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京騒戯画 第10話 今日を騒がしく戯れ生きる人々の漫画映画 の感想 [京騒戯画]

最終回。。。


コトと稲荷。
コトの秘密を知っていると稲荷。お父さんだから。
君にも俺の秘密を教えようと。それ・・・?
どういうこと。 
・・・たま?
わかんないこと。
大丈夫。うまくやれるさ。
そうだといいね。
愛しているよ。コト。
知っているよ。私も大好きだよ。
知ってるよ。



。。。現在
古都、上人を叩く。
上人、全てを愛している。
手をつまく上人。昔、古都が教えた言葉。だけど、俺は同じように俺自身を愛せない。
自分を疑っている上人。


神。。。父。 兄に任せされた統治。
上人は、生命の創造。破壊と再生の取捨選択・・・韓じんはいらんわな。
なげく矛盾。神があたえたままの放置。父が求めること。
古都に聞く。教えてくれと。仏の慈悲で神の俺にも。

。。。古都。 消えかけ
手を取って。 語り出す。彼のことを。人間みたいな上人。愛があなたを救えること。
さっぱりわかりませんと古都。あなたが壊した歪な世界はあなた自身。
あなたの願いを天に届ける者として心を預けたこと。。。あの珠
闇を光に変えたくて。薬師丸に数珠を託したこと。
。。。二伸にあたえたこと。 神話の話になぞらえる。
バカですね。こんなことをしなくてもはっきりつたえてあげればと古都。
あの子達があなたの希望そのものだと。
ごねる男。俺にそんなこと言われるの。気遣う上人・・・お子様?
笑ってすべてを受け容れる古都。上人がやっていること。愛情も悩みも。
皆が大丈夫。子供たちはみんな。早く戻って力に。
世界の崩壊をなんとかすることが古都。

上人。。。俺は賭けたんだ。俺自身を
最後に俺が俺を愛せように。 ・・・あほスト教のパロ?
上人、古都にウィンク。
途中でやめないこと。世界がなくなることはなく、自分が消えるだめ。
コトに先にやられたこと。
上人には、世界は浮かんで消えるもの。君と子供たちと一緒にいて、
初めて手に入れた世界・・・・家族愛
消えるな古都。君は生きろ。

。。。世界の壁を壊してやってくるコト。

???

。。。パパにおいたを

コト?

ママを泣かせるな!。。。トールハンマー。結界を破壊する?



。。。(過去->)現在
明恵とコト。コト、手を出す。死ななくても。。。
鏡都を助けるため? なにもわからない明恵。今はまだ死ねないと明恵。
手を取り合う2人。同じ意志。二重螺旋。修復される世界。


。。。統制機構にも
鏡都は元通りに。なにもあなかったかのように。中心が蘇る。
・・・やっぱ、鏡都が中心。 とんきょうは田舎。


。。2人、別に次元。高天原に。
声をかける神様。ステキな場所と。工事中。。。ようこそ孫達。
神様が出てくる。三伸でもない。

コト、怒られることを不安がる

そうでもないと神、13番目の星が受け容れられた。だから呼んだ。
息子に変わり、お前達が次の神なれ。・・・いいかげんな神様。


神様と問答
受け容れるコト。明恵。。。?
純心なこと。パパはどうなる? 。。。パパが消えること。
じゃあ。やりません。 ??
消えるのは嫌だもん。 でも、息子の望みだった。
成否を尋ねること。。。ばかばかしい話に。しつこいこと。めんどうなこと。

もういいだろう。
パパはいつだって本当の事は隠しているの。明恵も知っているでしょう。
消えちゃいだなんて、そんなこと本当におもっているわけない。
。。。コトの目。 明恵。

コト、パパに聞いてくると。直接聞いてくると。明恵にも。
うん、だなあ。
。。。なんでもありのコト

。。。待たせる神のこと。
パパに会ってから話はそれから


。。。飛んで行く時空
   おかしな世界。アニメのセル画

コト、もうすこしいたいことを。一緒にいようと。いやかなしれないけど、ただの
我が儘。

。。。パパを見つけるコト。
幸せになろう。なるべくみんなで。そのためなら、わたしたち、なんどでも
敷き直せるよ。


。。。境界をやばって、コト、パパの世界に。
コト、パパにおいた。 間に入る明恵。文句言う。反目?やり合う。本気。
コトの方が強かった?数珠だより、


コト、明恵かた聞いたこと。自分が消えること。

薬師丸を気にして古都。かあさんこそ、手に触れる薬師丸(明恵)、古都を
安定化。


。。。神様も来ている。
話に戻ったんだじゃあ?


なにしているんだよ。本当に。
あんた、知らないのか?ただの親子ケンカだよ。

。。。古都、パパに愛していることの意味。
コト、いいたいことをいまくる。いつも一緒にいて、ご飯とか食べて夕日見ること。
つまんないことでケンカしたり、笑ったり。いつもより5分帰ってきたりする。
そういうもが愛だよ。・・・なんか普通に一緒にいること。いろいろやっていること

パパが教えてくれたこと。勝手にいなくなろうとすることをいやだよとコト。
消えないで。


。。。その世界が鏡になる。
???


3人が元通りに皆が集まる家族


神が判決。魂が子供たちが引き継ぎ、お前はここに残るのだ。
父さん。
お疲れ・・・適当だなあ
残れって言われても。俺はもうなにも持ってないのに。。。。しばかれる。

父さん?
いるだけじゃいかんのか?

。。。笑い

理由としちゃそれだけで十分さ。息子よ。

。。。境界の世界

家族が集まって、父さんを呼ぶ。 父さんは笑顔。

明恵。数珠返して、もう一度もらう。
おかしな会話に。 生きててよかった?

