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懺・さよなら絶望先生  第7話 の感想 [懺・さよなら絶望先生]

前巻までのあらすじ
映画祭、アニメで村おこし。なんかエッチで関係ないなあ。
相変わらず本話とは!

なんか、笑えることばっかりだあ。
でも、民自党をなんとなくけなしてない?ぼかして?


(1)アンドロイドは機械の花嫁の夢を見るか

誰もいない教室。前回からずーうといた彼女1人。・・・天然だ。
氷を一万で売る。買わない望み。
マグロは、買う。禿頭でマグロが傷む。さっきの氷を買う。
・・・あほ、望。きっちりはめられている。
みんな、ぐるだった。
怒られる望。よくあるビジネスモデル。
プリンター・・・インクでもうける。
コピー機をいっぱいわされて・・・メンテナンス費でもうける
なにかで回収される商いに絶望した。
なんか毎号買うとロボットになる。最初は安いが、次号から
高くなる。・・・引っかかったよ。
絶望先生のアンドロイドを作っているきりちゃん。
まじるが壊してしまう。「キリねえちゃんに殺される。」
本物を替わりにする。・・・あははは。あははは。
死んだことにことにする。まじる。
ロボットにして記憶を定着させたから・・・これってアトムおち。
             それとなくロボット三原則を語る。
キリちゃんが、最後のパーツをつける。
完成するとなんでもいうことを聞いてくれるらしい。
「チューしなさい」---> 取り消し、「どぶさらいしなさい」
まじる、望みに怒られる。


(2)将軍失格

寒いか? 暖冬。
冬将軍・・・季節がおかしいよお。
冬将軍が弱っている。シベリア寒気団。
もっともらしい嘘つきの望。
望、将軍にをいたわる。
将軍は、冬将軍をやめようかと。
冬将軍でなくて、冬大佐じゃあないの。
将軍職がないか。ハーローワークで聞いてみる。
野球で、ヤジ将軍。せいぜいヤジ大佐だあと言われる
どんなヤジが将軍か。聞くが、そんな1人芝居はできないと逃げだす


なんでもいいので、勝手に将軍を名乗ってしまえば。
恋将軍・・・やめ!
夢将軍・・・庶民の夢程度。
思春期将軍
メタボ将軍
漫画将軍<--- バカにしているだろうと言われる。
みんなが将軍を名乗る。
真ん中将軍が、地球を真っ二つにする、それを止めないと。
あるよ。
皇帝ペンギンには、誰も逆らえない。
・・・皇帝は、将軍より上。そうだろう、使っているもの。
いつかは、冬皇帝に。・・・そんなものあるか。あってたまるか!
             氷河期が来るよ。


(3)ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであった

パンチら。
ハーピーバスディ。
サプライズパーティですよ。
望の誕生日でない。
誕生日に誕生日パーティするのどこがサプライズ。
首相が途中で投げ出すサプライズ。
汚染米サプライズ
笛使いサプライズ

ちりちゃん、サプライズにならないって。
そうでしょうね。
・・・何か怖いことが起こりそう。
先生を驚かすサプライズ。教室を壊す。はげを伴って。
望先生は、ビックリする。
ちりちゃんは、いつもがそうだからなにをやっても驚かないよ。
なにもしない方がびっくりだよ。
まるいさんに、告白が。あとで来てと。
どうしようと、彼女。・・・これが本当のサプライズ。続くの?
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