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真マジンガー 衝撃!Z編 on television 第25 逆転!バード スの落日! の感想 [真マジンガー]

最終決戦

研究所は、自爆。・・・男の美学。でも、作戦だった

罠であった、甲児、苦戦を強いられる。
そこにゴッド・スクランダーが来て、形勢逆転。

甲児は、助けにいくが。
ブロッケンと戦いに

地上では、つばさが剣蔵に連れて行かれる。
あしゅらに対応できないクロガネ屋の連中。
それをまもるボスボロット、機械あしゅら男爵の足止めを

研究所では、弓とピグモンが。。。
窮地に、闇黒寺よガミアに助けられ。
ピグマンは逃げだす。それを、はっきり見えないが
グレートが、あの男が、ピグマンを切り刻む。

甲児と機械獣ブロッケンと戦い。グールごと墜落
そこには、あしゅらがまきぞいをくらう。

さやかは、甲児を助けにと

ブロッケンは生きていた、さやかを破壊に

弓が最後の切り札の巨大要塞研究所を出現して、
ビームを撃ちまくる。
また、沢山のマジンガー軍団を出撃して、バードス島を
一網打尽に。すべては、つばさの計画。

ヘルの怒りを買って。
最後のボスキャラ?が、地獄王が出てくる。

剣蔵は、つばさに真実を話そうとするが。
なにか訳があった。次回に明かされるのか。
つばさは、光子力爆弾を使用しいない。なぜ!?

それと鉄也は生きているのか。
それとグレートマジンガーが出てくるのか?
次で最終回。ああ、待ち遠しい。

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光子力研究所が落ちた。。。でもそれじゃ。
マジンガー軍団も負ける

Dr.ヘル「これなば、かまわぬ、研究所やる器はいらぬ。
 鉱石じゃ、ジャパニウム鉱石さえ奪えばいいのじゃ。」

ピグマンが増殖する。

ヘル「さあ、いけえ。皆のもの」
マジンガー軍、最後まで戦う。

甲児は、機械獣に襲われる。
仲間ごと甲児を攻撃する。

Dr.へル。「おまえも地獄へ行け。」

「そうはさせるか!」
「なに!」
「甲児合体だあ。」
「おじいちゃん。」
マジンガーZとゴッド・スクランダーが合体する。
敵の機械中獣を撃破する。
「いくぞ。」

あしゅら「おお。来るか。兜甲児。
   だが、いぞがねばまにあわぞ。」

女将のところにいくが、いなくなっている。
誘拐されるつばさ。
闇黒寺の方も逃げていた。
シローにみんあと一緒に逃げてと
でも、安は気づく。自分に爆弾がないことを

お菊さん語る。
女将さんがコリント柱から助けたときに、
安の爆弾を取り出して。

あゆら
「抵抗しないんなら、ここにはもうようはない。
 だが、いままでの腹いせにくろがね屋には、
 もえてもらおう。。
「そうは、いくか!」
「なにやつ?」
「ふざけるなてめえ。まだ、やれてはいねえぞ。
 よくも兜の野郎を騙しやがったなあ。
 一対一の決闘じゃなかったのかよう。」
ボスロボットが、足止めをする。
ジェンゴは、拳銃がきかない。Zのマントか?

ボス「永久不滅のやられキャラだて。
  兜に次に会うときに伝えてくれ。
  俺様とケンカだぞってな」
・・・ここは、自爆を。自爆は、男の美学。ヤッターマン。
やっぱ。負けるボス。頭でけ飛んで行く。
・・・ガイコツだあ。


弓「研究所が!このままでは。」
ピグモンが、襲いかかるが。さやかが助けに来る。
マジンガー軍団は、壊滅。
ピグマンが出てくる「どうやら、親子そろって、
  あの世にいきたいらしいなあ。」
「ああ」
「ならば。」
ピグマンに襲われるが、
闇黒寺とガミアQ3が反乱
「そうは。させて、なるものか!」

ピグマン、体が崩れる。
「なんだ。わたしになにを撃ちこんだ。」

闇黒寺「ちょっとしたスペシャルよ。」
「おのれ!」
「おお。なんだありゃあ。」
「覚えていろ。」
ピグマンの本体を切り刻む男。
弓「君は、まさか!」
。。。その通り。彼の名はグレード。
   そして、これが。消える。
弓「ま、待ってくれ」
。。。消えた。弓のことばもむなしく。
   その二つの影は消えた。
   なぜならば、

闇黒寺「話はこの後だ。」
さやか「でも。どうして、あなたたちが?」
闇黒寺「おれの本当の役割はこれ。
敵の三バカ大将を倒せるタマをもらったんだ。」
さやか「で、誰に」
・・・それは、剣蔵。

剣蔵は、つばさを抱きかかえて、バードス島のなかに


街は燃えている。
クロガネ屋も。
おっかさんの宿が
女将に抜け目はねえてよ
女将が、俺のはらの爆弾を持っていた。


つばさ、剣蔵と対面
居たねえじゃあ。一気にこの光子力爆弾で
「そのまえに、待っててくれ。わたしの話を聞いてくれ。」
「いったい、なにを」
「ならば。せめて。わたしの姿を見えてからにしては。」
つばさは、爆弾を持っている。
「そう。わたしのこの哀れな姿を」


