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鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST #60 天の瞳、地の扉 の感想 [鋼の錬金術師]

ついに扉が開いて、力を得ようと神を取り込むお父様
・・・ホムンクルスのくせに。 かんりょうのくせに


ラジオ局。
兵士が交渉にいく。
ロスの知っている人物。ブロッシュ。

ブラッドレイ婦人、会いに行きたいと。
行けないと。


お父様。そろったと。
エド。反抗するが。
逃げられるか?
ああ、逃げられないよ。お父様の腹の中。

上からお父様の方を見ている。
ホークアイ達、気にしている。気にするホークアイ。


メイが前に出る。
不老不死?否定しませんか
あれはわたしがもらいますというメイ。
エド達にちいさいほうのホムンクルスをまかせると。

プライドを襲うエド達。逃げ出すプライド。
対価を使い過ぎたプライド。
ききそうなかんじだと
ぶろぶろと崩れだしているプライド。


メイは、お父様を襲う。
錬丹術で襲う。
ホーエンハイム、忠告する。
しかし、メイは。。。


地上では日食がはじまる。
兵達は気にする。
イシュヴァール人が出てくる。
行動を始める。設計図を持って、場所を探して。
錬成陣を始める。スカーにお願いする。
逆国家錬成陣の張る。


ブラッドレイ、スカーと戦っている。
純粋に戦いを喜んでいるブラッドレイ。
何もいらん。何ものにも縛られず誰のためにでもなくただ戦う。
なんと心地よい。
ああ。やっと、たどりついた。


ブラッドレイにおれるスカー。
スカーを言い立てる。もっと本気を出せと。
本気で押していくブラッドレイ。
しかし、歳に勝てないブラッドレイ。それでも追い詰める。
最後か思われたとき。
錬成陣でブラッドレイをかわすスカー。

片手に再構築の錬成陣を書いて、対抗するスカー。
(スカー)信じられん… といった顔だな。そうだろう。
オレがこんなものを使うなど…。
少し前までオレ自身も想像していなかった。
(スカー)自分に何ができるかをずっと考えていた。
そして、これにたどりついた。
左腕に刻んだ錬成陣。
(スカー)我が兄の研究書から得た再構築の錬成陣だ!
(ブラッドレイ)どこまでもあがきよるわ。人間め。


メイ、倒れる。

エド、アルにメイを助けにいけと、一人で十分だと

メイ、反抗する。
お父様、銃で撃つ、アルが楯になる。

エド、プライドにかかっていく。殺せないとプライド。

やられるエド。

アルは、お父様をどつく。

エド、プライドを攻撃する。

イズミ、おとうさまに攻撃

そろそろ時間だと
固定される4人

(お父様)遊びは ここまでだ。働いてもらうぞ 人柱諸君。

日食が始まる。

ああ 真っ暗だな。

(クレミン)早く…。ん?
(クレミン)早く 錬成陣の中心へ行くんだ…。
早く! ここでは ダメだ!
暴れるな!
(クレミン)ううっ!私を中心へ連れていけ!早くしろ! 飲み込まれる~!早く!!

日食が始まる


(お父様)時は来た!
ドクン(鼓動)
♪~
(お父様)お前たちは、この惑星を一つの生命体と考えたことがあるか?
いや。生命というよりはシステムと言うべきか。
お前たち人間一人の情報量などとは比べようもない。
膨大な宇宙の情報を記憶するシステム。
その扉を開けたら、一体どれほどの力を手に入れられるか考えたことがあるか?
(エド)はっ!
(お父様)その扉を人柱諸君を使い、今ここで開く!