パパ。あたし、パパの代わりにはなれないよ。でも。、できるだけそばにいるよ。
今まで通りに。それがわたしができる世界の全て。

古都、あなたは大丈夫ですって。

。。。コト、褒められる。コトに、パパにかますこと。

鞍馬と八瀬に言われてしまう。鏡都に帰ってきてと。

。。。泣くパパ。

泣いていることにコト。言い合いになるコトとパパ。


。。。元通りの世界。上人の兄。どうでもいいことに。
皆が自由になる。 1人付き添うあの人。


。。。なんか写真

最初のナレーションに。 元通りになる家族

京騒戯画 第9話 どうしたらいいかみんなで考えよう の感想 [京騒戯画]

宮司と稲荷共に神だった。消えた父神のあとをなんとかしていた。
なんか神話みたいな話。 海の向こうは土蜘蛛たちが生息、見た目は人の身体。。

答えは、自らのうちにあったことを気づかされる明恵。託された創造の力。


世界の歯車。その拡大。

。。。宮司にコト。世界の破壊のことを話し合う。妥協案。
宮司、神社の役割、世界の安定。決まっていた理。 13番目のことは許されない。
稲荷にもと聞く宮司。

わすれてもいないが、なにもいわれなかったから

。。コト、なんで今まで存在。見逃されたこと。
神さまも神社も認めていないので作られてたこと。
みんなと一緒にいられたこと。 許せる許されないことを決めるのはどこで。
疑問をなげかける。 ここがいない場所とは思えない。

・・・東シナ半島よりは要りますね。かん人はいらない存在。

  鏡都の住民達。

都合が悪くてもなかったことに、否定したくないとコト。
明恵。。。?
世界のほんとうのことがしりたいと宮司に問うこと。 この先、なにも見えなくなる。

稲荷、コトにはぐ。すばらしい。最高に特別、祝された奇跡。
? どうしたの急に?
よく聞いてくれ。コト。おれは神さまなんだ・

? 。。。引いてしまう見ているもの。

パパ、どういうこと?

。。。コトに話す稲荷。世界ができたときのこと。3人だけだった神。
自分たちの父親がどこかに隠れて。俺と宮司に大量の仕事を。創造主に作られた2人。
宮司は管理のために神社を。 稲荷も最初は手伝っていたが。
最初の話。大きなトカゲもいたと。。。地球の時間が過ぎ、人間が現れ。
役目を話す日々。

宮司と稲荷。
稲荷、おかしな秩序がうまれて。かってにつくこと。
勝手に生まれて、うまくいく? 
宮司に様にやってやれないと、稲荷、好きにやることにしたことに。必要なときには協力する約束で
。。。問題もあったが、まあまあ役にも立ちましたよねと兄さん と稲荷
宮司がパパの兄さん。

。。。おしゃべりの稲荷
生命の創造を最初から任されていたこと。自分以外のなにかが生まれるのは
アクシデント。気持ち悪いこと。他人を経由してもう1人の自分がでてくること。最低。最悪。
俺にもっとも近いものとしてそこは変えられない。 。。。悲劇
生命創造の力といったところで、結局は神の御心のまま。
だけど、いざ育て見たら、それがとんでもなくできのいいかしこくかわいい
お子様だった。
。。。コトのこと
心が震えたよ。コト。
俺は決めたんだ。このとんでないちゃんが俺の思うとおりに育ったら、
俺は俺にはできない俺の望みをこの子に託そうってね。

。。。そして。いまお前は俺の期待以上の存在になった。
剣を抜いて

コト。君は俺が望んだもうひとりの俺だ。

。。。突いて
???と皆が

天が黙する真実を暴き出し。俺に答えを示してくれ。
。。。鍵をあける稲荷。 アンロック


。。。されたコト

おまえ、いったいなにを?
この子が言ったでしょう。ここを拠点にすべての平行軸をぶっ壊すんです。

。。。宮司に刺される。アンロック。
宮司。おかしなことに。 

宮司に戻りなさい。お前達。

。。。古都、文句を言いに
あなた。なにを。

。。。止められる古都。停止
すまない。古都。あとで説明するよ。

。。。?と明恵


。。。稲荷、古都にささやく
君ならこのいびつな世界にヒビを入れる。 
。。。キス?

あんた、本当に上人なのか?

いきなり妹ができて、びっくりしたか?

可愛いだろう。コトは。

帰ってきたじゃないのか?またここでみんなで。
。。。壊れる世界

俺は待ってたんだ。あなたが帰ってくるのを。ずっと。あんた達が帰ってきたら、
数珠も名前も、全部返して、それで多少の思いで話でもできたら。。。。
全部終わりでいいと思っていた。
なのに!

それ、使ってないのか?せっかくおいていったのに。

俺は預かっていただけだ!いつもそうだ。新しい命もこんな数珠も。
なにもほしくなかった。。。ぶちまける数珠。
おまえの気まぐれに振り回されるのはうんざりだ。約束したろ。これで最後にするじゃなかったのか!

。。。修復される数珠

あのとき、はじまりと終わりをつれて帰ってくるといていたな。
あんたが、連れてくるのはいつだって、終わりだけだ。

。。。コトが起動

コト?

確かにお前の言うとおり、俺が連れてきたのは、終わりだけだな。
お前がなればいいじゃないか。はじまりだよ。
・・・明恵に神さまに

。。。コトが破壊を

役者はそろった。あとはお前しだいさ。明恵。

。。。壊れる舞台 コトが破壊する地面

・・・おわりとはじまりの2対


。。。破壊の限りをコト。壊れる世界。太の世界も混乱。
あれはてることに。
・・・破壊神コト


薬師丸を呼び声。起きる明恵。 前に鞍馬。
ショーコが文句。 。。。鞍馬、父さんの考えがわからない。
あいつらがきて、おかしくなったことと明恵。 鞍馬、明恵を叩く。
他人に期待するな。お前が変わらなければ、お前の世界は永遠に変わらない。
過ぎた過去にあぐらをかくな。もうやめろ。
・・・いいことば。あほ宦官にいいたいものだ。

明恵をなぐさめるために作られた偽りの兄妹。

。。。鏡都を収めるのは明恵の仕事。3人議会を明恵を育てるためのもの。
鞍馬に諭される。

明恵。下を向くな。
あ。
恐れるな。明恵。今、すべきことは過去にはない。前を見よ。先に進め。
案ずるなお前の過去は決して消えはしない。未来を望む行為には過去を裏切ることには
なり得ないんだ薬師丸
・・・目が開いた!鞍馬。 開眼


。。。外への道が開く。いく鞍馬達

私は先に行く。こんな状況になってなお、穴の中より外のほうが明るいとは
おかしいな。


。。。彷徨うこと


。。。稲荷、古都に話しかける
過去の事を話す。3人子供たちとのこと。
あの空の下で輝いていた彼女たちはいったいどこに要ってしまっただろう。
。。。平行世界が後ろに


。。。明恵、彷徨う。
そして八瀬に合う。 おかしい姉。
逃げることを進める明恵。 ここが好きだから、ここにいると八瀬。
明恵に、なぜここにいるの?

