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鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST #11 ラッシュバレーの奇跡 の感 想 [鋼の錬金術師]

エルリック兄弟とエルリックは、
オートメイルの聖地「ラッシュバレー」
パニーニャに大事なものをすられるが、
オートメイル技師のドミニクに会うことができる。
また、彼の息子の妻の出産に立ち会い。生命の奇跡を目のあたりに
して、感激する。錬金術では、できない、すげえことだと。

パニーニャは、ドミニクの弟子にと、願うが、
叶えられず、とりあえず知人の技師のところを紹介される。
でも、いつでも孫の顔を見に来てもいいと言われるので、
教えることは出来ないが、孫ということで、技を見てもいいと
間接的に許された。

次回は、兄弟に錬金術を教えた怖い師匠に会いに行く話へ。

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マース・ヒューズは、オロボスの入れ墨のものに殺される。
ロイは、軍の上層部の関与をしり、セントラルにはいってその
ことを調べようと思う。
そのころ、エド達は、ウィンリィ、ともにラッシュバレーにいく。

ウィンリィ、ラッシュバレーにいく。
ウィンリィは、目を輝かす。
エドも、町に着ている人たちに珍しげにおもちゃにされる。
エドは、もう裸にされる。そのときに探すがない、
国家錬金術師の銀時計が。盗まれた。
町の人に聞くとそれなら、パニーニャだろう。
ドミニクところにいると言われる。

ドミニクのところにいくと、パニーニャをみつける。
エドが盗ったものを返せよと、錬金術をみせて捕まえようとする
が、彼女は逃げまくる。
計画か、アルが錬金術でオリを作って捕まえる。

しかし、パニーニャが、オートメイルを巧みに使い逃げられて
しまう。
最後には、ウィンリィに捕まる。このオートメイルはすばらしいと
ほおずりをして、彼女をもみクチャにする
彼女は、彼女のオートメールを作成者を尊敬する。
作成者は、ドミニク。

エドのオートメールは重いなあとドミニクがいう。
俺ならもっと軽くできる、これでは、成長をそがいする。
エドが、おおーそれなら俺の背を高くできるのかと望みを
ウィンリィは弟子にしてくださいというが、弟子はいらない。
・・・頑固オヤジ
エドもお願いするが。
エドに黙れミジンコといわれて、落ち込んでしまう。
・・・おいおい、ついにミジンコまで落ちるか?

ドミニクの息子の妻が妊娠している。
二人で彼女のおなかを聞く、赤ちゃんの鼓動の音。
産気づく?

パニーニャとウィンリィが話をする。
列車事故にあって、両足を失う。
そのときにドミニクに出会う。そのときにはパニーニャは死人の目。
その後にオートメイルが付けられて、手術は死ぬほど痛かったし
リハビリはしんどかったと、立てるようなってでもうれしかったな。

「スリはやめなさい」とウィンリィ。
その両足で一生懸命働きなさい。
その方が、ドミニクさんへの報いになるのだから。
盗られたものをだしてとウィンリィ
国家錬金術師の銀時計を見ると、錬金術でふたをしている。
ふたをしているならと無理矢理にひらく彼女。

上蓋の中には
「わるれるな11年10月3日」
と刻まれている。
それをみて、ウィンリィ、あることに気づく。
わたしもできることを。

ウィンリィ、ドミニクのところへ弟子にして欲しくていく。
ウィンリィのもとにエドがドミニクの息子の妻が
産気づいたことを知らせに行く。


外は雨が降っている、これでは来てくれない。
ドミニク、医者をつれにいく町に出てゆっく。
妻は、我慢しても生まれるときは生まれる。
「生まれる。」
医者もいないのにわちゃくちゃになる。
「やるしかないわ。お産!」
ウィンリィ、みんなに指示を出す。準備をする。
彼女、大丈夫?医学関連書読んでいる。うろ覚えの知識だけだ。
頭でおぼえていることで、ウィンリィはお産を始める。
ウィンリィ、パニーニャ に手伝ってもらう。

神様はいないとおもっているけど。いまだけは頼む。
ドアが開いて、もうだめ。
どうしたんだよ。
「あ」
赤ん坊が無事生まれている。
「うまれたあ。」
「やったあ。」
人間が人間をつくること。
「でもやっぱりすげえ。」
エド、ウィンリィにできることはああるかというと
「あとできることはあるから、とりえず起して。」
小さいあんたにおんぶして貰うとは思わなかったわ。

外の椅子に座ったエドとウィンリィ。
ウィンリィ「エド、銀時計の中身みちゃった。」
「むりやりか。」
「うん」
「ばかやろう。アルにも見せたことないんだぞ。
 自分への戒めと家訓。われながら、女々しいよ。」
ウィンリィがなく。

自分の家を焼く兄弟
「もう後戻りは、できねえな。」

ウィンリィ
「あんたたち兄弟が泣かないから、代わりにに泣くの。」
エドがもう帰れよと言うと。
「うん、かえらない。」
ウィンリィ、半端は覚悟でいられない。
もっと修行してもっといいオートメイルを作りたい。
ドミニクさんに、弟子にしてもらうのと
エドに話す。


エドは、パニーニャをなぐて、さっと盗ったものを返せ。
国家錬金術師の銀時計。


ドミニク帰ってくる。雰囲気が一変する。
頑固オヤジも、孫には、顔がほころぶ。
ドミニクは、ウィンリィに感謝する。
エド、ここはひとつで弟子にしてもらえないか。
ドミニクは「弟子はとない。」と言い切る。
「どうしてもなら腕のいい技師を紹介してやる。
 孫の顔を見に来るならいいさあ。」

ダブリス行きの電車に急いで乗り込むエドとアル。
ウィンリィとパニーニャの見送りを受けるエドとアル。
ウィンリィへ
「じじいから技術を盗んでもっといい、義手を付けてくれなあ。」
二人は行ってしまう。

次回「一は全、全は一」
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