グリードがお父様に攻撃する。
(グリード)中心は そこかい!
(プライド)グリード!
グシャ!
(グリード)世界の中心は オレのものだ!オレは 世界を手に入れる!
(エド)やった

(お父様)来ると思っていたよ。我が息子 グリード。
(お父様)お前は私から生まれた強欲だからな。
(お父様)私が欲しいものは。お前も欲しいものなぁ。

5人を固定するお父様
ホーエンハイム、お父様に攻撃をするが
笑うお父様。
(お父様)世界の中心はここだ
錬成を始める。

人柱に目が開く。

プライド似ているだけ。

お父様に集る情報?
包み込むすべてを。

(お父様)そうだ。扉同士、戦え!反発し合え!
ふははははっ。すばらしいエネルギーだ。
この私が抑えるだけで精一杯ではないか。
♪~
この力をもってして、この惑星の扉を開ける

ついに扉が開いて、力を得ようと神とがtたしようとするお父様


国家錬成陣が発動される。
人を描く国の表面
地面からでが手が出て、わめき出す人。

国中から手が出る。

魂を持っていかれる人間。

ウィンリィとばあちゃんにも
(ウィンリィ)うっ!
(ピナコ)ウィン… リィ…。
(ウィンリィ)何… これ…。
(ピナコ)ホーエンハイム… 戻ったら殴ってやる…。
(ウィンリィ)エド…。 エ… ド…。

扉が開いて、出てくる巨人。
出てくるお父様

(お父様)おおっ。神よ~!
我が魂に応えよ!
来い!

月の側の扉が開いて、引っ張りあう。
・・・天の瞳、地の扉

(お父様)そうだ。来い!
もう貴様に縛られ続ける私ではない!
地に引きずり下ろし、我が身の一部にしてくれよう!

そのとき、大きな爆発が!?


次回「神を呑み込みし者」
(ナレーション)<神は寄る辺なき人の つくりしもの>

---------------------------------------------------------------------

♪~
ラジオスタジオ
(ロス)どうしたの?
(レベッカ)外のヤツらが交渉したいって。
一人だ。 そっちに行く。
いいか。撃つなよ。
(レベッカ)手を頭の上に。
怪しい動きをしたら撃つからね!
(ロス)はっ。
(ロス)大丈夫よ。
(レベッカ)あっ。
(ロス)通してあげて。信用できる人物だわ。
♪~

(ブロッシュ)あっ!
(ロス)あはっ。うわっ!
泣きながら抱き付きに来るブロッシュ
(ブロッシュ)少尉~~!


(ブラッドレイ夫人)なんとか主人に会えないでしょうか?

(ブレダ)いけません!行けばどんな目に遭うか…。

いまだ軍が反ブラッドレイ派に掌握されている可能性はぬぐいきれていません。

今しばらく ご辛抱ください。

(ブラッドレイ夫人)そう… そうですよね。


♪~
(お父様)ほう~。真理を認めないとな?
(エド)ああ。そうさ。それにてめぇ。人柱をそろえて勝ったつもりだろうが
そう簡単に使われるオレたちじゃねぇぞ!
(お父様)益体もないことを言う。

(イズミ)立てるかい?逃げるよ。

(お父様)ああ~ 逃げられんよ。
     お前たちはすでに 私の腹の中だ。


上から下の様子をうかがっている
(ダリウス)うっ。
なんだ こりゃ…。
この中にあのお方だか父上だかがいるのか?
(ホークアイ)ああ
ホークアイの中の回想
(ブラッドレイ)《今ごろマスタング大佐は 父上のところだ》
《五体満足かどうかは保障せんがね》


メイ前に出る
(アル)メイ!
(エド)豆女!
(メイ)そこの目ん玉まみれさん!不老不死なのですよね!?
    否定しませんか。アルフォンス様。あれは私がもらいます!
(アル)えっ!? ちょっ ちょっと。あれは 一人じゃ無理だよ!
(メイ)いえ。私には錬丹術があります。
(アル)確かに錬丹術は錬金術が封じられても使えるけど。
(メイ)お二人には小さい方の人造人間をお任せします。
(2人)あっ…。

(エド)簡単に言ってくれるなぁ。おい。
はっ。
エド、プライドが崩れてかかっていたのを思い出す。
(心の声)≪強制的に大佐の扉を開けた?≫
そんな荒技使えんならなんで今までやらなかった?
(ロイ)鋼の。
私を錬成に巻き込んだとき。ヤツは
「この手は使いたくなかったがしかたない」と言った。
(エド)ヤツらにとって、ハイリスクってことか。
(ロイ)おそらく。
(エド)いってみっか。

