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迷い猫オーバーラン! #05 迷い猫、泣いた の感想 [迷い猫オーバーラン!]

乙女姉さん、青年部の陰謀に制裁を加えるノ巻?
千世、巧達に受け入れられる。拾われました。迷い猫?


洋菓子ストレイキャッツ stray cat ... 迷い猫
繁盛する。忘れられている千世。
悪友どもも来る。
夏祭りのパンフレットが。。。
なにかこう失念しているような。
怒り出している千世。「遅い。だいげきど!」

千世、巧ら5人をあつめて、しかりつける。
はっきりきめてなかったけど、それでも来るのが下僕の。。でしょう。
あやまる悪友達。
千世、何時ならいいのと。そうするといつもだめといわんばかり。
店の手伝う。バイト。ケーキ作り。
。。。いい加減同じ答えがかってくること気づこうぜ! うんうんとうなづく
あんた達、ほんとうにこのサークルやるきあるの?
って。いわれても。
なぜか許す千世。
議題は、サークルの名前とサークルの活動。
名前は、言い返せない千世、ごまかしたと言われる。
活動は、同人誌、同人アニメ、同人ゲーム。。。ありえねえ。親が泣くぞ!
このなかでそれができるの奴はいるのか?いないいない。
アニメは?ゲームは?。。。いないいない。
お金でものを言わせようとする千世。 
いやいや、それじゃあ自分たちのものでないから。
つきあってられないと、バイトを優先よと巧も手を強引に引っ張ってでていく
文乃。頭があがらない男でした。すでに尻に敷かれている。
なかしそうな顔をしている千世。
巧が帰るならと、みんな出て行く。
1人にされて、怒っている幼児体型の千世


文乃、強く握りすぎ。で、顔を赤くする文乃。手をつないだのって小学校以来
なんかはずかしい文乃。すかさず巧、文乃の手の強さをいって、地雷を踏む。
手が砕けるかと。。。。どつかれる。ツンツン。


千世、文乃人形に恨みをぶつけている。そして、人形を抱きしめる矛盾。
前回の両親からの伝言。さびしい千世。 。。。見ているだけのメイド達。

1人帰る千世。SPに警護されている。
と思えば、車から出てくる竹馬園夏帆。
巧様と仲たがいされたですかと。
巧の実家の洋菓子屋のことをよく調べている夏帆。誘導をする夏帆、千世を
話術でおだて上げる。
うまくいってない?だって、忙しいって。 よいしょする夏帆。
お店の経営不振が原因なのですわよね。まあ、そうね。
それで、千世様と時間が取れない。そう。
でしたら、話は簡単ですわ。  え!
・・・夏帆のお店ぶっつぶし作戦。


日曜日、誰も来ないストレイキャッツ。巧達、暇。
自分たちのせいと希。理由を別だという巧。
というか外が騒がしいことに気づく。
梅ノ森がパテスリーを店の反対側に建てる。人だかり。
千世、誇らしくいう。金の持ちのいやらしさを見せつける。
お店がつぶれるじゃない。
いいじゃない。潰れたらかわりにうちで雇ってあげるわ。優遇するわと。
怒る文乃。
梅の森。  なに?その気になった?
わるけど断るよ。。。。理由は話さない巧。条件でないと。
意地になる千世。


もう、へこんでいる巧。
それから売り上げがどんどんさがっていくストレイキャッツ
ついの下がりきってしまう打ち上げ。マイナスの店の売り上げ。
せめて、乙女姉さんがいてくれたらと巧。
希。乙女姉さんからの手紙を見せる。 いまどこに? 
 『わりぃこはいねえが~~~』
秋田~


商店街青年部が乙女さんを探しにやってくる。いま、いないと。
夏まつりの水着コンテストに出て欲しいと。
乙女さんがでると盛り上がるからと。乙女さんに伝えておいてよと。
水着コンテストねえ。
それだあ。  どれだあ?


梅ノ森の中等学部に入学したときの千世の思い出、
みんなから、お嬢様、ちいせえとバカにされ、距離を置かれている。
そこに入って来る巧達。

1人歩いて、つまずいてこけた千世。誰も、千世を起こそうとしない。
そこに手を差し出す巧。助けられる千世。
巧、千世が梅ノ森のお嬢様としらずに
千世は、その助け起こされて握られた手を見ている。
今も。その想いが。。。。
なんでこんなことになっちゃたんだろう。・・・夏帆の陰謀
夏帆は、千世の参謀を務めている。
・・・この顔、悪気はないのか?


ストレイキャッツは、臨時休業
考え込んでいる巧。そこままでは、乙女姉さんが帰ってくるまでに閉店という
ことも
『わりぃこはいねえが~~~』
乙女姉さん帰還しました。・・・人騒がせな。
現状を聞く姉さん。それさ。夏まつりでおこなれる水着コンテスト出場してく

ださい。
なんで?
店の宣伝にために。
わかったわ。ずっと、巧達にまかせきりだったものね。店のために
都築乙女、脱ぎます!いきなり、脱ぎ出す。
目を猫の目のように丸くするみんな。
すでに水着を着ていた。・・・どうして?サイズに無理がある。
              ダイナマイトボディ
やっぱり合ってない水着、ヒモが切れて、すかさず隠す文乃。
わあ。困ったわね。なかなかサイズの合う水着ないのに。高いし。
<確かに、姉さんは外国人並みのスタイルだからなあ。
 となると>
文乃。。。希と見る巧
「みゃあ?」
「のぞみ、悪いけど、姉さんのかわりに水着コンテストに出てくれないか。
 宣伝のために。どうせ、文乃は、出ないだろうし。」
「みゃあ。了解。」笑顔の希。顔をうかがう文乃。
「ちょっと待って、どうして出ないって決めつけるのよ!」
「え!だって、おまえ、こういうの嫌いだろう。」
「かってに決めつけるな!出るわよ。わたし。」
「ええ。別に無理しなくても。」
「無理なんかしてない。行かして。
 お店のために優勝すればいいんでしょ。絶対出ます。出ます!」
とかいって、どうせ、肌を隠すのだろうという家康。
「ビキミででてやるわよ。」 あっーと蹴飛ばされる家康。
「それなら、文句ないでしょう。」はしたない文乃かっこう。
「はい。」
希「策士」
「いやあ。違うから。」