なりゆき
そ。でも、ここがきらいじゃないんでしょ。
八瀬?
あなたはいつだって、自分の死を願っていたけれど、いっぺんだって鏡都の死を
願ってはいなかったものね。だから、私、どうしようもない弟だけど、
あんたが、明恵でもいいと思ってた。
あ?
。。。。



(稲荷)彼が生きる不思議の国は、いつまでも夢をみる。
夏は死に、夢だけは生き続ける。

。。。彷徨う古都。 駆ける明恵。

常にその流れを下り、金色の輝きに漂うばかり。人生とはつまり夢を生きるということなのだ。
・・・花が散っている


。。。起きる古都。そばに愛しい人
目の前に壊れる星




。。。あのみんなの家の前にコト。泣いている。
   駆ける明恵。 誘導する犬。。。。その前にはコトが。

ありがとな。
。。。やくめを終える犬。消える

コト!

。。。?

また、泣いているのか。
。。。数珠を使って慰める明恵。光が出る。
意外と泣き虫だったな。お前。実は俺もだ。・・・見たものどうし。
。。。醒めるコト
ああ。

みょうえ。
おう。
明恵。どうしよう。私のせいで世界が終わる。
終わらねえよ。
え?
終わらせねえよ。たぶん。
俺たちの父親が出て行ったとき、約束一緒に残していったものがある。
あいつが持っていた創造の力だ。
明恵。
このまま終了は俺も嫌なんだ。終わりだなんていって悪かった。コト、お前が俺のはじまりだ。

・・・世界は終わって、また始まる。転輪の理
   どこかの民は煉獄へ行く運命。鬼だから。目がつり上がっているから

京騒戯画 第8話 あっちとこっちでもめる話 の感想 [京騒戯画]

管理する者にも都合があるという勝手ないいわけのはなし?
バカほど言い逃れしたい管理。



。。。神社にしれる世界。
自らでる宮司。 こわれる世界。


鏡都、崩壊が始まる。いつくかの世界と交わる鏡都。

薬師丸、上人になにが起きているか。

コト、自分がやったことと。先生に尋ねる。
古都、上人に、怒りの目。

八瀬、変化が。。。。ママがいない。
記憶をなくし始めている八瀬。湯飲みにも感心がなくなる。・・・ルーンが消える
ああと妖怪(かん)達 。。。笑うぱく。

消える町。

。。。ショーコに状況をロボットで対処。火消しなんて失敗。


明恵、どこに?
あの少女に。 悲しい少女。 おかしいと明恵。 消える町と火と。

逃げる人達。。。コトは逆方向に歩く
式神たち、誰のせい。 コトのせいでケンカ。

コト、明恵の彼女にあって。
。。。

コトを心配する彼女。自分のせいだとコト。


古都、上人にきつくいいかかる。生返事の上人。。。。もったいぶっているそうな。
やさ男。 
怒る古都に。煮えきれない上人。
鞍馬には 緊張感がない上人。
姿に。 語るとき。 出て行ったわけとコトの存在。

???

。。。ショーコから連絡。・・・すごい技術。 ばけネズミにはできないね。きっと。
八瀬がきている。不思議な装置。 八瀬、古都の記憶がきえている。

なんかうれしがる上人、コトを ほめる?
平手をしようと古都。あっさりとめる上人。
で、仮面をはずして、自分で叩かせる。 ・・・仮面を取った訳?
俺たちの娘は最高に特別だ・

で、コト。屋根の上。
皆が横に。彼女さん、コトを。
コト、気合いを入れる。 大声!・・・神さま
全部わたしのせいなんだと。 ケガさせたことをあやまる。なんとかするからと。


。。。空のクモがはれて、星。
まってましたと式神

不思議がること。

おでましかと上人。

。。。扉が花札の月、開いて、そこに宮司と秘書。・・・神さま? 



神社

どうしてとコト。隠していたこと、楽園。秘密国。バレたら最後、夢の国。
コトのことを式神 神と仏から生まれたコトのこと

宮司がやってくる。
ばらす式神、鏡の中の虚構の世界 あるはずもない13番目の世界
・・本来はいない南北X人という存在もね。

。。。入った扉閉じられる。



宮司を迎える上人。コトに話かける宮司。不本意な再会に。
いいとこおろだあと。 今からでもしらないふりをしてほしいですよ。

。。。コト
宮司がきたこと。

宮司、舞台にコトがいきなり現れて、監視システムを壊して、消失したこと
お前達、親子はやることが突飛で困る。。。最後に それでここに来られたのでよしと

宮司の前にコト 最後といったことに。
はぐらかす宮司。鏡都はこのまま崩壊する・・・南X国の崩壊を暗示かな。

???

仕方がないだろう。こうなってしまっては。
コト、ここを壊したくないよ。
コト、われわれには。

自己裁量でかってにすると。
コト、それはだめだ。。。。許可できないこともある。ここは本来あっては
ならない場所。・・・ほんらいあってはならない国もあるね。中国の領土だね。
13番目の平行軸。
どこでそれを知っているのなら話は早い。ここはお前の父が与えられた任務を
犯し、力任せに作った禁忌の地だ。全部俺にいわせるつもりか。
己の責務を果たせ観察者!
・・・上位存在だね。 かん人もなかったことにしてよ。

観察者。先生?

ここは 鏡の都は、絵の中の世界なんかじゃない。

??

神社に隠れて作った平行軸の一つ。

ばれたら、大目玉だからな。いろいろと細工をしてきたが。おまえはここまで
やるとはおもわなかったよ。コト。
。。。
本来強制介入なんてできる場所じゃないんだけど、

でも、先生だって。
お前達が力技でそちら側からヒビを入れただろう。あれだけ、でかいひずみが入れば、
あとは簡単さ。

あ。

誰に似たのか。大胆なことをしてくれた。

。。。でもさ。いくら存在してもいけないとしても、もうここにあるんだし。
このままでもいいじゃ。

コト。君はさっきこういったね。13番目の平行軸。
うん
つながっているだよ。他の12の平行軸とすべて。。。影響がでる世界。
あ?