パラパラ…
・・・崩壊の予感
(プライド)ん?
パン!(手をたたく音)
ビシビシビシッ!
(エド)よし!術は使える!
逃げ出すプライド
(アル)逃げた!? 今まで黒い影でかわしてきたのに。
(エド)いけっかもしんねぇぞ!
(アル)うん!
♪~

(お父様)また、私の家を壊してくれたな。困ったヤツらだ。
ドスッ
(お父様)うん?
(メイ)不老不死。頂きます!
(シャオメイ)キュ~!
(メイ)ふん。はあっ!
手裏剣が大きくなって返される。
ドスーン!
(メイ)きゃあ!
(お父様)お前はこの場所に必要のない人間だ。
消えろ。ん?
錬成陣で封じる術を使うメイ。
♪~

けりにかかるメイ
(メイ)はあ~っ!
ホーエンハイム、出てくる
(ホーエンハイム)ダメだ。お嬢さん!こいつは ノーモーションで…。
(メイ)いぃ~やぁ~~!
ドカッ!
力を使うお父様
バキン!
吹き飛ばれされるメイ。
(メイ)きゃあ~~!
うっ! ううっ!

(アル)はっ!メイ!




外の世界。

日食が始まっている。

一体 どうなっているんだ?
依然として、司令部との通信は途絶えたままです。
報告します!市内各所にイシュヴァール人が出没!数か所で憲兵隊と…。
ドカッ!
貴様!
バシッ!
(師父)失礼。説明している暇はないのでな。
許せ。
♪~

手引きする師父
手に地図をもっているイシュヴァール人


とある家にで
きゃあ~! 嫌っ! 嫌~!
助けて! 助けて~!
失礼。奥さん。何もしないから教えてください。
この家、この場所で間違いないですか?
うん!うん! うなづく


おおっ。みるみる暗くなっていく。
みんな うまくやってるかな?
ここでいいんだな?
ああ。間違いない。
。。。逆国家錬成陣の配置図を開く
よし。さ~て頼んだぞ。スカー。
♪~


(ブラッドレイ)こうして、死に直面するというのはいいものだな。
   純粋に死ぬまで戦ってやろうという気持ちしかわいてこん。
   地位も 経歴も 生まれも 人種 性別 名前…。

ビリビリビリッ

(ブラッドレイ)何もいらん。
何ものにも縛られず誰のためにでもなく。ただ戦う。
なんと心地よい。
ああ。やっと たどりついた。
♪~

かかっていくブラッドレイ
(ブラッドレイ)むん!
ビシビシビシッ!
カン! カン! カン!
♪~
戦う二人

ゴン!
(ブラッドレイ)どうした!
これが貴様の本気か!? 足りん!
まったくもって足りんぞ!
けりとっばすブラッドレイ
ドカッ!
(ブラッドレイ)私を壊してみせろ
名もなき人間よ!
(スカー)はあっ!うおおお~~!
(ブラッドレイ)ぬん!
(スカー)とりゃ~!
ガン!
(スカー)ふん!
(ブラッドレイ)むん!
2刀斬り
ブシュー!
(スカー)ぐわっ!
♪~

(ブラッドレイ)がはっ! うっ…。
(スカー)いぃ~やぁ~!
バキーン!
♪~

(ブラッドレイ)ふん!
スカーを腕を串刺しでとめる
ドスッ!
♪~

刀でとどめをさしにいくブラッドレイ
(ブラッドレイ)とおおお~~~っ!!
(スカー)ふんっ!
ブシュッ!
・・・構築するスカー
後ずさりするブラッドレイ
(ブラッドレイ)うおっ…。
(ブラッドレイ)はぁ… はぁ…。
(スカー)信じられん… といった顔だな。そうだろう。オレがこんなものを使うなど…。
少し前までオレ自身も想像していなかった。
スカ-、マントを脱いでみせるその姿。
(スカー)自分に何ができるかをずっと考えていた。
そして、これにたどりついた。
(スカー)我が兄の研究書から得た再構築の錬成陣だ!
(ブラッドレイ)どこまでもあがきよるわ。人間め。
・・・分解と再構築まで手に入れるスカー


(メイ)きゃあ~~!
(シャオメイ)キュ!?
(メイ)うっ! ううっ!
(アル)メイ!
(シャオメイ)キュ~!
(アル)くそっ!
(エド)アル。メイを助けに行け。
(アル)プライドは?
(エド)オレに任せとけ。一人で十分だ!
(プライド)うっ。
(アル)分かった!