千世も、文乃と希が水着コンテストにでることを聞く。
優勝して、店の宣伝。
千世、そんなのきまっていることですわ。
そうですか。千世様に出てもらいましょう。 え?
千世様にぴったりのものを夏帆はご用意しましょうと。  はい?
・・・はめられましね。幼女体型お嬢様。ロリ体型といえば、、、


始まった夏まつり
乙女姉さんは、店の宣伝のビラを配る。

水着コンテストの出場者控え室にいる文乃と希。
そこで、千世と張り合う。
自分勝手にいいまくる千世。

巧、乙女姉さんを捜す。
乙女姉さんは、希にカタを教える。
『荒ぶる鷹のポーズ』
まつりの客に絶賛を受ける。
ちがうの? あれ?
巧、千世が来た。


文乃と千世が口ケンカをしている。
なんにもわkってないのは、あんた達の方じゃない。
なにがわかってないのよ。文乃
涙目の千世。
問いただすと、ただ、わたしは巧達と過ごしたいからと
店がなくんれば、みんな自由な時間がつくれるのに!
はっとする巧。

聞いている巧。千世、いい子。そうだな。
話を聞いていた悪友達。梅ノ森のオーバードライブがいつものことだが、
今回はなにか勝手が違う。その要因と言えば。


たんかを切って出てくる千世。
あっと巧
<夏帆だって私の作戦に賛成してくれているんだから。>
竹馬園夏帆。。。

コンテスト会場でお茶をいている夏帆。巧に気がつく。
夏帆に間違ったほうにいかせないでほしいと。
2人に悪気がないって中っている。でも、ストレイキャッツは、あの店は
俺たちの家なんだ。
家でしたら、いくらでも。
思い出があるんだ。あの家で暮らして、あの家で遊んで、文乃とも 家康とも
大吾郎とも 希とも 乙女ねえさんとも もちろん梅の森や夏帆さんだって、
来てくれればいつだって受け入れる。
うん。
ああ、そうか。・・・気づいた巧
俺は、失敗したんだ。梅の森が不安なのに気づいてやれあげられなかった。
梅ノ森が作った場所、サークルの意味もちゃんおわかってやれなかった。
だから、こんなことになったんだと思う。
だから、梅ノ森が持ちがえるのを手助けしなでください。
どげさする巧

影で見ている千世。涙を流している。

夏帆、随分と増長した意見ですこと。千世さまがほしかっているものをあげら
れる?あなたが、千世様と同じ立場のわたしより、千世様を理解していると
おっしゃるの。
ああ、わかるとも。俺は、貧乏人で、金持ちの気持ちはわからないけど。
梅ノ森の気持はわかる。俺たちと梅ノ森は仲間なんだから。

千世、泣いている。・・・おおなき?

なんだか、わたくしが悪役みたいですわね。
わかりましたわ。これ以上、千世様の手助けはいたしません。
夏帆さん。
最初からいじわるをするための計画ではありませんでしたのよ。
わかってる。ありがとう。
。。。さっていく。軍師夏帆。


泣いている千世にハンカチを大吾郎
おれは、なにも見ていない。
おれも。
後は梅ノ森が決めるといい。
あ。
去っていく2人。


コンテストの控え室。
水着を探している千世。
誰が、ストレイキャッツの宣伝をするのよと千世。
夏帆の水着が届けられているはず。
これ? そう、それよ!
いったいどんな水着が入って? カチンと来る千世。
うんと2人

いとしの千世様へ

やはり千世様の魅力が最大限に
行かされるのは、こも水着であると
確信したしました、心を込めて
おくらせていただきます。
            竹馬園 夏帆

あの。竹馬園夏帆!・・・バカにされてます。

コンテスト、エントリーNO.8, NO.9 で一緒に出る。
千世。水着を見せる。スク水。・・・ロリ
格好をつける千世。
かがんでみる文乃
希は、乙女姉さんに教えられたとおりのかっこうをする。
「まちのケーキ屋さん、ストレイキャッツをよろしくお願います。」
大絶賛。

優勝する3人



看板に落書きをした千世
ストレイキャッツ

この第二部室ってなに?
ペントハウスが第一部室なんだから、ここが第二部室にきまっているじゃない
なのねえ。
まあまあ。
名前も決まってないのに部室ばっか増えてもなあ。
名前なら、もうきためたわよ。
え!
あ!
なになに
ううん?
『迷い猫同好会』
・・・意味不明ですが。迷子が集まっているですか?


青年部
夏まつり。水着コンテスト。乙女姉さんを絶対に出場して見たかったと
画策いたことをバラしている。
。。。どこで間違えたんだ!
『わりぃこはいねえが』
ううん?
『わりぃこはいねえが~~~』
猫に襲われる青年部。
うわあ。制裁を受ける青年部。乙女姉さんのなまはげ。
・・・けっして、こんなことをするためのなまはげでありません。念のために
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