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ロード・エルメロイII世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note- #07 魔眼蒐集列車1/6 汽笛と第一の殺人 の感想 [TVアニメ]

オリエンタルなんとか事件みたいに。

招待状。朝靄のなか。危険な列車の登場。
ロードは聖遺物をとったもの。 化野。オルガマリー、トリシャ。
いつの間にかに列車。鬼太郎の地獄車みたいなもん。

列車内は快適な場所。広く。 ロードと化野は同席。
知った顔が半分とロード。 聖堂協会のものも参加。
イヴェット。。。ロードに

列車は定刻通りに発進。3日後にオークション。

獅子劫界離はライネスに呼び出されて、依頼ごと。聖杯戦争の触媒を盗まれたこと。イスカンダルのマント。
皆がほしがるものと。 獅子劫界離に実行犯の手がかり。
身内を怪しんで。 助手にルヴィア・・・ぬけてるあほをつける。

列車内での朝。イヴェットとグレイ、同席。起きないロード。。。お子さま。
イヴェットは愛人。 グレイは・・・正妻? 通じないとイヴェット。
ロードはくる。席は。
招待状の出し元ではたどれない。 カウレスにしたかどうか。イヴェットにきかなかったこと。
手紙が来ていたことを。 指示。

ロードに話をとオルガマリー。 聖杯戦争。
でかい個室。 オルガマリーは交渉。虹の魔眼をの入手への協力。
虹の魔眼がはいるのことの確信。 未来視の魔眼。。。。トリシャ。
未来が見えることをグレイがすることを予測。
入札を完璧にするためのさくらにロード。

倉庫車の外に、化野と男。

ぼっとグレイ。聖堂協会のもの。グレイが酔っているわけと、対策を。
触れて、グレイの過去を見る。それは。。。アーサー王の似姿。
過去視の魔眼
おっさんは、グレイにいいことを。人生経験。

トレシャはロードと話す。ヴェイバー・ベルベットのことを語る。変化、かつての英雄との出会い。
同じ英霊を呼び出しても、かつてかけた想いはないと。記憶なし。
ロードが聞くこと。話さないトリシャ。人間は情報に依存して生きて、情報に縛られて死ぬものです。
中でも視覚は最大の情報量を有します。
見ることは人間の最初の魔術だ。情報を取り入れることは魔術の根本といってもいい。
ゆえに人は情報に、思い出に支配される。
魔眼を手に入れると言うことは、魔眼に受け入れ縛られるということです。
。。。

停車する列車。グレイはぼっと

いったんおりるもの。
グレイはロードに。ロードは言われたことなどと。
グレイがいうこと。覚えていてほしいものと。 ロードはあいたいものがいると。聞きたいことと。
終わらせたいこと。
。。。おもいことをいうロード
グレイはロードになにかを。それは?
悲鳴。 

駆けつけて。トリシャは殺されて。 
・・・未来が見えるものは始末。次は過去?
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