キン キン キン キン キン!
(エド)てやぁ~!

(シャオメイ)キュ… キュ~!
(お父様)おっ? ふふふふふっ。
(ホーエンハイム)お嬢ちゃん!ううっ!
(お父様)おとなしくしていろ。ホーエンハイム。
拳銃を作り出して。攻撃する。
バン! バン!
(アル)くっ!
鎧で壁になる。
カン カン カン!
(お父様)ん? ふふん。
(メイ)アルフォンス様…。
(アル)ははっ…。


エドとプライドの戦い
キン キン キン キン
キン! キン!キン キン キン!
キン! キン!
(エド)て~やっ!

(エド)どうした!?どうした!?随分ぬるい攻撃じゃねぇか!
(プライド)勘違いしないでください。あなたは役目を終えるまで…。
(エド)生かしてやるってか!?だったら、その前にてめぇらをぶっ倒すまでだ!
(プライド)倒す?やってみてくださいよ。
君は小柄だから自分より大きい者とばかり戦ってきた。
つまり 自分より小さい者と戦った経験が少ない!
。。。プライドの影の下からの攻撃で身動きが
ブシューー!


(アル)父さん。当たったら、ごめん!
攻撃を加える。
♪~

ガン!
ガン!
♪~

空に逃げるエド
(プライド)うっ!
(エド)てめぇ…。
確かにオレはでけぇのとばかり戦ってきた!
だからこそ!
ゴツン!
。。。くずれていくプライド・・・今の変な法人の運命
(エド)チビの攻撃パターンは分かるんだよ!


イズミのお父様へ攻撃
バチバチバチバチッ!
(エド)あっ。せんせい!

(イズミ)ノーモーションで錬成とは厄介だね!
巨大ボーガンで狙う。
あっけなくさけるお父様。・・・寄生獣?
♪~

天井に大きな目
(お父様)そろそろ時間だ。

(エド)てやっ!
あっ!
(プライド)ふっ。
(エド)うわぁ~!
ドーーン!

お父様の触手に捕まって
(エド)うわあぁ~~!
(アル)うわっ!
所定の場所に固定される。
(4人)うっ!
(アル)うっ…。
(イズミ)くっ!
(ロイ)うっ…。
(エド)くっ…。
♪~

(お父様)遊びは、ここまでだ。働いてもらうぞ。人柱諸君。
♪~


あともうすこしで日が隠れる。
ああ。真っ暗だな。
(クレミン)早く…。
ん?
(クレミン)早く。錬成陣の中心へ行くんだ…。
早く!ここではダメだ!
暴れるな!
(クレミン)ううっ!私を中心へ連れていけ!早くしろ!飲み込まれる~!早く!!
♪~


日食になる
♪~
日食を観察しているエレシアと。。。
♪~


(お父様)時は来た!
セントラルの中心で
ドクン(鼓動)
♪~
逃げ出す鳥たち
♪~

(お父様)お前たちは、この惑星を一つの生命体と考えたことがあるか?
いや、生命というよりはシステムと言うべきか。
お前たち人間一人の情報量などとは比べようもない。
膨大な宇宙の情報を記憶するシステム。
その扉を開けたら、一体どれほどの力を手に入れられるか
考えたことがあるか?
(エド)はっ!
(お父様)その扉を人柱諸君を使い。今ここで開く!
♪~

セントラルの中心
ドクン(鼓動)
お父様の背後
(グリード)中心はそこかい!
(プライド)あ。グリード!
グシャ!
(グリード)世界の中心はオレのものだ!オレは世界を手に入れる!
(エド)やった。
♪~

アメーバ状になったお父様。
・・・へ。ホーエンハイムは?
(グリード)へっ!
(お父様)来ると思っていたよ。我が息子 グリード。
(お父様)お前は私から生まれた強欲だからな。
(お父様)私が欲しいものはお前も欲しいものなぁ。
(グリード)く。はっ!? うっ…。

(ロイ)うわっ!
(エド)うわぁ~!
(グリード)エド!