。。。??と

。。。式神がいう、被害が。

そんな。そんなの。

わかったか。これがお前が始めたママゴトの結果だ。
与えれた任務を捨てて、きまぐれに世界をいじりまわす。それが、観察者として
の役割と思ったか。
・・・世界を観測するもの。なんとでも作れる世界。 やばんなぱくも創造?



コト

影響し合い世界。
上人、宮司に感謝していること。。。。コトが立派にそだったこと。
俺にはわかったんです。気が遠くなる永遠にも長い俺たちの役割の中でほんの少しでも
光が見いだせるとしたら、ともにあってくるものの存在が自分の中で大きいか。



その結果、世界の理を歪めてもか。

。。。狐面を壊す上人
宮司。俺は迷いません。俺にとって一番大事なものがなんなのか。わかっていますから。

観察者が人にでもなったつもりか。

人でなければ、情をほっしてはいけないとでも。
話にならん。ばかものが。。。,目で合図

うん。

。。。式神に上人においた。 古都が防ぎに。
避ける式神。 巻き添えくらいがたいしたことないと古都

なんか大層なこと。

貴様の母上は、お前を産み。かつての能力を失った。
力はすべて君に受け継がれたようだな。彼女は聖域にいなければ、存在できない
はずのあいまいな存在だ。無理をさせてもいいことがない。こんな状況ではなおさらだ。

あ? わたしのせい。わたしが生まれたから。
ママはあそこから動けなくなったの。
わたしのせいで。

けなげに古都を求めた結果が。これとは。皮肉だなあ。
。。。泣く古都

違うわ。コト。違うのよ。コト。あなたが生まれて、あたしたちがどんなに
嬉しかったか。

かあさん

・・・コトができたことが鏡都から消えたわけ

。。。消え抜く鏡都。そこの住民の死
みんな、わたしのせいだ

違う。コト。こっちをみろ!

コト!

。。。おいこまれる上人

あたしの

こと?あ。

。。。上人の数珠がコトを守る。神さまアイテム。なんでもあり。

安心するみんな。


(明恵)なにやっているんだ。お前。いまさら、そんなことでぐらつくような
たまじゃねえだろう。 おい。
。。。頭突き

???ああ。

おめえの親はな。いま、生きているだろうが。俺の本当の親と兄弟はな、
みんなとっくの昔に死んでいるんだよ。
てめえの親は生きているだろうが。へてれてねえで、生きているうちにやることをやれ!
。。。かつのいれあい。

目さめたかよ。
うん!
。。。明恵、コトをあてにする。
もっとちゃんとしろよ。

。。。なんか他では役立たずの明恵。そうだったかと明恵。


宮司!
。。。寸止め
わたし。決めた。鏡都もみんなも お母さんも助けてくれなきゃ。平行軸、全部
ぶっ壊す

う。


お前それは。

う。

。。。?

ここで終わりとか全然意味ないもん。どうせなら、全部終わらせてやる。

(上人)ふふ

どうするんだよ。神社!
・・・上位的存在に葉っぱかけるコト。無理難題。神として度量を試す?
   そうかはあくのだんたい。 鷹の爪団の下だ。

京騒戯画 第7話 母が帰還してついでに父も帰還した の感想 [京騒戯画]

あれからこと。
鏡都では変化なし。 八瀬、鞍馬に怒る。 コトのこと。

おきるびゃしゃまる。

。。。モニターに古都の帰還


戻ってくるコト。その後ろに古都。

三人が見ている。ッ喜ぶ八瀬。

コト、顔を上げる。


・・・向こう側の世界

コトと古都があったこと。
会えたことを喜ぶコト。 迎えに来たこと。
鑑。。あっと古都。 夢みたいに古都。 宇宙空間。

? 月に二人。。。あさがお

古都をかこむ封印?
コトはそれを壊す。。。デジタル何とか?コトの力。

とりあえず一緒に帰ることをこと。みんな、待っている。

戻った古都・・・仏母
古都は八瀬、鞍馬、 明恵に
明恵うをからかう。
コトをなだめるコト。兄達のしたことを。

会えたことがうれしいとコト。 お帰りの挨拶。



古都、鏡都を見て回る。街のものにざわざわ。目立つことに。
古都の約束守ったこと
八瀬は山。
明恵は子守? 兄姉けんか
鞍馬。。。古都が見に行くデジタル。 モニターを触る。
   ショーコ、あれは? コト、あれがママと。
古都。触って壊す? 似ているらしい。 ショーコ、ばたばた。

明恵の家にいく古都。
コトの部屋は片付いていない。


八瀬、お茶を。。。昔の味を
昔のものを見せる八瀬。戻ってきてくれて嬉しいと。
突然いなくなってごめんなさいと。


。。。ひととおり見て回って
ああ、楽しかった。じゃあ。お母さん、そろそろ戻るわね。

???。。。鶯。 なんでと。
みんなと会えただけで十分よ。それに帰るときは一緒にいう約束だったのに、
勝手に抜け駆けだったから怒られちゃうわ。

八瀬は、そんなこと。
。。。明恵
戻ると言ってどうやってと鞍馬
いやがるコト。戻るコト。きた方法がわかってないコト。

。。。嫌がる八瀬、大きくなる。鬼。・・・ぱくなんとかみたい。ご先祖かな?



。。。夜
月を見る古都。コトがそこに甘えに行く。母娘。
。。。疲れて眠っている八瀬。
コトとあったのは赤ちゃんの時とコト。そのときを。一緒にあの場所にいたことを。
お父さんから聞いてない? コトがおかしなことを。
お父さんは昔から口数がすくない。
コトがお父さん、お母さんと似ていることを古都。

。。。髪すき。結び直すリボン
ママが戻る神社の聖域。 みんなが教えてくれないことを知りたいと古都。
みんなのこと。
コトをみて、上人かと思ったと古都。約束通りに迎えに来たと勘違い。
でも、そんなにうまくいかないことと古都。
コト、あなたは夢に捕らわれたあのひとを救ってあげられる。


。。。鞍馬。 あの場所。 開けた穴が閉じていると伏見。
鞍馬のひっかかり。古都がいったこと。不思議なこと。どうして?