ピグマンが倒されたことを、ブロッケンが。
ピッグバンパンチを、ブロッケンに与える。
甲児、怒りでブロッケン戦う。
立て機械獣ブロッケンV2シュナイダー


機械獣あしゅら男爵、ぼろぼろ。
「ああ。まったくだな。ミケーネのトリスタンとイゾルデ
 ともあろうものが。なさけない」
「あ、あれは。」
コリント柱軍
「まさか」
「ふん。いいさまだな。あしゅら男爵。
 これほどまでの屈辱をあじわい、しれでもなお
Dr.ヘルにへつらう気か。」
「その声はおまえか。ゴーゴン大公!」
「そうだ、わしだあ。
 ゴーゴン大公だ!」
「おまえも生きていたのか?」
「そのとおり、今そこわれらの真の目的を果たすとき。」
「なんだとう?」
「見よ!」
「うう。ああ
 あれは、グール。
 なぜだ。なぜだ、ブロッケン?」


ブロッケンが、。。。。
甲児を巻き沿いに

ヘルは。あしゅらとブロッケンがやられて、怒っている。
自らのイノ医をかけて貴様の命を落としてくれる。

弓「ああ。あれがバードス島。」
警部「これは、ジエンドだぜ。」
さやか「ううん。わたし達は、まだ負けてなんかいない。」

さやか、甲児君をマジンガーを助けにいきます。

三博士、死んだふりだた。
「いや、行かせてやりなさい。
 よこらしょっと。」
「三博士?」
「えへへ。死んだふり死んだふり。
 なにせ、わしらは頭脳労働専門だからな。
 それより、こうなったらやるしかないぞ。」

甲児を助ける、さやか。
ブロッケンに捕まるさやか。
おやじの攻撃。

弓「ふせろさやか。」

攻撃がある。

ブロッケン!

なにあれは。

研究所が。

出た。突然出た!
それた戦うために作られた巨大な要塞。
その証しに光子力エネルギーの巨力な破壊力を利用した
最強兵器で身を包み陸海空を自由に移動。
さらにその体内にジャパニウム鉱石を隠し
あらゆる敵から守らんと秘密裏に造られた。
光子力の光子力による光子力のための科学要塞研究所

Dr.ヘル「おお」

「見よ、これそこが、光子力の夜明けである。」
弓博士は後悔する。
「うん。だがわたしはこれを出したくなかった。
 そうだ。光子力はあくまでも平和のためのもの。
 未来を輝かすためのもの。そのはずだった。
 なのに。なのに。」
三博士は後悔するな
「心配するな。弓君。
 これは元々十蔵ちゃんが残していったもの。」
「それを最後まで出さなかった。」
「だから。こそこうやってその真価を発揮出来る。」
「それに作戦どおり研究所のみんなも
 先にここに避難していて、
 犠牲はゼロじゃあ。」

さやか「だったら、遠慮はいらないわ
 このままバードス島をいっきに」
ブロッケン「うるさい!
  あんなもんがあるなんて聞いてないぞ。
  こんなんなちゃったよ。」
さやか「わたしだって知らなかったわよ。」
「こうなりゃ。せめて、おまえだけでも。」
弓「さわるな!」
「えっ?」
弓「わたしの、わたしの大切な娘に手を出すな!」
弓に撃破されるブロッケン。
「そんなまだなにもしてないのに。」
弓は、さやかの身をあんずる。
さかや、甲児君とマジンガーのこと気にする。
弓。大丈夫だ。甲児君なら今頃。

甲児は海の底。
だれかに外から起こされようと。

さやか「え。それが女将さんの本当の作戦。」
弓「そうだ。隠していて本当に悪かった。
  だがこれもすべてバードスを落とすため。
  見なさいツらは常に移動することで、
  こちらを自由自在に攻撃できる。」

ガミラ「そこで錦織は考えた」
警部「だったら。光子力をえさに、この熱海におびき寄せ
   一網打尽。」

マジンガー軍団が沢山出てくる。
さやか「マジンガー軍団!
シロー「あんなに沢山!」
脱出出来ていた仲間達。


全てはバードス島を落とすため。

研究所からでてきたマジンガー軍団に合体する。

「マジンガー軍団。バードス島を包囲官僚!」
弓「全機、リモートコントロール攻撃開始!」
総攻撃を加える。
破壊される機械獣。バードス島。

中にいるつばさ
「ふん。どうやら、おしまいが近かいみたいだね。」
剣蔵「いや、それは違う。」
「なに?」
剣蔵「Dr.ルにとって、もはや島など
   必要なものではない。
   いや、むしろなくなってしまったほうが、
   よいものだろう。」
「どういう意味だ。」
Dr.ヘル「ああ。確かにこれでせいせいするわ。
  どうにもこの戦い。
  最初から敵を騙したり、誰かに化けたり
  秘密を作ったり
  裏切りの連続だった。
  だがそれも、もうこれで最後だ。
  立て、地獄王!」

弓「なんだ。あれは。」
研究所に一撃を与える地獄王


つばさ「おのれ!」
剣蔵「許せ
   あれを動けるようにしたのもわたしだ。
   だが、すべては世界のため!」
剣蔵は、胴体がない。胸から上だけの存在。

次回「最終回
   決着!ロケットパンチ100連発!」
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