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懺・さよなら絶望先生  第3話 の感想 [懺・さよなら絶望先生]

意味のない前回のあらすじだあ。無視が一番。

(1)×の悲劇

クリスマス。
スイッチを押さない方がいい?なんで。
・・・Xって、スイッチですか?
スイッチがいっぱい。
世界のだれかのスイッチが?
なにのスイッチだよ。
地下にあるスイッチを押すと、地上のだれか。 純一君?
靴下をはかない理由。クリスマスで、靴下にプレゼントが
いれられなかったから、靴下をはなかくなった?

・・・ポンムのスイッチは、おもしろい。

メリーXマス ・・・かけるのところがスイッチになっている。

マリア、先生のスイッチを知っているよ。
耳の後ろ。
「甘えた声をだして、崩れる。」
先生の自爆スイッチ。
・・・はははは、アホや。


(2)私は日本には帰りません そういう決心をできませんでした

どちらにするか迷って全然違うものを選んでしまう。
食べ物。飲み物。一休さんのファイナルアンサー。
どちらでもない別のものを選んでしまう心理。
微妙な第三の選択。
・・・絶望した。どちらかに迷ったあげくに別のものを選んだ。

他県に迷い込んでしまう。道に迷ったのを引率の先生のせいだと
生徒に責任を問われる。
YES/NO ... NESと答える絶望先生  第三の選択。

第三の選択肢の世界に入ってしまった。
・・・わけがわからん。

生か死を選んだあげくの赤ちゃんのポストへ絶望先生。
妖怪ポストに入れてしまえ。
・・・なんとういう第三選択。ファジーではないな。
   女生徒の最後の血の包丁はなに?なんの選択?


(3)ドクトル・カホゴ

執事にいわれる。おさびしですかお坊ちゃま。
今は、過保護しすぎ。過保護社会に絶望した。

「保護者会」
絶望先生、わたしがつるしあげられる。
影武者がこういうときにいる。
武田信玄は、影武者は5人した。それはだめと。
保護者会は、過保護のものが集まっている会。
・・・さりげなくDVDの宣伝をする。
単行本を三冊も買わなくてもいいから、1冊を大事にしてほしい。
音楽に同じものを使っているから、著作権がと請求される。
・・・今っていろいろうるさいんだよね。
   著作権の映像と音楽をネットで
   許可なくながしたらだめなんだよね。
   映像の一部も引っかかるかな?
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懺・さよなら絶望先生  第2話 の感想 [懺・さよなら絶望先生]

やたらと中身が濃いーなあ、このアニメ。
なに言ってるのか?

(1)持つ女。
   才能には、世間で出しているのと、隠している才能が。。。
   天は二物を与えない。でも、もっているものいる。
   日本でが、ひとつの道を極めるのが認められている。
   もうひとつの人生も見てみたい。
   塔が。二物を持つものを、もうひとつの才能を開花させる塔。
   他の才能を見ることができる。
   総理大臣にならなかったら、中国?の政治家に。・・・あぶねえ.
   
   ジレン間?の才能。

   塔の最上階。ボスキャラ。晴美。
   第2第3の才能を開花させる藤吉。
   最後にいつものように漫画を書く。・・・もったいない。

(2)おろしや国タイム譚
   風邪をひく、座敷わらし女。かなりたって、くすりが効く。
   効果がでるには、タイムラグがある。
   ものごとにには、効果が出るにはタイムラグがある。
   漫画を立ち読みして、しばらくたって「思い出し」笑いは気持ち

悪い。
   思い出し怒り。かなりたってから、怒り出す。
   おもいだしむらむら。タイムラグ。
   後で思い出すと怖いこともある。

   7年笑いのつぼを読者につく?・・・ばからしい。
   
   逆タイムラグ・・・だめだから?そうなら。

   オチは、7年後に。
         ・・・おちつかない。忘れているよ。そんなの。

(3)晒しが丘パート2
   木村さん、自分探し?違います。
   外人に、カエラちゃんの英語が通じない。
   通じない英語力をさらしてしまう。
   自分探しのバスは、他にある?・・・追い出されるある女性。
   赤いもののしりとり。・・・こわいなあ。
   みんなでさらしてしまう。自分のことを。
   真実の自分と向かい合ってこそ、自分がわかります。
   ・・・どこぞの自分探しセミナーになっている。

   またも、絶望して、バスを降りてしまう先生。

   どこぞの執事が、「ぼちゃんの影武者を立てましょう」
   とだれも気づかない。
   それはそれで、いや?
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懺・さよなら絶望先生  第1話 感想 [懺・さよなら絶望先生]

漫画そのものの寄せ集めじゃないか。
笑えるが、とりとめ、まとまりがない。

(1)落園への道

受験の時期。げんをかつぐ。
「絶望合先生は、縁起が悪いので隔離します。
 受験が終わるまで。ここでひとりに。」

やっかいな生徒から離れて、先生、せいせいしている。
座敷わらしの女生徒がいる。ひもが外に伸びている。
ひもをたどって、女生徒が助けにくる。
警備のやつらを倒す女生徒。暴力全開。

先生は一人になりたい!!
げんかつぎにいい先生?と女生徒がいう・
・・・オチがない。合格率が上がる。
   バカにされている。

絶望先生には、隔離所の方が落ち着く。


(2)春の郵便配達は二度ベルを鳴らす。

春のたより。
いいことも悪いこともある。
3月の熟年離婚。5月病。etc....
たよりには、すべてお返事返す。・・・返せるわけない!
国会にたよりをだしてどうする。瓶に手紙を入れて、火をつけて?
今は、インターネットの時代。メールで、はずかしい写真が
ネットでさらしもの。
・・・やっぱりオチがない。


(3)晒しが丘

自分探しの旅が、自分さらしの旅。
自分の醜いところをさらすのに、絶望した。
あいのりバス?他人が醜態をさらすことに興味がある先生。
・・・なにがつづくだ。来週にはちゃらに?
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