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真マジンガー 衝撃!Z編 on television 第19 遺恨!くろがね 屋の一番長い日 前編 の感想 [真マジンガー]

ピグマンの術で、剣鉄也があの世から呼び出されて、
つばさに恨みでつりつく。精気がなくなる。
それを何とかするためにあしゅらの助けを求める甲児。
あしゅらは、それを許諾する。ピグマンの中継物を探せと。

後半で、剣が死んだことの理由が。。。
ゼウスのもげた片腕を見つけたことが原因。
。。。そんなあ、剣が死んでいるなんて。
しかも、甲児の親父の剣蔵が出てきて、「エネルガーZ」
とバイクで合体して、やってくる。
。。。そのバイクは、甲児のでは。

ピグマンは、あれは幻でも間違いでもなく。光子力エネルギー。
。。。ってことは、現実。うっそう。

どうなる。続きは?

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宴会?
くろがね5人集のかわるに、ボス達が手伝う。
平和になった熱海。
おかみ、つかれている。先に眠ることに。
だれかがやってくる。
剣鉄也・・・グレートマジンガーの操縦者
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Dr.ヘル。ミケーネでの発掘が遅れる。
光子力がほしい。ブロッケン伯爵、弱気だ。
ピグモン子爵、つばさをやるき。あしゅらを使いたい。
ヘル、見事錦織つばさをやってやれ。

行方不明のやつを探している。
ブロッケン伯爵が。みずから、捕まえる?
とどめを?ボスが伯爵を捕まえる。サッカーボールになる。
・・・あほなブロッケン伯爵。オチですなあ。ボール頭
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遊ばれている。ゴールにたたき込むで、
みんなから、蹴られるブロッケン伯爵。
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甲児が、行方不明の人物を助けて、逃げる。

助けたのは、あしゅら男爵。
あしゅらを風呂場にて観察する。ボス。おお、世界の不思議。

あしゅら、ミケーネの最後を見て、おかしくなる。
それと女将も具合が悪くなる?



あしゅら男爵に助けを求める。
女将が、顔が悪くなっている。
菊の助を、だれかと間違えて、女将が斬りかかる。
「取り戻す。」
菊の助け、坊ちゃん(甲児)に、気絶させる。
「あんた。」
「で見えるのかい。おまえにも。」
「いや」
「こういうことは、ピグモン子爵が」
あしゅらも、しばらくここに隠れる。

剣が兜剣蔵の親友。
コリント柱の中での記憶。
ケドラと対面するつばさ。
それを倒す、剣と剣蔵。
つばさをたたく剣蔵
つばさを正す。
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これが2人の運命の出会いであった。
だが、世界の行く末の扉を開くことを2人はまだしらない。
「心配。無用、やれ!鉄也!」
鉄也が、ケドラを倒す。
十蔵と剣蔵で作っている最新型ロボットが、ケドラを倒す。
それも光子力で。。。
「こいつはつよいぞ。しかも操縦者が飛びきりときておる。」
「じゃあ。彼があの?」
「さよう。天才パイロット 剣鉄也じゃ。」
剣鉄也が戦う。

甲児、見てきたことをいう。
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「彼に操縦を習いたかったぜ。」
あしゅら、「確かにな。彼こそ最強のパイロットと言って
 いいだろう。」
甲児「あしゅら」
シロー、あしゅらのことがにくい。
でも、今はあしゅらに頼るしかない。

あしゅら「すまんな。」
甲児「それよりも。」
あしゅら「このままだと、つばさは死ぬ。」
甲児「そんな」
あしゅら「いや、錦織つばさという女は死んで当然。
 少なくとも彼は、そう思っているはず。
 だから、ピグマンはその遺恨を呼び出し、
 あの女の元へと導いているのだ。」
「遺恨?そりゃあ。何だ?」
あしゅら「ふふ。彼に取っては、この世に残した晴らせぬ恨み。
 そしてそれこそがあの世の鉄也とこちらのつばさを結び
 つけるもの。」
甲児「それは、まさか!」
あしゅら「うん。ならば1つ手がある。」

ピグモン子爵は、鉄也を使って、つばさの精気を奪っている。
なにか探している?
甲児「あしゅら、本当にこれでいいのか?」
あしゅら「ああ
   ピグマンがこのような術をかけ続けている以上
   その力を中継するか増幅するかが、ちかくにあるはずだ。」
甲児「それは、2人の間に残る遺恨と関係するもの。」
あしゅら「そして恐らくは、
   このくろがね屋のどこかに。」
術をかける中継物を隠している。
ピグマン「その通り!よくわかったなあ。」
あしゅら「貴様。」
ピグモン子爵、影で出てくる。幻影を飛ばしている。
あしゅら「なにをしに来た。」
ピグマン「それは、愚問だなあ。せっかく剣鉄也の除霊を
     してやろうというのに。」
シロー「自分で言い出して、なに言いやがる。」
ピグマン「確かにね。 しかし、一度呼び出した以上。
   彼の遺恨が晴れぬ限り。わたしでも追い払うことは無理」

つばさと剣
つばさ「ああ、あしゅらから聞いたさ。
    それにはなからわかっていたよ。
    おまえがいったい何に執念を持っているかをね。」
つばさ、手刀を持って
「そりゃあ。わたしだって同じさ。
 まぶたの裏に焼き付いて、忘れたくても忘れられない。
 おまえが死を直前にした。あのとき見たもの。
 それこそゼウスの腕だ!!」
つばさ、倒れる。
「ああ、あのミケーネの運命を変えたゼウス。
 1人神々に謀反を翻し、人間を守ったあの片腕だ。
 あんなものを見つけたばかりに!
 わたし達は わたし達は!」
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ピグマン「そうだ。あんなものが、この世に残っていなければ、
 おまえ達も少しはましな親子になっていたろうに。」
甲児「うるさい!おまえにそんなこと、言われる筋合いはない!」
ピグマン「ははは。確かにわたしには、そんな資格はない。
だが、剣  剣鉄也以外にもう1人。
あの腕がどれほどの意味を持つかを知る男が。」

空から光が。。。

つばさ「はっ」
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島が吹っ飛ぶ。
初島がぶっとんだ。
そこに。ロボットも影が現れる。

甲児「今のは、光子力エネルギー!」
博士「そんな。我々以外に一体。どうして。」
ピグマン「ふふ。驚くも無理はあるまい。
   だが、あれは幻でも間違いでもなく。光子力エネルギー。
   そして、それを操る者こそ。」
ロボットにバイクで合体する。。。
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甲児「なあ。  親父!」

ナレーション
そして、
そして女将は叫んだ!
その巨大な影の名を!
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エネルガーZ!
・・・しらねえよそんなの?


次回「遺恨!くろがね屋の一番長い日 中編」
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