。。。開く扉?
出てくる稲荷。 



。。。明恵
そこに古都、すみっこに縮こまる。彼女がいない。
俺にはという明恵に コト、あきない?
過去がある明恵にいいなあとコト。なにもないとコト。私には先にしかない。
先にいかないとなにもわからない。

。。。明恵、コトのそばに。よく聞きに
コト、みんながわたしの頼み事ばかり。わたしもあるのにとごねる。いろいろあるのにと
泣き出す。。。泣かせた明恵


???稲荷
それは君が特別だからだ。


しかたないんだよ。コト。

先生?

ま。様ななれだな

。。。明恵、父を。コトは先生の元へ。

。。。再会するコトと鞍馬
ここで鏡都だよ。なにしているの?
ああ。知っているよ。


。。。古都の不安な夢
そこにはコトがいる。
起きる古都。 今のは?


。。。日が昇る鏡都。
上人なのか?
久しぶりだな。薬師丸。いや。今はお前が、明恵上人だったな。

。。。お面のとって。明恵の顔。
コトがやったこと。

まったくとんでもないことをやってしまったな。おてんばめ

。。。鏡都の絵がぼろぼろ。壊れ出す。
崩壊し出す鏡都。ごろろごろに
・・・とうほくかな。 なくなって行く。


コト、夢の続き。どうして今頃。理由なんてひとつしかない。
私じゃなかった、神社が恐れて、隔離しようとしていたのは


(コト)どういうこと?
君はどうやって鏡都に来たんだい?
どうって。作ったんだよ。入り口。なにもないんだまもん。あらたまで強制介入したもんん。
先生だってやるでしょう。御神刀で。

。。。?と明恵

君の様子から察するに間違いなさそうだな。まったくなにも変わっていない。
やっかいごとはすべて父が持ってくる。
かわいい妹とはよくいったものだなん。
・・・明恵上人が原因と結果。破壊ももってくる上人


わたし、ママのことを見つけたんだよ。よかったんでしょ。先生。
。。。笑顔のコト。コトも神のような存在。

京騒戯画 第6話 二人が計画し一人が悩む話 の感想 [京騒戯画]

薬師丸になる前の少年。ひどい有様の両親の死。
絶望して自害。


明恵、それを見て、拾ってくる。

ビックリの古都。そのこと。ひろったと明恵。
息子にするとのんきなこと。
死んでいる少年。

目を血で描く明恵。ざくろが出てくる。それを古都に口移しに食わせることを。
なんか?なざくろ。 生者のものでないざくろ。古都が食べてはいけないことを明恵
。。。なんか禁断の術式

蘇る少年。 息子にされる。


目が醒める少年。わかがわからない。 明恵がしたこと。
昨日死んだこと。
死んでいたから拾ったと、帰るところはないから、ここに住んで息子として
役割を期待したいと。
。。。? 拒否の少年


かまど、 包丁で自害。。。でも、死ねない少年。おかしなこと。
回復する体。死なない体。。。人造の存在

悲観する少年
なぐさめる明恵。 ようはなれさ。

。。。でもお腹は空く。

食事にする古都。古都のめしはうまい。


。。。で、いろいろあったこと。
季節が変わっていく。
暮らしていくうちに

明恵、絵を描く。

いつも一緒の三人。
じゃれることも。
食事も


。。。兄姉の絵。 出てくる絵の存在。 兄と姉。


そして、出て行く明恵と古都。
残される三人。




現在
明恵とコト。上人のおもいどおりなったこと。
鑑のこと。借りたと。。。強制的に奪ったコト。 パパを先生といっていたこと。
かおを見せる似てるけど、違うと明恵。 年が違うと。
ママの絵を見せる明恵。 八瀬の家にあったこと。
ママであることに驚くコト。

八瀬と鞍馬。
。。。二人がコトを利用してとしていること。気にする明恵。

のんきなコト。なんか明恵のことどうするか決めてない。


八瀬と鞍馬、相談。
コトが壊したものは元に戻らない。 。。。なんか反発している力。
難しい事をいうのがわからない八瀬。ちんぷんかんぷん。
偶然。過程。。。試す鞍馬。 門。
全てがうまく言えば、母が帰還し、外への道が開かれる。
鼓動あるのみと鞍馬




で、お祭り 行列。

コト、お願い。。。賽銭けちる。
。。。地獄なことだと明恵

八瀬。 鞍馬。


祭りの余興をはめじようと鞍馬。
三人議会によぶことに鞍馬。
掟のことを明恵。
?とコト。

鞍馬、コトにびしゃまるとお遊戯。 こどもらしいことを。
納得していないと明恵。掟に従うことを。
八瀬はこれは試験と。

自発的な行動をさせる鞍馬。コトにわかってくれるだろうと。

みんながお父さんお母さんに会うたいことはわかると

とめようと明恵。
。。。兄姉ケンカ

コト、付き合うこと。一方的な期待の押し付け合いはとコト。


兄姉ケンカ 人間と鬼。

阿吽はカヤの外。

八瀬に負ける明恵。
愚痴だらけだけど、あの子達を宝ものに。あんたが乳ばなれできないのかしら。


。。。コト、ビシャマルを、でものみこまれる。
鳴る鐘。 咲く花。


コト、落ちて、門の前。。。鑑が反応。 月。
開く扉。


。。。残念がる八瀬


コトは月に落ちる・・・ウサギだけに。
地峡から光。古都が


やっと会えた。
あ? ママ。

・・・ああ、あれとは違うんだね。

京騒戯画 第5話 若き三男の悩みと始まりと終わり の感想 [京騒戯画]

兄弟の末弟 。。。人間?ゾンビ? 不死人。
家族というだけで血のつながりさえも超えている。

あるげきようわ

。。。不思議な明恵上人


薬師丸の死の話、親を殺されて焼かれる家。
自害する薬師丸。


・・・夢?
コトが明恵をおもちゃにする。むらがる3人。

オムライス。。。げんきんな3人。
明恵の女のところ。


明恵、ジュース。たかれることに。
で、自分で買うが、はずれだったジンギスカン オレ


見ているあとの2人。。。のんきな事。今年の汽車のことで。
八瀬が明恵のことを。
帰らないもの。
鞍馬、ある話。主人を待つ犬の話。死んでしまったこと。悲劇。
八瀬、犬を愚かと。死なない程度にまてばと。
鞍馬、犬のことを。その目的。。。。違っていれば、目的が死することに。
2人がけんかに?


