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真夜中のオカルト公務員 第11話 砂の耳と新人の根性 の感想 [TVアニメ]


都庁がしたこと。全滅。
仙田が連絡を。宮古のことは。。。それなら現場の指揮権でもまわしてくれたらと。
。。。都庁はしかたなく、事態の収拾に。 偉そうな狩野一にはピエロに。

新らは、全滅のこと。妖精がいうこと。まずいこと。繭は神様の献上品。
ましら様。 失敗すると祟る可能性。
めんどくさく。。。宮古の砂の耳で交渉に。 新はすることを決める。
都庁へのでっかい貸し

狩野一は、アナザーを倒しに。一方的。
そこに都がきて、狩野一を足蹴に。会話が通じない。南北みたい。
狩野一に電話。仙田から指示。 管轄は新宿へ。都知事指示。

宮古がまなりと交渉。人間の落とし前。
残念な結果にましら様。 夜明けまでたたないと出雲に行けないと。。。時間がないと。死ぬ可能性
。。。祟り紙へなることを。
・・・半島がああなのは、呪われいるからかな。神なし。

宮古はつれていくと。繭を仕上げて。
祭りへ行けないとどうなるかとアナザー。 待つことを約束。

紡ぎ手。新の心当たり。

夜間地域交流課が集まって、処理をはじめる。おしら様の繭。

。。。狩野一はかってな対応。
うごきだすアナザー。

やってくる天使と天狗。新とユキをかかえて。
新がアナザーにお願いして作業を。 狩野一は信じてない。

新が天狗を説得に、そして天使に。。。頭を下げる新。
・・・こりXXにはできろうにない。偉いことが第一種だから。

貸しを天狗。

あつまる紡ぎ手。新は今回はいい機会と。思うところを新。

繭から生まれるアナザー。紡ぎ手。
人間とアナザーとガ力を合わせて。  狩野一は新が脅威と。
セオと榊での意見の違い。 でも宮古が見せる業務結果。

紡がれる繭。日が昇る。でてくるおしら様。
いびつでも、約束と。 人間の罪は忘れはしない。だが、お前にめんじて、許そう。清明。
。。。なにがどうなっても許さないという種もいるがね。半島に。

出雲にいくアナザー。 まなり様をおくる宮古。
お調子者の琥珀、出雲に行くと、ユキと。適当な神様。
天狗と天使は帰っていく。

狩野一は減らぐ口。新はいうこという。ひとりでなく、4人でチーム。
仙田らは新をほめて。打ち上げにいおうかと。経費は都庁にと。
領収書は狩野一の名前。。。あてこすり。
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