流れながら移動するお父様

後に出てくるホーエンハイム
(ホーエンハイム)ごほごほっ ごほっ…。

打ち付けられるロイとイズミ
(イズミ)うっ…。
(ロイ)うわっ!

(ホーエンハイム)ふん!
バチバチバチバチッ!
攻撃を仕掛けるが
ドカーン!
♪~

効かないお父様
ふははははっ
ふははははっ はははははっはっはっはっはっはっ!
あっはっはっはっはっ!
錬成陣がある。
(お父様)世界の中心はここだ!
手で陣の中心を押す。
ドン!
バチバチバチバチバチッ!!
。。。発動する陣。
(お父様)おお~~!
(ホーエンハイム)くっそ~!
腹に真理の目が開く
(イズミ)うっ…。
(ロイ)なっ!
(アル)はっ!
(エド)うっ!
其れを見えているプライド
(お父様)おおおっ!
♪~
上にあがるエネルギーの光
♪~

(ダリウス)なっ。なんだ!?
(ジェルソ ザンパノ)おお…。
(ホークアイ)はっ!うっ…。
黒いものにしずんでいく

(ブラッドレイ)むっ…。
(スカー)これは!? うっ!


地上まであがる黒いもの
(2人)うわっ!

黒いものにのみこまれていく
(人々のどよめき)
セントラルの中心から広がっていく
♪~

中心にいるお父様
(エド)うおおお~~~!
(アル)はっ!
(ロイ)うっ!
お父様に手がかかっていく
(お父様)ああ… あっ おおっ!
ドーーーン!!

(グリード)ぐう~! ぐわぁ~~!

(メイ)きゃあ~~!
(シャオメイ)キュ~!

(お父様)そうだ。扉同士、戦え!反発し合え!
ふははははっ。
すばらしいエネルギーだ。この私が抑えるだけで精一杯ではないか。
♪~

(お父様)この力をもってして、この惑星の扉を開ける!
♪~

セントラルの陣が活性化する。

地下の道を走るエネルギー
地上に赤い光が走る。
国をおおう大きな陣が完成する。

下から出てくる黒い手
きゃあ!
うわっ!
何これ!?
うぅ…。
。。。たおれていく人たち。昔のことの再来。
ぐっ! かはっ…。
♪~

町に悲鳴が。。。
がっ! ううっ…。
うっ あぁ…。
あぁっ…。
♪~
みんなが、命を失う。
♪~
山からあがる大きな黒い手
♪~
国に刻まれた大きな錬成陣、隅から大きなエネルギーが出る。
♪~
ゴオォーー!
♪~
東部でも、倒れていく軍人。
♪~
(ウィンリィ)うっ!
(ピナコ)ウィン… リィ…。
(ウィンリィ)何… これ…。
ガチャ(ドアの音)
(ミック)ピナコさん。これは…。
(ピナコ)ホーエンハイム… 戻ったら殴ってやる…。
(ウィンリィ)エド…。 エ… ド…。
♪~
セントラルの中心であがる黒いのもの
♪~
陣の真ん中を水平に線が走る。
そして、透明な大きな扉ができて
それが開かれる。
中心から出てくるおおきなお父様
せり上がってくる
♪~
(お父様)ううぅ~~…。
(お父様)うおおおぉぉ~~~~!!
・・・使徒?
♪~
(お父様)おおっ。神よ~!
我が魂に応えよ!来い!
♪~
月食側の黒い面が扉として、開いて。
大きな目が出てくる。
黒い手と黒い手が地と天とでつなぎある。
その手をひっぱるお父様
♪~
(お父様)そうだ。来い!
もう貴様に縛られ続ける私ではない!
♪~
(お父様)地に引きずり下ろし我が身の一部にしてくれよう!
♪~
天の目が近づいていくる。
♪~
(人々のうめき声)
地球上で大きな光が出て爆発する。
(うわあああ)
ドカーーン!
♪~
♪~
♪~
♪~
次回 「神を呑み込みし者」

(ナレーション)<神は寄る辺なき人のつくりしもの
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