駅でまつ明恵。・・・犬?
少年がこえかける。 いらないものを流すため。 ボール。


。。。コトと明恵
コト、いいわけ。 ボール。サッカー

お話。。。外に行こうとコト。
でもと少女に。 約束するよと。
明恵、言動がやっさんてきな。いいがかり。 いらいらしだす。

。。。貧乏くじの明恵。
貸された数珠。 邪魔? 切れました。 おどろくコトと少女。



コト、明恵のおんなのところに転がり込む。家出的な。
食料というおかし。 怒らしたことで逃げて来た。
おいしいお菓子
明恵のことでコト。。。自分が怒られた?えん罪。

明恵、怒ったのはひさしぶりと彼女。コトが来てくれてよかったと。頼りにされるコト。
どっちが助ける?
夕飯。 コトは肉とか。 


。。。過去
薬師丸、自害。

明恵にあった薬師丸。
数珠を預けられる。自分の道楽。DNA?
我が儘はこれで最後。明恵上人は薬師丸に預けていこうと。。。留守をお願いする上人
いつか必ずはじまりとおわりをつれてここに帰ってくるよと上人。約束だから。
待っていてね。明恵。
。。。夢オチ

1人の明恵。犬だけ。
騒がしかったこと。やっぱりあれかな。。。犬がみる。


明恵、コトのことで彼女のところに。

コトは、駅に。。。あやしげな駅。駅開。
あやしげな会話?


。。。駅前でまっている明恵。

駅から出てくるコト。のんき。
おかしな会話に。コト、社会科見学。 
犬山さんらしい、その犬。お迎えの犬。。。忠犬。重なる。
明恵、あれなこと。 。。。2人はなし。 
めしは・・・やっぱり肉とかかな。肉食系女子


2人。 バイクで帰る? 夕飯のこと・
2人乗り。 なんかおかしなこと。はしゃぐこと。お子様。
事故りますね。。。平然とこと。

で、郊外に。なんにもない。
。。。出る汽車。 。。。なんとか鉄道 宮沢賢治? 別の世界へ?

なんでか2人でぶらぶら。。。水道橋の下
なんか阿吽を迎えにいくこと。
そごい場所。

阿吽のことをいいだすコト。家族的なもの。
不思議がる明恵。名前のことで。。。
コトにはかっこいい名前でしょ。阿吽ってはじまりと終わりっていう意味
・・・アルファにしてオメガてきな。

?と明恵。待っていたもの?。。。コトの手をつかむ明恵。
・・・? 

今言ったことに明恵。
手にシップとコト。

。。。会っていた2人

はしゃぐコト。おしおきの明恵。・・・三蔵法師

なんか鏡。拾うコト
後ろから明恵、だきしめる?
お前の探しているうさぎは、たぶん俺たちの母親だ。母親探し、俺たちも手伝ってやる。

。。。幼い2人。ざくろを薬師丸、コトに。
食べること。笑顔


萌える家。薬師丸は倒れて。そこに明恵が助けに
拾って帰る明恵。。。犬みたいに、


そのかわり、お前も俺を手伝え。
うん?
いいかげん いきたいところがあるんだ。
。。。

母親が見つかったら、お前が俺を殺してくれ。
・・・え?的なことを言ってしまう明恵。一度死んだかもしれないのに。
   死ねないかもね。

京騒戯画 第4話 次女と素敵な妖怪達 の感想 [京騒戯画]

八瀬の母との思い出。渡されたぬいぐるみ
また会える日がきっと来るから。
泣き虫八瀬

。。。で、紅茶 ためいき。



なんか飛んでいる?えきびらき。 
何が開く?とコト。 八瀬に近づくことはだめだと明恵。

いらないものを飛ばすこと。。。じみんとうのこうせいおんを飛ばしたい。


三人議会。。。機嫌が悪い八瀬。 いつものこと。


いらないものを飛ばす明恵。
コト達はいつもどおり。遊んでいるらしい。壊しまくる。
明恵がもんく。説明されることはだめなコト。


整理する鞍馬。いらないものを飛ばす。えきびらきで不要なものを流すこと。


小さい妖怪大喜び
その夜、八瀬の屋敷の食器を集める。八瀬と母の思い出のカップ
いらないものとして飛ばす。
気づく八瀬。怒りだして、妖怪隊に手を上げる。大きな鬼になって
えらいことに。 爆発。


コト達、八瀬の元へ。静かな屋敷。縮こまっている妖怪達。
八瀬は、自室でヒッキーに。入るのを止める妖怪執事。
八瀬、悲しみで泣いている。


。。。いらないものが駅舎に飛んで行く
流れる者が集まる。集積されるいらないもの。いっぱい。
なぜか車両。
コト、八瀬の部屋にいっぱいあったもの。ゴミ出しのためにあるのに八瀬が捨てないこと。


。。。八瀬、地下に。
思いでのものを閉まっているいっぱいの引き出し
過去の母との思いで
兄弟でした手形
背比べ。。。木が丸ごと。成長の過程。 鬼の八瀬。

捨てられない。大切な思い出。
。。。見つかる人形? 鞍馬に流されたそれ。母が持ってくるためにと鞍馬
喜ぶ八瀬。人形は? 布だけ。

。。。執事の話を聞く事。探すことにがんばる。


日が暮れて。見つからない。

かわりに鞍馬の大事にしている椀をとコト。お願い。きょひる鞍馬。
いやがる鞍馬。力ででるコト。
。。。人間嫌いになったのは鞍馬のせい。強引にもらうとコト。
流す鞍馬。手に入れてみよと。。。なんとか払い



。。。八瀬、一人で外のテラス
母とのことを回想。昔を顧みる。楽しかった過去。絵から生まれた鬼。
重なる思い出と現実。古都みたいになると八瀬。
いうことを聞いて見守ってくれたママ。 破れた服がぬいぐるみに。
。。。もういないママ。 
元には戻らない。一度失った大切な思い出は二度と戻らない。
・・・二度と戻らない東の平安

コト、ティ-カップ? 見つからず
八瀬に鞍馬からの椀だと。。。鞍馬のことを気にくわない八瀬。
くれたこと強調するコト。 あいつが気持ち、悲しみなんかわかりものかと。

