らせに。 それなりにわけが。
謙信、最大の好敵手たる甲斐の虎が、なにゆえとらわれの身になったのか。
その理由が知りたかったからと。。。伊達政宗がへたうったから。

考えることです。あなたが生きながらえたその意味。。。。政宗。


。。。雨雨
政宗、小十郎に、天下のこと。難しい天下取り。井の中の蛙。

。。。ああ、ばか村が、出走。

サスケ、政宗に幸村のことを。
?くたばっているはず。

道場にいない。槍も具足もない。

気付く政宗、まさか。


。、。幸村、今日に。
回想するおやかたとのこと

・・・ああ。あのマンガと同じことを。なんかおかしい。素手で殴り合う。
背中に夢を背負えと。山のごとき大きな夢。
信玄の夢、幸村と天下分け目の戦いを繰り広げること。
。。。出た! おかしい幸村  バカ友  殴り合う。


疲れる幸村、腹の傷。それでもいこうと。
そこへ政宗。なにをしに。
その体では、魔王と戦うどころか、たどり着くことさえ危うい。
志だけはおおきい。
どかない政宗。あのときに武田信玄が、俺に前の命を託した。俺にも命を救われた恩義。
恩義に報われるためにもむざむざ魔王に殺させるわけにもいかない。
どうして、通りたいと言うのなら、この俺を倒してからいきな!

あいわかった。全力でまいる。

。。。探している武田のもの。
サスケと小十郎。 深手だ、そんなに遠くにはいってないはず。
刃物の音。

やり合うバカ友。
。。。地味にやり合っている。普通だよ。手を抜いている。
バカにする伊達政宗。

とめにいく配下の者。サスケと小十郎。

やめない二人。どっちも意地。

あきれるサスケ。止めることはできないと小十郎。

だんだん、剣が多くなる政宗。
雄叫び。でる剣技。 。。。相打ち。

チャラ男達の戦いに。
俺たち2人では魔王に太刀打ちできないと。
でも、おやかた様が。どうすれば?
自分で考えろ。

。。。ダウンする幸村
おやかた様の言葉が耳に。回想。 
夜になって。 おやかた様の願い。一人前の武人、男になること。
強くなることを望む。強い男に。


そうだ、今はそれしかない。
手をひく政宗。

見ているおつきのもの。戻る屋敷へ。 隠れて見ているかすが。
。。。?コスプレヤー? そのうちやるよね。


かすが、謙信に報告。甲斐の若子、独眼竜と切磋琢磨することの覚悟。
かずがの労をねぎらう謙信。わたしの美しき剣よ。
持ったないお言葉。ありがたいしあわせ。
もう一つ。そなたに頼み。
。。。百合風景。ピンクの薔薇。



傷が癒える幸村。声をかける政宗。
稽古をつけてやると政宗。剣技。


みているサスケと小十郎。互いにわざを極める。2勢力の休戦。
しかし、尾張の信長に対抗するには、我らの同盟だけでは。
矢文。。。。上杉


武田道場には、信玄公にもしものことがあったときにひらけを言われた巻物。
その巻物を今こそ開くべし。

サスケ、巻物2つを手に。
まさか、ひもとく時がこようとはねえ。
武田名物 漢祭り
・・・???
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戦国BASARA -MOONLIGHT PARTY- 第1話の感想 [戦国BASARA]

実写版とはいえ、つくりものの映像?それとも計算ずく。
そのうちパチンコ画面に使いたい。

武田と伊達のあれは、同じ。 伊達と真田がメイン。

謙信(女性)、かすが。

織田の三人、アニメのコスプレそのまま。

SFXメイン。


それぞれ知る、虎と竜。間に入る真田幸村。
背景が、背景が黒。
。。。あんなに動いたら大変だろう。
赤と青。


信玄と謙信の関係。。幸村と正宗


いきなり弓と銃の攻撃。
織田信長参上。 話が早く。
伊達、そのまま信長に。あっけなく負け。
信長、信玄を。
くじけない伊達政宗。信長の。。。謙信が盾に。大斧。

不服をいう伊達、今にわかると信玄。

信長と謙信の一騎打ち。銃に織田の家紋。
手負いの虎といわれれ。。。織田の前に散る信玄。

残された真田。落ち込む。


武田屋敷
真田。。。


正宗、小十郎。。。ケガしている正宗。
魔法の一閃のこと。 真田よりもましと正宗。やつを奮い立たせること。

正宗、武田のいったことを。 回想。今にわかる。
武田のおっさんがかばったのはヤツのため。

くすぶる心の火。 信長よりも真田を立ち直らせる。

。。。励ます正宗。
大丈夫と真田。 誓いのことを。 怒りの矛先。 自分に向けている幸村。
。。。なんかクサイ話に。
おやかた様がいない後どうすればと。


。。。嗚呼。月
佐助。大斧をもって戻って。 真田に渡しに。。。。悔やむ幸村

。。。ああ。殴り合いの回想
月、満月。 いつでも月は照る。明日はくるのじゃ。

幸村には明日は見えないと。殴る正宗。
武田のおっさんが託したもの。。。
なんかやる気になって来た幸村。
。。。なんでか勝負に? 殴り合い。

見ているだけの仲間。


。。。取り込み中。
上杉の手のものが。 かずが。 謙信も。 大将が。
大事な話があってきたと。

・・・ああ。どこかせまいところで撮影しているだけ
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