。。。鞍馬、傍観。しくじったか。

大惨事
。。。割ってしまう椀
対抗するコト。やり過ぎだよと。。。コトのあれについているぬいぐるみに似たもの。


。。。倒れる八瀬。コトがめんどうをみる。
八瀬、コトを抱きしめる。感謝する八瀬、みんなのことを。
鞍馬の椀を代わりに使うと。 解決。
。。。優しい?妖怪達



三人議会
。。。解散。 八瀬、鞍馬に礼をと。
そういうことで 。。。わかるのは鞍馬だけ。


えきびらき
コト達は相変わらずに騒がしい。
数珠も捨ててしまえばと。
世の中には捨てられないものもあるんだよと。

・・・箱物の建物と公団すべてなくせば。僻地にはきれいなものはいらないよ。
外来種の人も強制送還

京騒戯画 第3話 長男と愉快で科学な仲間 の感想 [京騒戯画]

。。。前振り
・・・八瀬はカン人の始祖かも。 そこにいるのは想いで生まれたカイイ


いってしまった2人、残された3人。3人でやっていて、決めること。


。。。散人議会 コトのことで言い合い。取り合い?
めんどうな明恵と八瀬。 話をまとめる鞍馬。 決まったことと、議題を終了。
議会。


鞍馬と八瀬。。。なんでもきめてしまう鞍馬。昔をいいだす八瀬


鞍馬寺
ショーコを尋ねにコト。 中に入る。とんでもない場所。
ショーコ、コトに暴れるなと。おもしろがるコト。遊び出す。壊れる中。
私物もいじされて、壊され、怒るショート。伏見なだめる。
コトを魔法少女。 得物のこと。。。神社のラボで作ったもの。

貸してもらってうれしいショーコ 調べるショーコ。 阿吽につかせる。
伏見、上司のことを。興味心。 

。。。鞍馬に会いにいくショーコ。
伏見が説明。

3人議会、似てない。人間でない2人。明恵だけが人間
うまくいえかばいいだけと。
3人で代理をしていること。
コト、先生のことを。この世界を知っていたこと。
鞍馬、外に出たかったこと。
。。。コトのことを助けたいと。

捜し物。。。黒いウサギ 鞍馬の心当たり。 母は父が描いた黒いウサギ。
よくある偶然・・・必然ともいいますね。設定だからね。


。。。過去
鞍馬と八瀬、作られたこと。化け物?
すぐに打ち解ける。

できる鞍馬。。。坊さんの絵から 書き物、絵。


八瀬、人形をなくして大泣き。
鞍馬が見つけて、泣き止む八瀬。


。。。2人 都に行きたいと末弟
都のことを話して。いってみるかと。
禁止されていることを鞍馬。出自のことで危険なこと。

明恵に都にいきたいと鞍馬。だめと。
人間みたいなだけではだめと。
ばれると大変 
・・・ばれてない。なんとか人。

薬師丸のことを羨ましがる

。。。家族年表。適当
そして、鏡都にいく家族。 
・・・えっと犬はいつまで生きている? 長寿。それとももともと絵だった。


。。。鏡都
父から好きなだけ都におりていいと。
3人で見て回って。 ご機嫌な鞍馬

鞍馬、自分の居場所をつくることに。なわばり。

すきにやる鞍馬。からくり作り。。。評判がいい。褒める父。
なにをなす。
いつか、外の世界を見に行きたいと。ここでない場所で僕の価値を知りたいと

。。。精進する鞍馬

でも、いなくなる親たち。 泣いている弟妹
。。。で。今がある。鞍馬一派。 科学者集団と白服


。。。で、現在
ビシャマルの白黒映像。鏡都を守るロボ。なんかショーコのPV
本題は、コントローラーがなくなった。 リモコン。 ないない・・・あら探し
伏見にあたる。皆にも探索のお願い・
伏見、代替品。 2つとないと
昨日の昼間であった。。。思い出すあの連中のこと。


。。。明恵とコトのもとにショーコ来訪。壊す家。
やっさんなショーコ。 三バカというショーコ。リモコン探しに。
とぼけるコト。遊ぶ。。。。明恵、なんとかの輪でこらしめる。なんとか法師。

のんきな犬

。。。検閲がはいる。
からむ八瀬。 バカにする。
下手に出るショーコ。 口で言い合い。

見つかるリモコン。。。カラスが持っていた?
奪い返すことに。
ショーコのスコープいいなあ。 なんとかアイよりいいなあ。 お隣の蛮属のはだめだなあ。
で、取り戻すが。 違いました。
泣きのショーコ

伏見、心当たりの場所にお尋ね。


戻ってくるリモコン。鯖街道で打ち上げ
見つかったわけ。GPSをつけていた。なんか端末でそれをみせる伏見。
スマホ? 内緒事。 バレたら怒られる。

。。。酔うショーコ


寺に戻る伏見。鞍馬に報告。
ショーコとリモコン。
伏見の出自、神社。 ここには強制連行? あらたまの解析。
ショーコ博士はすごい。 鞍馬、ごきげん。
コトの協力。 それとコトが身内。。。父と話しているかんじ。目のことで思い出される。
生み出された恩。待ちくたびれた。そろそろ外にでたいと鞍馬。
もう十分だ。 もうすぐは我らの悲願がもうすぐに。・・・外に出ること。

京騒戯画 第2話 やってきたのは妹 の感想 [京騒戯画]

コトは、明恵と古都の間の娘で、3人の妹だったという設定?
不思議な一家。


コトは鏡都で今日も遊ぶ。先生に。。。今いる鏡都。
のんきな稲荷。


神社師弟A ・・・少女A

コトと稲荷。師弟関係。 拾い子のコト。式神達は口が悪い
神社 惑星統合機関神社 ・・・統合本部?
神社の連中にあやしまれるコト。 稲荷はやさしい。 でかける稲荷。
見送るコト。


。。。?学校
けんか早いコト。おかしな助言? おもいきりしろと。。。いい教育だね。
コトは理を通す。
やっかいごとに。



神社師弟B 

秘密があ~る。 学校に住んでいるコトと稲荷。
広い場所。お面したままで眠る稲荷。 拾い場所。
稲荷の朝食は残念なこと。 コトがつくるともっと危険らしい。
また出かける稲荷。時間にアバウト。遅刻しかける。 のんきな稲荷。
コトは健診に。 神社のおねえさんに。。。胸にダイブ・・・いいなあ。

コトには秘密がある。
神社の連中と一緒にいるコト。おかしをもらう。
大人相手でも力をぬかないコト。ませがきのコト。
宮司には仲がいいなあと。 大人はがっかりもの?
コトに期待が。助言する宮司。ごねるコト。学校には慣れない


。。。神社の学校。つまらないコト。
ばっくれる。お昼寝。 大きな木。

帰る。。。鳥居・・・伏見?

神社で決闘を八幡とコト。めんどうがるコト。武器が、木刀とノート?
ぼろまけの八幡。残念な男の子。 勝てないね。
めんどうな奴。・・・貴族らしい。しねば。
コトのことを不思議がる八幡。約束ばっか。

家に帰る。。。式神が迎える?
ベッド。鍵を手にする。

。。。稲荷のおきにの部屋
そこには古都の絵。それと鏡都の絵。
イスに座ること。
間をつぶって。母のことを。寝てしまう
・・・ここからまぜこぜに過去と未来

彷徨う古都。黒い兎をみて・・・アリスだね・
部屋にいなざわれる。
そこにいる先生  呼んでも起きない  古都の絵。
お面がはずれる先生、目に涙。 それにめをひかれる古都。2人の間に黒い兎
うさぎ、先生の膝の上、様子をうかがう。なつく兎。 古都と明恵。

コト  古都? 。。。黒ウサギ
まねく古都、ウサギはかけよって消える。絵の産物

。。。夢から戻るコト。
目の前に黒いウサギ「古都」
あなたには秘密がある。


帰っている先生。いつ帰ったかの問答。なにかしっていたかのような先生。
おかしな古都。先生をよく見る。 「うん。パパ。今日泣かなかった?」
あたし達には秘密がある。

あの空の下 輝いていた彼女はいったいどこにいってしまったのだろう。
子供たちは今でもお話きかせてと今でも、目を輝かせて 耳を澄ませては
愛くるしくわたしの寄り添う。彼らが生きる不思議の国はいつまでも
夢を見続ける。
。。。起きるコト
独り言の先生に。ぶつぶつ。 鏡の都のこと。知ってるとコト。 けりをいれる。
立派になったコト。 戯れる2人。

あたし、ママを捜しに行きたい
うん。
あって、話がしたいの。
うん。
美人だといいなあ。
うん。
驚くよね。
うん。
パパのことも聞きたい。
ああ。うん。
パパは本当の事を知っているんでしょ。
うん。コト。君はいつかたどり着くだろう。夏が死に生まれ続ける場所。
和刷られた楽園。思いでの墓標が並ぶ鏡の向こう側へ。必ず。

・・・大神と 三大神と あたらしい神



。。。3人議会
いつもの3人。やってきたものことで雑談。
やってきたコトのこと。おてんば。
同じ名前。真っ赤な目。 古都? 。。。おかしな3人。
ばけものの3人。

彼が去ってから来た最初の客人の歓迎。

われわれ、次の3人の間には 名誉があり 秘密はない。
。。。一瞬、黒いウサギ

我らと我らの偉大な母の名において無欠の十戒に従う。


。。。鏡の世界に古都。
来たよ。パパ。

・・・自分の兄姉のいる世界に

京騒戯画 第1話 ある一家の事情とその背景 の感想 [京騒戯画]

。。。人と神の境が不明瞭なときにてきた閉鎖世界 鏡都
明恵は異能のもの。黒ウサギに恋われたことで世界を想像。



ことのはじまり。コトと稲荷?詩人な男。
箱庭のような場所。 そこにいけると男。 珠をあげると、世界が詰まっているもの。
意味不明。


とても昔
明恵上人。 なやみ。 書いた絵がうごくこと。
住民からうとまれる。。。異能な事

書いた絵から花。

上人を見つめる描かれた黒ウサギ。男に牽かれるうさぎ。 
仏が体を貸してあげると。気づかせるために。 明恵、独りでいいよ。

出てくる古都? 人型?
愛。。。通じない明恵

LOVE  ラブラド-ル

一緒に生活することに。
時が流れ、家族が。

薬師丸
鞍馬 。。。絵?
八瀬 。。。絵?鬼

おかしくても幸せな一家。


。。。宮司にやっかいごと。明恵に文句を宮司。
悩む家族。
なにか言われることは想定内。
鞍馬のいうこと。もっともらしいこと。
できないと明恵。
古都が、絵の中にいきましょうと。。。。中への扉。
向こうの都。きょうと。。。。鏡都
。。。入り口は古都が回収する。

鏡の都に移り住んだこと


。。。作られた都。人と物の怪が一緒に暮らす世界
おかしな世界。
相変わらずな一家。

子供たちはそれぞれの場所で遊ぶ?
鞍馬 鞍馬寺
八瀬 八瀬の集落
薬師丸 女の子

不思議な国での生活。
疑問に思う3人。薬師丸、不安。鞍馬も。のんきな八瀬。いろいろある世界

。。。想像したもの
古都、未来を垣間見る。不安を。出て行くこと。
知っていた明恵。古都の正体。御仏の御慈悲。よくないことが怒ることも、
ひぱってしまったこと。不安な夢が現実に
わかれられなかったと明恵。いつのまにかに共に必要な存在。
突然の別れ。2人との思い出で、いつ果たせるともわからない約束
・・・なんで能舞台? 絵の中だから。
なげく子供たち。 薬師丸、父の代理に。。。やっかい事。



なんでかスマホ。
3人議会。
めんどうなスマホ、投げる。犬にあそばせる。。。逃げに走る明恵
女と遊ぶこと。。。大きくなった明恵。

。。。時間が立って
相変わらずな明恵。サボるが、数珠は大事。あずかり。。。帰ってくるまで。
過去と未来がいっしょくさの世界。 女といる明恵。人間らしさ。

。。。いつか、あなたをここから連れ出してくれる人がいればいいわね。

《いつか必ずはじまりとおわりを連れて帰ってくるよ。約束だ。待ってて》


。。。おかしな外。
おかしな事態。地獄の蓋?天国の扉。 ・・・どっちも見たようなもの
のんきな八瀬。

明恵、鞍馬に頼み事。
気になる場所へ。
光を知っていると。帰ってきた?

落ちてくるもの・・・シ-タ?

違ったと明恵。

コト、神社のものと 明恵に黒いうさぎを尋ねる。
ここのこと、第なに平行軸? 
?と明恵 鏡都 平行とかしらないと。誰も来られないところと。

なんかおかしな世界。

。。。コト、自己紹介。
この世界に探しに訪れたこと。
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